北海道文学 第1(昭和11年8月)、第4冊(2600年)、2601年冬季号 計3冊―工事場風景(田邊謙輔)、国詩の発祥とその性質(鈴木政輝)、現代詩の問題(木内進)、像(朝倉力男)、旅のうたども(小田観蛍)、A古潭(鈴木政輝)、かなしい生涯(入江好之)、屁(中家金太郎)、列島の息吹(鈴見健次郎)、春花第一日(松下文子)ほか 木内進 編/田邊謙輔、鈴木政輝、木内進、朝倉力男、小田観蛍、入江好之、中家金太郎、鈴見健次郎、松下文子、相良義重、白川了照、飯田住吉、酒井広治、下村保太郎、加藤愛夫、石川一遼、佐藤喜一、岸本郁子 ほか
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