古本屋・古書店 埼玉県公安委員会公認古物商免許(第431070025592号)
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2015年07月28日

密厳教報 第164~172号(明治29年7月25日~29年11月25日) 計9冊―基督教より受けたる我邦の損害(履雪樵夫)、エルサレム旅行者の談に依りて仏教徒に告く(石川一郎)、小説・白蓮華(大澤閑馨)、朝鮮人斐次山氏の耶蘇教論(本多澄雲)ほか 履雪樵夫、石川一郎、大澤閑馨、本多澄雲、花廼舎主人 ほか

三芳野青年団団報 第10号(昭和10年4月20日)

化学工業読本 第5輯 化学機械 渡邊卓郎 監修

『時事』年鑑 大正15年版 時事新報社 編

佐喜艸(神戸市立第一高等女学校記念アルバム) 大正13年3月

第15回聯合微生物学会記録 昭和16年4月―細菌染色標本ノ固定法ニ関スル研究、特ニ従来ノ火焔固定法ノ改良ニ就テ(劉栄標)、電子顕微鏡ニヨル細菌学的研究(木村廉、東昇)ほか 劉栄標、木村廉、東昇、金光大鳳、盛永五作、白石天外 ほか

衛生試験所彙報 第40号(昭和7年3月)―ドクウツギの有毒成分に就て(第3報)(刈米達夫、佐藤輝夫)、蓚酸の電解還元によりグリオキシル酸を経て酒石酸(葡萄酸)に到る製造法に就て(第1報)(藤岡忠仁、長尾清)ほか 刈米達夫、佐藤輝夫、藤岡忠仁、長尾清、近藤龍、小林隆治 ほか

大阪工業試験所報告 第10回 第6号(昭和4年6月)―寒天製造ニ関スル調査報告、寒天ニ関スル研究(第1報)化学薬品類ノ寒天溶液ニ及ボス影響 柳川鐵之助、西田義郎

大阪工業試験所報告 第12回 第16号(昭和7年1月)―寒天ニ関スル研究(第3報)寒天試験法(其2)細寒天試験成績 柳川鐵之助、西田義郎

薬学雑誌 第59巻第8号(昭和14年9月)―Resoucin のγ-置換誘導体に関する研究(第4報)(第5報)(中澤浩一)、蟾酥の成分(第10報)附邦産蟇の成分 Anhydro-gamabuhotalinの異性体に就て(近藤平三郎、大野節郎)ほか 中澤浩一、近藤平三郎、大野節郎、富田眞雄 ほか

聾唖月報 昭和10年8月1日(第50号)―百米に同等と世界タイ記録、天晴れ唖将軍(白井喬二)、汽車中の唖の娘 ほか 白井喬二、水野あかしや ほか

山梨県立盲学校に於ける盲聾唖教育の現況概要(昭和30年5月)

和歌山図画教育 第2・3号(大正14年6月25日、10月15日)―芸術家の一生(飯守好雄)、裸体称讃(掛下素峯)、図画教育雑感(岩本徳雄)ほか 飯守好雄、掛下素峯、岩本徳雄、堀内喜一郎 ほか

衛生試験法 第9版―空気、土壌、水、飲食物、衣服、住所、需用品、細菌検査 小山哉 編纂/丹波敬三 校閲

 

2015年07月25日

密厳教報 第70~73、75~77、81、86~91号(明治25年8月25日~26年7月12日) 計14冊―尊王愛国論(西村茂樹)、奢侈は乱世のもとゐ(雨森芳洲)、小俣紀行(大久保宥山)、真言宗順次往生の意得(権田雷斧師法話)ほか 西村茂樹、雨森芳洲、大久保宥山、権田雷斧、井上哲次郎、加藤咄堂 ほか

朝日新聞 東京 縮刷版 昭和15年12月号

朝日新聞 縮刷版 昭和17年3月号

朝日新聞 縮刷版 昭和18年1月号

朝日新聞 縮刷版 昭和18年12月号

所沢陸軍航空整備学校十四期概史 安藤冨寿

少飛九期会 第9号―第20回少飛九期会回想、われらの軍隊手帳抜粋、大東京最後の日 ほか

少飛甲種第15期生会報 N0.13、16(第28回、第31回全国大会)

白雲(九九会会誌) 第12号 終戦40周年記念特集号―西ニューギニア慰霊巡拝記(寺村美都旗)、故岡見中隊長の墓に詣でて(渡康雄)、藤井辰次郎大佐のご最期(編集部)ほか 寺村美都旗、渡康雄、編集部 ほか

第十六期生会報 No.14、31、33―運命の島々(高田利貞)、飛行場勤務(生越義一郎)、戦中派の旅行記―オーストラリア―(川西栄次郎)ほか 高田利貞、生越義一郎、川西栄次郎、宮原淳 ほか

平家物語残照―『平家物語』に登場する埼玉県ゆかりの人々の遺跡を訪ねて 瀬戸山定 著

所沢基地(飛行場) 所沢市企画部基地対策室 編

毎日新聞 縮刷版 平成19年12月号

毎日新聞 縮刷版 平成20年1月号

朝日新聞 縮刷版 1988年9月号

朝日新聞 縮刷版 1989年1月号

 

2015年07月22日

密厳教報 第12号(明治23年3月25日)―言語文章の必要を論じ併せて地方青年僧侶に望む(斎藤隆現)、布教略論(接前号)(望洋隠士)、文明一端(守廣源)ほか 斎藤隆現、望洋隠士、守廣源、幻堂居士 ほか

密厳教報 第32号(明治24年1月12日)―欧洲に於ける梵語及仏教上の所見(接前)(井上哲次郎)、支那哲学大意(完)(島田重禮)、再び余が偶像安置考に就て(接前)(小林梵龍)ほか 井上哲次郎、島田重禮、小林梵龍、中村忠直 ほか

密厳教報 第46号(明治24年8月25日)―西洋十字軍の始末(接前)(幻堂居士)、外人崇拝主義を戒むと同時に自省せよ日本人(岸本治三郎)、競争論(岩堀痴堂)ほか 幻堂居士、岸本治三郎、岩堀痴堂、星野良運 ほか

学士会会員氏名録 昭和16年用

石川県統計書 第二編(教育) 昭和3~5年 計3冊

帝国女子専門学校 家事科 第12回卒業紀念アルバム(昭和9年3月)

定評アルシグナル社ノ学生ノ参考書(刊行目録)

松香私志(医学古典集 2) 長與専斎 著/日本医師学会 編

明治16年 愛媛県布達類纂 上 甲号  梶原猪之松 編

小学校に於ける手工設備の実際 横井曹一 著

教育 趣味講演 天野雉彦 著

治右衛門とその末裔 坂口守二 著

教育指導綱要 石谷信保 著

小学校に於ける教育の中心問題 北岡繁蔵 著

高一教授細目 学級経営(高一教育別冊附録)

学校及び家庭に於ける 子供の疑問はどう解くか? 近藤新一 著

妊娠より健全なる育児法 林愛生 著述/工藤淳 編著

自由表現 クレヨン画の新学習 横井曹一 著

童謡の作り方 葛原しげる 著

陸軍諸学校少尉候補者 陸軍受験国漢作文 浅野信夫 著

中学校女学校入学試験 国史学び方及答案全集―尋常小学国史準教科書 小学教育会 著

会心の 読方指導実録 河野伊三郎 著

 

2015年07月19日

密教の最極秘印 富田?純 述

仏教 第60号(明治26年1月5日)―密宗祈禳辨(釈雲照)、大乗起信論摘要(村上専精)、妄執とは何ぞや(土川善徴)ほか 釈雲照、村上専精、土川善徴、井上捜誉 ほか

密教世界 第4~7号(大正2年3月15日~6月15日) 計4冊―余の見たる頼瑜僧正(富田?純)、観想界裡に遊ぶの記(宮崎智金)、我れ偉人を懐ふ(大住舜)、弘法大師に対する感想(井上哲次郎)ほか 富田?純、宮崎智金、大住舜、井上哲次郎、林田光禅 ほか

心臓 この未知なるもの―エロチスム/サンボリスム/医学/生理学/心理学 リヒァルト・レヴィンゾーン 著/野沢協、中山毅 訳

依存の精神医学 大原健士郎 編

パヴロフ選集 上・下 ハ・エス・コシトヤンツ 編/東京大学ソヴェト医学研究会 訳

大衆社会の心理

ロージァズ全集 第2巻 カウンセリング 改訂版 ロージァズ 著/佐治守夫 編/友田不二男 訳

障害児の教育課程と指導法―すべての障害児にゆきとどいた教育を 河添邦俊、清水寛、平原春好 編著

人格と社会との出会い G・W・オルポート 著/星野命、原一雄 訳

心身障害児の就学指導 丸井文男 監修/村田保太郎、宮脇修 編著

医学地理学の諸問題 L・D・スタンプ 著/今井清一 訳

精神衛生と精神分析 加藤普佐次郎 著

境界例vs.分裂病―言語の主観性の臨床精神病理学 鈴木茂 著

フランスの精神科医療体制 G・マッセ、X・ウッサン 著/桑原寛 ほか 訳

改訂 自閉症・治癒への道―文明社会への動物行動学的アプローチ ニコ・ティンバーゲン、エリザベス・A・ティンバーゲン 著/田口恒夫 訳

ロールシャッハ・テスト 2(心理診断法双書) 戸川行男、村松常雄 ほか 監修

 

2015年07月17日
宗教界 第12巻第2号(大正5年2月1日)―生命の宗教(梅村舜道)、日本仏教の自然的根拠を論じて国民の覚醒を促す(椎尾辨匡)、信教自由制度(矢吹慶輝)ほか 梅村舜道、椎尾辨匡、矢吹慶輝、岩崎敲玄 ほか


宗教界 第12巻第8号(大正5年8月1日)―北米合衆国教界制度及教勢(矢吹慶輝)、所感(加藤秀旭)、他力断惑論(石井教道)ほか 矢吹慶輝、加藤秀旭、石井教道、松庵 ほか


宗教界 第12巻第9号(大正5年9月1日)―エピクーロス学園を忍びて現代精神界に及ぶ(中村安之助)、菩薩五十二位の階級(望月信亨)、北米合衆国教界制度及教勢(3)(矢吹慶輝)ほか 中村安之助、望月信亨、矢吹慶輝、椎尾辨匡 ほか


宗教界 第12巻第10号(大正5年10月1日)―北米合衆国教界制度及教勢(4)(矢吹慶輝)、砂礫集(中谷無涯)、一條仏性究竟論に就て(今津洪嶽)ほか 矢吹慶輝、中谷無涯、今津洪嶽、梅村舜道 ほか


宗教界 第13巻第6号(大正6年6月1日)―嵯峨二尊院(今岡松庵)、羅馬教会に於ける法王制度(矢吹慶輝)、伝承的教権と自由討究(望月信亨)ほか 今岡松庵、矢吹慶輝、望月信亨、椎尾辨匡 ほか


最近 水力電気 高谷武助 著


特殊抵当権の設定と実行手続 増訂版 谷井辰蔵 著


農産物の販売統制 川村芳次 著


独立自尊 鎌田栄吉 著


高良武久著作集 6 エッセイと小文 高良武久 著


高良武久著作集 5 ノイローゼと精神衛生 高良武久 著


高良武久著作集 4 人間と性格 高良武久 著


現代の森田療法―理論と実際 高良武久 監修/大原健士郎 編


森田正馬全集 第3巻―森田療法理論(総論3・各論) 森田正馬 著


森田正馬全集 第2巻―森田療法理論(総論2) 森田正馬 著


森田正馬全集 第1巻―森田療法理論(総論1) 森田正馬 著


精神病理学研究 全2巻 揃 荻野恒一 著


機能心理学 ジ・アール・エンゼル 原著/大伴茂、武政太郎 訳


最近 心理学の進歩 速水滉、増田惟茂、本田親二 ほか


随意運動の発達―認識と行為の形成(現代ソヴエト条件反射選書) ア・ヴェ・ザポロージェツ 著/西牟田久雄 訳


幼児研究半世紀―山下俊郎先生喜寿記念 山下俊郎先生喜寿記念図書編集委員会 編著


2015年07月16日

伝道会雑誌+伝道新誌(「伝道会雑誌」改題) 計81冊(第4年第6号(明治24年6月21日)~第12年第12号(明治32年12月27日)のうち)―佛魔一髪(島地黙雷)、無尽性を論じて転生に及ぶ(生駒藤太郎)、鳴動の原因(関谷清景)、政治と宗教の関係(赤松連城)ほか 島地黙雷、生駒藤太郎、関谷清景、赤松連城、菅原苔厳 ほか

致富の鍵 全 大倉喜八郎 述/菊池暁汀 編

山茶花

しのぶ草 石坂泰三 著

群衆論 樋口秀雄 著

山本元帥伝 秦賢助 著

歴史地理 第27巻(大正5年1~6月) 合本1冊―東京市(岡部精一)、都市としての名古屋(花見朔己)、博多津沿革に関する私見(中山平次郎)ほか 岡部精一、花見朔己、中山平次郎、大類伸 ほか

支那事変 忠勇列伝 陸軍之部 第30巻 軍人援護会 編

仏弟子伝 改訂版 山辺習学 著

小野梓全集 上巻―民法之骨、東洋遺稿 上・下、東洋論策 小野梓 著/西村真次 編

放馬録 ―科学随筆 走尾一三 著

農産物価格論 稲村順三 著

実用法律解釈通鑑 完―利益増進・損害予防 鈴木順、岩崎勝三郎 著

遊戯競技の実際 可児徳、佐々木等 著

生きて来た道(顔叢書 第6輯) 田中耕太郎 述

応用心理講話 全(教育叢書) 高島平三郎 著

青淵百話 全2冊(乾・坤) 揃 澁澤栄一 著

 

2015年07月14日

宗教界 第8巻第2号(明治45年2月1日)―平和運動の仏教徒(椎尾辨匡)、欧州の仏教(匸王生)、清代仏教(隈川生)ほか 椎尾辨匡、匸王生、隈川生、荻原雲来 ほか

宗教界 第8巻第3号(明治45年3月1日)―亜米利加のボイスカート(岸苔生)、仏教史上に於ける法然上人の位置(河野法雲)、緬甸仏教に就いて(椎尾辨匡)ほか 岸苔生、河野法雲、椎尾辨匡、笹本戒浄 ほか

宗教界 第8巻第4号(明治45年4月1日)―捨閉擱抛と開会顕本(姉崎正治)、バルフオアとベルグソン(匸王生)、釈尊降誕図爪哇所伝大聖紀元を確定せよ(椎尾辨匡)ほか 姉崎正治、匸王生、椎尾辨匡、桑門秀我 ほか

宗教界 第9巻第5号(大正2年5月1日)―秘密曼荼羅観(権田雷斧)、因明倫理の概観(大鹿愍成)、声の宗教と宗教の声(矢吹慶輝)ほか 権田雷斧、大鹿愍成、矢吹慶輝、椎尾辨匡 ほか

宗教界 第12巻第1号(大正5年1月1日)―西蔵探嶮談(河口慧海)、浄土往生に関する教義(望月信孝)、宗教と芸術(谷本富)ほか 河口慧海、望月信孝、谷本富、水谷承信 ほか

文學界 復刻版(『文學界』全58冊+『うらわか草』+別冊解説+付録画揃) 北村透谷、平田禿木、星野天知、島崎藤村、馬場孤蝶、樋口一葉、田山花袋、上田敏 ほか

日本中世史の研究 原勝郎 著

改訂 天文地学講話 横山又次郎 著

世界奇聞 智識の庫 横山又次郎 著

創作 冠題百字詩 小柳通義 著

時事連想 改訂増補―組合、工業、金融、収入、公債、歳計、食料、水利 各巻合綴 田尻稲次郎 著

肇国物語 神武天皇の御東征 久留島武彦 著

講話資料 秋山四郎 著

言 北村徳太郎 著

三商大入試研究 昭和18年度(繰上)

歴史公論 昭和10年3月(第4巻第3号) 特輯 偉人の書簡―隷書史(中村不折)、支那書道史考(後藤朝太郎)、人物研究法私見(方法と発表)(森銑三)ほか 中村不折、後藤朝太郎、森銑三、岩崎小彌太 ほか

美術雑誌 アトリエ 第2巻第1号(大正14年1月) 素描号―デツサンの話(梅原龍三郎)、線(小杉未醒)、素描と塑造(石井鶴三)、少女のクロツキイ(山本鼎)ほか 梅原龍三郎、小杉未醒、石井鶴三、山本鼎、中川一政、木村荘八 ほか

 

2015年07月12日

地球 第1~27巻(うち16、19巻欠)(大正13年1月~昭和12年6月) 合本25冊―関東大地震の二三の破壊的結果に就て(本間不二男)、朝鮮の奥陶紀層に関する現在の智識(中村新太郎)、蘭学創始以前長崎に於ける萌芽期の近世地理学(岩根保重)、明治初期を中心とした福島県内の水路交通(安田初雄)、北樺太シユミツト半島探検記(槇山次郎)ほか 本間不二男、中村新太郎、岩根保重、安田初雄、槇山次郎、小川琢治 ほか

訳詩集 風の菩提樹 関泰祐 訳/ゲーテ、ヘルダーリン、ブレンターノ ほか

没後二十年 西脇順三郎展 飯島耕一、飯田善國、新倉俊一 ほか

雌雄同体の詩 蛞蝓 佐藤二郎 詩・詩想/宮本匡四郎 デッサン・版画

冬の本―松浦寿輝詩集 松浦寿輝 著

詩集 ゴヤのファースト・ネームは 飯島耕一 著

エチカ・一九六九年以降―福島泰樹歌集 福島泰樹 著

海としての信濃―谷川雁詞集 谷川雁 著

死者たちの群がる風景 入沢康夫 著

花と不滅―長尾辰夫詩集 長尾辰夫 著

俳画描方(春・夏・秋・冬) 赤松柳史 著

退嬰的恋歌に寄せて―福島泰樹歌集 福島泰樹 著

鱈景―橡木弘詩集 橡木弘 著

見知らぬ町で 飯田善國 著

金子直吉遺芳集 今村頼吉 ほか 編集委員

 

2015年07月08日

コピーパワー 3―絵とコピーはパッパッパッのリズムです。(梅本洋一×原耕一)、松山猛さんの家で晩ごはんを食べながら(松山猛×一倉宏)、コピーライダーたちの短篇小説特集(喜多嶋隆、黒須治、田村定ほか)ほか(宣伝会議別冊) 梅本洋一×原耕一、松山猛×一倉宏、喜多嶋隆、黒須治、田村定、杉山恒太郎 ほか

コピーライターズスペシャル+ザ・コピーライターズ 正体発見号、1~5号 計7冊 坂本龍一×前川清、荒木経惟×ティナ、高橋章子×栗本慎一郎、矢野顕子×川崎徹、糸井重里×渡辺和博 ほか

思想化される周辺世界(岩波講座 文化人類学 第12巻) 青木保、内堀基光 ほか 編

ドイツ在住トルコ系移民の文化と地域社会―社会的統合に関する文化人類学的研究 石川真作 著

アメリカ民族文化の研究―エスニシティとアイデンティティ 綾部恒雄 編

北欧神話・宇宙論の基礎構造―「巫女の予言」の秘文を解く(明治大学人文科学研究所叢書) 尾崎和彦 著

構造人類学 クロード・レヴィ・ストロース 著/荒川幾男 ほか 訳

ヴィジュアル版 世界の神話百科 東洋編―エジプトからインド、中国まで レイチェル・ストーム 著/山本史郎、山本泰子 訳

ヴィジュアル版 世界の神話百科 ギリシア・ローマ/ケルト/北欧 アーサー・コットレル 著/松村一男 ほか 訳

人類学の読みかた 渡辺直経、香原志勢、山口敏 編

人類学的思考 山口昌男 著

ギリシャ神話 新版 ジェームズ・ボールドイン 著/杉谷代水 訳

現代詩文庫 13 長田弘詩集 長田弘 著

現代詩文庫 82 犬塚堯詩集 犬塚堯 著

狂歌人名辞書 狩野快庵 著

鶴彬全集 鶴彬 著/一叩人 編

百句燦燦―現代俳諧頌 塚本邦雄 著

バグダッド燃ゆ―岡野弘彦歌集 岡野弘彦 著

句集 落穂 高橋友鳳子 著

詩集 紫貝宮 小村定吉 著

春の散歩 入沢康夫 著

新訳 漱玉詞 李易安 著/花崎采? 訳

水の覇権―三枝昂之歌集 三枝昂之 著

水祭りの桟橋―辺見じゅん歌集 辺見じゅん 著

冬のランプ―久保田正文小説集 久保田正文 著

過ぎゆく日々―渡辺武信詩集 渡辺武信 著

詩集 いろいろの天使 串田孫一 著

 

2015年07月06日

エンジンと産業機械 昭和33年1~12月 計12冊1年分揃―工業人の顔・プロフィール・小倉義彦氏、ガスタービンに於ける低質燃料の利用(H.A.Haoemann、K.Mahadevan/飯田平八郎訳)、英国の250ccオートバイエンジン(原糸之助)、船用2サイクル・ターボチャージディーゼル機関の操縦性能(八島信雄)ほか H.A.Haoemann、K.Mahadevan/飯田平八郎訳、原糸之助、八島信雄、山田正一郎 ほか

御仕置例類集 第1輯古類集1(御仕置例類集)

近世御仕置集成 小寺鉄之助 編著

神の知られざる顔―宗教体験の根本構造 ピーター・L・バーガー 編/岩松浅夫 ほか 訳

神道の展望及び分析 小野祖教 著

明法道の研究 布施弥平治 著

漢方の諸問題(東洋医学叢書) 長沢元夫 著

異文化を生きた人々(叢書 比較文学比較文化 2) 平川祐弘 編

アフリカの印象 新装版 レーモン・ルーセル 著/岡谷公二 訳

クリフォード・ギアツの経済学―アジア研究と経済理論の間で(社会科学の冒険 4) 原洋之介 著

セイラムの魔女狩り―アメリカ裏面史 小山敏三郎 著

世界の神々 ギリシア神話編 真野隆也 著

女は存在しない 中沢新一 著

サバンナの音の世界(白水カセットブック) 川田順造 現地録音・構成・解説

悲しき熱帯 上・下 揃 レヴィ・ストロース 著/川田順造 訳

死と性と月と豊穣(世界の女性史 1 神話の女) 大林太良 編

韓国温泉物語―日朝沐浴文化の交流をたどって 竹国友康 著

ハームレス・ピープル―原始に生きるブッシュマン E・M・トーマス 著/荒井喬、辻井忠男 訳

比較都市史の旅―時間・空間・生活 比較都市史研究会 編

狩猟と編み籠―対象性人類学 2(IAA Library 01(芸術人類学叢書 1)) 中沢新一 著

芸術人類学 中沢新一 著

ヒューマンセクシュアリティ C.R.オースティン、R.V.ショート 編

 

2015年07月05日

理想 第1年第3号(昭和2年10月1日)―ペスタロツチ(彼の教育学の根本思想)(エルンスト・ホフマン)、ヘーゲルの「現象論或いは意識の学」(岩崎勉訳)、カントの「物自体」の学説に就ての一章(承前)(大江清一)ほか エルンスト・ホフマン、ヘーゲル/岩崎勉訳、大江清一、直木太一郎 ほか

龍南(第五高等学校龍南会雑誌) 第188号(大正12年12月24日)―小説・金貨(徳廣巌城(上林暁))、詩・冬の心(木村賢二)、小説・畳の敷からない家(龍野繁太郎)ほか 徳廣巌城(上林暁)、木村賢二、龍野繁太郎、田代文久 ほか

龍門(鹿児島県立加治木中学校) 第19・20号(昭和10年6、7月) 計2冊―別離哀愁(岩下国吉)、初夏の野原(中村泉)、展望場(田中春夫)ほか 岩下国吉、中村泉、田中春夫、神保登 ほか

フィロソフィア 第66号(1978年) 樫山欽四郎先生追悼号―樫山欽四郎先生年譜、追悼の辞(川原栄峰)、ヘーゲルと宗教(岩波哲男)、カントの道徳哲学と人間の理性(佐竹昭臣)ほか 川原栄峰、岩波哲男、佐竹昭臣、武田趙二郎 ほか

宗教民俗学 宮家準 著

お札の文化史 植村峻 著

ディアスポラと社会変容―アジア系・アフリカ系移住者と多文化共生の課題(アジア太平洋研究センター叢書 3) 武者小路公秀 監修/浜邦彦、早尾貴紀 編

性の人類学―形質人類学の空白領域 吉岡郁夫、武藤浩 著

人間と動物の性行動―比較心理学的研究 クレラン・C・フォード、フランク・A・ビーチ 著/小原秀雄 訳著

性愛の社会史―近代西欧における愛 ジャック・ソレ 著/西川長夫、奥村功 ほか 訳

 

2015年07月03日

丁酉倫理会 倫理講演集 昭和18年91月(第483輯) 民族と文化―東亜共栄圏における民族と文化の研究の必要(織田萬)、民族と人間と文化(杉森孝次郎)、文化そのもの(桑木厳翼)ほか 織田萬、杉森孝次郎、桑木厳翼、井上哲次郎、大島正徳 ほか

丁酉倫理 昭和22年7・8月合併号(第532輯)―大島正徳君の追憶(芝田徹心、八田三喜、太田秀穂、大高富一)、隠遁思想に於ける人間性への思慕(堀一郎)、日本紀年の短縮略説(辻善之助)ほか 芝田徹心、八田三喜、太田秀穂、大高富一、堀一郎、辻善之助 ほか

ニュースクール 昭和25年2月―アメリカにおける教育危機(出井治人)、新教育における算数(大塚仁之助)、算数教育の諸問題(岩旅進一)ほか 出井治人、大塚仁之助、岩旅進一、尾崎馨太郎 ほか

報国団誌(創立五十周年号)大分県立中津中学校報国団―卒業生回顧録(林田操、井上入、江良定治ほか)、校の略履歴、新教育道に於ける古きものゝ復活(渡邊光)ほか 林田操、井上入、江良定治、渡邊光、神崎義孝 ほか

撫子(中津高等女学校校友会誌) 第21号―言霊といふことから(吉本弘)、扇城の嵐(清水タカコ)、凝視(森千枝)、朝鮮紀行(屋形早得子)ほか 吉本弘、清水タカコ、森千枝、屋形早得子、松垣壽吉 ほか

日本の裏街道を行く 大宅壮一 著

東欧の裏街道を行く 大宅壮一 著

世界の裏街道を行く 南北アメリカ篇 大宅壮一 著

一億囚人―終戦から講和まで 大宅壮一 著

人間裸像 大宅壮一 著

新興宗教―明治・大正・昭和新興宗教の全貌(大宅壮一)、インチキ宗教はなぜはびこるか(赤岩栄)、霊友会の巻、宗教一覧表 ほか 大宅壮一、赤岩栄、武藤富男、岡倉忠雄 著

仮面と素顔―日本を動かす人々 大宅壮一 著

日本人物鉱脈 大宅壮一 著

女傑とその周辺 大宅壮一 著

大宅映子のオヤジ採点 大宅映子 著

マスコミ新兵(いるか叢書 1) 草柳大蔵 著

この考えはどうだ―現代の45人と草柳大蔵の「日本列島論」 草柳大蔵 編著

お嬢さんの人物論24―その愛・人生・仕事・イメージ 草柳大蔵 著

お嬢さん、青い鳥は外国にいますか 草柳大蔵 著

娘よ、起きなさい。―草柳大蔵の煌々しき人生論 草柳大蔵 著

ルポルタージュ 女がここに生きている―その心情とエネルギーの記録 草柳大蔵 著

文部時報 1966年11月臨時増刊号―後期中等教育・期待される人間像 森戸辰男、平塚益徳、高坂正顕 ほか

文部時報 1948年1月 高専入学者選抜号―昭和22年度施行の知能検査について(二方羲)、アメリカにおけるカレッジ入学試験の知能検査(岡部弥太郎)、22年度採用の入学者選抜法および知能検査問題に対する意見ならびに感想(渡邊徹)ほか 二方羲、岡部弥太郎、渡邊徹、阪本一郎 ほか

明六雑誌 第40号(明治8年8月)―人世三宝説三(西周)、養精神一説(阪谷素) 森有礼 編/西周、阪谷素

雄弁 昭和11年7月特大号(第27巻第7号)―愛の風車(浅原六朗)、渡世人往来(邦枝完二)、非常の剣(山本周五郎)、南海復讐王(野村胡堂)、地球侵略者(ビヴアリ原作/延原謙訳)ほか 浅原六朗、邦枝完二、山本周五郎、野村胡堂、ビヴアリ原作/延原謙訳、今井鯛三 ほか

和船 1・2 揃(ものと人間の文化史 76-1・2) 石井謙治 著

キャバレーの文化史 2―ファシズム・戦後・現代 ハインツ・グロイル 著/岩淵達治、田辺秀樹 ほか 訳

神話・象徴・イメージ 蔵持不三也、永澤峻、松枝到 編

図説・死刑全書 マルタン・モネスティエ 著/吉田春美、大塚宏子 訳

図説・拷問全書 秋山裕美 著

フィリピンの事典(東南アジアを知るシリーズ) 石井米雄 監修/鈴木静夫、早瀬晋三 編集委員

比較文明社会論―クラン・カスト・クラブ・家元 F・L・K・シュー 著/作田啓一、浜口恵俊 訳

 

2015年07月01日

丁酉倫理会 倫理講演集 昭和6年11月(第349輯)―社会教育の重要性(上)(小尾範治)、労作教育の倫理的意義(野田義夫)、日本民族の使命と対支国策(宮田修)ほか 小尾範治、野田義夫、宮田修、常盤大定 ほか

丁酉倫理会 倫理講演集 昭和6年12月(第350輯)―領土の倫理と満洲問題(杉森孝次郎)、社会教育の重要性(下)(小尾範治)、東亜細亜の二大民族(三宅雄二郎)ほか 杉森孝次郎、小尾範治、三宅雄二郎、下田次郎 ほか

丁酉倫理会 倫理講演集 昭和7年1月(第351輯)―満洲と日支両国との関係(井上哲次郎)、満洲問題に対する倫理的考察(友枝高彦)、満洲事変と孫氏の三民主義(法貴慶次郎)ほか 井上哲次郎、友枝高彦、法貴慶次郎、深作安文 ほか

丁酉倫理会 倫理講演集 昭和7年3月(第353輯)―ファシズム(杉森孝次郎)、米国に於ける教育及び文化の今日(林博太郎)、社会思想建設の原理(吉田熊次)ほか 杉森孝次郎、林博太郎、吉田熊次、小尾範治 ほか

丁酉倫理会 倫理講演集 昭和7年4月(第354輯)―満洲の王道立国に就いて(井上哲次郎)、満蒙対策は移民第一(法貴慶次郎)、再びファシズムについて(杉森孝次郎)ほか 井上哲次郎、法貴慶次郎、杉森孝次郎、常盤大定 ほか

日本社会党活動家訪朝団の記録(朝鮮民主主義人民共和国訪問)―千里馬の国・主体思想の国―朝鮮民主主義人民共和国

《韓日会談》の陰謀―在日朝鮮人の基本的人権はく奪をねらう

反米世界ジャーナリスト大会で行なった金日成首相の祝賀演説―アメリカ帝国主義の侵略に反対してたたかう全世界ジャーナリストのピョンヤン宣言

南朝鮮統一革命党の愛国者にたいするファッショ的弾圧について

金日成首相の思想と理論にもとづいた『現代朝鮮の基本問題』出版さる(朝鮮学術通報 Vol.6No.3別冊) 福島正夫、副島種典、木田純一 ほか

チョソン人民のまえに屈服したアメリカ帝国主義―アメリカ政府がその武装スパイ船「プエブロ」号のチョソン民主主義人民共和国にたいする犯罪行為をみとめて謝罪 ほか

全世界の人民に告ぐ (南朝鮮でのアメリカ軍の蛮行について)―付録 朝鮮にたいする日本帝国主義の犯罪行為について

朝鮮民主主義人民共和国創建15周年平壌市慶祝大会における崔庸健委員長の報告―付 南北合作と協力に関する労働新聞社説(朝鮮問題資料シリーズ 第19集)

南朝鮮から米軍を撤退させ朝鮮の自主的平和統一を実現するために―朝鮮民主主義人民共和国政府覚え書(朝鮮問題資料シリーズ 第18集)

「韓日会談」を粉砕し、祖国の平和的統一を促進するために―朝鮮民主主義人民共和国最高人民会議第三期第三回会議で採択された南朝鮮人民と諸政党、社会団体人士および南朝鮮国会議員におくるアピール ほか(朝鮮問題資料シリーズ 第20集)

朝鮮の平和的統一のためのただ一つの正しい道―金日成首相の回答書簡―ワシントンにある「朝鮮問題研究所」所長への―(朝鮮問題資料シリーズ 第21集)

朝鮮民主主義人民共和国政府と中華人民共和国政府間の共同コミュニケ 日本軍国主義の復活に反対しよう(1970年3月29日付『労働新聞』論説)(朝鮮問題資料シリーズ 第43集)

朝鮮民主主義人民共和国政府覚書―朝鮮にたいするアメリカ帝国主義の侵略的な犯罪行為について(朝鮮問題資料シリーズ 第44集)

新たな戦争挑発に狂奔している米帝侵略者の犯罪的策動について―付録 日本帝国主義の侵略的野望を破綻させるためたたかおう(朝鮮問題資料シリーズ 第44集)

合作、団結、統一で民族の活路を開こう(朝鮮問題資料シリーズ 第64集)

母なる祖国

朝鮮の平和的統一について―朝鮮民主主義人民共和国政府の備忘録

統一革命党の宣言と綱領

金日成 朝鮮人民の民族的祝日8・15解放15周年慶祝大会でおこなった報告

しなりお 埠頭―村雨橋遺聞 内田恒夫

朝鮮の南北を断ち切るコンクリート障壁

丁酉倫理会 倫理講演集 昭和7年6月(第356輯)―要するに人間(麻生正蔵)、学校の経営と営業(三宅雄二郎)、新満洲国の建設と日本国民の責任(上田恭輔)、田中王堂君を偲ぶ(桑木厳翼)ほか 麻生正蔵、三宅雄二郎、上田恭輔、桑木厳翼、常盤大定 ほか

丁酉倫理会 倫理講演集 昭和7年8月(第358輯)―自然と文化の一瞥(得能文)、縦と横との連絡統一(太田秀穂)、思想転回の時期(常盤大定)ほか 得能文、太田秀穂、常盤大定、今関天彭 ほか

丁酉倫理会 倫理講演集 昭和7年9月(第359輯)―孫逸仙の三民主義について(井上哲次郎)、盗賊と乞食(三宅雄二郎)、オリムピックと青年外交(大島正徳)ほか 井上哲次郎、三宅雄二郎、大島正徳、紀平正美 ほか

丁酉倫理会 倫理講演集 昭和7年10月(第360輯)―戦後のナショナリズムの分析(杉森孝次郎)、スポーツマンシップ(下田次郎)、王道難(岡田哲蔵)ほか 杉森孝次郎、下田次郎、岡田哲蔵、近藤兵庫 ほか

丁酉倫理会 倫理講演集 昭和12年9月(第419輯)―文明文化の限度(三宅雄二郎)、ヘレン・ケラー女史と不具者の慰安(井上哲次郎)、欧洲絵葉書遍路(布川静淵)ほか 三宅雄二郎、井上哲次郎、布川静淵、高柳賢三 ほか

C.G.ユング―記録でたどる人と思想 ゲルハルト・ヴェーア 著/安田一郎 訳

性のアナーキー―世紀末のジェンダーと文化 E・ショウォールター 著/富山太佳夫 ほか 訳

全体性と無限―外部性についての試論(ポリロゴス叢書) エマニュエル・レヴィナス 著/合田正人 訳

ジャック・ラカン入門(言語・思想叢書) A・ルメール 著/長岡興樹 訳

帝政ロシアと外国資本 中山弘正 著

アメリカ膨張主義の展開―マニフェスト・デスティニーと大陸帝国 山岸義夫 著

改訳版 法と社会システム―社会学的啓蒙(二クラス・ルーマン論文集1) ニクラス・ルーマン 著/土方昭 監訳

ルネサンス ウオルタア・ペエタア 著/佐久間政一 訳

思索の人生 大島正徳 著

雪の曙義士銘々伝 全3編 揃 桃中軒雲右衛門 講演

思い出の陸柱(東京府立第六中学校) 谷川徹三、渡辺世祐、萱本正夫、鈴木友吉 ほか

田紳老夫婦ヨーロッパに遊ぶ 安間国夫 著

帝国議会議員通覧 宮本義一 編輯人

此一戦 水野廣徳 著

あかい太陽をめぐって―WHO'S WHO OF THE WORLD 大森実 著

世相・風俗(大宅壮一選集 3) 大宅壮一 著

共産部落の研究 ロバアト・リーフマン 著/大宅壮一 訳

大宅壮一人物料理 スタミナ編 週刊文春編集部 編/大宅壮一、吉行淳之介、淡谷のり子、松永安左ヱ門 ほか

日本のいちばん長い日―運命の八月十五日 大宅壮一 編

共産主義のすすめ 大宅壮一 著

ソ連の裏街道を行く 大宅壮一 著

 

2015年06月29日

丁酉倫理会 倫理講演集 第251輯(大正12年7月1日)―聖親鸞の妻帯問題(村上専精)、神道と国民道徳(田中義能)、ボーケンサーの宗教観(岡田哲蔵)ほか 村上専精、田中義能、岡田哲蔵、林博太郎 ほか

丁酉倫理会 倫理講演集 大正14年9月(第275輯)―カント哲学と共産主義の理論(桑木厳翼)、産児制限の問題に就て(井上哲次郎)、成人教育に対する希望(春山作樹)ほか 桑木厳翼、井上哲次郎、春山作樹、下澤瑞世 ほか

丁酉倫理会 倫理講演集 大正14年11月(第277輯)―支那の印象(下田次郎)、人格上の関係と仕事上の関係(紀平正美)、社会問題発生の楔機と原因(吉田熊次)ほか 下田次郎、紀平正美、吉田熊次、関寛之 ほか

丁酉倫理会 倫理講演集 昭和6年8月(第346輯)―郷土教育の倫理的意義(野田義夫)、現代の常識(吉田静致)、各種の水平運動(太田秀穂)ほか 野田義夫、吉田静致、太田秀穂、大島正徳 ほか

丁酉倫理会 倫理講演集 昭和6年9月(第347輯)―啓蒙時代修養書の一標本(桑木厳翼)、学制改革の問題(春山作樹)、宗教と道徳と品行(三宅雄二郎)ほか 桑木厳翼、春山作樹、三宅雄二郎、塚原政次 ほか

在日朝鮮人は理由なしに殺傷されている―在日朝鮮中高生に対する暴行殺傷事件の全ぼう 松本清張 すいせんのことば

朝鮮の自主的平和統一実現のために―在ワシントン・朝鮮問題研究所所長への金日成首相の回答書簡(朝鮮問題資料シリーズ 第33集)

「韓日会談」の諸「協定」は無効である(朝鮮民主主義人民共和国政府声明(1965年6月23日) 「韓日会談」の犯罪的内幕について(朝鮮民主主義人民共和国政府覚え書(1965年6月18日)(朝鮮問題資料シリーズ 第25集)

アメリカ侵略軍を南朝鮮から撤退させよう(朝鮮問題資料シリーズ 第34集)

「韓日会談」を論ず(『祖国統一』紙の論説(1965年3月10日) 「韓日会談」早期妥結の策動と関連して(朝鮮民主主義人民共和国外務省の声明(1965年2月25日)(朝鮮問題資料シリーズ 第23集)

「韓日会談」の本質を衝く(朝鮮問題資料シリーズ 第22集)

全民族が団結して犯罪的な「韓日会談」を粉砕することについて―朝鮮民主主義人民共和国最高人民会議第3期第4回会議決定、朴成哲外相の報告、付録・南朝鮮代表の演説(朝鮮問題資料シリーズ 第24集)

朝鮮におけるアメリカ帝国主義の新たな戦争挑発策動について(朝鮮問題資料シリーズ 第35集)

自主性を擁護しよう―『労働新聞』論説(朝鮮問題資料シリーズ 第32集)

あぶない!日本に核兵器が…

許せぬ残虐なテロ―「解同」朝田・丸尾一派による兵庫県八鹿高校事件の真相

これが「田中ファミリー」だ―金権首相の黒い霧をあばく

平壌案内(観光パンフレット)

キム・イルソン 新年の辞―1972年を迎えて キム・イルソン

チョソン民主主義人民共和国創建20周年慶祝大会でおこなった外国代表の祝賀演説 グエン・ドイチン、デ・エス・ポリヤンスキー、ホー・フエバ ほか

六十万の切実なねがい―在日朝鮮公民の祖国往来実現のため

知らない間に―迫りくる「第二の朝鮮戦争」 梶谷善久、日高六郎 ほか 責任編集

朝鮮民主主義人民共和国

同和信用組合弾圧事件の真相―在日本朝鮮人の民族的金融機関

軍事境界線の南

自立的民族経済建設のためのチョソン労働党の政策

日本共産党の教育政策と教師論

教師・教育論 小林栄三

核は持ち込まれていた―ラロック証言とその実態

外国人の見た朝鮮 藤島宇内、間宮茂輔、アフマド・ヌ・ル・ナスシヨン、スワルゴノ・ウイロノ ほか

 

2015年06月26日

丁酉倫理会 倫理講演集 第245輯(大正12年1月1日)―欧米に於ける女性の智的発達(井上哲次郎)、ルイ・バストール(姉崎正治)、真宗の運命観及び其道徳(村上専精)ほか 井上哲次郎、姉崎正治、村上専精、島地大等 ほか

丁酉倫理会 倫理講演集 第246輯(大正12年2月1日)―現在の基督教観(岡田哲蔵)、行の哲学に就いて(紀平正美)、私生子の法律的解釈(完)(穂積重遠)ほか 岡田哲蔵、紀平正美、穂積重遠、岸本能武太 ほか

丁酉倫理会 倫理講演集 第247輯(大正12年3月1日)―力としての倫理(藤井健治郎)、老子の哲学と現代文化(井上哲次郎)、戦後に生まるべき欧米の文化(伊藤長七)ほか 藤井健治郎、井上哲次郎、伊藤長七、布川静淵 ほか

丁酉倫理会 倫理講演集 第249輯(大正12年5月1日)―欧米の社会事業(富田愛次郎)、真宗の如来観(常盤大定)、水平社運動に関する一考察(山形東根)ほか 富田愛次郎、常盤大定、山形東根、田邊善知 ほか

丁酉倫理会 倫理講演集 第250輯(大正12年6月1日)―創造的進化と価値の世界(帆足理一郎)、倫理運動の起原と其発達(友枝高彦)、自治道徳に就て(大島正徳)ほか 帆足理一郎、友枝高彦、大島正徳、布川静淵 ほか

全世界の人民に告ぐ (南朝鮮でアメリカ帝国主義者がデッチあげた「軍事クーデター」とその犯罪行為について)(朝鮮問題資料シリーズ 11)

南朝鮮からアメリカ軍隊を撤退させるための全民族的闘争を展開することについて―朝鮮民主主義人民共和国最高人民会議第2期第11次会議に於ける最高人民会議常任委員会/崔庸健委員長の報告及び書翰(朝鮮問題資料シリーズ 15)

朝鮮に対するアメリカの侵略行為について―朝鮮民主主義人民共和国外務省覚書(朝鮮問題資料シリーズ 16)

在日朝鮮人の教育について(在日朝鮮人教育問題資料 第1集) 「民族教育」編集委員会 編

在日朝鮮人の民族教育をまもるために

在日朝鮮人の民族教育をまもるために

朝鮮人民に対するアメリカ帝国主義の露骨な侵略行為 1~4 計4冊―朝鮮民主主義人民共和国の領海にふかく侵入した米帝侵略軍武装スパイ船〈プエブロ〉号の侵略行為とかんれんする資料

パンムンジョム―朝鮮人民の不倶戴天の敵アメリカ帝国主義侵略者を掃滅せよ!

民族解放の革命の旗を高くかかげよう

金日成 農村テーゼの完全な実現のために提起されるいくつかの問題―朝鮮民主主義人民共和国最高人民会議第5期第4回会議でおこなった演説(1974年11月29日) 金日成

キム・イルソン 祖国解放の日を成功裏に迎えるために―敦化県小哈爾巴嶺でおこなわれたチョソン人民革命軍軍事・政治幹部会議での報告(1940年8月10日) キム・イルソン

キム・イルソン アルジェリア民主人民共和国政府機関紙『アル・ムジャヒド』記者の質問に対する回答―(1975年5月29日) キム・イルソン

キム・イルソン 反日民族解放闘争を強化発展させるための共産主義者の任務―南湖頭でおこなったチョソン人民革命軍軍事・政治幹部会議での報告(1936年2月27日) キム・イルソン

キム・イルソン わが党のチュチェ思想と共和国政府の対内外政策のいくつかの問題について―日本「毎日新聞」記者の質問にたいする回答(1972年9月17日) キム・イルソン

キム・イルソン 社会主義農業の正しい運営のために―カンソ郡チョンサン里党総会でおこなった演説(1960年2月8日) キム・イルソン

金日成 わが国における社会主義農村問題にかんするテーゼ―朝鮮労働党中央委員会第4期第8回総会で採択(1964年2月25日) 金日成

金日成 普通教育事業を改善強化するために―朝鮮民主主義人民共和国内閣第4回全員会議でおこなった演説(1962年10月16日) 金日成

キム・イルソン 出版活動と学生教育活動を強化するために―出版報道部門の活動家および民青活動家との談話(1962年5月3日) キム・イルソン

キム・イルソン 社会主義社会における職業同盟の性格と任務について―チョソン職業総同盟第5回大会でおこなった演説(1971年12月14日) キム・イルソン

 

2015年06月24日

丁酉倫理会 倫理講演集 第227輯(大正10年7月1日)―法律と条理(穂積重遠)、『理想主義と現代文化』に就いて(姉崎正治)、我国政治道徳の革新(林博太郎)ほか 穂積重遠、姉崎正治、林博太郎、鹿子木員信 ほか

丁酉倫理会 倫理講演集 第239輯(大正11年7月1日)―リツケルトの哲学体系を読む(完結)(桑木厳翼)、カントの末日(岡田哲蔵)、教育性の乏しき我国の社会(倉橋惣三)ほか 桑木厳翼、岡田哲蔵、倉橋惣三、春山作樹 ほか

丁酉倫理会 倫理講演集 第242輯(大正11年10月1日)―運動競争と国民性(下田次郎)、生存から生活へ(宮田修)、中等教育と漢文(小柳司気太)ほか 下田次郎、宮田修、小柳司気太、坂井衡平 ほか

丁酉倫理会 倫理講演集 第243輯(大正11年11月1日)―私の先生(吉田翁)(中島徳蔵)、平等党を立てよ(五来素川)、法律の社会化としての具体的妥当性(牧野英一)ほか 中島徳蔵、五来素川、牧野英一、八田三喜 ほか

丁酉倫理会 倫理講演集 第244輯(大正11年12月1日)―理性主義反対の一叫声(桑木厳翼)、欧洲民心の趣向(吉田静致)、法律の社会化としての具体的妥当性(完結)(牧野英一)ほか 桑木厳翼、吉田静致、牧野英一、綿貫哲雄 ほか

法華経精神史 成立篇 布施浩岳 著

法華経菩薩思想の基礎 久保継成 著

天台教学 佐々木憲徳 著

山家学生式序説―付叡山大師伝(石山本) 仲尾俊博 著

職工問題資料 合本1~3 計3冊 教育、訓育、衛生―天下を震撼せしめた東洋モスリン争議顛末(梅浦健吉)、湯浅伸銅争議の経過(湯浅譲)、東洋紡績姫路工場の従業者訓育、職工障害実例の研究 ほか 梅浦健吉、湯浅譲、斯波忠三郎 ほか

職工問題パンフレット 合本1~3 計3冊―産業疲労に就いて(暉峻義等)、職業に因る疾患(鯉沼茆吾)、作業と疲労(若林米吉)、労務と疾病(小西行太郎)ほか 暉峻義等、鯉沼茆吾、若林米吉、小西行太郎、村山重忠 ほか

職工事情 農商務省商工局 編

青少年団体加入状況調査 調査報告書 昭和47年3月

市街地青少年余暇利用調査報告書 第1分冊 青少年調査

今日の青少年―フランス青少年白書 昭和46年2月

細民調査統計表 合冊 復刻 内務省 編/津田真澂 解説

 

2015年06月23日

哲学研究 第33巻第1冊(昭和24年5月10日)―カントに於ける倫理と宗教の関係に就て(完)(島芳夫)、危機神学の生成とその展開(樋元和一)、宗教改革期ドイツの大学(森昭)ほか 島芳夫、樋元和一、森昭

哲学研究 第40巻第11冊(昭和35年8月1日)―「読書人」身分の「教養」と「倫理」(湯浅幸孫)、インド論理学の基本的性格(完)(梶山雄一)、フッサールのモナド論(水野和久) 湯浅幸孫、梶山雄一、水野和久

哲学研究 第45巻第6冊(昭和47年12月25日)―在りて在る者(山田晶)、バートランド・ラッセルの記述理論形成の過程(野本和幸)、宗教的死と愛(1)(石井誠士) 山田晶、野本和幸、石井誠士

丁酉倫理会 倫理講演集 第225輯(大正10年5月10日)―迷信の価値(桑木厳翼)、人格と国家創作(深作安文)、道徳観の官僚制(大島正徳)ほか 桑木厳翼、深作安文、大島正徳、伊藤長七 ほか

丁酉倫理会 倫理講演集 第226輯(大正10年6月10日)―個人主義に関する妄謬(井上哲次郎)、女子解放か男子拘束か(吉田熊次)、政治の原理(紀平正美)ほか 井上哲次郎、吉田熊次、紀平正美、高島平三郎 ほか

中道思想及びその発達 宮本正尊 著

仏伝集成 常盤大定 編

般若心経の歴史的研究 福井文雅 著

初期仏教と社会生活 早島鏡正 著

阿弥陀仏の研究 増訂版 矢吹慶輝 著

印度哲学と仏教の諸問題―宇井伯壽博士還暦記念論文集 宮本正尊 ほか 編

原始仏教思想の研究―縁起の構造とその実践 舟橋一哉 著

大乗と小乗 宮本正尊 著

仏教大系 四教儀集註 仏教大系刊行会 編

仏教大系 七十五法・略述法相義 仏教大系刊行会 編

 

2015年06月21日

良寛歌集(東洋文庫 556) 吉野秀雄 校註

哲学研究 第30巻第10冊(昭和21年12月15日)―美の批判(承前)(植田寿蔵)、起信の課題(承前)(久松真一)、精神分裂病と神経症との関連に就て(村上仁)ほか 植田寿蔵、久松真一、村上仁、山田次郎

哲学研究 第31巻第6冊(昭和22年10月10日)―民族発達の諸段階(完)(臼井二尚)、提婆における因中有果無果の問題(大友芳雄)、行動と物質(小野喜三郎) 臼井二尚、大友芳雄、小野喜三郎

哲学研究 第32巻第5冊(昭和23年8月15日)―カントの理性・道徳・宗教(大島康正)、音楽に於ける意匠と表現(完)(張源祥)、カント「判断力批判」成立に関する一考察(承前)(西田秀穂) 大島康正、張源祥、西田秀穂

哲学研究 第32巻第10冊(昭和24年2月20日)―カントの理性・道徳・宗教(承前)(大島康正)、フレイザーとマリノウスキー(堀喜望)、聖アウグスチヌスに於ける回心の問題(承前)(山田晶) 大島康正、堀喜望、山田晶

哲学研究 第32巻第12冊(昭和24年4月15日)―カントの理性・道徳・宗教(完)(大島康正)、認識の条件(松本彦良)、聖アウグスチヌスに於ける回心の問題(承前)(山田晶) 大島康正、松本彦良、山田晶

第一日の孤独―塔和子詩集 塔和子 著

あかつき闇(叢書・同時代の詩 7) 北村太郎 著

港の人 北村太郎 著

河原荒草 伊藤比呂美 著

日高見国旧事記―平根実詩集 平根実 著

詩集 ターミナル 平田俊子 著

増補 神道と文学 臼田甚五郎 著

浦島子伝(古典文庫) 重松明久 著

宇佐―大陸文化と日本古代史 賀川光夫 編

神社の社会経済史的研究(小島鉦作著作集 第3巻) 小島鉦作 著

神道史叢説 岩橋小彌太 著

神社の史的研究 加藤隆久 著

尾張大国霊神社史料

神道古典の研究 池山聰助 著

神武天皇論 宮崎神宮史 神社新報社 編

般若心経・参同契・宝鏡三昧提唱 西嶋和夫 著

唯識根本教理 保坂玉泉 著

唯識と道元禅の要諦 小川弘貫 述

臨済録提唱 足利紫山 著

新編碧巌集講話 立田英山 著

従容録講話 下 日置黙山 著

碧岩集独語 安谷白雲 編著

伝光録独語 安谷白雲 編著

従容録独語 安谷白雲 編著

朝比奈宗源老師碧巌録提唱 朝比奈宗源 提唱

 

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