全国大学教授連合 会報 第10号(1955年)―ユネスコの新聞職業教育専門家会議(千葉雄次郎)、日本語を解する外国人(東季彦)、片目乗り(柳原吉次)ほか 千葉雄次郎、東季彦、柳原吉次、重友毅
就学状況調査書 明治36年4月末
女学世界 第1巻第2号(明治34年2月5日)―みなそこ(大塚楠緒子)、惹安達克(上)(中内蝶二)、紫式部と清少納言(塩井ふく子)ほか 大塚楠緒子、中内蝶二、塩井ふく子、花圃女史 ほか
女学世界 第1巻第3号(明治34年3月5日)―菜摘川(上)(依田学海)、惹安達克(下)(中内蝶二)、女子校服の改良案(弘田長)ほか 依田学海、中内蝶二、弘田長、塚本はま子 ほか
壷すみれ 女学世界 定期増刊 第1巻第4号(明治34年3月15日)―赤蛙(泉鏡花)、をさながたり(佐々木雪子)、日曜日(大塚楠緒子)、新韓遊歴所見(奥村五百子刀自述)ほか 泉鏡花、佐々木雪子、大塚楠緒子、奥村五百子刀自述、三輪田真佐子刀自述 ほか
澁澤龍彦展 澁澤龍彦をもとめて―世紀末の水先案内人 ドラコニア・ワンダーランド 『季刊みづゑ』編集部 編/巖谷國士 エッセイ
21prints(季刊プリンツ21) 2006年冬 特集 首藤康之 首藤康之×山岸凉子、操上和美、三浦雅士 ほか
21prints(季刊プリンツ21) 2010年春 特集 楳図かずお 連載 横尾忠則、森村泰昌、都築響一、浅野忠信 ほか
冥途 内田百閒 作/金井田英津子 画
猫町 萩原朔太郎 作/金井田英津子 画
ロスチャイルドのバイオリン(チェーホフ・コレクション) アントン・P・チェーホフ 作/イリーナ・ザトゥロフスカヤ 絵/児島宏子 訳
白い雲の中へ―田畑あきら子詩画集 田畑あきら子 著
澁澤龍彦のイタリア紀行(とんぼの本) 澁澤龍彦、澁澤龍子、小川煕 著
幻想の画廊から 新版 澁澤龍彦 著
あっちの豚こっちの豚 佐野洋子 作・絵
べてるの家の「当事者研究」(シリーズケアをひらく) 浦河べてるの家
夏至―正木ゆう子句集 正木ゆう子 著
ダライ・ラマ 365日を生きる智慧 ダライ・ラマ14世テンジン・ギャツォ 著/谷口富士夫 訳
丘の陰に取り残された馬の群れ 岸田将幸 著
秘密のおこない 蜂飼耳 著
背丈ほどあるワレモコウ(新しい詩人 05) コマガネトモオ 著
メイリオ 木戸多美子 著
たがいちがいの空 藤井優子 著
視線論 鈴江栄治 著
仮面のうしろ 三田洋 著
半島論あるいはとりつく島について 船越素子 著
野の道―野口武久詩集 野口武久 著
東洋学藝雑誌 第45巻第4号(第552号・昭和4年4月)―相加相乗平均に関するガウスの研究(竹内端三)、火成岩の話(4)(坪井誠太郎)、窯業に於ける岩石学の応用(市来政兼)ほか 竹内端三、坪井誠太郎、市来政兼、小泉丹 ほか
東洋学藝雑誌 第45巻第6号(第554号・昭和4年6月)―音の廻折に就て(栗原嘉名芽)、火成岩の話(5)(坪井誠太郎)、アインシュタンの新相対律(竹内時男)ほか 栗原嘉名芽、坪井誠太郎、竹内時男、浦本政三郎 ほか
東洋学藝雑誌 第45巻第12号(第559号・昭和4年12月)―性の遺伝及び決定(ゴールドシュミット)、ゴールドシュミットの性の決定説と鳥類の性の決定(増井清)、精虫免疫の話(香川三之助)ほか ゴールドシュミット、増井清、香川三之助、石川光春 ほか
東洋学藝雑誌 第46巻第1号(第560号・昭和5年1月)―科学の歴史的社会的制約(戸坂潤)、再び三味線の勘所に就て(小幡重一)、量子力学と化学(玉虫文一)ほか 戸坂潤、小幡重一、玉虫文一、東龍太郎 ほか
東洋学藝雑誌 第46巻第2号(第561号・昭和5年2月)―天才学徒小澤儀明博士を追悼す 理学博士小澤儀明君を悼む(坪井誠太郎)、小澤君は何故若くして死んだか(本間不二雄)ほか 坪井誠太郎、本間不二雄、伊藤貞市、北岡馨 ほか
江戸三国志 前・中・後編 全3冊 揃 吉川英治 著
出版年鑑 昭和5年度 東京堂年鑑編輯部 編
苦命 榊山潤 著
文藝春秋 昭和31年3月―芥川賞(第34回決定発表)・太陽の季節(石原慎太郎)、祖父(志賀直哉)、幼少時代(谷崎潤一郎)、アパートは女を変えるか(今和次郎)ほか 石原慎太郎、志賀直哉、谷崎潤一郎、今和次郎、佐藤春夫、吉川英治、福田恆存 ほか
毎日情報 昭和26年1月―綜合雑誌合評(中島健蔵、高桑純夫、竹内好、矢内原伊作)、戦後語展観(古川緑波、正岡容、中井正一ほか)ほか 中島健蔵、高桑純夫、竹内好、矢内原伊作、古川緑波、正岡容、中井正一 ほか
毎日情報 昭和26年2月―マレー作戦に就てチャーチル氏に答う(辻政信)、特飲街追放闘争記(神崎清)、特集・麻薬の行方(廣松一郎、大宅壮一)ほか 辻政信、神崎清、廣松一郎、大宅壮一、寺村誠一 ほか
毎日情報 昭和26年5月―危機線上のイラン(J・コケェ)、幸徳事件「私は無罪だ」(飛松與次郎)、小説・当世書生気質(きだ・みのる)ほか J・コケェ、飛松與次郎、きだ・みのる、林昂 ほか
引揚者の手記 稲葉正夫 著
劇のすきな子どもたちへ 宮津博 著
都の花 第2巻第7号(明治22年1月20日)―花ぐるま第12、13、14輌(美妙斎主人)、無花果艸紙第1、2、3、4回(如電居士)、胸の思第4、5、6回(竹柏園女史)ほか 美妙斎主人、如電居士、竹柏園女史、槐堂仙史、霞亭主人、学海居士 ほか
最近 趣味の発明界 全―一名 現代文明の概観 松平道夫 著
世界現代画家研究 学生版(PANORAMA DE LA PEINTURE MODERNE) 外山卯三郎 編
源頼朝文書の研究 史料編 黒川高明 編著
海外詩文庫 12 ランボー詩集 ランボー 著/鈴村和成 訳編
大祈祷書―安宅啓子詩集 安宅啓子 著
田木繁詩集 田木繁 著
少年―清水昶詩集 1965~1969 清水昶 著/石原吉郎 跋文
東洋学藝雑誌 第35巻第8冊(第443号・大正7年8月5日)―コンクリート船(寺野精一)、哲学上より見たる弘法大師(井上哲次郎)、毒瓦斯戦争(松島行一)ほか 寺野精一、井上哲次郎、松島行一、松原種美 ほか
東洋学藝雑誌 第37巻第2冊(第461号・大正9年2月5日)―震災予防調査会記事、航空者の選抜と心理的実験(松木亦太郎)、阿蘇山ノ活動ニ就キテ(大森房吉)ほか 松木亦太郎、大森房吉、岡田要之助 ほか
東洋学藝雑誌 第44巻第11冊(第547号・昭和3年11月)―科学史その他(矢島祐利)、夢と連合心理との関係(2)(高峰博)、ジァック・ロイプ(雨宮育作)ほか 矢島祐利、高峰博、雨宮育作、菅井準一 ほか
東洋学藝雑誌 第45巻第2冊(第550号・昭和4年2月)―動物の類族の滅亡及び其の過程(1)(小泉丹)、火成岩の話(2)(坪井誠太郎)、カナヘビの話(美濃部煕)ほか 小泉丹、坪井誠太郎、美濃部煕、P・B・サルカル ほか
東洋学藝雑誌 第45巻第3冊(第551号・昭和4年3月)―日常酵素化学(大島幸吉)、動物の類族の滅亡及び其の過程(2)(小泉丹)、火成岩の話(3)(坪井誠太郎)ほか 大島幸吉、小泉丹、坪井誠太郎、神田茂 ほか
科学知識 大正13年11月―流行性(一名嗜眠性)脳炎の話(西野忠太郎)、荒川下流の改修工事(青山士)、物質観の革命(田中龍夫)ほか(科学知識 第4巻第11号) 西野忠太郎、青山士、田中龍夫、牧野富太郎、田中豊 ほか
後藤新平伝 澤田謙 著
明治天皇と軍事 新訂増補 渡邊幾治郎 著
磐城昔話集(全国昔話記録) 岩崎敏夫 著/柳田國男 編
嚶鳴館遺草 細井平洲 著/小西重直 校訂
幻郷―下井輝男歌集(砂金双書 第28編) 下井輝男 著
イベリアの秋―田村さと子詩集 田村さと子 著
埼玉の農林業―1960年世界農林業センサス結果報告(埼玉の統計 No.3(昭和37年3月))
離世―山口賀代子詩集 山口賀代子 著
羽虫の飛ぶ風景―中村稔詩集 中村稔 著
ことだまのつどい(埼葛時報 百号発刊記念 別冊) 秋山清洲、中村猛、森緑雨 ほか
おれの地球―菊地貞三詩集 菊地貞三 著
哀しみ曲 松崎移翠 著
愛染 広部英一 著
詩集 ジブラルタルの幻想 森杏太郎(長堀守弘) 著/森慶文 銅版画・装幀
東洋学藝雑誌 第28巻第362号(明治44年11月5日)―坪井理学博士より興学会員への書簡(坪井正五郎)、日本支那近海並に北太平洋の海流(寺田寅彦)、長白山陰草王ノ黄金国(小藤文次郎)ほか 坪井正五郎、寺田寅彦、小藤文次郎、菊池大麓 ほか
東洋学藝雑誌 第32巻第10冊(第409号・大正4年10月5日)―菊池案と高等工業教育(大河内正敏)、古建造物の木柱下端に存する孔に就て(承前)(川村清一)、閑話(大麓居士)ほか 大河内正敏、川村清一、大麓居士、戸田康保 ほか
東洋学藝雑誌 第32巻第12冊(第410号・大正4年12月5日)―潜航艇用の望遠鏡(中村清二)、続清国内地旅行談(承前)(塚本靖)、有機四価窒素化合物に就て(小松茂)、附本年中総目録 ほか 中村清二、塚本靖、小松茂、石川千代松 ほか
東洋学藝雑誌 第33巻第7冊(第418号・大正5年7月5日)―煙害区域の分類法(鏑木徳二)、倫敦の教育組織(承前)(浅野孝之訳)、基礎工業確立の必要(加茂正雄)ほか 鏑木徳二、浅野孝之訳、加茂正雄、菊池大麓 ほか
東洋学藝雑誌 第34巻第10冊(第433号・大正6年10月19日)―我邦律名と支那律名との関係に就て(田辺尚雄)、精神療法ニ就テ(承前)(呉秀三)、会田安明ノ素数ヲ求ムル方法(三上義夫)ほか 田辺尚雄、呉秀三、三上義夫、木村栄 ほか
鄙唄 粕谷栄市 著
転落 粕谷栄市 著
光と闇と風と―神信子歌集(現代語短歌文庫 5) 神信子 著
続・続 赤いチョーク―ある少女たちの詩 金堀則夫 編
婚約―金子千佳詩集 金子千佳 著
詩集 包帯男 金敷善由 著
黒住宗忠伝 延原大川 著
楠公と頼山陽―〔附〕楠氏新釈 塩谷温、多田正知 著
白虎部隊、血烟、剣と筆(戦争文学傑作集) 秦賢助、安川隆治、大竹末吉 著
大楠公遺訓とその精神 大野輝之 著
校刻日本外史 頼襄子成(頼山陽) 著/久保天随 校訂
岡倉天心全集 第3巻―日本の覚醒、茶の書 岡倉天心 著
大原幽学選集 鴇田恵吉 著
洗心洞箚記 大塩平八郎 著
西郷隆盛 7巻 不知火の巻 林房雄 著
西郷隆盛 9巻 風の巻 林房雄 著
東洋学藝雑誌 第3巻第58号(明治19年7月25日)―地文学講義第四回(小熊文次郎)、周易起源(末松謙澄)、河豚の種別(松原新之助)ほか 小熊文次郎、末松謙澄、松原新之助、外山正一 ほか
東洋学藝雑誌 第4巻第66号(明治20年3月25日)―仕来ノ事(矢田部良吉)、明治二十年一月十五日ノ地震(関谷清景)、女学生ノ心得(穂積陳重)ほか 矢田部良吉、関谷清景、穂積陳重、呉文聰 ほか
東洋学藝雑誌 第6巻第98号(明治22年11月25日)―太古エジプトにて行はれたる眼の形の御護り(坪井正五郎)、行政訴訟俗解(穂積八束)、自殺に流行あるを知りて暗殺にも亦流行あるを知るべし(矢田部良吉)ほか 坪井正五郎、穂積八束、矢田部良吉、中澤岩太 ほか
東洋学藝雑誌 第14巻第194号(明治30年11月25日)―主要ナル日本石器時代人民とアイヌとの人種的関係の有無(坪井正五郎)、日本支那楽律考(中村清二)、電気波実験(水野敏之丞)ほか 坪井正五郎、中村清二、水野敏之丞、飯塚啓 ほか
東洋学藝雑誌 第28巻第352号(明治44年1月25日)―有珠山噴火概報(大森房吉)、本邦産普通有毒蕈菌類(3)(川村清一)、比重計画度法の一案(鴨居武)ほか 大森房吉、川村清一、鴨居武、石川千代松 ほか
武士道全書 第4巻 井上哲次郎 監修/佐伯有義 ほか 責任編輯
武士道全書 第3巻 井上哲次郎 監修/井野邊茂雄 ほか 責任編輯
武士道全書 第2巻 井上哲次郎 監修/植木直一郎 ほか 責任編輯
大西郷正伝 第2巻 下中彌三郎 著
大西郷正伝 第3巻 下中彌三郎 著
東行先生遺文 東行高杉晋作 著/東行先生五十年祭記念会 編
大西郷全伝 第1巻 雑賀博愛 著
満酌―門田照子詩集 門田照子 著
なにしてても 片岡直子 著
水、半島状の 加藤陽子 著
その翼から海がこぼれる 加藤健次 著
時祷集 加藤温子 著
東洋学藝雑誌 明治26年分(第10巻。12冊分揃)合本1冊 (第136~147号)―アウストラリヤの土俗(坪井正五郎)、衝突論に関する惑を解く(井上哲次郎)、備後三郎(新体歌)(中邨秋香)、こさつくノ話(坪井九馬三)ほか 坪井正五郎、井上哲次郎、中邨秋香、坪井九馬三、横山又次郎、田口和美 ほか
東洋学藝雑誌 明治30年分(第14巻。12冊分揃)合本1冊 (第184~195号)―大陸ノ移動(小藤文次郎)、主要なる日本石器時代人民とアイヌとの人種的関係の有無(坪井正五郎)、陸軍並海軍ニ於ケル発病者及死亡者ニ付統計(IK)ほか 小藤文次郎、坪井正五郎、長岡半太郎、三好学、中村清二 ほか
東洋学藝雑誌 明治31年分(第15巻。12冊分揃)合本1冊 (第196~207号)―太古と雖も日本種族の石器を実用に供したる証跡無し(坪井正五郎)、教員検定試験ノ一問題ニ就きて(菊池大麓)、植物体より液汁排出ノ顕象(三好学)ほか 坪井正五郎、菊池大麓、三好学、後藤牧太、稲垣乙丙 ほか
大西郷書翰大成 第1~3巻 3冊 西郷隆盛 著/渡邊盛衛 編
大西郷書翰大成 第5巻 西郷隆盛 著/渡邊盛衛 編
大国隆正全集 第2巻―真誥新釈、真毘霊補註、憐駁者 ほか 大国隆正 著/野村傳四郎 校訂
平野国臣伝 春山育次郎 著
大西郷全集 第1巻 西郷隆盛 著
大西郷全集 第3巻 西郷隆盛 著
橋本景岳全集 下巻 橋本景岳 ほか 著/景岳会 編
佐久良東雄歌集 佐久良東雄 著
ふくろしよひのこころ 阿部國治 著
頼山陽通議 尾崎亘 著
大越中佐小伝 全
会津士道訓―新釈日新館童子訓 佐藤利雄 著
東洋学藝雑誌 明治19年分(12冊分揃)合本1冊 (第52~63号)―相撲玄論(井上圓了)、海王星発見者ニ就キ問及答(菊池大麓)、女子の教育を論し併せて耶蘇教拡張の法を説く(外山正一)ほか 加藤弘之、井上圓了、菊池大麓、外山正一、矢田部良吉 ほか
東洋学藝雑誌 明治20年分(12冊分揃)合本1冊 (第64~75号)―加藤弘之氏ノ東洋ノ一大問題論ヲ駁ス(外山正一)、埼玉県北吉見村横穴ニ付キテ(坪井正五郎)、箕作秋坪君墓銘(中村正直)ほか 外山正一、坪井正五郎、中村正直、石川千代松、伊藤修二 ほか
東洋学藝雑誌 明治21年分(第5巻。12冊分揃)合本1冊 (第76~87号)―幾何学ニ付テ(菊池大麓)、足立氏を送る文(中邨秋香)、アイノの名(坪井正五郎)ほか 菊池大麓、中邨秋香、坪井正五郎、矢田部良吉、加藤弘之 ほか
東洋学藝雑誌 明治25年分(第9巻。12冊分揃)合本1冊 (第124~135号)―考古学と土俗学(坪井正五郎)、漫言数則(井上巽軒)、飛行弾丸ノ早取リ写真(後藤牧太)ほか 坪井正五郎、井上巽軒、後藤牧太、菊池大麓、石川千代松 ほか
大礼記念 勤王志士遺墨集 徳富猪一郎(蘇峰) 序文
海舟全集 第10巻―流芳遺墨、肖像及写真、海舟印譜、海舟書簡 ほか 勝海舟 著/海舟全集刊行会 編
勤皇文庫 第2巻 教学篇 社会教育協会 編
勤皇文庫 第1巻 御聖徳篇 社会教育協会 編
本居宣長全集 第1 古事記伝 本居宣長 著/本居豊穎 校訂
芋銭子文翰全集 上巻 小川芋銭(小川茂吉) 著
藤樹先生全集 2 中江藤樹 著
作興 昭和5年10月(第9巻第10号)―噫ストレーゼマン(杉村陽太郎)、実社会に直面しての感想・彌次・ごみ箱(角谷源之助)、精力善用国民体育(6)(嘉納治五郎)ほか 杉村陽太郎、角谷源之助、嘉納治五郎
作興 昭和5年11月(第9巻第11号)―精力善用国民体育(7)(嘉納治五郎)、神戸市湊支部の状況 ほか 嘉納治五郎
作興 昭和6年4月(第10巻第4号)―精力善用国民体育に関する本会の期待(嘉納治五郎)、進乎斎灯下問答、徳行の実例(1) ほか 嘉納治五郎
作興 昭和6年7月(第10巻第7号)―精力善用国民体育講習の跡を追うて(嘉納治五郎)、節婦赤崎ふみ子、進乎斎灯下問答 ほか 嘉納治五郎
作興 昭和7年1月(第11巻第1号)―神戸市湊支部状況(角谷源之助)、救護法立法の理由、我が国の現状と本会の使命(嘉納治五郎)ほか 角谷源之助、嘉納治五郎
耳をふさいで、歌を聴く 加藤典洋 著
時代風俗考証事典 新装版 林美一 著
三田村鳶魚 江戸生活事典 三田村鳶魚 著/稲垣史生 編
反骨者 大田南畝と山東京伝(江戸東京ライブラリー 2) 小池正胤 著
江戸と上方―人・モノ・カネ・情報(歴史文化ライブラリー 112) 林玲子 著
江戸の道楽(講談社選書メチエ 161) 棚橋正博 著
歴史散策 東京江戸案内 巻の五―年中行事と地名篇 桜井正信 編
江戸美人の化粧術(講談社選書メチエ 349) 陶智子 著
大江戸の姫さま―ペットからお輿入れまで(角川選書 381) 関口すみ子 著
江戸から東京そして今―地域研究への招待 山鹿誠次 著
元禄時代([特装版]岩波新書の江戸時代) 大石慎三郎 ty
芭蕉の恋句([特装版]岩波新書の江戸時代) 東明雅 著
江戸時代の帳合法 河原一夫 著
江戸あじわい図譜 高橋幹夫 著
江戸の生業事典 渡辺信一郎 著
絵で見る 江戸の女たち 原田伴彦、遠藤武、百瀬明治 著
骨は語る 徳川将軍・大名家の人びと 鈴木尚 著
幕末の大奥 高柳金芳 著
江戸伝統文様事典 林二朗 著
江戸厠百姿 花咲一男 著
幕末・明治のおもしろ写真 正・続 2冊セット(コロナ・ブックス) 石黒敬章 著
作興 昭和3年10月(第7巻第10号)―巴里に於ける嘉納師範(石黒敬七)、学生連盟の満洲遠征記(3)(桜庭武)、自己の亡失を誡む(馬場文翁)ほか 石黒敬七、桜庭武、馬場文翁、村上邦夫 ほか
作興 昭和5年6月(第9巻第6号)―精力善用国民体育(3)(嘉納治五郎)、教育家としての嘉納治五郎(完)、噫秋谷節太郎君逝く ほか 嘉納治五郎
作興 昭和5年7月(第9巻第7号)―精力善用国民体育(4)(嘉納治五郎)、臨湖閣夜話、富島大阪愛日支部長の光栄 ほか 嘉納治五郎
作興 昭和5年8月(第9巻第8号)―実行談・亡き我父を憶ふ(亀高徳平)、読書余禄・エピクテータスの語録から(1)(真田師範)、更に他の方面より精力善用自他共栄を力説する必要を論ず(嘉納治五郎)ほか 亀高徳平、真田師範、嘉納治五郎
作興 昭和5年9月(第9巻第9号)―精力善用国民体育(5)(嘉納治五郎)、実社会に直面しての感想・汽車旅行(角谷源之助)、臨湖閣夜話 ほか 嘉納治五郎、角谷源之助
太陽年鑑 昭和3年(太陽増刊)
報知年鑑 大正13年(1924)
国民年鑑 大正5年
国民年鑑 大正7年
国民年鑑 大正8年
国民年鑑 大正11年
国民年鑑 大正16年
毎日年鑑 昭和3年
毎日年鑑 昭和4年
毎日年鑑 昭和20年 戦時版
毎日年鑑 昭和21年
定本 闇 吉田加南子 著
助走 北沢十一 著
詩集 ほんの少し前に 北川朱実 著
神の人事 北川朱実 著
春・小宇宙 岸野昭彦 著
リバティ島から 来住野恵子 著
詩集 消人栓 菊地啓二 著
詩集 誰? 木川陽子 著
ブルーベリーが〈詩〉に入らなかった 木内寛子 著
破鏡 木澤あすか 著
饒舌の川―河村敬子詩集 河村敬子 著
分身―河村孝子詩集 河村孝子 著
詩集 釣人知らず 川端進 著
兄は光琳 川浪春香 著
クウカンクラーゲ 河津聖恵 著
詩集 夏の終わり 河津聖恵 著
アリア、この夜の裸体のために(現代詩人叢書) 河津聖恵 著
作興 昭和3年3月(第7巻第3号)―学校柔道に就いて(河原義之)、試験地獄救済の是非(山陽道人)、第一普選評論(東山老人)ほか 河原義之、山陽道人、東山老人、嘉納治五郎 ほか
作興 昭和3年4月(第7巻第4号)―政治教育の真髄(池岡直孝)、今一息(甫守ふみ子)、柔道理論・審判論(村上邦夫)ほか 池岡直孝、甫守ふみ子、村上邦夫、嘉納治五郎 ほか
作興 昭和3年5月(第7巻第5号)―力士の技術練習法と其日常生活(花坂吉兵衛)、柔道と米人(桑島省三)、広島二中柔道科の秀才教育(佐田秀人)ほか 花坂吉兵衛、桑島省三、佐田秀人、嘉納治五郎 ほか
作興 昭和3年6月(第7巻第6号)―柔道理論・審判論(村上邦夫)、欧洲へ出発に臨んで(嘉納治五郎)、理智果して非乎(馬場文翁)ほか 村上邦夫、嘉納治五郎、馬場文翁、無適生 ほか
作興 昭和3年8月(第7巻第8号)―所感(石黒敬七)、学生連盟の満洲遠征(桜庭武)、秋田より新潟へ(山下義韶)ほか 石黒敬七、桜庭武、山下義韶、原房孝 ほか
中山道深谷宿(資料第三集検地帳其他) 田中正太郎 編
埼玉史談 第5巻第3号(昭和9年1月30日)―秩父の神社に就いて(山本信哉)、宗良親王と武蔵(川口彝雄)、吉見史蹟巡遊記(金鑽武城)、佐藤信淵の旧居(渡邊刀水)ほか 山本信哉、川口彝雄、金鑽武城、渡邊刀水 ほか
共済時報 第15号(昭和6年9月18日)―教化理論とその方法(加藤咄堂)、社会事業とは何ぞや(原真道)ほか 加藤咄堂、原真道
更生埼玉 昭和11年8月(第2号8月号)―経済更生と報徳道、横から覘いた経済更生計画、更生農家は必ず記帳すべき「我家の日記」 ほか
小学漢文読本字解 中巻 鈴木貞次郎 編
登高自卑 下本 邨松良粛 抄輯
高等科用 普通読本 三編上 高橋熊太郎 編
婦女必読 家事要訓 前編 上・下 2冊 前田寅七郎 編述
御大典記念皇族御写真 金枝玉葉帖 増田義一 編/入江為守 題字/国府種徳 謹話/池上秀畝 装
栃木県中学校二十年史
世界年鑑 昭和17年版 日本国際問題調査会
『時事』年鑑 大正16年 時事新報社 編
時事年鑑 昭和22年
朝日年鑑 大正14年
朝日年鑑 大正15年
朝日年鑑 昭和17年
作興 大正15年9月(第5巻第9号)―経済小話・フラン暴落の教訓(原田道男)、仏国近時の悩み(高柴金一郎)、軍神悲史・征馬の嘶(大久保四州)ほか 原田道男、高柴金一郎、大久保四州、嘉納治五郎 ほか
作興 大正15年12月(第5巻第12号)―精神作興の詔書を拝して(澁澤栄一)、大内刈の練習法(無適生)、軍神悲史・征馬の嘶(大久保四州)ほか 澁澤栄一、無適生、大久保四州、嘉納治五郎 ほか
作興 大正16(昭和2)年1月~12月(第6巻第1~12号) 1年分計12冊―講道館の使命に就いて(嘉納治五郎)、大正十五年を回想す(東山道人)、嘉納治五郎伝、鉄道王ゼームス・ヒル(新井龍峯)、昭和改元(諸橋徹次)ほか 嘉納治五郎、東山道人、新井龍峯、諸橋徹次、馬場文翁 ほか
人類学上より見たる西南支那(巽軒叢書) 鳥居龍蔵 著
満商招牌考 満洲事情案内所 編
蒙古社会制度史 ベ・ヤ・ウラヂミルツォフ 著/外務省調査部 訳
秋月胤永先生記念録((第五高等学校)第9号会報附録) 黒板勝美、藤本充安、大野盛郁、古森幹枝、中野禮四郎 ほか
東蒙古 関東都督府陸軍部 編
東洋的無 久松真一 著
駿台雑話註釈 室鳩巣 著/城井壽章 校補/関儀一郎 編
駿台雑話 全 室鳩巣 著
世界山水図説 志賀重昂 著
土佐烈士殉難賜死実録―明治元年戊辰妙国寺事件
作興 大正15年2月(第5巻第2号)―ラグビー式蹴球の話(大谷武一)、自他共栄と家賃問題(丸茂忠雄)、柔道家の一着眼点(無適生)ほか 大谷武一、丸茂忠雄、無適生、嘉納治五郎 ほか
作興 大正15年4月(第5巻第4号)―最近欧米を一巡して(棚橋源太郎)、体落練習法(無適生)、歴史講談・薩長の握手(大久保四州)ほか 棚橋源太郎、無適生、大久保四州、嘉納治五郎 ほか
作興 大正15年5月(第5巻第5号)―理窟は事前の朝露(今井時郎)、出足払と送足払との練習法(無適生)、歴史講談・薩長の握手(大久保四州)ほか 今井時郎、無適生、大久保四州、嘉納治五郎 ほか
作興 大正15年6月(第5巻第6号)―初夏の衛生(里見三男)、作興雑話(二十一迂生)、歴史講談・薩長の握手(大久保四州)ほか 里見三男、二十一迂生、大久保四州、嘉納治五郎 ほか
作興 大正15年7月(第5巻第7号)―景気の循環(青木寛吉)、作興雑話(二十一迂生)、歴史講談・薩長の握手(大久保四州)ほか 青木寛吉、二十一迂生、大久保四州、嘉納治五郎 ほか
ヨーロッパ大学史研究 島田雄次郎 著/島田雄次郎著作刊行会 編
ヨーロッパ―国家・中間権力・民衆―(名古屋大学西洋史論集 1) 長谷川博隆 編
中世の東国―地域と権力 峰岸純夫 著
初期中世社会史の研究 戸田芳実 著
フランソワ・ラブレーの作品と中世・ルネッサンスの民衆文化 新装版 ミハイール・バフチーン 著/川端香男里 訳
イギリスの航海と植民 1(大航海時代叢書 第2期 17) ジェンキンソン、ランカスター、スコット、ホーキンズ、ドレイク 著
アーサー伝説―歴史とロマンスの交錯 青山吉信 著
関大西洋史論集―富澤霊岸先生古稀記念 萩生田憲昭、大島一穂、宮本純二 ほか 執筆
農夫ピアースの夢(東海大学古典叢書) 柴田忠作 訳註
ウィリアム・モリス伝 フィリップ・ヘンダーソン 著/川端康雄、志田均、永江敦 訳
囲まれた風景―加々美豊幸詩集 加々美豊幸 著
鏡と街 粕谷栄市 著
詩集 悪霊 粕谷栄市 著
化体 粕谷栄市 著
音楽、日の 柏木麻里 著
ストレンジャーの身体とその境界線 木本誠悟 著
日々の、すみか 季村敏夫 著
木端微塵 季村敏夫 著
詩集 ノースカロライナの帽子 木村恭子 著
僕の空気現象―木村和夫詩集 木村和夫 著
地球創世説 城戸朱理 著
義は君臣情は父子 宇都宮謙 著
臨床応用 硯北日誌 上巻 勝格彌 著/安西安周 序/深川晨堂 編
高梁攷 広瀬保 著
作興 大正13年12月(第3巻第12号)―軍事教育に就いて(嘉納治五郎)、柔道から観たレツスリング(内藤克俊)、史談・巨人の最後(大久保四州)ほか 嘉納治五郎、内藤克俊、大久保四州、長瀬鳳輔 ほか
作興 大正14年4月(第4巻第4号)―長い距離の競走(大谷武一)、史談・師を求めて(大久保四州)、心――悟と迷(馬場文翁)ほか 大谷武一、大久保四州、馬場文翁、嘉納治五郎 ほか
作興 大正14年5月(第4巻第5号)―時事評論・政海小波瀾記(東山道人)、庭球(大谷武一)、講談・塩原多助(大久保四州)ほか 東山道人、大谷武一、大久保四州、嘉納治五郎 ほか
作興 大正14年9月(第4巻第9号)―海外事情(長瀬鳳輔)、ヴァレー・ボール(大谷武一)、講談・塩原多助(大久保四州)ほか 長瀬鳳輔、大谷武一、大久保四州、嘉納治五郎 ほか
作興 大正14年10月(第4巻第10号)―競技試験(大谷武一)、経済小話・米(青木寛吉)、流行病に就いて(里見三男)ほか 大谷武一、青木寛吉、里見三男、原房孝 ほか
雪髻華め(ゆきうずめ)―平鹿由希子詩集 平鹿由希子 著
詩集 消息 平沢清子 著
弔父百首 平出隆 著
白のトライアングル―彦坂美喜子歌集 彦坂美喜子 著
詩集 閑谷黌異聞 日笠勝巳 著
詩集 クラッスラに花が咲く 原田克子 著
朽―林亮詩集 林亮 著
吏員―林亮詩集 林亮 著
ギリシア人―その歴史と文化 ロイド・ジョーンズ 編/三浦一郎 訳
新版 スパルタクスの蜂起―古代ローマの奴隷戦争 土井正興 著
中世ヨーロッパ生活誌 1 オットー・ボルスト 著/永野藤夫 ほか 訳
中世ヨーロッパ生活誌 2 オットー・ボルスト 著/永野藤夫 ほか 訳
マグナ・カルタの世紀―中世イギリスの政治と国制 1199-1307(歴史学選書) 城戸毅 著
封建制・領主制とは何か ギィ・フルカン 著/神戸大学・西洋経済史研究室 訳
歴史学 未来へまなざし―中世シチリアからグローバル・ヒストリーへ(ヒストリア 007) 高山博 著
ドイツ農民戦争 1524~1526年 M・ベンジンク、S・ホイヤー 著/瀬原義生 訳
ヨーロッパ中世社会と農民 ロベール・フォシェ 著/渡辺節夫 訳
近代ヨーロッパを読み解く―帝国・国民国家・地域(MINERVA西洋史ライブラリー 78) 伊藤定良、平田雅博 編著
巨大都市ロンドンの勃興 イギリス都市・農村共同体研究会 編/坂巻清 ほか
ケルト/装飾的思考 鶴岡真弓 著
光と聲 第1巻第2号~第3巻第3号のうち計14冊 (昭和3年5月~昭和5年3月)―幻影を見よ、自分の仕事、明日に延すな、恩師の家 ほか 後藤静香 編
作興 大正13年4月(第3巻第4号)―哲学的考案とは何ぞ(金子馬治)、時事評論(東山道人)、歴史講談・高杉晋作攘夷の魁(大久保四州)ほか 金子馬治、東山道人、大久保四州、田川大吉郎 ほか
作興 大正13年5月(第3巻第5号)―巴爾幹の新形勢(長瀬鳳輔)、五月の世界(東山道人)、政党は必要なりや(池岡直孝)ほか 長瀬鳳輔、東山道人、池岡直孝、大谷武一 ほか
作興 大正13年9月(第3巻第9号)―先づ日常生活の改善より始めよ(嘉納治五郎)、欧洲政局大観(長瀬鳳輔)、次男の心配(作山美八)ほか 嘉納治五郎、長瀬鳳輔、作山美八、諸橋徹次 ほか
作興 大正13年10月(第3巻第10号)―国力の振興に就いて(嘉納治五郎)、海外時評(東山道人)、歴史講談・文久悲談生野颪(大久保四州)ほか 嘉納治五郎、東山道人、大久保四州、落合寅平 ほか
作興 大正13年11月(第3巻第11号)―日本国民の理想(嘉納治五郎)、史談・巨人の最後(大久保四州)、時事評論・政界の秋(東山道人)ほか 嘉納治五郎、大久保四州、東山道人、長瀬鳳輔 ほか
日本音楽講話(家庭科学大系 82) 田辺尚雄、高野辰之 著/梅原龍三郎 装
日本音楽概説(学生文庫) 田辺尚雄 著
日本民謡の研究 高野辰之 著
ためになる童話 三年生 日本童話の会 編
楽天録 再版 田口卯吉 著
謡曲と能楽通(通叢書) 横井春野 著
鳥のために 山崎佳代子 著
身空x 支倉隆子 著
唐子木 日和聡子 著
びるま 日和聡子 著
ミステリーズ 広瀬大志 著
喉笛城 広瀬大志 著
時戒の羽 広瀬大志 著
浄夜 広瀬大志 著
髑髏譜 広瀬大志 著
落葉の杖 広岡曜子 著
蒼い河 平林幹男 著
舟歌 Barcarolle 平林敏彦 著
詩七日 平田俊子 著
新生 創刊号、第2巻第1~8、11、12号(昭和20年11月、21年1~8、11、12月) 計11冊―この戦争と私(尾崎行雄)、文学人の態度(正宗白鳥)、晩春日記(上林暁)、青春期(宇野浩二)、磯田多佳女のこと(谷崎潤一郎)ほか 尾崎行雄、正宗白鳥、上林暁、宇野浩二、谷崎潤一郎、広津和郎、永井荷風、川崎長太郎 ほか
日本民謡全集 高橋掬太郎 撰・解説
民謡の作り方 西川林之助 著
小唄 上田敏 選註
日本芸能史六講 折口信夫 著
濤聲(涛声) 中村武羅夫 著/武者小路実篤 装
邦楽 笹川臨風 著
郷土の民謡 松川二郎 著
川柳漫画傑作集 谷脇素文 著
蝦夷民謡 松前追分 古舘鼠之助 著
諸国民謡精査 白鳥省吾 編
民謡読本―やさしい作り方 西川林之助 著
東北の民謡 日本放送協会東北支部 編
東北の民謡 仙台中央放送局 著
作歌用語辞典―附枕詞解 昭和防人歌 生田蝶介 著
諏訪の民謡(郷土叢書 1) 有賀恭一 著
日本音楽史 鈴木鼓村 著
歌と版画の雑誌「同心草」 19号 水木彌三郎、宮武和三郎、三上氷見夫、高羽貞夫
変化の風景 織田順子 著
詩集 ドラキュラ幻想 佐藤三夫 著
鮎川信夫 路上のたましい 牟礼慶子 著
水物語に訣れて―統辞的悲劇の終焉 宗近真一郎 著
落とすってこと―宮田昭隆詩集 宮田昭隆 著
事―麦朝夫詩集 麦朝夫 著
噛んだ 麦朝夫 著
風の揺り椅子 向井成子 著
詩集 ひとつの挨拶から 宮本むつみ 著
夢の見方―村中秀雄詩集 村中秀雄 著
詩集 鵙日和―遍路又は道行の試み 村嶋正浩 著
栞・転々 村上章夫 著
音楽の世界は廻る 上 レオポルト・アウエル 著/馬場二郎 訳/山本鼎 装幀
薩摩琵琶 愛吟練磨集 中巻 大増訂版 琵琶歌研究会 編
笛 その芸術と科学 田辺尚雄 著
音楽五十年―二十世紀日本文明史 園部三郎 著
日本音楽史 田辺尚雄 著
欧洲演劇史 全 ブランダー・マシュース 著
日本音楽講話 改訂版 田辺尚雄 著
日本童謡民謡曲集 広島高師附属小学校音楽研究部 編
現代演奏家事典 渡邊護 著
三井読本 建設経済版 増尾信之 著
筝曲と地歌(東洋音楽選書 3) 東洋音楽学会 編
明治文化史 9 音楽演芸編 開国百年記念文化事業会 編/小宮豊隆 編集委員
出羽三山のミイラ仏 戸川安章 著
禅の本質と人間の真理 久松真一、西谷啓治 編
詳説 東洋歴史 上巻 小林博 著
吉川元春 瀬川秀雄 著
下級士族の研究 新見吉治 著
武野紹鴎研究 戸田勝久 著
尾張敬公 西村時彦 著
近藤真琴伝
詩集 無明 高部勝衞 著
青春を読む―日本の近代詩二十七人 高橋睦郎 著
小枝を持って 高橋睦郎 著
旅の絵―高橋睦郎詩集 高橋睦郎 著
この世あるいは箱の人―高橋睦郎詩集 高橋睦郎 著
起きあがる人 高橋睦郎 著
透明な臭気となりて―詩的作品・線画集 高橋馨 著
はなにら―詩的作品集 高橋馨 著
きみたちは美人だ 福間健二 著
詩集 1999 田村隆一 著
新選現代詩文庫 119 天沢退二郎詩集 天沢退二郎 著
春'ing 高階杞一 著
足の冷える場所 瀧克則 著
報知叢話 計32冊(郵便報知新聞 第5543~5738号附録・明治24年4月5日~11月22日のうち11月8日欠)―西文小品(思軒居士訳)、三日月(ちぬの浦浪六)、新聞記者(弦斎居士)、懸想文売(麗水生)、月珠(抱一庵主人訳)、由来話(雲国斎主人)ほか 森田思軒訳、ちぬの浦浪六、村井弦斎、遅塚麗水、原抱一庵訳、雲国斎主人 ほか
イエスの宗教とパウロの信仰 アドルフ・ダイスマン 著/佐野勝也 訳
信仰と恩寵 浅野猶三郎 著
日本精神の伝統 高須芳次郎 著
リビングストンの生涯 ブレーキ 著/畔上賢造、藤本正高 訳
旧約書の文学 預言文学 渡辺善太 著
山上の垂訓講義 黒崎幸吉 著
ジョン・カルヴィン伝 黒崎幸吉 著
ブランド氏講演集 第2輯 H・G・ブランド 著
本間俊平全集 第4巻 東京講演 本間俊平 著
本間俊平全集 第3巻 恩寵の追懐 本間俊平 著
聖書的現代経済観 江原萬里 著
聖ベルナァル伝及説教集(基督教文献叢書) 青芳勝久 著
新約聖書略註 全 黒崎幸吉 編/浅野猶三郎 ほか 執筆
祖国と福音 鈴木傳助 著
パレスチナの面影 黒崎幸吉 著
忠孝之日本 第2巻第1号(大正11年1月)―実際論から見た軍備制限問題(尾崎愕堂)、軍備制限と国民の覚悟(上杉慎悟)、新理想主義(吉野作造)ほか 尾崎愕堂、上杉慎悟、吉野作造、寺島誠一郎 ほか
忠孝之日本 第2巻第2号(大正11年2月)―平和思想の普及と徹底(吉野作造)、おいどんは芋武士(横川介三)、国民性善化に就ての一考察(富永徳麿)ほか 吉野作造、横川介三、富永徳麿、石田正道 ほか
忠孝之日本 第2巻第3号(大正11年3月)―華府会議と将来の対米問題(澁澤栄一)、自治の精神と忠孝(後藤新平)、海軍制限の矛盾(白頭巾)ほか 澁澤栄一、後藤新平、白頭巾、トルストイ作/山辺草人訳 ほか
忠孝之日本 第2巻第4号(大正11年4月)―支那に於ける米国財団の活動の一班を述べて吾人の覚悟に及ぶ(本田勇三)、幸福な男(トルストイ/熊澤復六 訳)、世界平和確立の第一歩(加藤友三郎)ほか 本田勇三、トルストイ/熊澤復六 訳、加藤友三郎、埴原正直 ほか
忠孝之日本 第2巻第5号(大正11年5月)―英太子の面影(横川直行)、噫十五艦(並木章之)、アレキサンドルフスクの春(本田勇三)ほか 横川直行、並木章之、本田勇三、桂川華子 ほか
石原謙著作集 第3巻 初期キリスト教研究 石原謙 著
石原謙著作集 第4巻 中世キリスト教研究 石原謙 著
石原謙著作集 第5・6巻 宗教改革 1・2 2冊 石原謙 著
石原謙著作集 第7巻 キリスト教史 石原謙 著
石原謙著作集 第10巻 日本キリスト教史 石原謙 著
石原謙著作集 第11巻 回想・評伝・小論 石原謙 著
中国キリスト教布教史 1・2(大航海時代叢書 第2期 8・9) マッテーオ・リッチ、アルヴァーロ・セメード 著/川名公平 訳/矢沢利彦 訳・注
カール・バルト研究―イエス・キリストのペルソナの問題 滝澤克己 著
復刻 摩太福音書 ジョナサン・ゴーブル 訳/川島第二郎 解説
聖アゥグスティヌス懺悔録(信仰叢書) アゥグスティヌス 著/中山昌樹 訳
やまひやしなひ草―杉山義次遺稿集 杉山義次 著/杉山筬江 編
奴隷の生涯 黒崎幸吉 著
ガラテヤ書註解 畔上賢造 著
小出一家信仰記録 矢内原忠雄 編
ルーテルの信仰 ルーテル 著/ケー・エー・サロネン 編・解説/宮坂亀雄 共訳
新社会の基調 新生協会 編
鮮血遺書 ア・ビリヨン 著
病と死の使命 入間田悌佶 著/黒崎幸吉 編
わがふるさと ヘルマン・ホイヴェルス 著
改革主義の信仰 鈴木傳助 著
忠孝之日本 第1巻第2号(大正10年4月)―準備主義を斥けよ(澤柳政太郎)、国家組織の根本義(清浦奎吾)、栗山大膳(長編小説)(松林伯知 講演)ほか 澤柳政太郎、清浦奎吾、松林伯知 講演、蜂須賀正韶 ほか
忠孝之日本 第1巻第3号(大正10年5月)―事業家の国家的観念(澁澤栄一)、皇道の根本義に就て(白鳥庫吉)、栗山大膳(松林伯知)ほか 澁澤栄一、白鳥庫吉、松林伯知、上杉慎吉 ほか
忠孝之日本 第1巻第4号(大正10年6月)―人類の滅兆(堀内文次郎)、日米公信を読む(中島信虎)、栗山大膳(松林伯知)ほか 堀内文次郎、中島信虎、松林伯知、増田義一 ほか
忠孝之日本 第1巻第9号(大正10年11月)―欧米の貞操観(三上参次)、公娼廃止を以て私娼掃蕩策となす(林ウタ子)、栗山大膳(松林伯知)ほか 三上参次、林ウタ子、松林伯知、蘇武緑郎 ほか
忠孝之日本 第1巻第10号(大正10年12月)―戦勝国敢て驕らず(中島良長)、日本は青年の力に俟つ(上杉慎吉)、天空を翔りて(鷹野虎雄)ほか 中島良長、上杉慎吉、鷹野虎雄、蘇武緑郎 ほか
ヴェロニカの手帖(群像社ライブラリー 13) ゲンジナイ・アイギ 著/たなかあきみつ 訳
精霊の息吹く丘 モーリス・バレス 著/篠沢秀夫 訳
詩集 遠い朝(やいま文庫 2) 砂川哲雄 著
アンダーグラウンド―菊池裕歌集 菊池裕 著
シスター・アンティゴネーの暦のない墓 守中高明 著
第九夜 駱英 著/竹内新 訳
跛行するもの 下村康臣 著
黄金岬 下村康臣 著
敷き藺 高貝弘也 著
〈するするながら詩〉のゆくえ―『序始』を読解しつつ 渡辺元彦 著
梢にて 江代充 著
オードその他 ピエール・ジャン・ジューヴ 著/谷口正子 訳
特装版 現代詩読本 吉岡実 吉岡実、大岡信、入沢康夫、天沢退二郎、平出隆 ほか
瞬画集 藤富保男 著
真夜中の太陽 一色真理 著
海の空虚 石井辰彦 著