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日本人(第二次) 第1〜18号(うち5、12、13、16、17号欠。明治26年10月10日〜28年2月3日) 計13冊―正太夫に与ふ(六助)、来世の日本と三米貫通大鉄道(長澤説)、支那人併に其の利用(上)(波山処士)、入怪窟(聴怪生)、小説稿(秘密のあらわれ)(アンネーアーミット)、魂来乎(於菟)ほか 後藤狂夫 編・発行人/六助、長澤説、波山処士、聴怪生、アンネーアーミット、於菟、石橋禹三郎、杉浦栄次郎 ほか
官令新誌 第4号(明治9年4月)―娼妓黴毒検査施設取調の件、行旅病死等埋葬入費仕訳書雛形中追加、台湾蕃地一件ニ付御賞の件 ほか 小笠原美治 編
官令全報 第29号(明治11年12月31日)―氷製造人並販売人取締規則ノ事 ほか 小笠原美治 編
「日本アナキズム運動人名事典」編集委ニュース 14―通信(大澤正道、奥沢邦成)、のら猫亭日記(12)(黒川洋)、アナキズム運動・文献における朝鮮関連事項2(亀田博)ほか 大澤正道、奥沢邦成、黒川洋、亀田博、オウ・ジャン・ファン ほか
「日本アナキズム運動人名事典」編集委ニュース 19―通信(大澤正道)、奄美アナキスト活動の足跡寸見―薩南の孤島に大杉栄追悼碑など(松田清)、日本無政府共産党事件の戸惑い―歴史の記録「仲間殺し」(西村修)、項目草稿 ほか 大澤正道、松田清、西村修、植本展弘、黒川洋
我観の時勢 内田寛一
我が闘争 (戦時体制版) ヒットラア 著/室伏高信 訳
コムミュニズムの諸問題 第1巻第1号(1953年4月15日)―同盟を求めるコムミュニスト(ジャック・デュクロ)、ソヴェート国家論(G・グレーツェルマン)、中国共産党とブルジョアジー(W・M)、秘密警察と見えざる武器(A・ワイスベルグ)ほか 大場正史 編/ジャック・デュクロ、G・グレーツェルマン、W・M、A・ワイスベルグ、G・F・アクミノウ ほか
東方策 3冊合本(東方策 第1篇・第2篇・東方策結論艸案 上) 稲垣満次郎 著
旭の友 第12号(昭和22年7月)―民主のおもかげ―福翁自伝の話(白井喬二)、人のねうち(正木不如丘)、随想・酔後放談(公安・金子三都治)ほか 白井喬二、正木不如丘、金子三都治、伊藤一雄 ほか
権力の館を考える(放送大学教材) 御厨貴 著
月刊 マルクス主義 1927年3月(第35号)―農民問題序論(1)(和田叡三)、無産政党の農業綱領(西雅雄)、日和見主義の一典型(徳田球一)ほか 和田叡三、西雅雄、徳田球一、村田省造 ほか
月刊 マルクス主義 1927年5月(第37号)―我が排外主義者の帝国主義戦争論(佐野学)、『大衆』は何をなさんとするか?(若林亮)、夢遊病者の躍進に就て(2)(濱田徹造)ほか 佐野学、若林亮、濱田徹造、和田叡三 ほか
月刊 マルクス主義 1927年6・7(合併)月(第38・39号)―労働農民党及び請願運動について(阿部平智)、労働組合運動に関する若干の考察(1)(和田叡三)、社会主義と無神論に就て(2)(佐野学)ほか 阿部平智、和田叡三、佐野学、濱田徹造 ほか
月刊 マルクス主義 1927年8月(第40号)―我が無産階級運動の当面の闘争過程(松村徹也)、府県会議員選挙と所謂選挙協定(濱田徹造)、公式社会主義者の哲学(2)(秋山次郎)ほか 松村徹也、濱田徹造、秋山次郎、和田叡三、佐野学
月刊 マルクス主義 1928年8月(第51号)―反動に吻けするメンシエビキの分裂策動(須田麟造)、支那革命の近状(秋田三平)、中国を××しつつある日本(大村喜助)ほか 須田麟造、秋田三平、大村喜助、布施辰治 ほか
月刊 マルクス主義 1928年12月・1929年1月合併号(第53号)―階級的単一政党とは何か(梅村英一)、階級闘争と工場委員会(小泉保太郎)、××インタナシヨナル第六回世界大会の結果(ブハリン)ほか 梅村英一、小泉保太郎、ブハリン
月刊 マルクス主義 1929年2月(第54号)―社会民主主義者の統一と旧労農党準備会の方向(永田幸之助)、政治的自由獲得労農同盟について(小泉保太郎)、我等はすぐる大会から何を学んだか(大山郁夫)ほか 永田幸之助、小泉保太郎、大山郁夫、矢代確三郎 ほか
(無産階級評論雑誌)大衆 昭和2年4月(VOL.2 NO.3)―京浜電鉄争議批判(島田英雄)、理論闘争の不満(槌田かい)、「大衆」は何をなしたか(成瀬光雄)ほか 島田英雄、槌田かい、成瀬光雄、スモルヤンスキー、ブハリン、荒木五郎 ほか
月刊 政治批判 第1、3〜5、10号(1927年2月〜11月) 計5冊―国家資本主義トラストの進出(林二郎)、支那に注目せよ(吉川春雄)、学生社会科学運動の方向転換(杉道夫)、『京都学生事件』の意義を我々は今如何に把握するか(蘆屋好夫)、所謂『田中大将事件』の根本資料 ほか 大間知篤三 編/林二郎、吉川春雄、杉道夫、蘆屋好夫、山下三郎、石川善之助、高濱潔 ほか
月刊 政治批判 1929年2月(第13号)―対支外交と帝国主義戦争(藤野啓治)、金解禁問題(津川行夫)、宗教団体法を曝く(村井宗一)ほか 藤野啓治、津川行夫、村井宗一、北島謙三、山村宏 ほか
月刊 政治批判 1927年5月(第5号)―所謂『田中大将事件』の根本資料―清瀬代議士は何故議会で締められたか?、京都学生事件の法廷を顧みて(細迫兼光)ほか 大間知篤三 編/細迫兼光
日本立憲思想成立系統図(別冊袋入之2 憲法資料展示会目録 附録 その3) 松本三之介 製作
議会政党党勢並びに系統図(別冊袋入之4 憲法資料展示会目録 附録 その5) 国会図書館 製作
明治時代政党機関紙系統図(別冊袋入之5 憲法資料展示会目録 附録 その6) 西田長寿 製作
日本国憲法及び各国憲法比較一覧表(別冊袋入之6 憲法資料展示会目録 附録 その7) 佐藤功 製作
日本美術聚英 建築庭園編(MASTERPIECE OF JAPANESE ART VOLUME 2 ARCHITEVTURE AND GARDENS)+解説 計2冊 日本文化中央聯盟 編/伊東忠太、溝口禎次郎 監修
政界往来 昭和12年11月(第8巻第11号)―撃沈(杉山勝三郎)、上海戦線視察代議士座談会(西岡竹次郎×大野伴睦×信太儀右衛門×平野光雄×杉山元治郎×木舎幾三郎)、蒋介石を裸にする(松戸平内)ほか 杉山勝三郎、西岡竹次郎×大野伴睦×信太儀右衛門×平野光雄×杉山元治郎×木舎幾三郎、松戸平内、正木不如丘、帆足理一郎、坪谷水哉、建部遯吾、山口誓子 ほか
蘇聯月報 康徳4年9月(第9号)―対外関係―ソ支不侵略条約の締結―米ソ通商協定の成立―外蒙共和国陸相の急逝、内政―共青中央委員会の総会―赤軍の定期徴兵及び除隊 ほか
日本国民運動年誌 第1輯(昭和18年版) 日本国民運動研究所 編
第一期衆議院議事提要 天野堯撫 編
官報 五十日誌 第12〜21号(明治8年8月15日〜9月30日) 合本1冊 清水義城 編
官報 五十日誌 第60〜90号(明治9年4月15日〜9月15日)のうち計19冊(附録含む)合本1冊 伴恆太郎 編
月刊 国政資料 昭和13年3月(第8巻第3号)―支那問題特輯号 第7回コミンテルン大会と防共陣営(第7回共産党世界大会と日独伊防共協定に就いて) 西野雄治 編
アナキスト・クラブ(→無政府新聞→無政府主義運動) 第8〜58号のうち計43部―私の思い出(岩佐作太郎)、山崎今朝彌氏死去、山崎さんの思い出(水野辰夫)、李亨秀君の死、孫渤君を悼む、渡辺幸平君を思う(水野辰夫)、布留川桂君を悼む(綿引邦農夫) ほか 綿引邦農夫 編/水沼辰夫、岩佐作太郎、大島英三郎、島津一郎、原田理一、大門一樹
国家・コーポラティズム・社会運動―制度と集合行動の比較政治学 桐谷仁 著
正視 第1、2、6、12、13号(1961年7、8、12月、1962年6、7月) 計5冊―ソ連の人間宇宙船打上げ―衛星国でさえ懐疑的、人間宇宙船第一号は失敗か―ガガーリンの陰に泣く技術家、頽廃的反社会的分子の横行―不健全なソヴィエト社会 ほか 石田貢 編
信州自治 昭和27年1月(第5巻第1号)―春草展(石井柏亭)、期待権の尊重(正木不如丘)、長野県の資源について(高橋純一)、短歌(斎藤史)ほか 石井柏亭、正木不如丘、高橋純一、斎藤史、母袋未知庵 ほか
高原春秋(地方唯一の綜合雑誌) 第10年第10号・通巻第211号(昭和23年10月15日)―高原春秋―変テコ来な政治道徳論―議長斡旋に対する批判―ほか、小泉信三君と水上瀧太郎君(小野秀一)、太田水穂先生 ほか 大心・矢ヶ崎賢次 主宰/小野秀一、細井久満治、一志茂樹 ほか
愛知之自治 第6編第12号〜第7編第12号(大正9年12月〜10年12月) 計13冊―外国人に対する衣食住の作法、大阪市営の労働紹介所を視て(渡邊勘一)、泰山紀行(前野春霞)、青年団に望む(伊藤六山)、娯楽問題を如何に解決すべきか先づ県下の娯楽の状況を調査せよ―西加茂郡、北設楽郡ほか、古今東西のポスター(巌谷小波)ほか 稲田克堂、小橋一太、三上参次、神谷康雄、江木千之翁、村井弦斎、松井茂、英雲外、渡邊勘一、前野春霞、伊藤六山、巌谷小波 ほか
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