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中央公論 昭和13年4月(第53年第6号・第609号)―霊あらば(芹沢光治良)、杜鵑(林芙美子)、朝の草(武田麟太郎)、花冷え(久保田万太郎)ほか 芹沢光治良、林芙美子、武田麟太郎、久保田万太郎、木村毅、武林無想庵、金子光晴、正木不如丘、正宗白鳥、三木清 ほか
中央公論 昭和10年3月(第50年第3号・第568号)―部屋、解消(徳田秋声)、岐路(丹羽文雄)、浄穢の観念(武田麟太郎)、色ざんげ(宇野千代)、残冬雑記(永井荷風)ほか 徳田秋声、丹羽文雄、武田麟太郎、宇野千代、永井荷風、野上弥生子、杉山平助、田中貢太郎 ほか
川柳久良伎(阪井久良伎)書簡(井下清(?)宛) 川柳久良伎(阪井久良伎)
体育事務指針(事務改善叢書 其の二)
昭和詩人 昭和11年6月(第3巻第6号)―歌謡の態様と日本語(横山青娥)、煙みつめて(長谷川静枝)、火影(石倚しろし)、プログラムの詩(鶴田皐生)、松吹く風(佐藤總石)ほか 横山青娥(横山信壽) 編/横山青娥、長谷川静枝、石倚しろし、鶴田皐生、佐藤總石、長崎銀也、澤木白楊 ほか
文藝文化 昭和15年6月(第3巻第6号・第24号)―山にて(蓮田善明)、俳諧について(富士正晴)、南総里見八犬伝の時間(高橋義孝)、春泥(短歌)(斎藤史)、詩集夏花のこと(保田與重郎)、夏花集に贈る歌(山岸外史)、抜群の詩集(田中克己)ほか 蓮田善明 編・発行/蓮田善明、富士正晴、高橋義孝、斎藤史、保田與重郎、山岸外史、田中克己、池田勉、栗山理一、松尾聰、斎藤清衛 ほか
文学案内 昭和10年12月(第1巻第6号)―血の鶴嘴(加賀耿二)、サラリーマン(小倉譲)、製本工場(谷英三)、少年車掌の日記(高草也)、よい文章の作り方(1)(江口渙)、小説のつくり方(3)(貴司山治)、戯曲のつくり方(3)(三好十郎)、詩のつくり方(3)(遠地輝武)、叙事詩のつくり方(3)(小熊秀雄)、短歌のつくり方(3)(渡邊順三)ほか 丸山義二 編・発行/加賀耿二、小倉譲、谷英三、高草也、江口渙、貴司山治、三好十郎、遠地輝武、小熊秀雄、渡邊順三、中川紀元、北川冬彦 ほか/村山知義 表紙
文学案内 昭和11年5月(第2巻第5号)―戯曲・洋学年代記(貴司山治)、現代大衆作家検察録(山岡勇)、新劇時評(加瀬一太)、ぼくの経験(徳永直)、よい文章の書き方(江口渙)、小説のつくり方(貴司山治)、戯曲のつくり方(三好十郎)、詩のつくり方(遠地輝武)、農民詩のつくり方(上野壮夫)、短歌のつくり方(渡邊順三)、童話のつくり方(尾関岩二)ほか 丸山義二 編・発行/貴司山治、山岡勇、加瀬一太、徳永直、江口渙、貴司山治、三好十郎、遠地輝武、上野壮夫、渡邊順三、尾関岩二、世田三郎 ほか/柳瀬正夢 表紙
文学精神 昭和11年10月(創刊号)〜13年9・10月(合併号)(第1号〜第3巻第8号)のうち計12冊―文学の日本的性格と西洋的性格(小口優)、日本的宿命について(野中正夫)、岸田國士の戯曲(橋本八男)、シルレルと現代ドイツ文学思潮(島村教次)、光子の墓誌(逸見廣)、死の傍にて(青木真二)、ゲーテ(グンドルフ)、仕上主任の厄事(熊岡初彌)、姫野村(橋本八男)、長篇小説と長篇作家(江間道助)、長篇小説に就て(神部孝)、肉身(青木真二)、バス・ガールの話(毛利賢司)、豊ちやん(竹田敏行)ほか 森儁郎 編/小口優、野中正夫、橋本八男、島村教次、逸見廣、青木真二、グンドルフ、熊岡初彌、江間道助、神部孝、毛利賢司、竹田敏行、岡田俊一、佐藤義人、加藤健児、中谷博 ほか
麺麭 昭和10年6月(第4巻第6号)―足・他五篇(千田光)、(千田光追悼記事)千田光について(北川冬彦)、千田光君を惜む(神原泰)、思ひ出(仲町貞子)、井筒三郎(首藤正紀)、糸針抄(永瀬清子)ほか 千田光、北川冬彦、神原泰、仲町貞子、首藤正紀、永瀬清子、大村辰二、飛鳥井文雄、若林つや子 ほか
麺麭 昭和11年12月(第5巻第12号)―小説特輯号―風土記(堀場正夫)、或る過程(鹿島みを子)、悪夢(崔東一)、赤い郵便車(木下勇)、悲劇(京都伸夫)、喪失の記(鎌原正巳) 堀場正夫、鹿島みを子、崔東一、木下勇、京都伸夫、鎌原正巳/妹尾正彦 表紙・カツト
(詩誌) 非情派 第3輯(昭和12年12月1日)―関根正集 大谷正雄 編/関根正
静岡県の煙草 第5〜16号(昭和12年5月10日〜15年4月10日) 計12冊―米葉耕作に就て(塚田秀雄)、静岡県耕作者大会、葉煙草の独逸輸出に就て(杉山昌作)、静岡県と煙草作(平七太夫)、米葉の貯蔵と調理に就て(名古屋地方専売局鑑定課)、米葉と養蚕(飯島忠)、静岡県の気象と黄色種煙草の耕作(平七太夫)、蚕児の煙草中毒問題に就て(山口豊司)、時局と煙草耕作(水間生)、煙草跡作としての甘藷(水間雅恭)、産地行脚(冨士、田方の巻)(背山生)、婦人改良団の苗床視察(森賀教師)、煙草耕作の中心人物(飯島忠)、タバコと川柳(飯島松濤)ほか 塚田秀雄、杉山昌作、平七太夫、名古屋地方専売局鑑定課、飯島忠、山口豊司、水間雅恭、背山生、森賀教師、飯島松濤、粟倉貞一 ほか
ほゝづき 甦生その1、通10巻(昭和15年1月1日)―文楽小道具集(10)(宮尾しげを)、三遊亭圓朝余聞(落々子)、「お結脉」と「くらわんか船」(松橋紋三)、テンテコ祭(鳥山鳩車)ほか 伊志井寛 編/宮尾しげを、落々子、松橋紋三、鳥山鳩車、木村荘八、西島〇丸 ほか
新短歌と随筆 昭和15年9月(第2巻9月号)―ゆめ・うつつ(佐々木克子)、数へ歌(田岡典夫)、正常な状態(高橋喜惣勝)、新短歌の史的意味(藤田晋一)、憎まれ口(佐々木妙二)、聴覚の短歌より視覚の短歌へ(福崎義晴)、庶民短歌について(添野絹夫)ほか 伊藤映児 編/佐々木克子、田岡典夫、高橋喜惣勝、藤田晋一、佐々木妙二、福崎義晴、添野絹夫、今井潔、福田米三郎、松本昌夫、清水信、安成二郎、渡辺順三 ほか
民謡読本 第2巻第1号(昭和12年1月1日)―新議事堂(白鳥省吾)、浅蜊(佐藤惣之助)、鄙曲二章(福田夕咲)、組曲・労作唄・十景(志田十三)、十三七つ(泉漾太郎)、寒い秋(藤田日出雄)ほか 古谷玲児 編/白鳥省吾、佐藤惣之助、福田夕咲、志田十三、泉漾太郎、藤田日出雄、浅沼透、相田健治、綱島嘉之助 ほか
武尊の麓―歌と日記 江口きち 著
西蔵探検記 スウェン・ヘディン 著/高山洋吉 訳
支那劇物語 石原巌徹 著
女兵 ニュイピン 謝冰瑩 著/中山樵夫 訳
旅 昭和13年10月(第15巻第10号)―剛健親爺(田河水泡)、片品渓谷の秋(小野忠孝)、豪華飛行機列伝(郡龍彦)、土佐食味集(田中貢太郎)、爪哇の風物(南崎雄七)、欧州旅行雑記(武者小路実篤)、鳥居太平記(2)(長谷川伸)ほか 田河水泡、小野忠孝、郡龍彦、田中貢太郎、南崎雄七、武者小路実篤、子母澤寛、櫻井忠温、長谷川伸 ほか
九鼎(東京府立第五中学校九鼎会会報) 第1、3〜6号(昭和7年8月25日〜13年11月10日) 計5冊―鉄砲玉のごとく(谷鼎)、新興スポーツレスリング(大久保光)、塚越、小林市、丸山三君を悼む(谷鼎)、塚越常康君の急逝を悼みて(山本輝二)、塚越君を悼みて(大橋實)、オリムピツク与太話(檜野直)、図書館昼食後三十分放談(豊水道祐)ほか 谷鼎、大久保光、山本輝二、大橋實、檜野直、豊水道祐 ほか
九鼎(東京府立第五中学校九鼎会会報) 第6号(昭和13年11月10日)―近況(谷鼎)、噫!大橋實君(今井正雄、金井利彦、横山譲)、消息 ほか 谷鼎、今井正雄、金井利彦、横山譲 ほか
ノイエ・ザハリヒカイト 第5輯(昭和12年5月20日)―ノイエ・ザハリヒカイト考現学(2)(クリスティアーンゼン)、ゲーテの市民性、エーミール・ヤニングス(バーブ)、映画―ノイエ・ザハリヒカイト 武田忠哉 著・編/クリスティアーンゼン、バーブ/武田忠哉・訳
囚人馬車(新文学叢書 第1輯) 島よしえ 著
弔花 豊田三郎 著/海老原喜之助 表紙
海行かば 第91号(昭和13年12月1日)―長沙事件、海軍航空部隊の戦果、今次事変と我が制海権 ほか
世代 第4〜7、9、14、16〜18号(昭和11年11月20日〜16年12月20日・終刊号) 計9冊―プラトーン・パルメニデス篇英訳序説(A・E・テーラー/坂田徳男・訳)、雲の旅(片山敏彦)、苦悶する文学(原田勇)、花は咲かなければならない(大野正夫)、庭(長谷川四郎)、夕風のための司伴楽(ジヨルジュ・デユアメル/片山敏彦・訳)、地図ほか二篇(野田理一)、悔恨の克服(小松清)、夫婦者(フランツ・カフカ/長谷川四郎・訳)、バザー(野田理一)、心理と論理(花田清輝)、ライナー・マリア・リルケに(ポール・ヴアレリー/河盛好蔵・訳)、『危機』からの合唱(野田理一)、ラメセス二世(野上豊一郎)、旅のノートから(野上弥生子)ほか 原田勇 編/A・E・テーラー/坂田徳男・訳、片山敏彦、原田勇、大野正夫、長谷川四郎、ジヨルジュ・デユアメル/片山敏彦・訳、野田理一、小松清、フランツ・カフカ/長谷川四郎・訳、花田清輝、ポール・ヴアレリー/河盛好蔵・訳、野上豊一郎、野上弥生子、竹山道雄、長與善郎、佐々木斐夫、岡田正三 ほか
鬼涙村 牧野信一 著
海洋少年 昭和18年1月〜19年1月(第44〜56号(第46号欠))計12冊合本1冊―アメリカの抗戦能力(戸崎徹)、飛行機の攻撃法(吉田勤)、権ツアンのこと(榊原良平)、海洋小説・不知火の子(鮎沢浩)、ブラジル海軍の現勢(深谷甫)、日米艦船発達史(深谷甫)、ドイツの補給潜水艦(小林二郎)、ソ連軍用機解説(郡龍彦)、伸びゆく海鷲(進藤一)、日本の灯台(田村栄)、アメリカ軍用機の符号(林一夫)ほか 戸崎徹、吉田勤、榊原良平、鮎沢浩、深谷甫、小林二郎、郡龍彦、進藤一、田村栄、林一夫、日暮豊年、野村正夫 ほか
海洋少年 昭和14年6月〜12月(創刊号〜第1巻第7号) 計7冊合本1冊―戦艦の話(高橋俊策)、戦艦の発達と新しい戦艦(深谷甫)、外国の新飛行機集(加藤尚雄)、軍用飛行艇の話(郡龍彦)、海洋少年団の話(日暮豊年)、少年小説・少年挺身隊(松島慶三/久野昌康・画)、世界海戦図解(多賀三郎)、潜水艇の歴史(福田一郎)、最新の各国航空母艦(深谷甫)、名将の少年時代(海野啓一)、南京大空襲(松島慶三)、漢口攻略戦(佐藤秀次郎)ほか 高橋俊策、深谷甫、加藤尚雄、郡龍彦、日暮豊年、松島慶三/久野昌康・画、多賀三郎、福田一郎、海野啓一、佐藤秀次郎、早川成治 ほか
(修養雑誌) 興国運動 昭和12月2月〜19年2月(第2巻第2号〜9巻2号終刊号)のうち計77冊―歴史小説・落花紛々(清水浩太/木俣義彌・画)、国民戦線と人民戦線(林癸未夫)、正しい神社参拝の観念(大塚承一)、小林法運先生の半生(3〜)(矢田虎楠)、日本青年の真の魂(中野正剛)、般若に散桜の入墨の女(はせがわ生)、読書は人生向上の伴侶(安部磯雄)、十八年奮闘の前進座(長谷川光太郎)、逆境にも楽天地あり(賀川豊彦)、婦人の眼覚め(村岡花子)、理智的生活よりも情操生活へ(竹田敏彦)、出征将兵の労苦を偲ぶ(新居格)、日章旗古昔物語(橋本欣五郎)、小林法運追悼号、氏神と氏子の関係(稲生周吉)、台湾の旅より(杉本為一郎)ほか 矢田虎楠 編/小林法運(名誉顧問・名誉講師)、清水浩太/木俣義彌・画、林癸未夫、大塚承一、矢田虎楠、中野正剛、はせがわ生、安部磯雄、長谷川光太郎、賀川豊彦、村岡花子、竹田敏彦、新居格、橋本欣五郎、稲生周吉、杉本為一郎、今井邦子、平川雪堂、池田三郎、吉岡弥生、佐藤義亮、吉田絃二郎、二荒芳徳、内ケ崎作三郎、富士川游、木戸幸一、松岡洋右、徳富蘇峰、武田法得、近衛文麿、荒木貞夫、紀平正美、永井柳太郎、藤原咲平、矢内原忠雄、岸田國士、海後宗臣 ほか

(修養雑誌) 興国運動 昭和12月2月〜19年2月(第2巻第2号〜9巻2号終刊号)のうち計77冊―歴史小説・落花紛々(清水浩太/木俣義彌・画)、国民戦線と人民戦線(林癸未夫)、正しい神社参拝の観念(大塚承一)、小林法運先生の半生(3〜)(矢田虎楠)、日本青年の真の魂(中野正剛)、般若に散桜の入墨の女(はせがわ生)、読書は人生向上の伴侶(安部磯雄)、十八年奮闘の前進座(長谷川光太郎)、逆境にも楽天地あり(賀川豊彦)、婦人の眼覚め(村岡花子)、理智的生活よりも情操生活へ(竹田敏彦)、出征将兵の労苦を偲ぶ(新居格)、日章旗古昔物語(橋本欣五郎)、小林法運追悼号、氏神と氏子の関係(稲生周吉)、台湾の旅より(杉本為一郎)ほか 矢田虎楠 編/小林法運(名誉顧問・名誉講師)、清水浩太/木俣義彌・画、林癸未夫、大塚承一、矢田虎楠、中野正剛、はせがわ生、安部磯雄、長谷川光太郎、賀川豊彦、村岡花子、竹田敏彦、新居格、橋本欣五郎、稲生周吉、杉本為一郎、今井邦子、平川雪堂、池田三郎、吉岡弥生、佐藤義亮、吉田絃二郎、二荒芳徳、内ケ崎作三郎、富士川游、木戸幸一、松岡洋右、徳富蘇峰、武田法得、近衛文麿、荒木貞夫、紀平正美、永井柳太郎、藤原咲平、矢内原忠雄、岸田國士、海後宗臣 ほか[40598]

褪春記 鏑木清方 著
柳小紋 鏑木清方 著
(文学・絵画・演劇・映画・音楽) ズドン 昭和11年3月準備号―夜の勤務(小熊秀雄)、春(北田文雄)、赤ん坊を背負つた女性に(一條徹)新しい作家たちえの一つの注文(高倉テル)、タイプと個性(島田和夫)、大衆文学のために演劇の立場から得た感想(金斗鎔)、マンハイム教授(槐次郎)ほか 植田滋樹 編/小熊秀雄、北田文雄、高倉テル、一條徹、島田和夫、金斗鎔、槐次郎、木下喬作、古澤荘一郎 ほか
銀座画廊ニユース(銀座画廊ニュース) No.1(昭和10年4月1日)―前田寛治回顧展号―前田君の回顧展について(藤島武二)、滞仏時代の前田君(中野和高)、前田を追想す(里見勝蔵)、前田君の回顧展(外山卯三郎)、前田氏の芸術(堀田清治)、前田寛治を想ふ(中山巍)、先生の展覧会について(今口憲一) 藤島武二、中野和高、里見勝蔵、外山卯三郎、堀田清治、中山巍、今口憲一
(全日本詩人の新聞) 詩報 第1巻第1号(昭和12年8月22日)―冬夜(百田宗治)、詩の思惟性とは何か(佐藤清)、詩の喪失(小野寺輝夫)、東京詩人倶楽部成立と事業、北川冬彦氏肉筆詩展、詩雑誌経営漫筆(1)(吉川則比古)、山近き家(田中冬二)、岩手県の詩壇(森惣一)ほか 村上成実 編/百田宗治、佐藤清、小野寺輝夫、吉川則比古、田中冬二、森惣一、鈴樹昌 ほか/薄田泣菫、高村光太郎、中原中也、北園克衛、前田鉄之助、岩佐東一郎 ほか 創刊に寄する諸家の言葉
詩人同志会々報 第1号(昭和18年4月22日)―会員録、会員最近の著作紹介、美妙斎の韻文書簡(内田茜江)、詩人同志会規約 川路誠(川路柳虹) 編
(詩誌) 北海道詩人 第2〜6、10〜13号(昭和11年4月1日〜12年12月19日) 計9冊―北方の詩(入江好之)、一小詩人群の特異性に就いて(鈴木政輝)、古田軍平氏の死(藤岡潔)、断片的童謡私感(坪松一郎)、美唄詩人突如廃刊す ほか 下村保太郎、木内進 編/鈴木政輝、東海林重一、秋谷静広、藤岡潔、狩野寒三、金森勝美、志賀幸雄、入江好之、松下文子、坪松一郎 ほか
佐佐木茂索書簡(内田勇次宛)((昭和9年8月)26日記・昭和9年8月27日消印)+葉書(内田勇次宛)((昭和13年9月)24日記・昭和13年9月26日消印) 計2通 佐佐木茂索
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