(図録)Robert Wilson―Die lithographischen Zyklen 1984-1986 Robert Wilson
(図録)第2回 現代ふらんすクリチック賞絵画展 アルフレッド・アベルダム、ジュヌヴィェーヴ・アス、ジャン・クロード・ベダール、土橋醇、藤井令太郎、福井敬一 ほか
(図録)ルチオ・フォンタナ展(LUCIO FONTANA) ルチオ・フォンタナ
(図録)JASPER JOHNS GRAPHIK JASPER JOHNS
(図録)Dark Decor Faith Ringgold、David Smith、Philip Taaffe ほか
(図録)Paul Jenkins Paul Jenkins
(図録)MICHEL BOULANGE JAPON(ミッシェル・ブランジェ 日本) MICHEL BOULANGE
インタートラベラー 死者と遊ぶ人 鴻池朋子 著
白井晟一 精神と空間 白井晟一 著
金山康喜のパリ ―1950年代の日本人画家たち 金山康喜 ほか/神奈川県立近代美術館 ほか 編
牧野邦夫画集―写実の精髄 牧野邦夫 著
井上長三郎展 1926―80 板橋区立美術館 編
松井冬子展―世界中の子と友達になれる
BEAT TAKESHI KITANO GOSSE DE PEINTRE 絵描き小僧展 ビートたけし(北野武)
彫刻家 辻晋堂展―生誕100年
岡本太郎展―生誕100年 東京国立近代美術館 編
束芋 断面の世代 束芋/隈千夏 編
水から生まれる絵―堀井英男の版画と水彩 茨城県近代美術館 ほか 編
田渕俊夫展―いのちの煌めき 田淵俊夫 監修
新人画会展―戦時下の画家たち―絵があるから生きている―(20世紀検証シリーズ No.1) 靉光、麻生三郎、糸園和三郎、井上長三郎、大野五郎、鶴岡政男、寺田政明、松本竣介
中島千波 人物図鑑 中島千波 著
速水御舟 日本画への挑戦 山下裕二 監修
麻生三郎展 深山孝彰 編(年譜)/都築千重子 編(文献目録)
文章往来 大正15年1月創刊号~5、7、9月(第1巻第1~5、7、9号) 計7冊―梯子(横光利一)、木犀(稲垣足穂)、風変りな作品二点(芥川龍之介)、文芸雑誌について―文壇と雑誌(菊池寛)、立派な文芸評論(加藤武雄)、文壇の悪傾向(水守亀之助)、薄情者(片岡鉄兵)、髪(金子洋文)、ある日記(富ノ澤麟太郎)、探偵小説雑考(佐々木味津三)、白い靴(川端康成)、町の案山子(小川未明)ほか 横光利一、稲垣足穂、芥川龍之介、菊池寛、加藤武雄、水守亀之助、片岡鉄兵、金子洋文、富ノ澤麟太郎、佐々木味津三、川端康成、小川未明、菊池寛、中河與一、加能作次郎、馬場孤蝶、島崎藤村、上司小剣、野口米次郎、星野天知、柳田國男、村山知義、日夏耿之介、藤澤清造 ほか
主婦之友 大正11年8月(第6巻第10号)―破船(久米正雄)、ぐうたら道中記(佐々木邦)、戯曲・親鸞(山中峯太郎)、漫画紀行・異国膝栗毛(近藤浩一路)ほか 久米正雄、佐々木邦、山中峯太郎、近藤浩一路、渡邊霞亭、カルティス・ヨーク・作/三上於菟吉・訳、賀川豊彦 ほか
主婦之友 昭和5年1月(第14巻第1号)―輝く廃墟(長與善郎)、暴風雨の薔薇(吉屋信子/高畠華宵・画)、探偵小説・銀座事件(三上於莵吉/竹中英太郎・画)ほか 長與善郎、吉屋信子/高畠華宵・画、三上於莵吉/竹中英太郎・画、小野賢一郎 ほか
主婦之友 昭和5年6月(第14巻第6号)―暴風雨の薔薇(吉屋信子/高畠華宵・画)、探偵小説・銀座事件(三上於莵吉/竹中英太郎・画)、人肉の泉(白井喬二/岩田専太郎・画)、鉄道従業員の家計の実験 ほか 吉屋信子/高畠華宵・画、三上於莵吉/竹中英太郎・画、白井喬二/岩田専太郎・画、賀川豊彦 ほか
主婦之友 昭和6年8月(第15巻第8号)―彼女の道(吉屋信子/岩田専太郎・画)、相思樹(牧逸馬/吉邨二郎・画)、聖なる乳房(山中峯太郎/笹村雄峯・画)ほか 吉屋信子/岩田専太郎・画、牧逸馬/吉邨二郎・画、山中峯太郎/笹村雄峯・画、武者小路実篤、石上欣哉 ほか
主婦之友 昭和7年10月(第16巻第10号)―地上の星座(牧逸馬/林唯一・画)、母の秘密(三宅やす子/嶺田弘・画)、彼女の道(吉屋信子/岩田専太郎・画)ほか 牧逸馬/林唯一・画、三宅やす子/嶺田弘・画、吉屋信子/岩田専太郎・画、大仏次郎、津村京村、佐々木邦 ほか
主婦之友 昭和8年6月(第17巻第6号)―地上の星座(牧逸馬/林唯一・画)、曠野の果(大仏次郎/志村立美・画)、いづこへ行く(沖野岩三郎/嶺田弘・画)、優勝杯獲得(中野実/細木原青起・画)ほか 牧逸馬/林唯一・画、大仏次郎/志村立美・画、沖野岩三郎/嶺田弘・画、中野実/細木原青起・画、吉屋信子 ほか
主婦之友 昭和8年12月(第17巻第12号)―地上の星座(牧逸馬/林唯一・画)、一つの貞操(吉屋信子/高畠華宵・画)、女心双情記(直木三十五/岩田専太郎・画)、いづこへ行く(沖野岩三郎/嶺田弘・画)ほか 牧逸馬/林唯一・画、吉屋信子/高畠華宵・画、直木三十五/岩田専太郎・画、沖野岩三郎/嶺田弘・画、中野実、水谷準 ほか
主婦之友 昭和9年3月(第18巻第3号)―地上の星座(牧逸馬/林唯一・画)、一つの貞操(吉屋信子/高畠華宵・画)、女心双情記(直木三十五/岩田専太郎・画)ほか 牧逸馬/林唯一・画、吉屋信子/高畠華宵・画、直木三十五/岩田専太郎・画、岸田國士、中野実、水谷準 ほか
現代オランダ版画展 目録(1953年8月15日―9月30日、神奈川県立近代美術館) ディツクストラ、デイッケンベール、エーレンバース、エッシェル ほか
(小図録)BEHI SHAMIRI(2 dixembre 1987/6 gennaio 1988) BEHI SHAMIRI
(図録)william bailey william bailey
(図録)Will Lammert―Gedaechtnisausstellung Will Lammert
(図録)JANインターナショナル 現代ふらんすクリティック賞絵画展目録 バブーレン、ベション・ソーゾー、ベルソオ、荒木剛、秋山庄太郎、土橋醇一 ほか
(図録)IRIARTE―Prefaces de Gabrel Garcia Marquez et Rafael Puyana IRIARTE
(図録)CHRISTO クリスト/中原祐介 解説
(図録)ブリジッド・ライリー展(BRIDGET RILEY) ブリジッド・ライリー×ロバート・クディエルカ
(図録)RUSTIN(Jean Rustin)―recent work Jean Rustin
(図録)サム・フランシス展 サム・フランシス
(図録)ITALIENS DE PARIS Silvia Evangelisti/CAMPIGLI、DE CHIRICO、DE PISIS、SAVINIO、TOZZI、SEBERINI、MAGNELLI
(図録)HORST JANSSEN―mastre drawings HORST JANSSEN/Alfred Hentzen 序
LA MAGIA DE PICASSO(100 FOTOGRAFIES DE DAVID DOUGLAS DUNCAN) DAVID DOUGLAS DUNCAN
(図録)DAVID SALLE(デビット・サーレ) David Salle/桑山マキ 序文
(図録)KRAJCBERG Frans Krajcberg
人間はどれだけの事をして来たか 1・2 計2冊(日本少国民文庫 1・2) 恒藤恭、石原純 著
日本の偉人(日本少国民文庫 7) 菊池寛 著
科学ものがたり 1~5 計5冊 朝日新聞社 編
少年少女 世界史物語 3―西洋のおいたち 児童文学者協会 編
少年少女 世界史物語 5―一つの世界へ 児童文学者協会 編
私たちの算数教室 2年生~6年生 計5冊 野沢茂、中村嵩、堀山欽哉、 著
実験の工夫の基礎(理科室ハンドブックス 9) 野村正二郎、木平孝男 編
川は生きている(みつばち図書館 2) 飯島博 著
サケの一生(新少年少女教養文庫 4) 阿部襄 著
ダムとビルディング(あすへの科学 9) 藤田新吉 著/朝比奈貞一、中村浩 監修
中学校理科実験法 下巻(第二分野) 岡崎良吉 ほか 著
小さな物理学者の工作と実験(世界少年少女科学全集 別巻(第17巻)) ベ・リヒチェル 著/菅井準一、内海周平 編
ふしぎの科学/奇跡を生む人間(少年少女世界の名著 4) オルロフ、バン・ルーン 著/三石巌 訳
科学マジック 1 アマチュア実験室 ケニス・M・スエジー 著/金沢養 訳
絵とき地理・日本のすがた 1 九州と中国・四国 別技篤彦 著
わかる 動物のかいぼうの実験(中学生の生物実験教室 4) 石田寿老 著
郵便報知新聞 第21~30号(22号附録含む。明治5年10~11月) 計10冊分合本1冊
萬国地誌略 亜米利加暗射地図会釈 第4、5―巻4(北亜米利加暗射地図会釈)、巻5(南亜米利加暗射地図会釈)
報徳手引艸 福住正兄 著
山地帯の資源 加藤晴治 著
つづりかた現代の歴史(つづり方現代の歴史)(牧少年少女文庫 4) 滑川道夫 著
科学教室 第1集―電磁波の話、泡沫の化学 東京帝国大学理学部職員組合 編/霜田光一、中垣正幸 著
科学教室 第4集―パスカルの定理、水の化学 東京帝国大学理学部職員組合 編/矢野健太郎、吉野諭吉 著
生活の中にある教養 福原麟太郎 著
小学 自然研究 第2編 タンポポ 山本正 著
日食の話 山本一清 著
心に太陽を持て(新編・日本少国民文庫 1) 山本有三 編著
お庭の植物研究(少国民理科の研究叢書) 中路正義 著
小学一年生 作文教室―母と教師のための さがわ・みちお 著
中学生歴史文庫 日本史 1 杉原荘介、北山茂夫、西岡虎之助 著
虫の生活 上巻(偕成社少年少女文庫) ケンリー 著/永井直二 訳
科学の歴史・科学の発展 2冊セット 伊藤至郎 著
自然と伝承 鳥の巻 武藤鐵城 著
発明・発見 ヒント物語 下巻 鈴木徳二 著
新しい科学と社会(新編・日本少国民文庫 8) 奥田教久、足田輝一 著
海の科学 海洋の利用(近代科学叢書 4) 木羽敏泰、榊友彦 著
科学むかしむかし(日本むかしむかし 7) さくらだ・くらぶ 編/大場磐雄 ほか 監修
少年少女 日本史物語 全4巻 揃 児童文学者協会 編
産業のあゆみ(私たちの生活と産業 1) 栩木功、横田佐代次 著
君たちはどう生きるか(日本少国民文庫 5) 山本有三、吉野源三郎 著/武井武雄 漫画/恩地孝四郎 装釘/脇田和 挿絵
世界 探検ものがたり 三年生 中屋健一 著者代表
私達の日常科学(新日本少年少女文庫 6) 石原純 著
母と大雨の中を―全国小・中学校つゞり方コンクール入選作品集 小学校・高学年編 松木勇造 編
子どもの暦 春・夏の巻、秋・冬の巻 計2冊 揃 児童文学者協会 編/与田準一、宮津博、筒井敬介、壷井栄 ほか
日本のプラスチックス(少年産業博物館 2) 折美儔 著
わかる 音の実験(中学生の物理実験教室 8) 藤井清 著/高橋秀俊 監修
春夏秋冬 星座神話 野尻抱影 著
水と生活(子供の科学文庫) 廣瀬孝六郎 著
科学の立場 三宅泰雄 著
南蛮船(大化歴史文庫) 岡田章雄 著
燃える太陽(少年天文学教室 太陽とその家族 3/中学生文庫) M・イワノーウスキー 著/もののべ・ながおき 訳編
新しい生活のくふう(学校図書館文庫) 藤田圭雄 著
昔の農業 中井信彦 著
僕等の物理界―疑問の理科 金子淳一 著
博物物語 ハドスン 著/町野静雄 訳
霜害の予防法(地球全書 14) 坪井八十二 著
僕等の化学界―疑問の理科 金子淳一 著
都会の科学 原田三夫 著
土 関豊太郎 著
蟻の歌(フォルミカ選書 9) 渡邊一夫 著
中学理科実験 物理編 藤井清 著/筒井俊正 監修
建築のいろいろ(中学生全集) 関野克 著
起重機電気知識―起重機運転に必要なる/揚重機関係/労働基準法並労働安全衛生規則抜粋
動物と植物(新少年文庫 3) 八杉龍一 著
数の世界(学校図書館文庫) 青山博次郎 著
家庭と学校(岩波婦人叢書) 宮原誠一 著
蚊のいない国(少国民のために) 細井輝彦 著
日本の手工業 東日本めぐり・西日本めぐり 計2冊 大槻徳治 著
自然にいどむ―豊かな日本の建設(少年少女文庫) 金久保通雄 編/初山滋 装幀
船と歴史物語(少年少女文庫) 飯塚羚児 著
水の旅(新版小学生全集 7) 本橋哲史 著
わかる 力と運動の実験(中学生の物理実験教室 1) 篠原省治 著/高橋秀俊 監修
わかる 光と色の実験(中学生の物理実験教室 6) 岩永賢三 著/高橋秀俊 監修
猛獣の世界―少年少女のための動物百話(学校図書館シリーズ 4) 小原秀雄 著
磁石(および電気)論 W・ギルバート 著/板倉聖宣 訳・解説
上水の話 洞澤勇 著
ハチ(理科の教室 1) 斎藤博 著
水の科学(小学生全集 99) 安藤暹 著/安倍能成 ほか 監修/庫田?(てつ) 装幀/昆野恒 表紙絵・挿絵
男性自身 第36号(第3巻第1号 1981年1月5日)―俺の江夏豊―王が武蔵ならこっちは小次郎、泉谷しげる「映画館が最大の学校だった」、作られたブームにおどる漫才師たちの意外な素顔 ほか (グラビア)石田かおる、世良マミ/船戸与一、川上宗薫、渡辺和彦、切明畑光乗、鰐淵晴子×なかにし礼
男性自身 第39号(第3巻第4号 1981年2月5日)―81映画界を二分する松坂慶子vs島田陽子の熾烈な女の闘い、プロのカタログ「コント赤信号」の偏差値ギャグ、京谷伸一「勝者には何もやるな」 ほか (グラビア)三崎奈美、堀由美子/船戸与一、川上宗薫、右田二郎、藤波涼子、切明畑光乗、鰐淵晴子×宮内淳
男性自身 第41号(第3巻第6号 1981年3月5日)―ロックギャル3組(奈々子・チー坊、美央子・知華、やす子・ラビ)のひな祭りトーク、人間コスモス横内仁司「二度と引き金はひかない!!」、井原高忠氏テレビを捨てショー・ビジネスに賭ける男 ほか (グラビア)こだまのり子、山口ひろみ/船戸与一、川上宗薫、右田二郎、藤波涼子、切明畑光乗、鰐淵晴子×内田裕也
男性自身 第43号(第3巻第8号 1981年4月5日)―巻頭カラー・特撮!ヤングファッションの源流(昭和40~50年)、最後の「獅子」東尾修、藤田敏八監督楽天の虫を飼う不良性青春映画の旗手、スキャンダルをハネ返した多岐川裕美の美貌と実力 ほか (グラビア)岸本かおり、竹田由美/船戸与一、川上宗薫、右田二郎、藤波涼子、切明畑光乗
男性自身 第44号(第3巻第9号 1981年4月20日)―石原信一のニュー・ミュージック・インファイト・レポート、芸能マルチ人間=ツービート「たけし・きよし」、芸人志願「九十九一」、アダルト・ゲーム倶楽部(バックギャモン)、小劇場最前線「東京乾電池」 ほか 磯村一路×福岡芳穂、石原裕子×青空はるお ほか
男性自身 第51号(第3巻第16号 1981年8月5日)―石原信一のニュー・ミュージック・レポート「桑田佳佑」、芸能マルチ人間=三崎美奈、泉谷しげるのラジカル・スピリッツ・トーク、オレは天才ブルーズシンガー「山本シン」 ほか 桑田佳佑、三崎美奈、泉谷しげる、山本シン、由美かおる、石原信一、ヴィーナス、あべこうじ、福永ヒロ ほか
宗賀村誌 宗賀村誌編纂会 編
それぞれの明治維新―変革期の生き方 佐々木克 編
幕末政治と倒幕運動 家近良樹 著
平安時代政治史研究 森田悌 著
現代世界宗教事典―新宗教、セクト、代替スピリチュアリティ Ch・パートリッジ 編著/井上順孝 監訳/井上まどか ほか 訳
大山村史 史料編 宮川満 編
戦国大名の研究(戦国大名論集 1) 永原慶二 編
東北大名の研究(戦国大名論集 2) 小林清治 編
東国大名の研究(戦国大名論集 3) 佐藤博信 編
中部大名の研究(戦国大名論集 4) 勝俣鎮夫 編
中国大名の研究(戦国大名論集 6) 岸田裕之 編
九州大名の研究(戦国大名論集 7) 木村忠夫 編
後北条氏の研究(戦国大名論集 8) 佐脇栄智 編
本願寺・一向一揆の研究(戦国大名論集 13) 峰岸純夫 編
毛利氏の研究(戦国大名論集 14) 藤木久志 編
福山随想 第2号(昭和40年8月)―卒業生(木下夕爾)、誠之館址(北村哲夫)、ほうろく物語(佐々田憲一郎)ほか 木下夕爾、北村哲夫、佐々田憲一郎、織田定助、今井正 ほか
詩誌 始終 第4冊(昭和24年3月1日) 淵上毛銭 編・発行/淵上毛銭、古川嘉一、高橋輝雄(刻)
ツアラツストラ哀傷 千阪朝彦 著/棟方志功 装釘
詩集 美しい繭 諌川正臣 著/永瀬清子 序/尾崎安四 後記
赤い絵具―細井一郎詩集 1 細井一郎 著
詩集 一紙の書 町田寿衛男 著
男性自身 創刊号~第3号(第1巻第1~3号 昭和54年7月20日~8月20日) 計3冊―いしだあゆみが語る「萩原健一」との愛情生活、天地真理に依然消えない謎のスマイル、日劇ミュージックホール全角度分析、刃傷、渡米、同棲、そして帰国、弘田三枝子の傷痕、大場久美子に隠されていたある「親密関係」 ほか 渡辺和彦、赤松光夫、豊田行二、川上宗薫、笠間しろう、紫野節
男性自身 第7号(第1巻第7号 昭和54年10月20日)―森茉莉さんに一刀両断にされた「テレビ人間たち」、高橋義彦選手が告白!「幾度もやめようと思った」、俊藤浩滋プロデューサーが語る「東映やくざ俳優」 ほか 渡辺和彦、赤松光夫、豊田行二、川上宗薫、笠間しろう、紫野節
男性自身 第8号(第1巻第8号 昭和54年11月5日)―江川番記者の告白「結婚までに泣いた日」、ホームラン王掛布選手の厳父に特別インタビュー、吉行淳之介ら五氏の「ファッション度」を採点 ほか 渡辺和彦、赤松光夫、豊田行二、川上宗薫、笠間しろう、紫野節、千葉真一 ほか
男性自身 第10号(第1巻第10号 昭和54年12月5日)―この女たちの「気になる男関係」最新状況報告―いしだあゆみ・中野良子・金沢明子・竹下景子他、青山ミチ「わたしが犯した「女の罪」への誤解」、アクションスター傷だらけの告白・志穂美悦子 ほか 渡辺和彦、赤松光夫、豊田行二、川上宗薫、笠間しろう、紫野節、宮崎あすか
男性自身 第15号(第2巻第4号 昭和55年2月20日)―桃井かおりと荒木一郎の「気になる関係」、首をはねられたジャジャ馬の野性を惜しむ―青田昇氏直撃インタビュー、星正人「テキトウになんとなく生きてきた」、工藤栄一監督・大チャンバラの光と影 ほか (グラビア)与儀アリセ、原五香、花沢みゆき/渡辺和彦、赤松光夫、豊田行二、川上宗薫、笠間しろう、宮崎あすか
男性自身 第17号(第2巻第6号 昭和55年3月20日)―男(プロ)のカタログ・五島勉氏・ノストラダムスの大予言「1999年世界の終わり」グランドクロスの謎とは、加賀まりこと西岡徳美の新密度、ピンク・レディーのケイが「引退する」説、(グラビア)帰って来たランちゃん ほか 渡辺和彦、赤松光夫、豊田行二、川上宗薫、笠間しろう、宮崎あすか
男性自身 第18号(第2巻第7号 昭和55年4月5日)―男(プロ)のカタログ・危険がいっぱい毒舌漫才ツービートの「常識」、アン・ルイス「衝動結婚」の行方心配、「歌手ほどステキな商売はない」矢吹健(松尾和子・インタビュー)ほか (グラビア)松本エミ、沢田みゆき/赤松光夫、豊田行二、川上宗薫、宮崎あすか
男性自身 第19号(第2巻第8号 昭和55年4月20日)―「ダメ社会党」の熱血漢上田哲氏おおいに語る(松尾和子・インタビュー)、華麗なる変身!渡辺マリ・十八歳で大ヒット選手になった私のドン底、森進一・大原麗子「結婚まぢか」で私は安心した、「葉がくれ」神代辰巳監督「やがてボクらの映画はアメリカ映画に勝つ!」 ほか (グラビア)飛鳥裕子、島谷由貴/赤松光夫、豊田行二、川上宗薫、宮崎あすか、笠間しろう、渡辺和彦
男性自身 第21号(第2巻第10号 昭和55年5月20日)―独占告白・花柳幻舟「斬るしかなかったのです」、前川清が竹井朝美さんと熱愛結婚へ!!、男(プロ)のカタログ・高座のタブーに挑戦する林家しん平、石橋エータローの料理教室 ほか (グラビア)西田未来、なおみ・ティティ/赤松光夫、川上宗薫、宮崎あすか、笠間しろう、渡辺和彦、芦川正子
男性自身 第22号(第2巻第11号 昭和55年5月20日)―尾崎将司の微笑がフェアウェイに戻ってきた、ホリプロ=ナベプロに追いつけ追い越せで急成長した「秘密」とは?、世界のクロサワ作品「影武者」は大傑作なのか?大愚作なのか? ほか (グラビア)キャサリン・サンダース、秋ひとみ、藤真琴/船戸与一、赤松光夫、川上宗薫、宮崎あすか、おだ辰夫、渡辺和彦、芦川正子
男性自身 第30号(第2巻第19号 昭和55年10月5日)―丘さとみ熱心なファンに殺されそうになった事件もあった、「野獣死すべし」の村川透監督・ギンギラの男を描く情熱、「怪物」金平正紀(協栄帝国オーナー)の不退転人生 ほか (グラビア)阿久津一美、宮路三枝子/船戸与一、川上宗薫、宮崎あすか、おだ辰夫、渡辺和彦、芦川正子、吉行和子×梅宮辰夫
男性自身 第34号(第2巻第23号 昭和55年12月5日)―田原俊彦と松田聖子がゴールデン・カップルになりそこねた!?、ダメ亭主にラブコールを送る古谷三敏ウンチクまんがのしたたかさ、王貞治賛歌!!不世出の大打者が築いた一大「王」国の全軌跡 ほか (グラビア)清水まどか、潤由紀、田口ゆかり/船戸与一、川上宗薫、宮崎あすか、おだ辰夫、渡辺和彦、芦川正子、吉行和子×勝新太郎
男性自身 第35号(第2巻第24号 昭和55年12月20日)―激動の芸能界を駆け抜けた突撃男・梨元勝のこの一年、東陽一監督「俳優に演技力を要求したことはない」、原辰徳スーパースターへの道 ほか (グラビア)安西エリ、山樹マリ子、小佐野恵/船戸与一、川上宗薫、宮崎あすか、おだ辰夫、渡辺和彦、芦川正子、吉行和子×上条恒彦
句集 春愁譜 千阪風花子 著
歌集 象刻集 平田春一 著
詩集 山名将治 著
新倉文郎風雲録 池田作之助 著
若い斜面 松崎孝子 著/井伏鱒二 序
詩集 家族(小学生全集 1) 大西寛 著
精神について―青木ひろたか詩集 青木ひろたか 著
無償の浄書係―小野連司詩集 小野連司 著
磯田多佳女のこと 谷崎潤一郎 著
朱卓(雲母叢書 第8篇) 宮武寒々(宮武和三郎) 著
新雨月物語―竹村晃太郎詩集 竹内晃太郎 著
句集 仮泪(雲母叢書 第7篇) 石原舟月 著
プウシキン全集 第2巻 叙事詩 プウシキン 著/中山省三郎 訳
ひとりの時が流れて行く―堀久雄詩集 堀久雄 著
人間島―藤井壮次詩集 藤井壮次 著
ぼくのうた―藤井実雄詩集 藤井実雄 著
句集 黍 猿山木魂 著
佐藤惣之助全集 詩集 上・下 揃 佐藤惣之助 著
詩集 追憶 川添一郎 著
家庭乃花 大正4年1月(第3巻第1号)―星一氏の忙中閑話、小説・新家庭(宮崎解)、童話・凸の夢(やす元)、つゞき漫画(かるた会)(静雨)ほか 星一、宮崎解、やす元、静雨、尾崎行雄、山室軍平 ほか
家庭乃花 大正4年3月(第3巻第3号)―お伽小説・太郎王様(やすもと生)、お伽童話・アイウエ王(小森一春)、野菜の効用(國重梨花)ほか やすもと生、小森一春、國重梨花、山室軍平、伊藤静雨、碧海生 ほか
新報知 大正2年5月(第4巻第5号)―嗚呼恐ろしき一夜(コナン・ドイル・作/無名氏・訳)、政界の未知数後藤新平男(月旦)、当世変物怪気焔録(預言者・宮崎虎之助)、小説・返り咲き(香蘭)、活動写真弁士の堕落 ほか コナン・ドイル・作/無名氏・訳、宮崎虎之助、香蘭 ほか
新報知 大正2年6月(第4巻第6号)―米国小説・一大秘密(無名氏・訳)、小説・裏表(香蘭)、新しい女と自然主義、陶庵侯の風流三昧 ほか 無名氏・訳、香蘭、黒旋風、天眼生 ほか
新報知(家庭乃花) 大正8年2月(第10巻第2号)―小説・お米とお銀(2)(生方敏郎)、台所の窓から(矢田挿雲)、親切第一(星一)、電車に乗る心得(阿部彰)ほか 生方敏郎、矢田挿雲、星一、阿部彰、坂上弘蔵、市川濡柳 ほか
新報知(家庭乃花) 大正10年2~5、7月(第12巻第2~5、7号) 計5冊―創作・或男の話(須藤鐘一)、家鼠と伝染病(山田寿一)、伝説哀話・少女お光(藤岡九紫)、三面評論・巡査の死(矢田挿雲)、創作・故郷に帰つて(生方敏郎)ほか 星一、須藤鐘一、山田寿一、藤岡九紫、矢田挿雲、生方敏郎、佐々木濠外 ほか
新報知(家庭乃花) 大正11年1~7、9月(第13巻第1~7、9号) 計8冊―創作・カンナ咲く頃(沖野岩三郎)、複雑より単純へ(金子薫園)、東京有名無名生活人印象記(世田宗兵衛)、創作・ふたつの恋(田山花袋)、マラソン競技(山本静人)、職業婦人日記(谷河松風)ほか 星一、藪淑之、山風嘲風、沖野岩三郎、金子薫園、世田宗兵衛、田山花袋、山本静人、谷河松風 ほか
詩集 重箱 岡崎純 著
化石の地図 藤田和 著
詩集 坂の上 山中卓郎 著
詩集 南方の夢 永田泰三 著
草餅 上林暁 著
ドビッシイ(楽聖選書) 島正 著
句集 浜おもと 野田きみ代 著
句集 広島 相原左義長、青山暁星、安芸節子、秋田洋 ほか
夜の庭―宇都木淳詩集 宇都木淳 著/林富士馬 序
詩集 白い衿の少女 岡田昌寿 著
詩集 雨季 杉山高之 著
窓展く 佐藤春夫 著
山脈作品集 1・2 (1956・1957年版) 計2冊 筧槇二 編/筧槇二、戎栄一、真木徹、林佑行、由利浩
詩集 原子野 福田須磨子 著
詩と随想集 瀬戸内海 西原茂 著
花の木の椅子―山本沖子詩集 山本沖子 著
歌集 微なるもの 渡邊衡平 著
詩集 青金 久城千加子 著
いきもの抄―槇晧志詩集 槇晧志 著
若き日の詩歌 畠中哲夫 著
岸花―籔田義雄詩集(新選詩人叢書 第6輯) 籔田義雄 著
新シキ戦慄―田中喜四郎詩集 田中喜四郎 著
たのしき放談 鉄道弘済堂広報部 編/丹下キヨ子×宮城まり子、辰野隆×サトウ・ハチロー、戸板康二×水谷八重子、臼井吉見×曽野綾子、井伏鱒二×上林暁 ほか
マリアへのお告げ(現代カトリック文藝叢書 9) ポオル・クロオデル 著/木村太郎 訳
信仰への苦悶(現代カトリック文藝叢書 2) ジャック・リヴィエエル、ポオル・クロオデル 著/木村太郎 訳
麻の花(一路叢書) 清水恒子 著
てんとう虫―細川昊詩集 細川昊 著
噴水―殿岡辰雄詩集(新選詩人叢書 第3輯) 殿岡辰雄 著
詩集 春の仏 諌川正臣 著
詩集 川よ とわに美しく 米田榮作 著/室生犀星 序
花弁の蝶 佐野進 著
童謡集 峠 安原三恵子 著/葛原しげる 序文/宮城道雄、弘田龍太郎 作曲/清水良雄 装釘
蔓びる影―津田欣二詩集 津田欣二 著
ある風景 石橋力 著
歌集 落葉 栗田柳一郎 著
詩集 手 菅原克己 著
立原道造全集 第1巻 詩集 立原道造 著
半人植物―長尾和男詩集 長尾和男(長尾和夫) 著
詩集 陸橋 菊池正 著
贋クリスマスの夜 八並誠一 著/阿部金剛 装
入日 都筑省吾 著
桜の実―随筆・小品・日記 安西冬衛 著
詩集 幽界通信 町田志津子 著
詩集 拒絶(プシケ叢書 1) 牧野径太郎 著/棟方志功 装画・扉絵
詩集 風と鳥 藤森秀夫 著
オウカツサンとニコレツト 古川達雄 訳
抒情詩集 竹下彦一 著/遠山陽子 装幀・挿画
随筆 古書道楽 酒井徳男 著
大いなる樹木 永瀬清子 著
田園交響楽 エル・ハヂ(新潮文庫 第288編) アンドレ・ジイド 著/堀辰雄、神西清 訳
すみれうた―野田宇太郎詩集 野田宇太郎 著
東洋大学紀要 第9輯(昭和31年2月29日)―市場調査法の構成について(試論)(提光臣)、広告の社会経済的批判(平野常治)、イギリスの通貨制度に関連せる金政策の動向(難波勝二)ほか 提光臣、平野常治、難波勝二、西田卯八、大沼富之助 ほか
季刊 大学 第2号(昭和22年7月25日)―特集・家族構造の究明―明治時代に於ける農民の家族形態と農業の発達(古島敏雄)、家族制度と農村社会構造(磯田進)、我国農村に於ける家族主義(福武直)ほか 古島敏雄、磯田進、福武直、青山道夫、日高六郎、荒正人 ほか
大麻羅小麻羅 米倉斉加年 著
中村吉蔵 現代劇選集 中村吉蔵 著
詩集 岩に刻む(果樹園叢書) 山根忠雄 著
愛と死の数え唄(57年版)―嵯峨信之詩集 嵯峨信之 著
歌集 胡桃の枝の下 大野誠夫 著
歌集 行春館雑唱 大野誠夫 著
広島県詩集 2 1960年版 秋島芳恵、相本ルツ子、麻井比呂志、井上麟二、石田米孝 ほか
広島詩集 1965―原爆投下20年号 新井敏彦、池田ソメ、池辺よみこ、石垣智里、井上麟二 ほか
歌集 北風南風 埴科史郎 著
午前午後―岩佐東一郎詩集(新選詩人叢書 第1輯) 岩佐東一郎 著
詩集 冬の旅へ 清水高範 著
別所直樹詩集 1944-1951 56詩篇 別所直樹 著
大騒ぎ(世界文庫) シェイクスピア 著/竹友藻風 訳
自動車故障の点検・判定・修正 前沢秋彦 著
ひゞかぬもの―日野利春詩集 日野利春 著
親馬鹿 野萩康雄(キンカ堂会長)
Le Petit Prince(星の王子さま) ANTOINE DE SAINT-EXUPERY 著/室井庸一、長塚隆二 編
現代仏教 大正14年2月(第2巻第10号)―宗教の本質と仏教(木村泰賢)、西蔵仏教の概要(河口慧海)、印度の女詩人(山宮允)ほか 高楠順次郎、木村泰賢、河口慧海、山宮允、佐藤泰舜、長谷部隆諦 ほか
現代仏教 大正14年6月(第2巻第14号)―仏教聖典の成立順序に就て(長井真琴)、禹域開寶録(中村不折)、印度人の言語と叡智に就て(井上増次郎)ほか 高楠順次郎、長井真琴、中村不折、井上増次郎、山宮允、長谷部隆諦 ほか
現代仏教 大正15年2月(第3巻第22号)―仏教の人格観(姉崎正治)、慈愍三蔵の浄土教(小野玄妙)、中華仏教代表の日本観察に就て(水野梅暁)ほか 高楠順次郎、姉崎正治、小野玄妙、水野梅暁、澤井龍南、秋山大 ほか
現代仏教 大正15年5月(第3巻第25号)―印度の婚礼(中野義照)、仏教天文学(小野玄妙)、芭蕉の非人情生活に就いて(浅見淵)ほか 高楠順次郎、中野義照、小野玄妙、浅見淵、井上増次郎、好村春基 ほか
現代仏教 昭和3年5月(第5巻第49号)―基礎学に就て(三枝博音)、シルヴァン・レヴイ博士略歴、シルヴァン・レヴイ博士を送る(石田幹之助)、レヴィ先生を送る(長井真琴)ほか 高楠順次郎、三枝博音、石田幹之助、長井真琴、渡邊楳雄、小野玄妙 ほか
現代仏教 昭和4年2月(第6巻第58号)―実践的唯物論と「安心の問題」(本荘可宗)、仏教の支那東漸年代の研究(林屋友次郎)、聖徳太子建立の寺院に就て(藤原猶雪)ほか 高楠順次郎、本荘可宗、林屋友次郎、藤原猶雪、廣岡城泉 ほか
現代仏教 昭和4年4月(第6巻第60号)―親鸞教に於ける宗教的認識に就て(源哲勝)、社会学的見地より批判せられたる宗教論再吟味(山崎精華)、嘉祥大師の研究(林岱雲)ほか 高楠順次郎、源哲勝、山崎精華、林岱雲、稲葉茂、平等通昭 ほか
現代仏教 昭和4年5月(第6巻第61号)―生活上及び芸術上の象徴(島村民蔵)、新ロシヤの宗教運動(昇曙夢)、経録に就て(境野黄洋)ほか 高楠順次郎、島村民蔵、昇曙夢、境野黄洋、山崎精華、大峡秀栄 ほか
現代仏教 昭和4年7月(第6巻第63号)―神道と現代仏教(補永茂助)、阿弥陀浄土の遠望とその社会的価値(津田敬武)、天平時代の仏教に於ける女性の勢力(石崎達二)、スマトラ島の民族と習俗(竹井十郎)ほか 高楠順次郎、補永茂助、津田敬武、石崎達二、竹井十郎、生桑寛明 ほか
現代仏教 昭和4年10月(第6巻第66号)―興味に就いて(河合哲雄)、ジャワと印度宗教(竹井十郎)、仏教より観たる人口制限論(竹島漁父)、置時計とタバコケース(江部鴨村)ほか 高楠順次郎、河合哲雄、竹井十郎、竹島漁父、江部鴨村、相馬守忠 ほか
宗教と芸術 大正12年1月(第4巻第1号)―宗教的ミスチシズム(二十二鐵鎧)、神童寺の仏像(魚澄惣五郎)、(創作)開巡査(高坂智宏)ほか 二十二鐵鎧、魚澄惣五郎、高坂智宏、岩崎照南、草部了圓 ほか
大崎学報 第78号(昭和5年11月5日)―神秘主義的宗教学(濱田本悠)、日本儒学史上に於ける仏家の功績に就いて(岩橋遵成)、民国学者の日本研究(中山久四郎)ほか 濱田本悠、岩橋遵成、中山久四郎、北尾日大、磯野本精 ほか
梧窓漫筆 下―畏天 知命 畏聖 三録 錦城・大田元貞公幹 著/荒井?行堯民 校
梧窓漫筆後編 上・下 大田錦城 著
梧窓漫筆 三編 上・下
古美術 第2―狗子の絵(徽宗皇帝筆/徳川侯爵蔵)、随身庭棄の絵(傳土佐筆/徳川伯爵蔵)、利休会記(利休自記/徳川侯爵蔵)、天平裂(錦/王井久次郎蔵)ほか
鵤故郷 24巻(昭和3年10月)―白鳳文化号―法隆寺金堂の壁画(瀧精一)、再び薬師寺東塔建築年代に就て(喜田貞吉)、白鳳時代の仏教と美術に就て(橋本凝胤)ほか 瀧精一、喜田貞吉、橋本凝胤、中井宗太郎 ほか
真の道 神示 第2集 萩原真明 監修
お道の言葉 石井行信 著
わが言霊抄 2 田中正司 著
「へそ」談義―生命神秘と無限力の場について 松木天村 著
日本神学 昭和63年1~10月(第40巻第1~10号) 計10冊―心霊学徒の皇天二祖私見(鈴木晨道)、AIDSは人類の歴史を変える(安東民)、神紋と気象図―三つ巴紋における二つの型(武市安弘)、続・世界神学原論(吾郷清彦)ほか 中野裕道 編/鈴木晨道、安東民、武市安弘、吾郷清彦、中山吉宣 ほか
真を求めて―萩原真自伝 真の道編集部 編
信念の力 新井石禅 著
神言通義 第1輯―御筆先之部 山口宏澤 著
心霊感応術 実験法 真継義太郎 著
国教確立論(国教叢書 第1輯) 岸一太 著
真誠之声
守護霊様と私 第2集
信仰覚書(花明山新書 第3集) 出口日出麿 著
波涛
医者の来るまで 小田美穂 著
たすけのだい 上・下 揃(柳井徳次郎講話全集) 柳井徳次郎 著
白鳥は光に向う 三好富夫 著
黒住教概説 小椋貞正 著
生長の法則 萩原真 著
入信教修 世界救世教 編
地上天国建設入門 2―信徒研修資料―参拝、礼拝の手引き、礼霊祭祀 世界救世教宣教部 編
国史に現れた日本精神 山田孝雄 著
幽顕問答鈔 全 宮崎大門 聞書/宇佐美景堂 編
仏戒大意 秦慧錦 編
美術雑誌 塔影 昭和7年4月(第8巻第4号)―印度の自然と人と(荒木十畝)、団琢磨氏の日本画論(添田達嶺)、門前の市と雀羅(本山荻舟)ほか 荒木十畝、添田達嶺、本山荻舟、川崎小虎 ほか/荒木十畝、オーリック 口絵
美術雑誌 塔影 昭和7年6月(第8巻第6号)―山内多門君を憶ふ(飛田周山)、山内多門氏死去・略伝・制作年表、山水画断片(溝口禎次郎)、画技修業の事など(前田青邨)ほか 飛田周山、溝口禎次郎、前田青邨、油井夫山 ほか/竹内栖鳳、寺崎廣業 ほか 口絵
美術雑誌 塔影 昭和7年7月(第8巻第7号)―美術教育の根本精神(横山大観)、自分の好きな絵(小林古径)、死後の問題(島田墨仙)、支那の古墨(宮田祥治)ほか 横山大観、小林古径、島田墨仙、宮田祥治、川合玉堂 ほか/上村松園、相阿彌 ほか 口絵
研精画誌 明治44年1月―時代思潮と芸術(金子筑水)、猪の名画(望月金鳳)、芳厓逸話(岡不崩)ほか 金子筑水、望月金鳳、岡不崩、伊藤篤太郎 ほか
研精美術 大正2年6月(第75号)―日本芸術史(1)(小池素康)、未来派に就て(木村荘八)、米国と東洋美術(岡倉覚三)ほか 小池素康、木村荘八、岡倉覚三、福田美仙、高安月郊 ほか
研精美術 大正4年7月(第99号)―新芸術運動(浅枝次郎)、絵画の表現(三並花弟)、日暮里より(山川邦二)、関西旅行記(其2)(松田翁の隠居家)(小池北風)ほか 浅枝次郎、三並花弟、山川邦二、小池北風、竹本吉二 ほか/尾崎秀南、橋本永邦 ほか 口絵
研精美術 大正4年12月(第102号)―文院展特別号―文展に対する世評に就て(高島北海)、文展の成績に就て(寺崎廣業)、第9回文展概感(荒木十畝)、ギタンヂヤク(ラビンドラナアト・タゴール/増野三良・訳)ほか 高島北海、寺崎廣業、荒木十畝、ラビンドラナアト・タゴール/増野三良・訳、小池素康 ほか/内藤伸、高島北海 ほか 口絵
研精美術 大正6年9月(第120号)―広重は日本美術史上さほどの重きをなす作家でない(北風生)、広重忌に際して(内田実)、女に好かれる広重(小島烏水)ほか 小池北風、内田実、小島烏水、川上涼花 ほか/中川八郎、寺崎廣業 ほか 口絵
(文藝美術雑誌) 山精 大正12年6~8月(第3~5号) 計3冊―続文壇辻説法(佐々木味津三)、探偵小説の流行(獏人楼客)、シベリヤ遊記(益山俊一)、東京罵倒録(美保津串)、街頭雑記(石上四馬)、小雨降る日リウベンスの旧宅を訪づれて(小早川秋声)、孔固亭閑話(中村不折)、海の彼方より(佐々木指月)、動物画に対する執着心(西村五雲)、痴漢有島の死(科野一郎)ほか 佐々木味津三、獏人楼客、益山俊一、美保津串、石上四馬、小川松二、島内虎二、田中徳蔵、小早川秋声、中村不折、琴吹酉二、佐々木指月、西村五雲、塚田裾水、科野一郎 ほか
明治天皇御製類集 松田金重 編
神ながら祝詞
詩吟新体制の指標―学説と吟法附 東学風 編
神は実在する(愛青叢書 第4集) 青年の友社(上甲繁) 編
大弁財天礼拝経
病める人々へ 改訂版―私の肺病全快記(佐藤博敏)、闘病二十年の記(青木茂)、肺患療養の道しるべ(高亀良樹)ほか 高橋正雄、佐藤博敏、青木茂、高亀良樹
日本及日本人興隆発展経―別名 現代語太子教典/聖徳太子御利生 聖徳会教学部(代表・井上文哉) 編
神誡 御七ケ条(お道づれ叢書 第6輯) 河本正二 著
真行 岡野聖憲 著
宗教と文化(愛青叢書 第3集) 青年の友社(上甲繁) 編
信心心得―黒住教お道づれ 福光佐郎 著
松浦武四郎紀行集 全3巻 揃 吉田武三 編
アナキスト・クラブ(→無政府新聞→無政府主義運動) 第8~58号のうち計43部(8部欠)―私の思い出(岩佐作太郎)、山崎今朝彌氏死去、山崎さんの思い出(水野辰夫)、李亨秀君の死、孫渤君を悼む、渡辺幸平君を思う(水野辰夫)、布留川桂君を悼む(綿引邦農夫) ほか 綿引邦農夫 編/水沼辰夫、岩佐作太郎、大島英三郎、島津一郎、原田理一、大門一樹
(図録)河原温 1954、1954、1956 内藤礼 1991 意識の覚醒/存在の祈り 名古屋市美術館 編
小島一郎写真集成 小島一郎 著/青森県立美術館 監修
アウトサイダー・アートの世界―東と西のアール・ブリュット はたよしこ 編著
叔母さんの家―小柳玲子詩集 小柳玲子 著
句集 藪姫 豊口陽子 著
表現アートセラピー入門―絵画・粘土・音楽・ドラマ・ダンスなどを通して 小野京子 著
ヨーコ・オノ 人と作品 飯村隆彦 著
祝祭 第1~3、5~8、10~14号(昭和24年7月1日~28年9月20日) 計12冊―修羅(栗原克丸)、勝利者(岩崎信行)、賭(中村嘉久)、詩・距離(甫守哲治)、詩・求心賦(芳朶十史郎)、農村問題特集、青春論特集、詩と詩人論特集―井伏鱒二の詩(榎本了)、パチンコ談義(山田孝雄) ほか 栗原克丸、岩崎信行、中村嘉久、甫守哲治、芳朶十史郎、岡野勝一郎、榎本了、山田孝雄 ほか
演劇雑誌 脚本 昭和9年6月(第1巻第5号)―入学願書(甲藤孝雄)、港崎宵話(木村哲二)、むくろ渡世(益田甫)、他人の麪包(小野金次郎)、浅草の漫筆(豊田豊)ほか 甲藤孝雄、木村哲二、小野金次郎、豊田豊、益田甫 ほか
演劇雑誌 脚本 昭和10年3月(第2巻第3号)―鯱殺し(福田正夫)、泥(池田義信)、ある断層(平峰満)ほか 福田正夫、池田義信、平峰満、ノエル・カワード・作/中村秋一・訳 ほか
演劇雑誌 脚本 昭和10年4月(第2巻第4号)―放火犯の女(川村花菱)、私生活(ノエル・カワード・作/中村秋一・訳)、物くさ太郎(勝川東治)、坪内逍遥博士を偲ぶ―坪内逍遥博士の追憶(中村吉蔵)、富士裏山(永田衡吉)、その一日(額田六福)、坪内先生のこと(服部錦一)ほか 川村花菱、ノエル・カワード・作/中村秋一・訳、勝川東治、中村吉蔵、永田衡吉、額田六福、服部錦一 ほか
演劇雑誌 脚本 昭和10年5月(第2巻第5号)―海の百貨店(飯島正)、私生活(ノエル・カワード・作/中村秋一・訳)、南都炎上(市川八百蔵・構想/土岐善麿・作詞)、二大レヴユー王国(小林いさむ)、所謂レヴユーの本態など(北林逸馬)、エノケン氏論(坂田英一)ほか 飯島正、ノエル・カワード・作/中村秋一・訳、市川八百蔵・構想/土岐善麿・作詞、小林いさむ、北林逸馬、坂田英一、芝うらら ほか
罐製同棲又は陥穽への逃走―鈴木志郎康詩集 鈴木志郎康 著
詩集 季節についての試論 入沢康夫 著
歩行者の祈りの唄―山本太郎詩集 山本太郎 著
Red 白石公子 著
松下育男詩集(新鋭詩人シリーズ 8) 松下育男 著
スター・ウォーズ 今江祥智 著/長新太 画家
魂の行為―岡庭昇詩集(マニフェスト叢書 1) 岡庭昇 著
詩集 赤頭巾ちゃんへの私的ディテール(グッドバイ叢書 4) 菊池千里 著
光の揺れる庭で 林浩平 著
秋風の祭礼 松下智之 著
ジパング 時里二郎 著
VIKING 195号(1967年2月29日)―同人雑記特集・わがVIKING―VIKINGつぶし(富士正晴)、初心忘るべからず(竹内和夫)、船中妄語(杉本秀太郎)、VIKINGあれこれ(津本陽)ほか 富士正晴、竹内和夫、杉本秀太郎、津本陽、山田稔 ほか
VIKING 214号(1968年10月30日)―猫捨て(橋本碧)、ザメンホフ(11)(伊東幹治)、同人雑記特集・ちかごろ腹のたつこと―腹のたつことについて(津本陽)ほか 橋本碧、伊東幹治、津本陽、島京子、たにむらけんいち ほか
VIKING 225号(1969年19月30日)―竹内勝太郎の詩(富士正晴)、小説・蝦蟇と少年と(安光奎祐)、詩・蛙(飛野霙汰)ほか 富士正晴、安光奎祐、飛野霙汰、当谷雅子 ほか
遠い意志 望郷篇 創刊号・第2号 計2冊 角口和憲、新木正人、大谷紘平、野中真理、河崎西真、重尾隆四
蜜月・反蜜月―渡辺武信詩集 渡辺武信 著
ダゲスタン 林堂一 著
詩集 海を思わないとき 川崎洋 著
プルウスト研究 1 久米文夫 編/生島遼一、波多野完治、中島健蔵、アルベエル・ティボデ/渡辺一夫・訳 ほか
夢ノ説 松本邦吉 著
(パンフレット)神戸駅前 相生ビル―新手法による都市再開発
市街地改造事業(神戸市都市計画局)―都市の再開発
神戸の都市計画 Vo..21 神戸市都市計画局計画部計画課 編
神戸の都市計画 Vo..18 神戸市都市計画局計画部計画課 編
不動産業に関する史的研究 2(平成7年10月)―第1章 戦前日本における不動産金融(橋本寿朗)、第2章 土地会社の経営動向―両大戦間期の大阪を中心に―(長谷川信)ほか 橋本寿朗、長谷川信、粕谷誠 ほか
地学雑誌総目録 2 1930~1966
三重県の都市計画(昭和58年3月) 三重県土木部都市計画課 編
(パンフレット)神戸の埋立
藤沢都市計画資料 2・3 計2冊―(藤沢都市計画道路策定の経緯)(昭和56年3月)、(藤沢都市計画公園策定の経緯)(昭和55年4月)
横浜商工会議所の100年―1880(明治13)年―1980(昭和55)年
滋賀県総合発展計画の概要
文化遺産としての街路(平成元年4月)―近代街路計画の思想と手法 〈270プロジェクト〉(IATSS 昭和63年度研究調査報告会用資料) 中村良夫、越沢明 ほか
国分寺市における防災都市のあり方 答申(昭和52年3月)
都市計画 No.182(VOL.42 NO.2、1993年7月29日)―特集・石川栄耀生誕百年記念号―石川栄耀の生涯(昌子住江)、私の都市計画史(石川栄耀)、石川栄耀の都市計画年譜(1919-1955)(鈴木栄基)、石川栄耀と上海都市計画(越沢明)、石川栄耀の思い出(磯村英一、佐藤昌ほか)ほか 昌子住江、石川栄耀、鈴木栄基、越沢明、磯村英一、佐藤昌、西山康雄、松井達夫 ほか
季刊 文学(「詩と詩論」改題) 第1~6冊(昭和8年6月17日) 計6冊―地上の星(瀧口修造)、砂の白粉・詩五篇(北園克衛)、幻の家・詩四篇(左川ちか)、イカルス失墜(伊藤整)、Pierre Philosophale(坂口安吾)、矢車草(稲垣足穂)、菫色の貨幣・詩五篇(江間章子)ほか 春山行夫 編/瀧口修造、北園克衛、左川ちか、伊藤整、坂口安吾、稲垣足穂、江間章子、田村泰次郎、村野四郎、竹中郁、阪本越郎、西脇順三郎、山中富美子、保田與重郎 ほか
京都市風致地区条例に基づく種別基準―昭和58年4月制定、昭和61年4月改訂・追加、昭和62年4月一部改訂、平成元年4月改訂
住宅 1981年2月(VOL.30 NO.2)―特集・木造住宅―木造住宅生産合理化の基本的方向(金子勇次郎)、木造住宅供給の現状と課題(村山浩和)、地域における木造住宅振興対策について―茨城県の木造住宅施策のこれまでの歩み―(那珂正、富永保)ほか 金子勇次郎、村山浩和、那珂正、富永保、今泉勝吉 ほか
東京経済圏の課題と対策(青山学院大学総合研究所経済研究センター研究叢書 第4号(1995年3月)) 西岡久雄、高橋重雄、北見俊郎 代表
首都圏 土地区画整理情報 NO.7(1986年) 東京土地区画整理協会 編
佐渡地域総合開発計画
埼玉県都市基本計画策定調査報告書(昭和57年3月)
『新都市』解説・総目次・索引
TOKYO ACCESS 東京アクセス―英語と日本語で読む知的でユニークなシティマニュアル リチャード・ソール・ワーマン 著
日本都市計画学会五十年史 50周年史編纂委員会 編
基地白書(1970年)神奈川県相模原市 企画部渉外課 編
無雪害街づくり事業計画書(昭和58年3月)
住宅価格とサラリーマン所得との乖離是正のために―発想の転換を必要とする住宅対策
横浜市の公園配置図(平成元年)
建築雑誌 1952年12月(第67集第793号)―1952年建築界展望、東京都庁舎指名設計図案、(写真)日活国際会館、広島平和記念館、仙台保険局と千代田電話局 ほか 田辺泰、関野克、浜口隆一、奥村胖 ほか
神奈川県都市計画要覧追録(昭和59年度)―都市計画決定及び変更 第80回審議会~第86回審議会(昭和59年4月~昭和60年2月)、都市計画事業認可(昭和59年4月~昭和60年3月)
都市居住における 適応技術の展開(国連大学 人間と社会の開発プログラム研究報告/技術の移転・変容・開発―日本の経験 プロジェクト/技術と都市社会研究部会) 古屋野正伍 著
Suzuran(神戸市鈴蘭台地勢パンフレット) 神戸市都市計画局鈴蘭台団地造成事務所 編
大橋地区 市街地改造事業の計画