古本屋・古書店 埼玉県公安委員会公認古物商免許(第431070025592号)
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店日記
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2021年09月23日
新規入力7点です。
リトルマガジンなど。

晴れ。
久しぶりにエアコンをつけたらなかなか快適。昨日はこれくらいでつけるまでもないだろと思っていたが、意外にダメージがあったようだ。

今日は、シネマヴェーラで「ジュデックス」の上映がされている。ルイ・フイヤード版のほうはどういうのだろう。ジョルジュ・フランシュ版は、サスペンス映画が特撮的B級映画的なものにノータイムで接続されて「え?」という興奮必至の作だった。
2021年09月22日
新規入力8点です。
書物雑誌ほか。

晴れ。

めし屋に行くときにそばを通っていた古い家が壊されて更地になった。
最近では縁側があるような家はめずらしい。
いやわからないけど、古い縁側があるような、昭和30年代に建てられたような家という意味だが。
30年代じゃなくてもっと古いタイプなのだろうか。
ぼくが子供のころには知人などの家でもよくあった、そういう家なのだが。
2021年09月21日
新規入力12点です。
詩、雑誌。

晴れ。
こういういい気候も長続きしないのだろうけど。

シリアブックフェアが、10月26日から11月6日までアサド国立図書館で催されるということだ。
2021年09月18日
新規入力10点です。
詩集。

曇り。
なんか予想より雨の時間が明日方面にずれこんだのか?
こまったことだ。

エルミこうのすに妻沼の聖天寿司が出ていた。
うちの田舎の特産品で、巨大ないなりずしだ。
巨大というのは普通のいなりずしをそれと認識してからの話で、それまではその巨大なのが普通の大きさだと、普通のいなりずしをミニいなりずしと思い込んでいた。
2021年09月16日
新規入力20点です。
詩集。藤井貞和、入沢康夫、倉田比羽子、日和聡子ほか。

曇り。

アラブ首長国連邦が現行の金・土曜休日から、土・日曜休日に変更しようと検討しているらしい。
世界市場と日付を一致させるためだとするが、金曜日はイスラーム教徒にとって礼拝と家族団欒のための休日と見なされていて、イスラーム的アイデンティティに影響を及ぼすことから賛否両論があるのだとか。
2021年09月15日
新規入力16点です。
詩集。川田絢音、福間健二、佐藤勇介、日和聡子ほか。

晴れ気味の曇り。

世界史の基本的な知識が欠けている。
というか忘れている+最初から知らない。
イギリスのピューリタン革命って、それまで支配層にいたフランス系のノルマン人(という表現でいいのかどうか)に対する、アングロサクソン系のアングル人の抵抗という意味があったのか。とか。書いていて自信がなくなってきたのだが。
2021年09月14日
新規入力23点です。
詩集。稲川方人、岸田将幸、山崎佳代子、支倉隆子ほか。
美術は、戦前の「西洋美術文庫」。瀧口修造や福沢一郎が執筆。

曇り。
雨降りそうな気もしたが。

2021年09月12日
新規入力19点です。
詩ほか。

曇り。
やっと少し静かになった。

2021年09月09日
新規入力13点です。
『講談雑誌』ほか。

曇り。
雨は上がった。けっこう前に。

2021年09月08日
新規入力1点です。
学習研究社の「新男性誌」『エッジ』、全31号揃い。ファッション誌だが、文章関係も充実している。ファッション写真がほとんどを占めるようになり、休刊間際はまたカルチャーへの目くばせの比重が高まっている。

曇り。
たまに雨がぱらついていたり。

2021年09月06日
新規入力9点です。
刀剣関係、詩集。

曇り。
昼ごろ雨が降っていた。
ビバホームもレジ袋が有料になってしまった。
2021年09月05日
新規入力3点です。
『現代』『雄弁』『刀と剣道』。
『雄弁』は今の講談社であるところの大日本雄弁会が刊行していた雑誌。政治的な弁論がメイン。「雄弁」にしても「講談」にしても、語りからはじまっているところが興味深い。

曇り。
少し暑くなってきた。


2021年09月02日
新規入力10点です。
『キング』『現代』など。

雨はもう止んだのか。
ずいぶん涼しい。

2021年09月01日
新規入力12点です。
『朝日』『日の出』ほか。
博文館の文芸誌『朝日』(昭和4年創刊)。明治期に猛威をふるった総合誌『太陽』も昭和3年に廃刊し、退潮期にあったと思われる博文館だが、今でも古本として人気の高いこういう雑誌を創刊している。同時期に『新青年』も探偵小説色を鮮明にしたり、活力はあったのか。

雨がぱらぱら。
また急に涼しい。
早くも9月。

2021年08月31日
新規入力14点です。
第一歌集つづき(第二歌集含む)。干場しおり、佐藤弓生、山下泉、安藤美保、山田富士郎ほか。

『文藝春秋』昭和19年分揃い。薄くはなっているが、他誌に比べ、掲載作は案外弱っていない印象。

曇り。
9月から値上げするといっていた店に行ったが、その表示が消えていた。
まあやるとは思うが。

2021年08月29日
新規入力21点です。
短歌ほか。
第一歌集。千葉聡、谷岡亜紀、生沼義朗、佐藤りえほか。

曇り。
そこまで気温が上がっていないが、蒸し暑い。

ドナルド・バーセルミの未訳作品があらたに翻訳されたりしないのか。
2021年08月25日
新規入力11点です。
『文藝春秋』。

雨が降っていたのがやんで曇って晴れたり。
久しぶりに離れた飯屋に行ったが、9月から値上げするらしい。

2021年08月24日
新規入力8点です。
『文藝春秋』ほか。写真は大正15年のもの。まだ総合誌になる前、創作+文学者の短文が誌面を占めている。先日紹介した『不同調』はこれをまねたもの。

曇り。
こういうときは離れた飯屋に行けたのだが、別の用事で早めに戻りたかったため、行かず。

2021年08月22日
新規入力16点です。
詩関係。

曇り。
昨日も曇っていた。
だからそこまでの気温にはならない。
湿度は高い。

「ムハンマド・ハシュト博士は、「カイロ大学は若い才能を発見し、受け入れ、彼らの能力を支援するという重大な責務を果たすため演劇活動に深い関心を寄せている」と述べたうえで、いかなる過激思想が存在しない空間を作り出すことにつながった、学生の創造活動を援助するための大学による継続的努力について言及した。」
など、たびたび文がおかしいことを指摘してきたが、この中東ニュースの翻訳サイトだけではなく、けっこう、筋の通らないてにをはがほとんど市民権を得ているような場面に遭遇することが多い。別にそのことを非難するわけではないが、意識的にやるならともかく、そのことに気づきもしていないことにいらっと来る。ということはある。
2021年08月19日
新規入力12点です。
詩ほか。

暑さが戻ったかな。

市場に箱で出品しようとして郵便局に来てもらったら、25キロ超えていて挫折。
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