古本屋・古書店 埼玉県公安委員会公認古物商免許(第431070025592号)
ホーム店日記
店日記
店日記:2958
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | ... 148 次のページ»
2026年02月01日
新規入力4点です。
書誌学ほか。

晴れという同じような天気が続いている。
2026年01月29日
新規入力5点です。
大正期婦人雑誌ほか。

ちょっと曇っているかな。また雪がどうとかいっているのだが。関東平野部でも。しかしここらへんは雪のマークはついていないが。

イスラエルでカタールの「アルジャズィーラ」とレバノンの「マヤーディーン」の放送が禁止されたらしい。
2026年01月28日
新規入力5点です。
『朝日』ほか雑誌。

晴れ。少し曇ってもいたようだが。雨が降るようなところもある? ここらへんは降らないと思うけど。
2026年01月27日
新規入力9点です。
太宰治、『抒情』『攷』『少年世界』ほか。

晴れ。天気について書くこともあまりないが。少しだけ寒さがゆるんだ?
2026年01月26日
新規入力10点です。
詩ほか。

曇り。曇りすら久しぶりのような気もする。いつも行っている飯屋がばかに混んでいた。ぜいたくだが、飯屋関係はすいている方がいい。すいていてつぶれない店がいいと思う。

「フランス公共放送がアルジェリア・フランス間の危機を煽る」とかいう翻訳記事が出ていたのだが、ぜんぜんよくわからない。具体的ではない。
翻訳文が文法的におかしいことなど、以前は面白く思っていたけど、最近、どこもかしこも「読み返さないで垂れ流しているがゆえのおかしな文章」であふれかえっていて、それが標準になってしまっている。そうなると、それにあぐらをかいているというか、何が悪い?というのが見えてきて不快だ。わざと表現としてやるのとはまったく違う惰性のひらきなおりだ。あんまりそういうことはいいたくないのだが。
2026年01月21日
新規入力7点です。
詩ほか。

晴れ。案の定、昨晩からとんでもなく寒くなった。どうすればいいのか。昔に比べてだいぶ暖かくしているのに。
2026年01月20日
新規入力9点です。
詩、『決定版 カフカ全集』ほか。

曇って、風が強い。気温も下がった。風が強いので、自転車で行く飯屋に行くのを控えた。
2026年01月19日
新規入力14点です。
書誌学ほか。

晴れ。今日も暖かいと思うが。明日からしばらく寒いらしい。最低気温がマイナスが続くみたいなのできびしいなあと思っている。
2026年01月15日
新規入力11点です。
『山と水』、書誌ほか。

晴れ。今日は気温が上がるという昨日の話だったがそこまで上がってるかな、寒いよ普通に。今見たら明日とんでもなく上がるみたいだけど。
2026年01月14日
新規入力5点です。
戦後九州詩誌。

晴れ。というかここのところ晴れが続いて乾燥して山火事も起こっているみたいだが。この近辺ではないが。そもそも山火事の原因ってあまりはっきりさせないというか、あまり原因についていわない気がするのは気のせいか。
2026年01月13日
新規入力7点です。
書簡、『作品』梶井基次郎追悼号。

晴れ。風もあまり吹かず。胃が痛い。少しだが。飯屋で久米宏が死んだというニュースが流れた。
2026年01月07日
新規入力7点です。
『白樺』。

昼くらいから晴れるといっていたような気がするが、ぜんぜん晴れず、雪が降る前のようにくそ寒いな。

単行本化されていない時評的な文章をまとめてくれないものか。2月に『重箱のすみから』が出るみたい。金井美恵子には『重箱のすみ』という単行本がすでにあるのだけど。しかし『重箱のすみから』連載前に『文學界』に不定期連載していた評論もいっしょに収録すればいいのに。「目白雑録」終了後、単発気味に掲載されたエッセイが連載に発展したが、頭をぶつけて中途半端に中断してしまって、「重箱のすみから」の第1回でそのことが明かされたのではなかったっけ。そろそろ栗原知子の小説も刊行されるみたいだ。
2026年01月06日
新規入力9点です。
婦人雑誌、『白樺』。

晴れ。なんか昨晩から急に風が強くなって、一時やんでいたが、また強くなって、今また落ち着いている感じか。
今日からの自転車で行く飯屋に行ったら混んでいて、待っているあいだに満席になった。今日からまた値上げで、こんだけはやっているのに値上げか、というのも、町中華の部類に入るのかこの店が別に行っている洋食屋より高いというのもどうか。まあこっちのほうが従業員は多いのだろうが。
2026年01月05日
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

新規入力5点です。
『文章世界』『少女倶楽部』『婦人評論』。

晴れ。薄曇り気味か。

なんだかなという年の明け方かな。
2025年12月28日
新規入力7点です。
学年誌。

晴れ。昼ごろ吹いていた風もおだやかに。

どうも何ごとにつけてあせってしまっている。
気になることが無限に細分化されてしまう。
2025年12月24日
新規入力7点です。
台湾刊行雑誌、『婦人公論』『赤とんぼ』ほか。

一日雨。強い降りではないけど。冬の寒さ。あ、クリスマスイブだ。

『婦人公論』昭和8年1月号に岡田時彦が去った妻がどうとか書いているが、ウィキペディアには出ていないが、有名な話なのか、あるいはフィクションなのか。鈴木純女とかいう人らしいけど、ちょっと検索しただけでは出てこない。この時点ではすでに田鶴園子と結婚していてこの年に岡田茉莉子が誕生することになっているが。
2025年12月23日
新規入力10点です。
詩ほか。

晴れ。風もやんで、ここのところ火曜日に遠い飯屋に自転車で行くことができている。
2025年12月22日
新規入力15点です。
詩ほか。

晴れ。風がだいぶ吹いていたが。
眠い。
2025年12月21日
新規入力9点です。
詩ほか。

曇り。雨は予報より早めに降り出して、今日はほとんど降っていない。ただ、また降りそうな感じはある。
2025年12月18日
新規入力11点です。
詩ほか。

晴れ。風がわりと吹いていたり。そう書いているとやんでいたり。

去年くらいからかクリスマス特選市(業者市)に下見日が設けられたことをすっかり忘れていた。あってもかまわないのだが、当日の開札が普段より早まるのが厄介だ。忘れたまま行ったら見きれないところだった。
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | ... 148 次のページ»
  Powered by おちゃのこネット
ホームページ作成とショッピングカート付きネットショップ開業サービス