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明治期
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文藝倶楽部 第5巻第1編(明治32年1月1日)―おぼろ夜(斎藤緑雨)、骨ぬすみ(広津柳浪)、酒袋(二葉亭四迷・訳)、椀久物語(幸田露伴) 斎藤緑雨、広津柳浪、二葉亭四迷・訳、幸田露伴/富岡永洗 木版口絵

文藝倶楽部 第5巻第1編(明治32年1月1日)―おぼろ夜(斎藤緑雨)、骨ぬすみ(広津柳浪)、酒袋(二葉亭四迷・訳)、椀久物語(幸田露伴) 斎藤緑雨、広津柳浪、二葉亭四迷・訳、幸田露伴/富岡永洗 木版口絵
[41198]

5,000円(税込)
博文館、1899。斎藤緑雨、広津柳浪、二葉亭四迷・訳、幸田露伴/富岡永洗 木版口絵。木版口絵あり(富岡永洗)。外装傷みやや強し・破損・欠け。角折れ。目次角欠け。縁破れ・シワ。巻末角虫損。汚れ。線引き等…
女子要務 産前産後の心得 関藤治郎 著

女子要務 産前産後の心得 関藤治郎 著
[41096]

3,500円(税込)
廣文堂書店、1902。関藤治郎 著。第3版。奥付頁欠。水シミ。表紙に少々色シミ。背に少々欠け。線引き等なし。
東京評論 第2〜10号(明治33年10月20日〜34年4月5日) 計9冊―上品なる社会主義(西川光次郎)、公生涯(安孫子貞治郎)、籠の雲雀・山百合(児玉花外)、知更鳥(孤鳥)、ウイルヘルム・リイブクネヒト(斧子路)、小石川橋(花外)、古本屋(赤貘生)、咄々録(中村諦梁)、癩病者の使徒ジヨセフ・ダミエン、ゆふべの橋に立ちて(やまかぜ)、泣き小僧(花外)、嗚呼癩病患者(坂井義三郎)、四個の絵画展縦覧概評(上・下)(犀水)、美術院と丹青会の展覧会(犀水)、社会的立脚地より観察したる平野工場(上・下)(さくら)、相撲見物(明石黎庶)、夕のおもひ(桑田春風)、雛菊(中島孤島・訳)、小説・侵入(トルストイ・作/安孫子貞治郎・訳)、嗚呼女皇ヴィクトリア(平木白星)、鉱毒(高橋山風)、留岡幸助氏の不良少年感化事業(坂井義三郎)ほか 西川光次郎 編/安孫子貞治郎、児玉花外、中島孤鳥、斧子路、赤貘生、中村諦梁、坂井義三郎、犀水、さくら、明石黎庶、桑田春風、トルストイ・作/安孫子貞治郎・訳、平木白星、高橋山風 ほか

東京評論 第2〜10号(明治33年10月20日〜34年4月5日) 計9冊―上品なる社会主義(西川光次郎)、公生涯(安孫子貞治郎)、籠の雲雀・山百合(児玉花外)、知更鳥(孤鳥)、ウイルヘルム・リイブクネヒト(斧子路)、小石川橋(花外)、古本屋(赤貘生)、咄々録(中村諦梁)、癩病者の使徒ジヨセフ・ダミエン、ゆふべの橋に立ちて(やまかぜ)、泣き小僧(花外)、嗚呼癩病患者(坂井義三郎)、四個の絵画展縦覧概評(上・下)(犀水)、美術院と丹青会の展覧会(犀水)、社会的立脚地より観察したる平野工場(上・下)(さくら)、相撲見物(明石黎庶)、夕のおもひ(桑田春風)、雛菊(中島孤島・訳)、小説・侵入(トルストイ・作/安孫子貞治郎・訳)、嗚呼女皇ヴィクトリア(平木白星)、鉱毒(高橋山風)、留岡幸助氏の不良少年感化事業(坂井義三郎)ほか 西川光次郎 編/安孫子貞治郎、児玉花外、中島孤鳥、斧子路、赤貘生、中村諦梁、坂井義三郎、犀水、さくら、明石黎庶、桑田春風、トルストイ・作/安孫子貞治郎・訳、平木白星、高橋山風 ほか
[41042]

60,000円(税込)
東京評論社、1900-1901。西川光次郎 編/安孫子貞治郎、児玉花外、中島孤鳥、斧子路、赤貘生、中村諦梁、坂井義三郎、犀水、さくら、明石黎庶、桑田春風、トルストイ・作/安孫子貞治郎・訳、平木白星、高…
中京文学 第16〜33号(明治27年6月15日〜28年11月15日)のうち計12冊―名所有職のことにつきて(大口鯛二)、発句(松浦羽洲・撰)、笛楼漫語(2)(杉南居士)、山里より一本の松を移し植えて(村上秀発)、香川家(景柄、永子、景樹)(高岡正平)、魚廼友(歌合)(加藤重義・輯)、桂園一枝抄解(井上通泰)、瀑布の画につきて(三輪青谷)、故間島冬道大人の書二節(内田成之)、文豪ヘルデル(赤司繁太郎)、ウエルテルを読む(磯貝山太郎)、野村玉渓(三輪青谷)、小説・狂女(上)(黒田天外)、中京文学記者に寄す(坪内逍遥)、ヘルデルが事を記す(其2)(赤司麗粋)、野辺の露(雲峯子)、土佐日記を読む(沼波武夫(沼波瓊音))、ロオマン詩派(其2)(ハイネ・著/赤司麗粋・訳)、盲王(ルウドウィヒ・ウランド・作/鶏頭樹舎)、ロマンチツク詩派(?粋楼主人・訳)、抒情歌人ジヨン・キーツ(赤司麗粋)ほか 英比八次郎 発行者兼編輯者/大口鯛二、松浦羽洲・撰、杉南居士、村上秀発、高岡正平、加藤重義・輯、井上通泰、三輪青谷、内田成之、磯貝山太郎、黒田天外、坪内逍遥、赤司麗粋(赤司繁太郎)、雲峯子、沼波武夫(沼波瓊音)、ハイネ・著/赤司麗粋・訳、ルウドウィヒ・ウランド・作/鶏頭樹舎、?粋楼主人・訳、山田枯柳 ほか/橋本雅邦・木版画(23号)

中京文学 第16〜33号(明治27年6月15日〜28年11月15日)のうち計12冊―名所有職のことにつきて(大口鯛二)、発句(松浦羽洲・撰)、笛楼漫語(2)(杉南居士)、山里より一本の松を移し植えて(村上秀発)、香川家(景柄、永子、景樹)(高岡正平)、魚廼友(歌合)(加藤重義・輯)、桂園一枝抄解(井上通泰)、瀑布の画につきて(三輪青谷)、故間島冬道大人の書二節(内田成之)、文豪ヘルデル(赤司繁太郎)、ウエルテルを読む(磯貝山太郎)、野村玉渓(三輪青谷)、小説・狂女(上)(黒田天外)、中京文学記者に寄す(坪内逍遥)、ヘルデルが事を記す(其2)(赤司麗粋)、野辺の露(雲峯子)、土佐日記を読む(沼波武夫(沼波瓊音))、ロオマン詩派(其2)(ハイネ・著/赤司麗粋・訳)、盲王(ルウドウィヒ・ウランド・作/鶏頭樹舎)、ロマンチツク詩派(?粋楼主人・訳)、抒情歌人ジヨン・キーツ(赤司麗粋)ほか 英比八次郎 発行者兼編輯者/大口鯛二、松浦羽洲・撰、杉南居士、村上秀発、高岡正平、加藤重義・輯、井上通泰、三輪青谷、内田成之、磯貝山太郎、黒田天外、坪内逍遥、赤司麗粋(赤司繁太郎)、雲峯子、沼波武夫(沼波瓊音)、ハイネ・著/赤司麗粋・訳、ルウドウィヒ・ウランド・作/鶏頭樹舎、?粋楼主人・訳、山田枯柳 ほか/橋本雅邦・木版画(23号)
[40907]

中京文学社(名古屋市)、1894-1895。英比八次郎 発行者兼編輯者/大口鯛二、松浦羽洲・撰、杉南居士、村上秀発、高岡正平、加藤重義・輯、井上通泰、三輪青谷、内田成之、磯貝山太郎、黒田天外、坪内逍遥…
女学世界 第5巻第6号(明治38年4月15日) 定期増刊 戦勝紀念 閨秀文壇―戦死(楠原しげ子)、ひとこゝろ(白梅女史)、美術家(深山撫子)、うきぐさ(羽場としゑ)、菓子売(初花女史)ほか 楠原しげ子、白梅女史、深山撫子、羽場としゑ、初花女史、大芝信子 ほか/小林習古 ほか 口絵

女学世界 第5巻第6号(明治38年4月15日) 定期増刊 戦勝紀念 閨秀文壇―戦死(楠原しげ子)、ひとこゝろ(白梅女史)、美術家(深山撫子)、うきぐさ(羽場としゑ)、菓子売(初花女史)ほか 楠原しげ子、白梅女史、深山撫子、羽場としゑ、初花女史、大芝信子 ほか/小林習古 ほか 口絵
[40195]

3,000円(税込)
博文館、1905。楠原しげ子、白梅女史、深山撫子、羽場としゑ、初花女史、大芝信子 ほか/小林習古 ほか 口絵。角折れ・欠け・裏表紙角破れ欠。背に少々欠け。汚れ。傷み。線引き等なし。
婦人世界 明治44年8月(第6巻第9号)―歴史講談・姨捨正宗(細川風谷)、夏向きの新しき髪形(関口文子)、小品・旅へ(木内錠子)、東京人は一年に一億万杯の氷水を飲む(天野米策)、人情論(7)(村井弦斎)ほか 細川風谷、関口文子、木内錠子、天野米策、村井弦斎、樫田十次郎、渡邊白水 ほか

婦人世界 明治44年8月(第6巻第9号)―歴史講談・姨捨正宗(細川風谷)、夏向きの新しき髪形(関口文子)、小品・旅へ(木内錠子)、東京人は一年に一億万杯の氷水を飲む(天野米策)、人情論(7)(村井弦斎)ほか 細川風谷、関口文子、木内錠子、天野米策、村井弦斎、樫田十次郎、渡邊白水 ほか
[40199]

1,600円(税込)
実業之日本社、1911。細川風谷、関口文子、木内錠子、天野米策、村井弦斎、樫田十次郎、渡邊白水 ほか。裏表紙に薄く筆書き込み。角折れ・切れ・欠け。少々斑ジミ。少々傷み。本文問題なし。
東亜研究 第1巻第1号〜第8巻3号(終刊号)(明治44年12月〜大正7年9月) 全61冊(全85号(合併号含む))のうち7冊欠計54冊―俳趣味と支那哲学(内藤鳴雪)、支那に於ける孔夫子の尊崇(服部宇之吉)、詩人の詩評(佐久節)、支那文字と埃及文字(後藤朝太郎)、長崎と支那文化(武藤長半)、東洋最古の二大詩篇(諸橋轍次)、明末清初の思想界(小柳司気太)、支那革命乱前後の新著述及び新刊書類(中村久四郎)、琉球と支那文化(武藤長半)、龍の象徴に就いて(鳥山喜一)、易に見はれたる社会観倫理及宗教思想(宇野哲人)、論語研究に就いて(大槻文彦)、頼山陽と薩摩(武藤長半)、鹿児島の陽明学(山田準)、唐通事の支那語研究に就きて(武藤長半)、恩田?楼先生の事迹(服部富三郎)ほか 内藤鳴雪、服部宇之吉、佐久節、後藤朝太郎、武藤長半、諸橋轍次、小柳司気太、中村久四郎、鳥山喜一、宇野哲人、大槻文彦、山田準、服部富三郎、星野恒、中村不折、建部遯吾 ほか

東亜研究 第1巻第1号〜第8巻3号(終刊号)(明治44年12月〜大正7年9月) 全61冊(全85号(合併号含む))のうち7冊欠計54冊―俳趣味と支那哲学(内藤鳴雪)、支那に於ける孔夫子の尊崇(服部宇之吉)、詩人の詩評(佐久節)、支那文字と埃及文字(後藤朝太郎)、長崎と支那文化(武藤長半)、東洋最古の二大詩篇(諸橋轍次)、明末清初の思想界(小柳司気太)、支那革命乱前後の新著述及び新刊書類(中村久四郎)、琉球と支那文化(武藤長半)、龍の象徴に就いて(鳥山喜一)、易に見はれたる社会観倫理及宗教思想(宇野哲人)、論語研究に就いて(大槻文彦)、頼山陽と薩摩(武藤長半)、鹿児島の陽明学(山田準)、唐通事の支那語研究に就きて(武藤長半)、恩田?楼先生の事迹(服部富三郎)ほか 内藤鳴雪、服部宇之吉、佐久節、後藤朝太郎、武藤長半、諸橋轍次、小柳司気太、中村久四郎、鳥山喜一、宇野哲人、大槻文彦、山田準、服部富三郎、星野恒、中村不折、建部遯吾 ほか
[40103]

東京学海指針社、東亜学術研究会、1911-1919。内藤鳴雪、服部宇之吉、佐久節、後藤朝太郎、武藤長半、諸橋轍次、小柳司気太、中村久四郎、鳥山喜一、宇野哲人、大槻文彦、山田準、服部富三郎、星野恒、中村…
乞食(社会の裏面 第1編) 原田東風(原田道寛) 著

乞食(社会の裏面 第1編) 原田東風(原田道寛) 著
[39866]

35,000円(税込)
大学館、1902。原田東風(原田道寛) 著。背・裏表紙に少々虫損。斑ジミ。線引き等なし。
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