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早稲田文学 明治43年10月(第59号)―むかしの家(中村星湖)、一面(島村抱月)、自らを嗤ふ歌(与謝野寛)、盲目(正宗白鳥)、魔睡台(八橋有春)ほか 中村星湖、島村抱月、与謝野寛、正宗白鳥、八橋有春、中村吉蔵、多田鉄雄、キーランド・作/相馬御風・訳 ほか/竹久夢二、森田恒友 ほか 挿画
早稲田文学 大正3年9月(第106号)―小舟(中村星湖)、抜け裏(中谷徳太郎)、道具裏より(真山青果)、家郷の弟妹に(中川一政)、ポオラ(ポウラ)(ピネロ・原作/島村抱月、田中介二・訳)ほか 中村星湖、中谷徳太郎、真山青果、中川一政、ピネロ・原作/島村抱月、田中介二・訳、田中王堂、木村荘八、大熊信行 ほか
大いなる文法学者の猿(叢書 創造の小径) オクタビオ・パス 著/清水憲男 訳
文章世界 明治45年1月(第7巻第1号)―草乳香(正宗白鳥)、鼓の胴(高浜虚子)、不思議な鏡(森鴎外)、春(キイランド・作/前田晁・訳)、再生の歓喜(木下杢太郎)、砂の上(戯曲)(吉井勇)、手紙(田山花袋)、発掘(中村星湖)ほか 正宗白鳥、高浜虚子、森鴎外、キイランド・作/前田晁・訳、木下杢太郎、吉井勇、田山花袋、中村星湖、黒頭巾、浦瀬白雨 ほか
文章世界 第7巻第14号(大正元年10月15日) 増刊・金風号―明治文学の概観(田山花袋)、明治文壇に於ける幾多の光景―北村透谷の短き一生(島崎藤村)、一葉女史の周囲(水野葉舟)、正岡子規(寒川鼠骨)、新詩社(窪田空穂)、山田美妙の侘住居(西村渚山)、二葉亭の送別会(前田晁)、日記から(生方敏郎)ほか 田山花袋、島崎藤村、水野葉舟、寒川鼠骨、窪田空穂、西村渚山、前田晁、生方敏郎、相馬御風、岡邦雄 ほか
週刊サンケイ 昭和45年12月31日増刊 総集版・三島由紀夫のすべて―自殺する天才、自殺しない天才(後藤明生)、黒い雪事件と北一輝と(武智鉄二)、私は愛していた(丸山明宏)、芥川・太宰を嫌った理由(芥川比呂志)ほか 後藤明生、武智鉄二、丸山明宏、芥川比呂志、藤島泰輔、田中美代子、村上兵衛、加藤郁乎、堂本正樹 ほか/辰巳四郎、黒田征太郎、石森章太郎、宇野亜喜良、和田誠 ほか イラスト
(同人誌) 文学行動 第1〜4号(1952年〜1955年10月1日) 計4冊―リバチー船3325号(蘭直人)、カラカラという笑い(八田一郎)、「道標」と宮本百合子(田村一夫)、随筆・遊びから(丸岡竜二)、虚日(堀田節夫)、やもりの悲劇(福田修)ほか 蘭直人、八田一郎、田村一夫、丸岡竜二、堀田節夫、福田修、松浦純一、広田昭一、小平勝美、村尾源、雨宮杉夫、朴朶伸夫、北正夫、舟木重信 ほか
(同人誌) 創作行動 第3集(1959年11月15日)―拘留通信(堀田節夫)、変貌(北正夫)、ある傷心の周囲(肥田九郎)、ロマン・ローランについて(丸木静人)、白痴のこと(富永三郎) 堀田節夫、北正夫、肥田九郎、丸木静人、富永三郎
世代 第4〜7、9、14、16〜18号(昭和11年11月20日〜16年12月20日・終刊号) 計9冊―プラトーン・パルメニデス篇英訳序説(A・E・テーラー/坂田徳男・訳)、雲の旅(片山敏彦)、苦悶する文学(原田勇)、花は咲かなければならない(大野正夫)、庭(長谷川四郎)、夕風のための司伴楽(ジヨルジュ・デユアメル/片山敏彦・訳)、地図ほか二篇(野田理一)、悔恨の克服(小松清)、夫婦者(フランツ・カフカ/長谷川四郎・訳)、バザー(野田理一)、心理と論理(花田清輝)、ライナー・マリア・リルケに(ポール・ヴアレリー/河盛好蔵・訳)、『危機』からの合唱(野田理一)、ラメセス二世(野上豊一郎)、旅のノートから(野上弥生子)ほか 原田勇 編/A・E・テーラー/坂田徳男・訳、片山敏彦、原田勇、大野正夫、長谷川四郎、ジヨルジュ・デユアメル/片山敏彦・訳、野田理一、小松清、フランツ・カフカ/長谷川四郎・訳、花田清輝、ポール・ヴアレリー/河盛好蔵・訳、野上豊一郎、野上弥生子、竹山道雄、長與善郎、佐々木斐夫、岡田正三 ほか
中京文学 第16〜33号(明治27年6月15日〜28年11月15日)のうち計12冊―名所有職のことにつきて(大口鯛二)、発句(松浦羽洲・撰)、笛楼漫語(2)(杉南居士)、山里より一本の松を移し植えて(村上秀発)、香川家(景柄、永子、景樹)(高岡正平)、魚廼友(歌合)(加藤重義・輯)、桂園一枝抄解(井上通泰)、瀑布の画につきて(三輪青谷)、故間島冬道大人の書二節(内田成之)、文豪ヘルデル(赤司繁太郎)、ウエルテルを読む(磯貝山太郎)、野村玉渓(三輪青谷)、小説・狂女(上)(黒田天外)、中京文学記者に寄す(坪内逍遥)、ヘルデルが事を記す(其2)(赤司麗粋)、野辺の露(雲峯子)、土佐日記を読む(沼波武夫(沼波瓊音))、ロオマン詩派(其2)(ハイネ・著/赤司麗粋・訳)、盲王(ルウドウィヒ・ウランド・作/鶏頭樹舎)、ロマンチツク詩派(?粋楼主人・訳)、抒情歌人ジヨン・キーツ(赤司麗粋)ほか 英比八次郎 発行者兼編輯者/大口鯛二、松浦羽洲・撰、杉南居士、村上秀発、高岡正平、加藤重義・輯、井上通泰、三輪青谷、内田成之、磯貝山太郎、黒田天外、坪内逍遥、赤司麗粋(赤司繁太郎)、雲峯子、沼波武夫(沼波瓊音)、ハイネ・著/赤司麗粋・訳、ルウドウィヒ・ウランド・作/鶏頭樹舎、?粋楼主人・訳、山田枯柳 ほか/橋本雅邦・木版画(23号)

中京文学 第16〜33号(明治27年6月15日〜28年11月15日)のうち計12冊―名所有職のことにつきて(大口鯛二)、発句(松浦羽洲・撰)、笛楼漫語(2)(杉南居士)、山里より一本の松を移し植えて(村上秀発)、香川家(景柄、永子、景樹)(高岡正平)、魚廼友(歌合)(加藤重義・輯)、桂園一枝抄解(井上通泰)、瀑布の画につきて(三輪青谷)、故間島冬道大人の書二節(内田成之)、文豪ヘルデル(赤司繁太郎)、ウエルテルを読む(磯貝山太郎)、野村玉渓(三輪青谷)、小説・狂女(上)(黒田天外)、中京文学記者に寄す(坪内逍遥)、ヘルデルが事を記す(其2)(赤司麗粋)、野辺の露(雲峯子)、土佐日記を読む(沼波武夫(沼波瓊音))、ロオマン詩派(其2)(ハイネ・著/赤司麗粋・訳)、盲王(ルウドウィヒ・ウランド・作/鶏頭樹舎)、ロマンチツク詩派(?粋楼主人・訳)、抒情歌人ジヨン・キーツ(赤司麗粋)ほか 英比八次郎 発行者兼編輯者/大口鯛二、松浦羽洲・撰、杉南居士、村上秀発、高岡正平、加藤重義・輯、井上通泰、三輪青谷、内田成之、磯貝山太郎、黒田天外、坪内逍遥、赤司麗粋(赤司繁太郎)、雲峯子、沼波武夫(沼波瓊音)、ハイネ・著/赤司麗粋・訳、ルウドウィヒ・ウランド・作/鶏頭樹舎、?粋楼主人・訳、山田枯柳 ほか/橋本雅邦・木版画(23号)[40907]

食感/グロテスク(文学空間 (VOL.4)NO.7) 平井杏子、榎本真理子、山崎勉、長崎吉晴、三浦清宏 ほか
花袋周辺作家の書簡集 1―江見水蔭、高瀬文淵、松浦辰男、太田玉茗、国木田独歩、川上眉山、小栗風葉、近松秋江(田山花袋記念館研究叢書 第3巻) 館林市教育委員会文化振興課
(文壇批評誌) シヤリヴアリ 第1巻第1号(昭和9年8月10日)―文壇漫画・文壇乱世の図(堀浩)、気の抜けた独語(新居格)、石油ランプの点く所(細田民樹)、異状人格者の話(鬼銀の伜)(上條海二郎)、中央沿線文化発達史(ハテ、どんな文化か)(和田信義)ほか 米田正弘 編/堀浩、新居格、細田民樹、上條海二郎、和田信義、魚留定児、長谷川又兵衛 ほか
(文学・絵画・演劇・映画・音楽) ズドン 昭和11年3月準備号―夜の勤務(小熊秀雄)、春(北田文雄)、赤ん坊を背負つた女性に(一條徹)新しい作家たちえの一つの注文(高倉テル)、タイプと個性(島田和夫)、大衆文学のために演劇の立場から得た感想(金斗鎔)、マンハイム教授(槐次郎)ほか 植田滋樹 編/小熊秀雄、北田文雄、高倉テル、一條徹、島田和夫、金斗鎔、槐次郎、木下喬作、古澤荘一郎 ほか
文学リーフレツト(文学リーフレット) 第4、10号(昭和7年11月1日、8年9月1日) 計2冊 丹野正、百田宗治、菱山修三、フランツ・ヘレン/丹野正・訳、館美保子、佐藤克彦、北園克衛、アンドレ・ジイド/飯島正・訳、山村酉之助、長田恒雄、中島健蔵、マイナ・ロイ/左川ちか・訳、汐谷透
佐佐木茂索書簡(横関愛造(編集者)宛) (昭和●年9月)26日記・昭和●年9月27日消印) 佐佐木茂索
佐佐木茂索葉書(小学館学習指導編集部宛) 昭和9年3月8日消印 佐佐木茂索
佐佐木茂索書簡(内田勇次宛)((昭和9年8月)26日記・昭和9年8月27日消印)+葉書(内田勇次宛)((昭和13年9月)24日記・昭和13年9月26日消印) 計2通 佐佐木茂索
佐佐木茂索書簡(印刷)(時事通信社・今井欣三郎宛) (昭和25年1月11日記・昭和25年1月29日消印) 佐佐木茂索
佐佐木茂索書簡(中河与一宛)((昭和27年)2月6日記・昭和27年2月6日消印) 佐佐木茂索
ラシーヌ論 ロラン・バルト 著
女学世界 第5巻第6号(明治38年4月15日) 定期増刊 戦勝紀念 閨秀文壇―戦死(楠原しげ子)、ひとこゝろ(白梅女史)、美術家(深山撫子)、うきぐさ(羽場としゑ)、菓子売(初花女史)ほか 楠原しげ子、白梅女史、深山撫子、羽場としゑ、初花女史、大芝信子 ほか/小林習古 ほか 口絵
北海道文学 第1(昭和11年8月)、第4冊(2600年)、2601年冬季号 計3冊―工事場風景(田邊謙輔)、国詩の発祥とその性質(鈴木政輝)、現代詩の問題(木内進)、像(朝倉力男)、旅のうたども(小田観蛍)、A古潭(鈴木政輝)、かなしい生涯(入江好之)、屁(中家金太郎)、列島の息吹(鈴見健次郎)、春花第一日(松下文子)ほか 木内進 編/田邊謙輔、鈴木政輝、木内進、朝倉力男、小田観蛍、入江好之、中家金太郎、鈴見健次郎、松下文子、相良義重、白川了照、飯田住吉、酒井広治、下村保太郎、加藤愛夫、石川一遼、佐藤喜一、岸本郁子 ほか
(同人誌) 阿房 第25輯(1940年秋季号)―(小説)晩秋の回想(小山正孝)、「苛烈なれ」「峻厳なれ」(田草川季雄)、(詩)山の湯他二篇(佐藤泰正)、(詩)夏のあとに(山崎剛太郎)、蔓草の門(北條誠) 福村久 編/小山正孝、田草川季雄、佐藤泰正、山崎剛太郎、北條誠
(同人誌) 木靴 第1、4号(昭和2年5月23日、12月1日) 計2冊―南方の詩(鳥山榛名)、ある男(土屋齊)、蝙蝠になつたアイヌ人の話(中川一市)、寒空(南壽生)、玄さん(住本利男)、歪んだ標柱(土屋齊)、行春(小倉四馬雄)、夜の出船(中村宏) 住本利男 編/鳥山榛名、土屋齊、中川一市、南壽生、住本利男、小倉四馬雄、中村宏
雑木 第4号(昭和6年2月1日)―綴方指導上の或る視点(並木光一郎)、表現の新味(高野良吉)、尊い体験(中島泉月)、お墓の上の星(童話)(浦野圭二)ほか 並木光一郎、高野良吉、中島泉月、浦野圭二、岸銹一郎、砂村晩逍 ほか
東亜研究 第1巻第1号〜第8巻3号(終刊号)(明治44年12月〜大正7年9月) 全61冊(全85号(合併号含む))のうち7冊欠計54冊―俳趣味と支那哲学(内藤鳴雪)、支那に於ける孔夫子の尊崇(服部宇之吉)、詩人の詩評(佐久節)、支那文字と埃及文字(後藤朝太郎)、長崎と支那文化(武藤長半)、東洋最古の二大詩篇(諸橋轍次)、明末清初の思想界(小柳司気太)、支那革命乱前後の新著述及び新刊書類(中村久四郎)、琉球と支那文化(武藤長半)、龍の象徴に就いて(鳥山喜一)、易に見はれたる社会観倫理及宗教思想(宇野哲人)、論語研究に就いて(大槻文彦)、頼山陽と薩摩(武藤長半)、鹿児島の陽明学(山田準)、唐通事の支那語研究に就きて(武藤長半)、恩田?楼先生の事迹(服部富三郎)ほか 内藤鳴雪、服部宇之吉、佐久節、後藤朝太郎、武藤長半、諸橋轍次、小柳司気太、中村久四郎、鳥山喜一、宇野哲人、大槻文彦、山田準、服部富三郎、星野恒、中村不折、建部遯吾 ほか
文學界 昭和13年4月(第5巻第4号)―厚物咲(中山義秀)、記念祭の夜(藤森成吉)、河豚(火野葦平)、風の如き言葉(円地文子)、夢の建設(丸岡明)、南方郵信(中村地平)、或る妻(大谷藤子)、化けたマンドリン(新田潤)、早春日記(井伏鱒二)、日本海辺(森山啓)ほか 中山義秀、藤森成吉、火野葦平、円地文子、丸岡明、中村地平、大谷藤子、新田潤、井伏鱒二、森山啓、舟橋聖一、中村光夫 ほか
文藝日本 昭和15年9月(第2年第7号)―鄰居(黄盧隠)、越年(抽那長司)、青雲館(伴鯤太郎)、生死の問題を残す(尾崎士郎)、成吉思汗(尾崎士郎)論(飯島正、浅野晃、田中克己、青野季吉、榊山潤、牧野吉晴)、蒙古・成吉思汗・士郎(富澤有為男)ほか 黄盧隠、抽那長司、伴鯤太郎、尾崎士郎、飯島正、浅野晃、田中克己、青野季吉、榊山潤、牧野吉晴、富澤有為男、北川冬彦、小野十三郎 ほか
文藝日本 昭和19年12月(第6年第11号)―高山彦九郎(牧野吉晴)、東亜文学者大会に寄す(武者小路実篤)、明治節(前川佐美雄)、新防人抄(大木惇夫)、ものゝ味に就て(坪田譲治)ほか 牧野吉晴、武者小路実篤、前川佐美雄、大木惇夫、坪田譲治、永見七郎、千家元麿 ほか
文学時代 昭和6年7月(第3巻第7号)―マリ子の死(翁久允)、伯林から巴里に貢いだ男(ささきふさ)、上海交会録(新居格)、女王蜂(横溝正史)、Nアパート七号室(岡田三郎)、漂盗(三上於莵吉)、風媒結婚(牧野信一)、自由党異変(田中貢太郎)、大疑獄相馬騒動(甲賀三郎)、湘南兇刃記(牧逸馬)ほか 翁久允、ささきふさ、新居格、横溝正史、岡田三郎、三上於莵吉、牧野信一、田中貢太郎、甲賀三郎、牧逸馬、上司小剣、室生犀星 ほか
正木不如丘作品集 内容見本 徳川夢声、林髞、式場隆三郎、椿八郎、正木不如丘
文學界 昭和16年9月(第8巻第9号)―目覚め(堀辰雄)、慰霊祭の頃(中村地平)、死と時間に就いて(三枝博音)、狂気と正気(田中美知太郎)、娯楽について(三木清)、科学と文芸批評(西脇順三郎)、秩序と照応(片山敏彦)、英国の詩に就ての一考察(吉田健一)、大阪弁(藤澤桓夫)ほか 堀辰雄、中村地平、三枝博音、田中美知太郎、三木清、西脇順三郎、片山敏彦、吉田健一、藤澤桓夫、清水幾太郎、佐藤信衛、暉峻康隆、斎藤史 ほか
新小説 大正11年3月(第27年第3号)―親鸞(江原小弥太)、悪因縁(菊池寛)、忘れ難き男(小川未明)、仏蘭西紀行(島崎藤村)、耶蘇に就て(武者小路実篤)ほか 江原小弥太、菊池寛、小川未明、島崎藤村、武者小路実篤、里見?、賀川豊彦 ほか
田舎教師 田山花袋 著
渡辺啓助葉書(三友社・北村卓三・佐々正宛) 渡辺啓助
和田芳恵葉書(三友社・北村卓三宛) 計2枚 和田芳恵
渡辺喜恵子葉書(三友社・北村卓三宛) 4枚+書簡 1通 計5点 渡辺喜恵子
吉岡達夫葉書(三友社・北村卓三宛) 吉岡達夫
山田克郎葉書(三友社・北村卓三宛) 山田克郎
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