古本屋・古書店 埼玉県公安委員会公認古物商免許(第431070025592号)
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店日記
店日記:2995
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2026年04月08日
新規入力13点です。
詩・短歌雑誌、岩佐東一郎、清水哲男、高坂正堯原稿など。

晴れ。昨日の強風にはまいった。屋根の一部が壊れてちょうど自分の部屋のうえでくりかえしがたがたがたがたと大きな音がする。最初何の音かと思ったが、外に出てみたら判明した。いままで台風にも耐えてきたがそろそろ家自体が危険なのか。その屋根は放っておいて拡大しても困るので直してもらうことにしたのだが。
2026年04月07日
新規入力13点です。
寺山修司『われに五月を』『白孔雀』『近代風景』ほか。

午前中雨が降って昼頃やんで、いままたあやしい。
2026年04月06日
新規入力5点です。
『新潮』。

曇り。春のせいか何なのか妙にいらいらして。桜の散りかたがすごい。すぐ目の前が小学校で桜が目の前に並んでいる(といっても窓がすりガラスなので開けないと見えないが)ので、あたり一面散った花びらですごいことになっている。土曜の雨でかなり散った。公園の方の変なかたちをしている木は何なのだろう。桜と同じように少し花が残っているのだが、これも桜なのか?
2026年04月05日
新規入力7点です。
『コギト』『新潮』。

曇り。昨日は雨。外が静かでうれしかった。
2026年04月02日
新規入力11点です。
『文藝主潮』ほか。

まったくタイミングが悪く、ゆうパックが二つあるのに雨が降っていて持っていけなかった。その後すっかりやんでいる。今は風が出てきた。
2026年04月01日
新規入力16点です。
昭和戦前期文学ほか。

雨が降っている。今日はたしかに降っている。昼過ぎから降り出した。
新しいといっても行ったことがないわけではない飯屋に探りを入れる。通える店かたしかめるため。
2026年03月31日
新規入力1点です。
武野藤介書簡(細田源吉宛)。

曇り。昼は雨が降るようなことをいっていたが降っていなくてしかし風が強かった。ので自転車で行く飯屋に行くのをやめた。一昨日に行きつけの飯屋がやめてしまったので、今週は店の開拓・探りをしなければと思って初めての店に行ってみたら開いていない。ネットの情報では11時からだし、休みは水曜ということになっていたのだが。別の店に行って帰りにも前を通ってみたがやはり閉まっている。食べもののにおいもしていて不審である。
2026年03月30日
新規入力1点です。
『読書人(『東京堂月報』改題)』。

曇り。天気がくずれるとか。まあ仕方ないのかな。

行きつけの店が昨日で閉店してしまった。55年やっていたらしいのでその間に代替わりもあったのだろうか。自分が生まれる2、3年前にできたということかな。自分が通いはじめてからはそんなにたってないのだけど。
2026年03月29日
新規入力2点です。
高橋元吉書簡。

晴れ。ちょっと暖かくなりすぎかな。20度超えるとチョコ菓子が溶けてうまくなくなるし、この時期でもうこんなに暖かいのでは夏の暑さも心配になってくる。
2026年03月24日
新規入力19点です。
詩、馬場孤蝶ほか。

晴れ。明日雨ですか? しかし何もかもよくわからないな。自分の頭で考えろといっても、考え方がわからないので、反射的な感想しかない。
2026年03月23日
新規入力10点です。
『放送批評』、詩ほか。

晴れ。曇っていたりもしたみたいだが。昼くらいはやたら暖かかった。家に入るとわりにひんやりとまではいかないまでもなんとなくまだ肌寒い感じもしたが。
2026年03月22日
新規入力7点です。
『し・い・ど』『放送批評』ほか。

曇ってきたかな。そういう予報だったかもしれない。
2026年03月19日
新規入力5点です。
『騒騒』『すてむ』『暦刷り』。

晴れ。風が出てきた。大相撲はやる前には安青錦の綱取りの話ばかりしていたように思うが。今場所の安青錦の負けが込んでいる状態に対してどう放送しているのだろう。聞いていないからわからないが。
2026年03月18日
新規入力4点です。
『四』『壱拾壱』『歴程』。

曇り。朝から。気温はそこまで低くないが、何となく肌寒い感じが。

2026年03月17日
新規入力5点です。
『ミニヨン』『漫画主義』ほか雑誌。

晴れ。天候も十分なので、自転車で離れた飯屋に行ったら、臨時休業。調理係が椎間板ヘルニアと書いてある。うーむ、6キロ自転車で走って休業は困る。周りに代替の店もないし。しばらく休むのかどうか。こっちも楽に行っているわけではないのでどうにかしてほしいのだが。
2026年03月16日
新規入力6点です。
詩誌ほか。

晴れ。朝は曇っていたが。穏やかで暖かいのはいいのだが、何度も書いてしまっているが、人が騒ぎはじめるし、チョコ菓子が溶けはじめるし。
2026年03月15日
新規入力1点です。
『淼』。
『淼』は『四』『壱拾壱』と続いた鈴木志郎康、清水哲男、藤井貞和、阿部岩夫らの雑誌シリーズ。これも記載はないが書肆山田が制作していたものか。月に2回出すというハイペースを続けていた。『飾粽』も体裁は違うが、この延長でできたものと思う。『淼』での清水哲男の連載は詩ではなく、当時のパソコンでつくったようなビジュアル作品。
天野茂典ってまだ存命なのかな。天野主税は弟らしい。ドラマーで写真家で。
2026年03月11日
新規入力8点です。
詩誌。

晴れ。昨日の夕方、外に出ていたら向こうの空が異様に暗くなっていたので、まずいなと思って走りはじめたのだが、途中で降ってきてしまった。それも雹といった感じの氷の粒だった。水気も多く痛いようなものではなかったが。
2026年03月10日
新規入力4点です。
堀口大學書簡、砂子屋書房関係作家寄せ書き、尾崎一雄葉書。

雨も上がって晴れて少し曇って、など。
2026年03月09日
新規入力8点です。
詩誌など。

晴れ。今夜から天気が悪い?
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