古本屋・古書店 埼玉県公安委員会公認古物商免許(第431070025592号)
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2017年06月25日
新規入力19点です。
『装苑』、青森関係ほか。

曇り。
蒸している。
あんまり雨降らないではないか。
まあこまかく予報きいていたわけではないのだが。

2017年06月23日
新規入力25点です。
『装苑』、ミシェル・レリス、青森関係ほか。

晴れ。
湿度低いという予報だが、そこまで低いか。

またズボンが汚れていましたね。
たぶん倉庫ですね。
来週特選市かと思って片づけのために休んだら、
今日がそれであった。
2017年06月21日
新規入力18点です。
『装苑』、神社関係など。

どうも都心のほうとは天気が違うようだ。

しかしプロの棋士というのも大変だなあと素朴なことを思う。
まあ棋士だけじゃないけど。
何か知らんけど、ズボンが汚れていた。
さっきカメラの充電装置をひろったときに汚れたのだろうか。
2017年06月20日
新規入力24点です。
『装苑』、神社関係ほか。

晴れ。
明日雨でまた20℃近くになるらしい。

安倍政権支持率低下というのが報道されているが、
いままでひどいことをしても支持率が下がっていなかったのに、
ここにきて下がるのはどうしてだろう。
まあ、支持率調査といってもあまり信用できないし、
民意とかいうものもよくわからないものだが。
2017年06月18日
新規入力18点です。
宗教雑誌、神社関係など。

曇り。
少し涼しいかな。

カタール問題で、イランの要人が、その機会をいかすことができず、
トルコに市場を奪われたと発言しているとのこと。
よくわからない。
2017年06月15日
新規入力24点です。
神社関係ほか。

曇り。
何かいっているより蒸している気がするのだが。

トルコのニュースで、
カタールの国交断絶に関して、エルトリアが断交要求を拒否したとのこと。
エルトリアという国は、
あまり話題に上がっていない気がする。
2017年06月14日
新規入力19点です。
宗教雑誌、神社関係ほか。

晴れ。
昨日は寒かった。
寒いと数字でわかっていたのに、外に出るとき、
切るつもりだったジャケットを着るのを忘れた。

なにかいろいろニュースがあるみたいだ。
大洗の原子力研究所の事故はどうなったのだろう。
どうというか。
ロンドンではビルの大規模火災という写真が出ていた。
どうも作ったような画像に見えたが、
出来事は本物らしい。
2017年06月11日
新規入力25点です。
神社関係雑誌ほか。

晴れ。
風はさっぱりしているか。
昨日は日中から夜のはじめくらいにかけて蒸してまいったが、
そのあとからかわいてきたようだ。

2017年06月07日
新規入力18点です。
神社関係新聞、地方新聞ほか。

曇り。
ちらっと、梅雨入りしたという文字を見た気がする。

カタールがサウジアラビアなどから国交断絶されたというニュースが出ていた。
意外な国名だ。
2017年06月01日
新規入力14点です。
神社関係ほか。

今日最高気温23℃とかいっていた人はどこにいますか。
天気のことと健康のこと、食べもののこと、
電車が遅れたことに反応しているだけの人生だ。
2017年05月31日
新規入力19点です。
『ゐまあごを』、戦前翻訳文学ほか。

曇り。

ある程度の有名人、
別にそうじゃなくてもいいが、
その人のBGMを考えてみたいような気がしている。
考えてみたらたのしい気がしている。
そこで止まっているが。
衣装も考える。
そういえば、安倍首相がマリオまがいの衣服を着ていたので、
こちらでちょっとばかばかしい格好を考えたとしても、
すでにやられているので、
なかなか考えるのも大変なことだ。
2017年05月29日
新規入力15点です。
『新小説』、戦前翻訳文学ほか。

晴れ。

トルコがさくらんぼの有数の産地であることは以前、確認した気がする。
そのさくらんぼに、「有効物質「ジメトエート」」が残留していたとのことで、フランスが一部輸入を停止しているというニュースだ。
昨年からそうしていたらしい。
に、しても。
この場合、「有効物質」は農薬に含まれている物質らしいが、
妙によろこびにあふれているではないか。
2017年05月28日
新規入力15点です。
『創作 複製版』、戦前翻訳文学ほか。

晴れ。
さっき短く地震のようなものがあった気がしたが。

2017年05月24日
新規入力12点です。
『アトリヱ』、戦前翻訳文学ほか。

何か、昨日の日記を「What's New」コーナーにアップしてしまっていた。

メジャーのJ-POPとかいう範囲の音楽で、
ふあーとか鳴っている音って何ですか。
電子音っぽいけど、
何か音をととのえているのかもしれないが、
あれがいやですね。
音ががつんとくるのを全部ならしてしまっている状態というか。
あれを望んでいる人もいるということなのだろうか。
メジャーレーベル(?)になったとたん、
あれになるので、
急に聴く気がなくなる。
まあメジャーとかくわしく境界も知らないけど、
ほぼやっている感じだ。
2017年05月24日
新規入力13点です。
『婦人画報』、『アトリヱ』、戦前翻訳文学ほか。

晴れ。
風は涼しい。
昨日もそうは思ったが。

『リポート笠間』に載っている、日比嘉高の「〈文スト〉は敵じゃない」という文章がひどかった。
日比嘉高は、日本近代文学会が大きく「文化研究」に舵を切ったときにもろに登場してきた人だったように思う。
「文学研究」という枠組みと戦ってきたそうだが、そういうのが一番たちが悪い。
「私たちが手にしているのは、文学・文芸という営為が過去千数百年にわたって続けられ、その結果の堆積物として積み上がっている、文化のリソースである。これは文句なくすばらしいもので、絶対に私たちの世代やそれ以降の世代で失ってはならないし、できればこれらのリソースを有効に活用し、堆積物の上に少しでもよりよいものがさらに積み上がっていくような手助けがしたいものだ。/それが私たち文学研究者、そして国語関係・文学関係の教員の社会的責務である。」と書いて平気なのだ。これは、冗談や皮肉で書いているのではないみたいだ。
「文学・文芸」(というどこを指すのかおぼろな対象)は、「文句なく」「絶対に」、無条件に賞賛できるものらしい。まさに根拠のないことをいいはっているときに出てくる、くりかえしの強調、「だから」「だから」と飲み会の席でわめきたてている、昔何かに表面だけかぶれたオヤジの口調だ。
2017年05月21日
新規入力18点です。
『婦人画報』、海外文学ほか。

晴れ。
なにかさすがに暑い。

トランプ関係のことから、
ウォーターゲート事件のことが最近話題になっている。
名称は知っているが、よく知らない事件である。
断片的にきいていると、どうもニクソン大統領にからんだ事件らしい。
当時のことは知らないが、
クリント・イーストウッド監督の「J・エドガー」で、
主人公のFBI長官フーバーが、大統領がケネディからニクソンに代ったとき、
コントロールできなくなったという状況が描かれていた。
その映画の中では、ケネディは隙だらけでスキャンダルを拾いやすく、コントロールしやすいが、
ニクソンはそういう隙をまったく与えない人物、したたかな人物として登場していた。
ウォーターゲート事件につながっていくのは、したたかすぎたということなのだろうか。
野党民主党本部の盗聴、それからもみ消し、捜査妨害だとか、そうしたさまざまなコントロールが明るみに出てしまったときのつくろいようのなさというか。
コントロールは誰でもやるものなのだろう。
2017年05月18日
新規入力22点です。
『世界知識』、『婦人画報』、江戸関係の本。

晴れ。
何かもっと天気が悪い、気温も低いという予報であったと思うが。
まあまだ急な天気の変化の予報は消えてないみたいだが。

これも前書いたかもしれないが、
鴻巣市のここからずっと行ったところの荒川の川幅が2キロ以上ある、
日本で一番の幅なのだそうだ。
しかし、実際それを見ても、「おお」とはならない。
というのも、水が流れている範囲はそこまで広くなく、何か土手から土手ぐらいの幅が2キロ以上とかそういう計算の仕方なのだ。
それだったらはるかに利根川のほうが「でかい」という感じがする。
別にただ川幅が日本一というだけだったらいいのだが、それを喧伝するから困ったことになる。
まあ特長のない地域だから、何かあればそれをきっかけに観光資源にしたいということなのだろう。
しかし川幅である。ただの幅で特長も何もない。
無理に川幅せんべいとか作ってみたところで四角くてちょっと大きいくらいなものだ。
多少まあと思えるのは川幅うどんだが、煮ぼうとうなどの幅のある麺との差異化がむずかしい。
2017年05月16日
新規入力22点です。
台湾文学など。

曇り。

昨日は、何をやっても成果がなく、中途半端であった。
しかしまあ途中まででもやるということが何も意味がないわけではない。
ところで前も書いたかもしれないが、
ここに一番近い川として荒川がある。
母によると、それが氾濫したとかは聞いていないという。
まあ近いといってもわりと距離があるということなのかもしれないが。
自分が育ったところは利根川が近く、
小学校のと地域史のような授業で、利根川がたびたび決壊してという写真を見ていた。家には舟が備え付けてあったとか。
2017年05月15日
新規入力13点です。
『グライダー』、『民俗学』、中国・台湾文学。

曇り。

大統領選挙が多い。
イランの大統領選挙はいつなのだろう。
イラン大統領といえば、前大統領のマフマド・アフマディーネジャード(だったっけ?)である。
アメリカを罵倒するようなことをテレビでいいまくっていた。
あれでいいのだと思わされる。
もう今となっては、なんだかえらい人が出まくっている。
放言まつりなので、
ミサイルも打つし、
外交のやりかたも変わってきているのかもしれない。
G7なども、すべての出席者が「べろべろべろべろ」という言葉しか発せず、
舌を上下させながら、常に相手を小ばかにした態度を取る必要がある。
それでだいたい大丈夫だし、何かあるときは何かある。
2017年05月11日
新規入力49点です。
『映画教育』、易、現代詩文庫、新鋭短歌シリーズ、中国・台湾文学ほか。

晴れ。
昨日の気温の低さは何だったんだ。
それでいいと思う。

さっき、羽田圭介がラジオに出ていた。
トークははじめてきいた。
「うまい」というか、うけそうな感じだなあという感じだ。
適度に、本音というか、そこまではいわない範囲のことを混ぜてくる、
ひっかかる人というわけである。
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