世界知識 昭和9年12月(第7巻第6号)―北極の楊貴妃(藤井史郎)、天才製造家(国際奇談2)(水谷準)、冬の北平郊外(村上知行)、支那卓上の五味八珍(後藤朝太郎)、フランス食道楽(石黒敬七)ほか 藤井史郎、水谷準、村上知行、後藤朝太郎、石黒敬七、内藤智秀、稲原勝治 ほか
2,000円(税込)
世界知識 昭和11年8月(第9巻第8号)―オリンピツク陸上競技史譚(川本信正)、アフリカ探検物語(三好武二)、北氷洋探検物語(山内封介)、最近のアフガニスタン(寺田一郎)、北支密輸問題の全貌(田中香苗)ほか 川本信正、三好武二、山内封介、寺田一郎、田中香苗、清澤洌、森口多里、千葉亀雄、佐藤俊子 ほか
世界知識 昭和8年12月(第5巻第6号)―女スパイ・アンナの活躍(特別読物)(行田三洲夫)、支那の復興四ケ年計画(金子二郎)、ナチス突撃隊の話(荻三郎)、満州国の守り松花江江防艦隊(桑原重遠)、戦慄すべきナチスの叛逆懲治所(藤田進一郎)ほか 行田三洲夫、金子二郎、荻三郎、桑原重遠、藤田進一郎、森田久、町田梓楼 ほか
1,500円(税込)
世界知識 昭和9年4月(第6巻第4号)―カール廃帝の憤死(志摩達夫)、ソ連航空界の現状(片倉朝夫)、世界監視船物語(武富栄一)、モンテネグロの現状(木谷洸一)、暗転する支那の動き(大西斎)ほか 志摩達夫、片倉朝夫、武富栄一、木谷洸一、大西斎、堀口九萬一、千葉亀雄、宮原晃一郎 ほか
日本婦人 第6号(明治33年4月25日)―女子耐忍の範囲に就きて(下田歌子)、日本歴史談(関根正直)、小説・天爵(しのぶ)、王政維新の始末(附野村望東尼の伝)(松林若圓講演/石原明倫速記)ほか 下田歌子、関根正直、しのぶ、松林若圓講演/石原明倫速記、浅岡一 ほか
3,000円(税込)
群衆論 樋口秀雄 著
1,800円(税込)
時事連想 改訂増補―組合、工業、金融、収入、公債、歳計、食料、水利 各巻合綴 田尻稲次郎 著
6,500円(税込)
((飯能町)原町協力会)会報 第1号(昭和27年11月)―区況概要(山下虎吉)、身辺雑記(土肥無二三)、総務部より(武久宗吉)、消防部より(山川専三)、土木部事業報告(松岡銀治)ほか 山下虎吉、土肥無二三、武久宗吉、山川専三、松岡銀治、山崎省次、島村義次郎 ほか
1,000円(税込)
ヒロシマ・ナガサキを考える 第19号(1986年4月)―原爆で殺した後に外国人やってなんのことや(辛福守)、つつじ(姜恩喬・詩/茨木のり子・訳)、麦をまいておくと引っくりかえされた(白昌基×南炳鎮)ほか 石川逸子 編/辛福守、姜恩喬・詩/茨木のり子・訳、白昌基×南炳鎮、佐々木明 ほか
麻薬―白い粉の恐怖 栗山信也 著
1,400円(税込)
「中流」という階級 バーバラ・エーレンライク 著/中江桂子 訳
600円(税込)
韓国環境運動の社会学―正義に基づく持続可能な社会のために(韓国の学術と文化 9) 具度完(ク・ドワン) 著/石坂浩一、福島みのり 訳
1,900円(税込)
セルパン 昭和14年10月―特輯 第二次大戦と経済 北京(伊藤整)、二科展評(瀧口修造)、詩 秋三題(竹内てるよ)ほか(セルパン 第105号) 伊藤整、瀧口修造、竹内てるよ、室伏高信、飯島正、生島義夫 ほか
騒音関係文献抄録集 3―昭和44年度厚生省公害調査研究費
2,500円(税込)
象 87号(2017年春)―小説・旅の空隙(稲垣友美)、詩・業ヲ了ヘテ(沢田敏子)、閉じられた「国家」と開かれた「自然権」(沢西勉)、自社さ連立政権を検証する(1)(大脇雅子)ほか 水田洋 編集責任/稲垣友美、沢田敏子、沢西勉、大脇雅子、日方ヒロコ、岡本信也 ほか