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埼玉県 行政文書件名目録 官房・庶務編 1・2 計2冊 埼玉県立文書館 編
埼玉県 行政文書件名目録 県治編 1〜3 計3冊 埼玉県立浦和図書館文書館 編
埼玉県 行政文書件名目録 産業編 埼玉県立浦和図書館文書館 編
埼玉県 行政文書件名目録 社寺編 埼玉県立文書館 編
埼玉県 行政文書件名目録 労務編 1〜3 計3冊 埼玉県立文書館 編
浜のまもり 第4巻第4号(昭和27年4月5日)―右翼問答(本間邦逸)、少年心理について(守屋崇二)、横浜郷土史話(3)(石井光太郎)、桂先生を囲む婦人警察官座談会、県立武道館の思い出(鈴木正一)ほか 本間邦逸、守屋崇二、石井光太郎、鈴木正一、杉本守義 ほか
御大礼奉祝 自治制実施四十年記念会誌
地方官会議全評 第5篇(明治13年3月15日) 中島勝義 著
政治時論 野聲 永井柳太郎 著
政党と首領 無名氏 著
日本人(第二次) 第1〜4、10、11、14、15、18号(明治26年10月10日〜28年2月3日) 計9冊―正太夫に与ふ(六助)、来世の日本と三米貫通大鉄道(長澤説)、支那人併に其の利用(上)(波山処士)、入怪窟(聴怪生)、小説稿(秘密のあらわれ)(アンネーアーミット)、アルフレッド・ロールド・テニスン(3)(ジヨルヂ・ステワード)、ロールド・ビーコンスフィルド(2)(爪抱子・訳)、殖民移住と僧侶(加藤龍顕)、新聞紙の本分(猛憤生)、海外に於ける日本賤業婦(増田幸一郎)ほか 後藤狂夫 編・発行人/六助、長澤説、波山処士、聴怪生、アンネーアーミット、ジヨルヂ・ステワード、爪抱子・訳、加藤龍顕、猛憤生、増田幸一郎、抱月庵主人 ほか
日本無罪論―真理の裁き パール判事 述/田中正明 編
(民衆指導者の友) 内観 第228〜271号(昭和13年4月1日〜17年10月1日)のうち計20冊―吾が愛弟子呂菊芬女史銃殺さる(畑嘉聞)、明治以降暗殺打診(高田義一郎)、歴代内閣の興亡(本川桂川)、文雀・護符・マスク(茅原退二郎)、台湾・北海写景(生出大璧・筆)、漢城放送三件(旅食子)、国民健康保険とはどんな者か(山田永俊)、支那人の事ども(五明忠一郎)、新聞と広告(頼永五朗)、恋歌のなき女詩人・江口きち(茅原華山)、南方圏の素描(松本悟朗)、隠れたる日本海軍の恩人常田壬三郎翁(7)(五明忠一郎) ほか 茅原退二郎(茅原華山) 編輯兼発行人/畑嘉聞、高田義一郎、本川桂川、茅原退二郎、生出大璧・筆、旅食子、山田永俊、五明忠一郎、頼永五朗、茅原華山、松本悟朗、宮本晴嶽、阿武隈次郎 ほか
非常時内閣は虐民亡国 大井一哲 著
欧洲に使して 若槻礼次郎 著/実業之日本社 編
姿勢図解 雄弁演説自在 山田豊 著
左翼文化宣伝活動のあらまし(昭和33年6月)
共産主義と暴力革命主義(昭和31年11月1日)
我々の綱領(新人叢書 2) 佐野学 著
大都会のない国―戦後ドイツの観相学的パノラマ(叢書・ウニベルシタス 805) カール・ハインツ・ボーラー 著/高木葉子 訳
坂本多加雄選集 全2巻 揃―近代日本精神史、市場と国家 坂本多加雄 著
フアシズムとは何か(ファシズムとは何か)―フアシズム内外文献 後藤虎之助 著
東亜の地政学(東洋文化叢書) 小牧実繁 著
官令新誌 第4号(明治9年4月)―娼妓黴毒検査施設取調の件、行旅病死等埋葬入費仕訳書雛形中追加、台湾蕃地一件ニ付御賞の件 ほか 小笠原美治 編
官令全報 第29号(明治11年12月31日)―氷製造人並販売人取締規則ノ事 ほか 小笠原美治 編
「日本アナキズム運動人名事典」編集委ニュース 14―通信(大澤正道、奥沢邦成)、のら猫亭日記(12)(黒川洋)、アナキズム運動・文献における朝鮮関連事項2(亀田博)ほか 大澤正道、奥沢邦成、黒川洋、亀田博、オウ・ジャン・ファン ほか
我観の時勢 内田寛一
コムミュニズムの諸問題 第1巻第1号(1953年4月15日)―同盟を求めるコムミュニスト(ジャック・デュクロ)、ソヴェート国家論(G・グレーツェルマン)、中国共産党とブルジョアジー(W・M)、秘密警察と見えざる武器(A・ワイスベルグ)ほか 大場正史 編/ジャック・デュクロ、G・グレーツェルマン、W・M、A・ワイスベルグ、G・F・アクミノウ ほか
東方策 3冊合本(東方策 第1篇・第2篇・東方策結論艸案 上) 稲垣満次郎 著
旭の友 第12号(昭和22年7月)―民主のおもかげ―福翁自伝の話(白井喬二)、人のねうち(正木不如丘)、随想・酔後放談(公安・金子三都治)ほか 白井喬二、正木不如丘、金子三都治、伊藤一雄 ほか
権力の館を考える(放送大学教材) 御厨貴 著
月刊 マルクス主義 1927年3月(第35号)―農民問題序論(1)(和田叡三)、無産政党の農業綱領(西雅雄)、日和見主義の一典型(徳田球一)ほか 和田叡三、西雅雄、徳田球一、村田省造 ほか
月刊 マルクス主義 1927年5月(第37号)―我が排外主義者の帝国主義戦争論(佐野学)、『大衆』は何をなさんとするか?(若林亮)、夢遊病者の躍進に就て(2)(濱田徹造)ほか 佐野学、若林亮、濱田徹造、和田叡三 ほか
月刊 マルクス主義 1927年6・7(合併)月(第38・39号)―労働農民党及び請願運動について(阿部平智)、労働組合運動に関する若干の考察(1)(和田叡三)、社会主義と無神論に就て(2)(佐野学)ほか 阿部平智、和田叡三、佐野学、濱田徹造 ほか
月刊 マルクス主義 1927年8月(第40号)―我が無産階級運動の当面の闘争過程(松村徹也)、府県会議員選挙と所謂選挙協定(濱田徹造)、公式社会主義者の哲学(2)(秋山次郎)ほか 松村徹也、濱田徹造、秋山次郎、和田叡三、佐野学
月刊 マルクス主義 1928年12月・1929年1月合併号(第53号)―階級的単一政党とは何か(梅村英一)、階級闘争と工場委員会(小泉保太郎)、××インタナシヨナル第六回世界大会の結果(ブハリン)ほか 梅村英一、小泉保太郎、ブハリン
月刊 マルクス主義 1929年2月(第54号)―社会民主主義者の統一と旧労農党準備会の方向(永田幸之助)、政治的自由獲得労農同盟について(小泉保太郎)、我等はすぐる大会から何を学んだか(大山郁夫)ほか 永田幸之助、小泉保太郎、大山郁夫、矢代確三郎 ほか
(無産階級評論雑誌)大衆 昭和2年4月(VOL.2 NO.3)―京浜電鉄争議批判(島田英雄)、理論闘争の不満(槌田かい)、「大衆」は何をなしたか(成瀬光雄)ほか 島田英雄、槌田かい、成瀬光雄、スモルヤンスキー、ブハリン、荒木五郎 ほか
月刊 政治批判 第1、3〜5、10号(1927年2月〜11月) 計5冊―国家資本主義トラストの進出(林二郎)、支那に注目せよ(吉川春雄)、学生社会科学運動の方向転換(杉道夫)、『京都学生事件』の意義を我々は今如何に把握するか(蘆屋好夫)、所謂『田中大将事件』の根本資料 ほか 大間知篤三 編/林二郎、吉川春雄、杉道夫、蘆屋好夫、山下三郎、石川善之助、高濱潔 ほか
月刊 政治批判 1929年2月(第13号)―対支外交と帝国主義戦争(藤野啓治)、金解禁問題(津川行夫)、宗教団体法を曝く(村井宗一)ほか 藤野啓治、津川行夫、村井宗一、北島謙三、山村宏 ほか
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