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東西遊記読本 全 橘南谿 著/明治書院編輯部 編
鉄砲洲灯篭略図

鉄砲洲灯篭略図[46777]

2,000円(税込)
四天王女大力手捕軍(珍書大観金平本全集)
あたごの本地(珍書大観金平本全集)
金平千人切(珍書大観金平本全集)
兵庫の築嶋(珍書大観金平本全集)
藤十郎の恋 菊池寛 著
雨瀟瀟 永井荷風 著
傀儡師 芥川龍之介 著
夜来の花 芥川龍之介 著
三田文学 復活号 大正15年4月(第1巻第1号)―西班牙料理(永井荷風)、別居(南部修太郎)、われ山上に立つ(野口米次郎)、プロフアヌス(西脇順三郎)ほか 永井荷風、南部修太郎、野口米次郎、西脇順三郎、水上瀧太郎、木村庄三郎、戸川秋骨 ほか
新時代 大正8年5月(第3巻第5号)―日記を辿りて(沖野岩三郎)、闇は披く(景山哲雄)、亜細亜復興の唯一路(大川周明)、新聞雑誌に対する私の要求(三角錫子)、新聞雑誌は引摺るか引摺られるか(高梨孝子)ほか 沖野岩三郎、景山哲雄、大川周明、三角錫子、高梨孝子、木村毅、池部鈞 ほか
新時代 大正9年1月(第4巻第1号)―狐の皮(岩野泡鳴)、親と子(加藤一夫)、或る年の初秋(福永渙)、浅草公園の重なる俳優(覆面の男)、都市の建築問題(佐野利器)、地方版の内幕と其将来(奥村玄荘)ほか 岩野泡鳴、加藤一夫、福永渙、覆面の男、佐野利器、奥村玄荘、濱野末太郎 ほか
新時代 大正9年2月(第4巻第2号)―長男の運動会(石丸梧平)、故杉中主幹追悼録(後藤新平、徳富蘇峰、菊池晩香、上司小剣、中野貞子、永井柳太郎、島田三郎、臼田亜浪ほか)ほか 石丸梧平、後藤新平、徳富蘇峰、菊池晩香、上司小剣、中野貞子、永井柳太郎、島田三郎、臼田亜浪、椎尾弁匡、松岡俊三 ほか
新時代 大正9年4月(第4巻第4号)―平凡非凡(加藤武雄)、適齢前(宮地嘉六)、トルストイと自然生活者(片上伸)、三月文壇の事(平林初之輔)、何が幸か解らぬ(堺利彦)、思想上より見たる政局(大庭柯公)ほか 加藤武雄、宮地嘉六、片上伸、平林初之輔、堺利彦、大庭柯公 ほか
新時代 大正9年5月(第4巻第5号)―混線(宮原晃一郎)、ある英吉利人の兄妹(新城和一)、トルストイと死の予感(片上伸)、ドレーザーの作品(宮島新三郎)ほか 宮原晃一郎、新城和一、片上伸、宮島新三郎、和辻哲郎、山形東根 ほか
大礼記念誌(福島県立福島高等女学校校友会/大正5年1月20日)―崇祖敬神の国風に就いて(戸城傳七郎)、我が国土と国民性(渡邊栄)、斎田点定ト具「波々迦」に就いて(青山正一)、大礼略解(田嶋敬一郎)ほか 戸城傳七郎、渡邊栄、青山正一、田嶋敬一郎
道程 高村光太郎 著
生くる日に 前田夕暮 著/坂本繁次郎 装幀・挿画
烟れる田園―詩文集 前田夕暮 著
自選歌集 原生林(第二次代表短歌叢書 第4篇) 前田夕暮 著/河野通勢 装幀
自選歌集 原生林 前田夕暮 著/河野通勢 装幀
新歌集 深林 前田夕暮 著
黒曜集―前田夕暮名歌選集(現代和歌選集 第1篇) 前田夕暮 著
陰影 前田夕暮 著
陰影 前田夕暮 著
文藝時代 大正13年11、12月、14年4、8月、15年1〜12月、昭和2年2、3月(第1巻第2号〜4巻3号のうち) 計19冊―刺繍せられた野菜(中河与一)、メリ・ゴ・ラウンド(加宮貴一)、軍艦(今東光)、幽霊船(片岡鉄兵)、短篇集(川端康成)、「紳士の話」と失職者(諏訪三郎)、美しい姉の事(菅忠雄)、愛嬌者(酒井真人)、青草(十一谷義三郎)、園(横光利一)、雲とゴルフの球(片岡鉄兵)、街の底(横光利一)、京太郎の場合(佐々木味津三)、陽一郎氏の家(諏訪三郎)、兄を発見した弟(加宮貴一)、パイプ(菅忠雄)、青い海黒い海(川端康成)、愉快な発見(中河与一)、小畑の白銅(佐佐木茂索)、散歩しながら(稲垣足穂)、伊豆の踊子(川端康成)、ナポレオンと田虫(横光利一)、続伊豆の踊子(川端康成)、墓のなかの恋人(藤澤桓夫)、泉(永井龍男)、白いニグロからの手紙(稲垣足穂)、屋上の金魚(川端康成)、ある猶太人の話(石野重道)、運命について(尾崎士郎)、敷布のテント(衣巻省三)ほか 中河与一、加宮貴一、今東光、片岡鉄兵、川端康成、諏訪三郎、菅忠雄、酒井真人、十一谷義三郎、横光利一、佐々木味津三、佐佐木茂索、稲垣足穂、藤澤桓夫、永井龍男、石野重道、尾崎士郎、衣巻省三 ほか

文藝時代 大正13年11、12月、14年4、8月、15年1〜12月、昭和2年2、3月(第1巻第2号〜4巻3号のうち) 計19冊―刺繍せられた野菜(中河与一)、メリ・ゴ・ラウンド(加宮貴一)、軍艦(今東光)、幽霊船(片岡鉄兵)、短篇集(川端康成)、「紳士の話」と失職者(諏訪三郎)、美しい姉の事(菅忠雄)、愛嬌者(酒井真人)、青草(十一谷義三郎)、園(横光利一)、雲とゴルフの球(片岡鉄兵)、街の底(横光利一)、京太郎の場合(佐々木味津三)、陽一郎氏の家(諏訪三郎)、兄を発見した弟(加宮貴一)、パイプ(菅忠雄)、青い海黒い海(川端康成)、愉快な発見(中河与一)、小畑の白銅(佐佐木茂索)、散歩しながら(稲垣足穂)、伊豆の踊子(川端康成)、ナポレオンと田虫(横光利一)、続伊豆の踊子(川端康成)、墓のなかの恋人(藤澤桓夫)、泉(永井龍男)、白いニグロからの手紙(稲垣足穂)、屋上の金魚(川端康成)、ある猶太人の話(石野重道)、運命について(尾崎士郎)、敷布のテント(衣巻省三)ほか 中河与一、加宮貴一、今東光、片岡鉄兵、川端康成、諏訪三郎、菅忠雄、酒井真人、十一谷義三郎、横光利一、佐々木味津三、佐佐木茂索、稲垣足穂、藤澤桓夫、永井龍男、石野重道、尾崎士郎、衣巻省三 ほか[46398]

70,000円(税込)
新講話 第14号(大正5年5月8日)―自己を忘れよ 上杉文秀
みのりの家 第3巻第3号(大正4年3月1日)―古川の源三郎(住田智見)、父の法話(禿義峰)、蓮如上人・教団の人々(広瀬南雄)、印度ものがたり(泉芳?)ほか 住田智見、禿義峰、広瀬南雄、泉芳?、伊藤大忍、近藤純悟 ほか
貫練 大正8年2月(第16編第2集)―宿善ナクテハ拝見マフサヌコト(南條文雄)、心地観経四恩の歌(1)(上杉文秀)、利生如仏(斎藤現暎)ほか 南條文雄、上杉文秀、斎藤現暎、館登、住田智見 ほか
真宗研究 第1号(大正7年4月10日)―自信教人信(故・香月院深励)、御文は理解し易からず(大須賀秀道)、香月院と圓乗院の学風(上杉文秀)ほか 故・香月院深励、大須賀秀道、上杉文秀、河崎顕了、山田文昭 ほか
燈炬 第27号(大正12年3月5日)―現如上人のおもかげ
生活と宗教 大正14年5月(第68号)―国民経典を持たざる現代(木津無庵)、業の活動機官としての身心に就て(河崎顕了)、東本願寺問題厳正批判―宗門時言(河崎顕了、木津無庵)ほか 木津無庵、河崎顕了、津田賢、白庵
同朋 第85号(大正6年2月1日)―唯一道有り 柏原祐義
法の宝 号外(大正4年4月13日)―達如上人
法の宝 第255号(大正11年4月1日)―大谷派本願寺名古屋別院為御遠忌記念 親鸞主義で進め 大須賀秀道
法の宝 第255号(大正11年4月1日)―大谷派本願寺名古屋別院為御遠忌記念 親鸞主義で進め 大須賀秀道
法の宝 第263号(大正11年12月5日)―立教開宗の礎 大須賀秀道
信道 第1巻第8号(大正15年8月10日)―自己の業報を検討して(河崎顕了)、貧も虚栄(鴨居叡太郎)、坐睡(福田正治)ほか 津田賢 編/河崎顕了、鴨居叡太郎、福田正治、津田賢 ほか
御遠忌記念講演集 南條文雄、齋藤唯信、石川成章、佐藤了秀
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