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埼玉新聞 第2号(明治6年1月)
我等 昭和2年11月(第9巻第9号)―人口問題の生物学的意義と社会科学的意義(長谷川萬次郎(長谷川如是閑))、「我等」は如何にしてその新進路を打開すべきか(大山郁夫)、筑紫観世音寺の奴隷(瀧川政次郎)、瑞西から(井口孝親)ほか 長谷川萬次郎 編/長谷川萬次郎(長谷川如是閑)、大山郁夫、瀧川政次郎、井口孝親、櫛田民蔵 ほか
富岡日記(学習文庫 第2編) 和田英子 著/信濃教育会 編
丸岡秀子葉書(三友社・北村卓三宛) 計3枚 丸岡秀子
新時代 大正8年5月(第3巻第5号)―日記を辿りて(沖野岩三郎)、闇は披く(景山哲雄)、亜細亜復興の唯一路(大川周明)、新聞雑誌に対する私の要求(三角錫子)、新聞雑誌は引摺るか引摺られるか(高梨孝子)ほか 沖野岩三郎、景山哲雄、大川周明、三角錫子、高梨孝子、木村毅、池部鈞 ほか
新時代 大正9年1月(第4巻第1号)―狐の皮(岩野泡鳴)、親と子(加藤一夫)、或る年の初秋(福永渙)、浅草公園の重なる俳優(覆面の男)、都市の建築問題(佐野利器)、地方版の内幕と其将来(奥村玄荘)ほか 岩野泡鳴、加藤一夫、福永渙、覆面の男、佐野利器、奥村玄荘、濱野末太郎 ほか
新時代 大正9年2月(第4巻第2号)―長男の運動会(石丸梧平)、故杉中主幹追悼録(後藤新平、徳富蘇峰、菊池晩香、上司小剣、中野貞子、永井柳太郎、島田三郎、臼田亜浪ほか)ほか 石丸梧平、後藤新平、徳富蘇峰、菊池晩香、上司小剣、中野貞子、永井柳太郎、島田三郎、臼田亜浪、椎尾弁匡、松岡俊三 ほか
新時代 大正9年4月(第4巻第4号)―平凡非凡(加藤武雄)、適齢前(宮地嘉六)、トルストイと自然生活者(片上伸)、三月文壇の事(平林初之輔)、何が幸か解らぬ(堺利彦)、思想上より見たる政局(大庭柯公)ほか 加藤武雄、宮地嘉六、片上伸、平林初之輔、堺利彦、大庭柯公 ほか
新時代 大正9年5月(第4巻第5号)―混線(宮原晃一郎)、ある英吉利人の兄妹(新城和一)、トルストイと死の予感(片上伸)、ドレーザーの作品(宮島新三郎)ほか 宮原晃一郎、新城和一、片上伸、宮島新三郎、和辻哲郎、山形東根 ほか
韓?相葉書(三友社・北村卓三宛) 韓?相
中村勇吉(北日本新聞社、隊友会富山県支部連合会会長)書簡(三友社・北村卓三宛) 2通+葉書 1枚 中村勇吉
大阪毎日新聞・東京日日新聞 慈善団一覧
高木健夫葉書(三友社・北村卓三宛) 10枚+書簡 1通 高木健夫
岡村二一葉書(三友社・北村卓三宛) 岡村二一
石垣綾子葉書(三友社・北村卓三宛) 計7枚 石垣綾子
団団珍聞 合本(第104、108、110、111、119、121、133、148、164号(明治12年4月19日〜13年6月12日)+浪華叢談・蒹葭具佐 第1号(明治12年10月8日))―弁茶羅ノ説(土筆舎主人)、琉球論前号ノ続 ほか 亀屋梅雅、不倒翁、洲五陶、思案坊詩和伊、瓢亭鯰子丸、岸田吟香 ほか
団団珍聞 第221〜230号(明治14年7月23日〜9月24日) 計10冊―蚤ノ説(可猫仙史)、極楽ノ説(上田花月)、十銭頂戴(侃々農夫)ほか 可猫仙史、上田花月、侃々農夫 ほか
団団珍聞 第601〜609号(明治20年6月18日〜8月13日) 計9冊―余豈愚痴ヲコボサンヤ(青々堂主人)、滑稽仮装茶番 第5 天満宮(竹葉舎金升)、習字ノお手本(安西楽史)、自転車ノ流行(九壇阪洒夫)ほか 青々堂主人、竹葉舎金升、安西楽史、九壇阪洒夫 ほか
団団珍聞 第993〜995号(明治27年12月27日〜28年1月5日) 計3冊―新税源(南海餅廼家珍史)、支那だより(上田瓢史)、勝利八景(第3、4)(鶯亭金升)、北京新聞、年酒客(骨皮道人)ほか 南海餅廼家珍史、上田瓢史、鶯亭金升、骨皮道人 ほか
団団珍聞 第1006〜1013号(明治28年3月23日〜28年5月11日) 計8冊―日本魂の相場(伊勢紅於園)、回媾院大相撲評判録(餅の家図夫六)、多勢の眼鬘(金升)、朝鮮の改革(餅廼家珍史)、西京・博覧会(其1、2)(鶯亭金升)ほか 伊勢紅於園、餅の家図夫六、餅廼家珍史、鶯亭金升、骨皮道人 ほか
中央週報 第1〜66号(明治37年6月19日〜38年10月8日) 合本1冊―戦時小説・電光石火(弦外・作/桂舟・画)、喜劇脚本・悪魔の捕虜(トルストイ伯・原著/水田南陽・補訳)、喜劇脚本・御亭主学校(モリエル・原著/水田南陽・抄訳)、喜劇脚本・降神術(トルストイ伯・原著/水田南陽・抄訳)ほか 弦外・作/桂舟・画、トルストイ伯・原著/水田南陽・補訳、モリエル・原著/水田南陽・抄訳 ほか
新紀元 第4号(明治39年2月10日)―日かげの女王(木下尚江)、唯物的社会主義者及基督教的社会主義者に与ふるの書(白石喜之助)、平民の覚悟(石川三四郎)、独占事業論(4)(安部磯雄)、迷児(藤なみ子)、あゝ韓国(長詩)(小野有香)、榛名山上より(徳富健次郎)ほか 石川三四郎 編/木下尚江、白石喜之助、石川三四郎、安部磯雄、藤なみ子、小野有香、徳富健次郎、金子喜一 ほか
新紀元 第5号(明治39年3月10日)―社会主義と基督教(安部磯雄)、電車事故と車掌運転手(岸上香摘)、革命の洗礼(加藤一骨)、美はしの罪(小野有香)、舎弟の凱旋を迎ふ(石川三四郎)、老兵士(敬喜生)、死の夢(木下尚江)ほか 石川三四郎 編/安部磯雄、岸上香摘、加藤一骨、小野有香、石川三四郎、敬喜生、木下尚江、斯波貞吉 ほか
新紀元 第6号(明治39年4月10日)―嗚呼三月十一日(木下尚江)、三月十八日(石川三四郎)、人道の戦士ガリソンを想ふ(石川三四郎)、ツラスト論(2)(安部磯雄)、科学的人生論(山田霊泉)、独逸軍人の大堕落・小兵営(小説)(帆雨楼主人)、火夫の運命(英詩)(金子喜一)、吾が黙祷(長詩)(池皐雨郎)ほか 石川三四郎 編/木下尚江、石川三四郎、安部磯雄、山田霊泉、帆雨楼主人、金子喜一、池皐雨郎、大江湖村、小野有香、斯波貞吉 ほか
警醒雑誌 第27〜35号(明治32年4月15日〜12月15日) 計9冊―内地雑居に対する我が国民の準備(続)(南豊散士)、内地雑居と普通教育(愛楳仙士)、小説・日本桜(準縄山人)、工芸世界(洒竹居士)、内地雑居意見(板垣退助)、政治家の職分(島田三郎)、仏教徒が中外雑居に対する心得(田島大機)、小説・七夕(楽天居士)、当世なぞなぞ(洒竹居士)、小説・愛鷹(ロングフェロー・作/ときは女史・訳)、貿易発達の遅緩(田口卯吉)、小説・愛衣の袈裟(美どり之助)、小説・語り草(冷眼子)、小説・孤屋(堀江蝶二郎)ほか 田島大機 編/南豊散士、愛楳仙士、準縄山人、洒竹居士、板垣退助、島田三郎、田島大機、楽天居士、ロングフェロー・作/ときは女史・訳、田口卯吉、美どり之助、冷眼子、堀江蝶二郎、横井時敬、内藤耻叟 ほか
世界知識 昭和9年6月(第6巻第6号)―南太平洋の怪奇を探る(朝枝利男)、支那に於る列強の利権獲得運動(波多野乾一)、エチオピアを囲む英仏伊の抗争(細川五郎)、立体映画その他(内田岐三雄)、人口減少を恐れる白人(川端勇男)ほか 朝枝利男、波多野乾一、細川五郎、内田岐三雄、川端勇男、神川彦松、成瀬廉 ほか
世界知識 昭和9年7月(第7巻第1号)―ブラジル排日移民案成る(桑原忠夫)、軍縮予備交渉と日本(伊藤正徳)、好転した日支の外交(米田実)、ナチス治下のドイツ(音楽)(京極鋭五)、南太平洋の怪奇を探る(朝枝利男)ほか 桑原忠夫、伊藤正徳、米田実、京極鋭五、朝枝利男、鶴見祐輔、千葉亀雄、内田岐三雄 ほか
世界知識 昭和9年8月(第7巻第2号)―ナチス第二革命の真相(圓地與四松)、ヒツトラーとテロリズム(重田光治)、反ヒツトラーのグループ(左武利達夫)、突撃隊・鉄兜団・親衛隊・国防軍とは?(沼田弘)、夏の紀行二題(柳澤健)、マルセイユ素描(小松清)、東洋のモナコ澳門(西龜正夫)、南太平洋の怪奇を探る(朝枝利男)ほか 圓地與四松、重田光治、左武利達夫、沼田弘、柳澤健、小松清、西龜正夫、朝枝利男、原勝 ほか
世界知識 昭和9年9月(第7巻第3号)―支那流行のエロ劇の話(村上知行)、伝説の島マデイラの旅(芝野琴平)、ブラジル印象記(藤田マドレーヌ)、南太平洋の怪奇を探る(完)(朝枝利男)、タンネンベルグの大会戦物語(ヒ元帥追悼)(萩三郎)、蒋介石の独裁果して成るか(太田宇之助)ほか 村上知行、芝野琴平、藤田マドレーヌ、朝枝利男、萩三郎、太田宇之助、波多野乾一、馬場秀夫 ほか
世界知識 昭和9年10月(第7巻第4号)―風雲急なる満ソ国境を行く(神尾信行)、日ソ関係の諸懸案は戦争を誘発するか(高橋利雄)、ソ聯極東外交硬化の魂胆を暴く(稲原勝治)、「アルヽの女」たち(伊原宇三郎)、セジエスタの廃趾を訪ふ(森口多里)ほか 神尾信行、高橋利雄、稲原勝治、伊原宇三郎、森口多里、志摩達夫、晃賦人、岡定介 ほか
世界知識 昭和9年12月(第7巻第6号)―北極の楊貴妃(藤井史郎)、天才製造家(国際奇談2)(水谷準)、冬の北平郊外(村上知行)、支那卓上の五味八珍(後藤朝太郎)、フランス食道楽(石黒敬七)ほか 藤井史郎、水谷準、村上知行、後藤朝太郎、石黒敬七、内藤智秀、稲原勝治 ほか
世界知識 昭和11年8月(第9巻第8号)―オリンピツク陸上競技史譚(川本信正)、アフリカ探検物語(三好武二)、北氷洋探検物語(山内封介)、最近のアフガニスタン(寺田一郎)、北支密輸問題の全貌(田中香苗)ほか 川本信正、三好武二、山内封介、寺田一郎、田中香苗、清澤洌、森口多里、千葉亀雄、佐藤俊子 ほか
世界知識 昭和8年12月(第5巻第6号)―女スパイ・アンナの活躍(特別読物)(行田三洲夫)、支那の復興四ケ年計画(金子二郎)、ナチス突撃隊の話(荻三郎)、満州国の守り松花江江防艦隊(桑原重遠)、戦慄すべきナチスの叛逆懲治所(藤田進一郎)ほか 行田三洲夫、金子二郎、荻三郎、桑原重遠、藤田進一郎、森田久、町田梓楼 ほか
世界知識 昭和9年4月(第6巻第4号)―カール廃帝の憤死(志摩達夫)、ソ連航空界の現状(片倉朝夫)、世界監視船物語(武富栄一)、モンテネグロの現状(木谷洸一)、暗転する支那の動き(大西斎)ほか 志摩達夫、片倉朝夫、武富栄一、木谷洸一、大西斎、堀口九萬一、千葉亀雄、宮原晃一郎 ほか
日本婦人 第6号(明治33年4月25日)―女子耐忍の範囲に就きて(下田歌子)、日本歴史談(関根正直)、小説・天爵(しのぶ)、王政維新の始末(附野村望東尼の伝)(松林若圓講演/石原明倫速記)ほか 下田歌子、関根正直、しのぶ、松林若圓講演/石原明倫速記、浅岡一 ほか
群衆論 樋口秀雄 著
時事連想 改訂増補―組合、工業、金融、収入、公債、歳計、食料、水利 各巻合綴 田尻稲次郎 著
((飯能町)原町協力会)会報 第1号(昭和27年11月)―区況概要(山下虎吉)、身辺雑記(土肥無二三)、総務部より(武久宗吉)、消防部より(山川専三)、土木部事業報告(松岡銀治)ほか 山下虎吉、土肥無二三、武久宗吉、山川専三、松岡銀治、山崎省次、島村義次郎 ほか
ヒロシマ・ナガサキを考える 第19号(1986年4月)―原爆で殺した後に外国人やってなんのことや(辛福守)、つつじ(姜恩喬・詩/茨木のり子・訳)、麦をまいておくと引っくりかえされた(白昌基×南炳鎮)ほか 石川逸子 編/辛福守、姜恩喬・詩/茨木のり子・訳、白昌基×南炳鎮、佐々木明 ほか
麻薬―白い粉の恐怖 栗山信也 著
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