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2019年06月25日

潮の日録―石牟礼道子初期散文 石牟礼道子 著

天の病む―実録水俣病闘争 石牟礼道子 著

流民の都 石牟礼道子 著

わが死民―水俣病闘争 石牟礼道子 編

苦海浄土―わが水俣病 石牟礼道子 著

葭の渚―石牟礼道子自伝 石牟礼道子 著

定本 中城ふみ子歌集 乳房喪失―附 花の原型 中城ふみ子 著

高間筆子幻景―大正を駆けぬけた夭折の画家 窪島誠一郎 著

詩集 夜の声 (復刻版) 藤田文江 著

さよならバートランド―あるジャズ・ミュージシャンの回想 ビル・クロウ 著/村上春樹 訳

世界文学全集 78 短編(アポリネール)/近似的人間(ツァラ)/ブルトン(ナジャ)/文体論(アラゴン)/詩集(エリュアール) アポリネール、ツァラ、ナジャ、アラゴン、エリュアール 著/竹内廸也 ほか 訳

歎きの壁(現代の世界文学) レナード・コーエン 著/大沢正佳 訳

歎きの壁(現代の世界文学) レナード・コーエン 著/大沢正佳 訳

レナード・コーエン伝 イラ・ブルース・ナデル 著/大橋悦子 訳

ニーナ・シモン自伝―ひとりぼっちの闘い ニーナ・シモン、ステファン・クリアリー 著/鈴木玲子 訳

人生よ ありがとう―十行詩による自伝(インディアス群書 8) ビオレッタ・パラ 著/水野るり子 訳

ジャニス・ジョプリンからの手紙 ローラ・ジョプリン 著/菅野彰子 訳

WAVE 36 特集・ボリス・ビアンのサン・ジェルマン・デ・プレ ボリス・ヴィアン/佐藤公彦・訳、浜本正文、アンリ・ルノー、谷昌親、中条省平 ほか

 

2019年06月24日

(文藝同人誌) ラマンチヤ(ラマンチャ) 創刊号、3、5、12、14号(昭和26年1月1日~31年4月20日) 計5冊―(14号)糸屋鎌吉特集―鎌吉詩歴(中河与一)、糸屋親子の詩と絵(小高根二郎)、糸屋鎌吉号によせて(十和田操)、糸屋鎌吉氏との関係(林富士馬)、感想(曽野綾子)ほか 糸屋鎌吉 編/西垣脩、高橋渡、比留間一成、福田清人、王莫愁、吉田せい子、中河与一、小高根二郎、十和田操、林富士馬、曽野綾子 ほか/鷹山宇一 表紙・カット

(文芸誌) 新現実 第2巻第4、7、9、10、3巻1号(昭和24年4月1日~25年1月1日) 計5冊―贋造の空(野間宏)、蝶(西垣脩)、亀(高内壮介)、にんげん(牧野径太郎)ほか 林富士馬 編/野間宏、西垣脩、高内壮介、牧野径太郎、島尾敏雄、牧原猷吉、近藤芳美、小糸鎌吉 ほか/初山滋 表紙

詩集 土の天皇 古賀忠昭 著

言葉果つるところ(〈鶴見和子・対話まんだら〉石牟礼道子の巻) 石牟礼道子、鶴見和子 著

石牟礼道子対談集 魂の言葉を紡ぐ 石牟礼道子 著

天湖 石牟礼道子 著

水はみどろの宮 石牟礼道子 著

十六夜橋 石牟礼道子 著

あやとりの記(福音館日曜日文庫) 石牟礼道子 著

対談集 樹の中の鬼 石牟礼道子 著

西南役伝説 石牟礼道子 著

石牟礼道子歳時記 石牟礼道子 著

 

2019年06月23日

詩集 海の手紙 館美保子 著/長岡忠三郎 装幀

おはん 武原はん 著

伊福部昭の宇宙 相良侑亮 編/富樫康 ほか 著

伊福部昭 音楽と映像の交響 上・下 揃 小林淳 著

伊福部昭の映画音楽 小林淳 著/井上誠 共編

文藝別冊 伊福部昭―ゴジラの守護神・日本作曲界の巨匠(KAWADE夢ムック) 片山杜秀 責任編集/伊福部昭、大友良英、上野耕路、井上道義 インタビュー/あがた森魚、芥川也寸志、黛敏郎 ほか

髑髏譜 広瀬大志 著

谷間の百合 細田傳造 著

心のタカヒク 佐々木安美 著

噤みの午後 四元康祐 著

新輯 けさのことば 3 岡井隆 著

言葉への情熱(叢書・ウニベルシタス 673) ジョージ・スタイナー 著/伊藤誓 訳

あかときまで 黒岩隆 著

パゾリーニ詩集 ピエル・パオロ・パゾリーニ 著/四方田犬彦 訳

三好十郎草稿(原稿)「愛の中に在るもの」400字詰×8枚完 三好十郎

生々抄(大東名著 8) 上司小剣 著

ボン書店の幻―モダニズム出版社の光と影(叢書レスプリ・ヌウボオ 9) 内堀弘 著

ふたりの出版人―アオイ書房・志茂太郎と昭森社・森谷均の情熱 荒木瑞子 著

薔薇十字社とその軌跡(出版人に聞く 10) 内藤三津子 著

脱毛の秋―矢牧一宏遺稿・追悼集 矢牧一宏 著

虚業成れり―「呼び屋」神彰の生涯 大島幹雄 著

 

2019年06月20日

昭和12年度版 年刊歌集 大日本歌人協会 編/青柳競、秋田青雨、浅野保、浅野梨郷、浅利良道、阿部晃、阿部鳩雨、阿部静枝 ほか

昭和24年度 年刊俳句集 高木蒼梧 編

詩と歌謡研究(雑誌の合本。「歌謡詩人」昭和8年10月、11月、「日本詩壇」昭和10年8月、「詩人時代」昭和7年12月、「劇文学」昭和10年8月、計5冊分)―リャラリャラ(佐藤惣之助)、盆が来たかや(濱田廣介)、月夜の向日葵(福田正夫)、南洋土人の唄(松村又一)、論争の価値(北園克衛)、詩集「飛ぶ橇」のロマン(大江満雄)、あらし(竹内勝太郎)、東の颱風(黄瀛)ほか 詩歌研究会 編/佐藤惣之助、濱田廣介、福田正夫、松村又一、北園克衛、大江満雄、竹内勝太郎、黄瀛、永田龍雄、高橋掬太郎、小野十三郎、岡崎清一郎 ほか

昭和8年度版 年刊歌集 日本歌人協会 編/市山盛雄、井上真一、今井規清、今中楓渓、石榑千亦、石河和夫、石渡茂樹、飯田兼太郎 ほか

歌集 雪の音譜 生方たつゑ 著

土の歌―選集 中村孝助 著

黙興句抄 足立荘(足立黙興) 著

歌集 山の井 松村英一 著

室生犀星全集 巻9―叙情小曲集、青き魚を釣る人、鳥雀集、忘春詩集、十九春詩集 室生犀星 著

詩集 蛾 金子光晴 著

柿落葉―浅井勇夫遺稿 浅井勇夫 著/波多野完治 編/斎藤茂吉 序/井口弘、波多野勤子 追悼文

nadaの乳房―鈴木孝詩集 鈴木孝 著

詩集 入江のほとり 長崎透 著

全日本詩集 2(昭和14年度版) 前田鐵之助 編/安西冬衛、伊東静雄、伊福部隆彦、岩佐東一郎、岡より子、恩地孝四郎、加藤健、北園克衛、草野心平、萩原朔太郎 ほか

詩集 新しき朝 川野辺精 著/初山滋 装幀

歌集 凸凹 山田弘通 著

 

2019年06月16日

週刊新潮 昭和31年7月10日(第1巻第22号)―三人の女(室生犀星)、眠狂四郎無頼控・無想正宗(柴田錬三郎)、娘の母(平林たい子)、文壇ゴルフ遠族征す(獅子文六 文・構成)ほか 室生犀星、柴田錬三郎、平林たい子、獅子文六(文・構成)、

向上発展 処世要訣 実業之日本社 編/ホール、ニコルス、カーネギー、クンプル、エリオット、白露 ほか

健康時代 昭和5年11月(第1巻第4号)―競泳ではなぜ年少者が勝つか(高田義一郎)、一生捨てられぬ僕の剣道(大塚惟精)、撮影秘話・笑ひの二重奏(栗島すみ子)、日本映画女優の明眸美(如月敏)、肺結核が必ずなほるお灸の据ゑ方(原志免太郎)ほか 高田義一郎、大塚惟精、栗島すみ子、如月敏、原志免太郎、櫻井省三、松本亦太郎 ほか

東京 大正14年7月(第2巻第7号)―文士の所得税調べ、全国高等学校校長評判記―生駒萬治、黒金泰信、乗杉嘉壽、渡邊又次郎、吉岡郷甫ほか、馬丁から洋画界の泰斗―中村不折氏、活版小僧から救世軍大佐―山室軍平氏、昔の青年と今の青年(伊東忠太)、上陸しなかつた倉蔵(土師清二)、笠碁(柳家小さん)ほか 伊東忠太、土師清二、柳家小さん、前田曙山、神田伯山、三宅雪嶺、加藤咄堂

紙人形―近代文学覚え書 柴田宵曲 著/川上澄生 表紙・扉絵・木版自刻

漱石覚え書 柴田宵曲 著/津田青楓 装画・扉画

煉瓦塔―近代文学覚え書 柴田宵曲 著/川上澄生 表紙・扉絵・木版自刻

明治のおもかげ 鶯亭金升(長井金升) 著

歌集 冬の葡萄 豊島ゆきこ 著

ちびのツアフェス物語(ちびのツアヘス物語) ホフマン 作/石丸静雄 訳

中央公論 昭和7年11月(第47年第12号)―二代目(水上瀧太郎)、小区(林芙美子)、哲学者ラメーの死(武者小路実篤)、青年(林房雄)、若き日のことども(谷崎潤一郎)ほか 水上瀧太郎、林芙美子、武者小路実篤、林房雄、谷崎潤一郎、子母澤寛、森田草平、宇野弘蔵 ほか

 

2019年06月12日

ホーム・ライフ 昭和10年11月(第1巻第4号)―昭和婦人風俗特輯号―男負け、女勝ち(鍋井克之)、えりもと(鏑木清方)、結婚種々相(山田耕筰)、酒場の女(岩田専太郎)、今冬の流行服は古雅再興(田中千代)、映画の衣裳(成瀬巳喜男)、昭和風俗和洋装取組(吉田謙吉)、パリに来た課長(芹沢光治良/島崎鶏二・絵)ほか 小島政二郎、久保田万太郎、成瀬無極、江馬務、伊東深水、佐伯米子、田中比左良、森田たま ほか/三浦寅吉、安井仲治、平光翠嶂、岩崎貞雄 ほか 写真撮影

アサヒグラフ 昭和6年10月7日(第17巻第15号)―満洲事変画報(2)、続湖畔吟―井戸趣味(楚人冠)、民衆警察の実態、趣味の電気スタンド、ヤンキー流行の一端を覗く(長谷川志げ子)、実験動物列伝(16)人間(正木不如丘/福沢一郎・画)ほか 楚人冠、長谷川志げ子、正木不如丘/福沢一郎・画堤寒三、更地山峰松 ほか

アサヒ・スポーツ 第1巻第2号(大正12年4月1日)―関西の野球界を観る(佐伯達夫)、英国陸上競技界の近況(北村栄二郎)、荒川尾久の新コース(齋藤力)ほか 佐伯達夫、北村栄二郎、齋藤力、薬師寺尊正、梅澤観光 ほか

アサヒ・スポーツ 第4巻第7号(大正15年4月1日)―二月の三瓶山へ(藤木久三)、スポーツ縦談(齋藤素厳)、米国球界断話(中村長)ほか 藤木久三、齋藤素厳、中村長、今泉剛一、大國壽吉 ほか

サンデー毎日 昭和13年4月24日(第17年第20号)―青焔(完結)(中野実/岩田専太郎・画)、海の花嫁(川端克二/岩田専太郎・画)、黄金火(澤良太/富永謙太郎・画)ほか 中野実/岩田専太郎・画、川端克二/岩田専太郎・画、澤良太/富永謙太郎・画、阿部真之助、岩崎昶 ほか

松屋グラフ 大正15年4月

野球界 昭和17年2月1日(第32巻第3号)―春場所・相撲画報―「大東亜戦争と相撲」対談(田代金宣×笠置山勝一)、横綱羽黒山論(小島六郎)、春場所の安芸ノ海論(伊集院浩)、私の相撲ノートから(石黒敬七)ほか 田代金宣×笠置山勝一、小島六郎、伊集院浩、石黒敬七、河口豪、齋藤良輔、山本照 ほか

(写真雑誌) カメラ 大正11年11月―旅行中の現像(安元馨)、雲について(鵜澤四丁)、女の写真(三宅克己)ほか 高桑勝雄 主筆/三宅克己 顧問/安元馨、鵜澤四丁、三宅克己、田中幸三、隈野二郎 ほか/手塚庄太郎、浅野辰雄、橘孝、伊藤虹橋、加藤忠兵衛、山本新太郎 ほか 写真

 

2019年06月11日

日曜教園 第11年第1号(大正11年1月1日)―宗教音楽について(久志卓真)、お地蔵様の怪我(創作童話)(大関尚之)、アヌスヤ姫と桃色鸚鵡(創作童話)(荻野芳夫)ほか 久志卓真、大関尚之、荻野芳夫、熱田雷城、藤範晃誠 ほか/渋川繁麿 表紙

赤い鳥 大正12年7月(第10巻第1号)―五周年記念―あの子のおうち(北原白秋)、蛇つかひ(鈴木三重吉)、天国の夢(宇野浩二)、針(楠山正雄)、金のかんむり(久保田万太郎)ほか 北原白秋、鈴木三重吉、宇野浩二、楠山正雄、久保田万太郎、内田亨、宮原晃一郎 ほか/清水良雄 表紙・口絵

金の鳥 創刊号(第1巻第1号・大正11年4月1日)―太鼓腹の張吉(岡本一平)、不思議な国の話(室生犀星)、石蹴り(正富汪洋)、三人兄弟(山中峯太郎)、猫と人形(長谷川時雨)、貧乏な歌(秋田雨雀)ほか 岡本一平、室生犀星、正富汪洋、山中峯太郎、長谷川時雨、秋田雨雀、飯塚夢袋、白石実三、島崎龍夫、児玉花外 ほか

刈萱一代記 石童丸―新画ばなし

ワタシノカバン―童話と童謡のヱホン

キンダーブック 昭和26年2月(第5集第11編) ゆきのひ 吉沢廉三郎、初山滋、草野心平、武井武雄、林義雄、齊藤長三 ほか

キンダーブック 昭和25年5月(第5集第2編) おかあさん 吉沢廉三郎、松井行正、耳野卯三郎、立野玲子、黒崎義介、林義雄、武井武雄 ほか

キンダーブック 昭和25年11月(第5集第8編) わたくしたちのために 吉沢廉三郎、黒崎義介、沢井一三郎、林義雄、中西義雄 ほか

現代大衆文学全集 25 伊原青々園集―仮名屋小梅 外7篇 伊原青々園 著

伊原青々園集(昭和演劇新書) 伊原青々園 著

逃げ水 子母澤寛 著

臨時増刊 文藝 中里介山大菩薩峠読本 白井喬二、瀬沼茂樹、谷崎潤一郎、平野謙、中谷博、荒正人×大井廣介×武田泰淳×高橋?一×小山清×埴谷雄高 ほか

別冊新評 深沢七郎の世界 井伏鱒二、石原慎太郎、野坂昭如、巌谷大四、丸尾長顕、開高健、吉本隆明、秋山駿×松永伍一×吉田知子 ほか

新文芸読本 稲垣足穂 高橋康也、澁澤龍彦、松岡正剛、巌谷國士、北園克衛、宇野浩二、三島由紀夫×澁澤龍彦 ほか

八犬伝 上・下 揃 山田風太郎 著

日本小説 昭和22年5月創刊号(第1巻第1号)―深淵(高見順/三雲祥之助・画)、人間模様(丹羽文雄/向井潤吉・画)、母の肖像画(林房雄/鈴木信太郎・画)、女神(太宰治/櫻井濱江・画)ほか 高見順/三雲祥之助・画、丹羽文雄/向井潤吉・画、林房雄/鈴木信太郎・画、太宰治/櫻井濱江・画、藤田嗣治・画 ほか

道内時刻表 1984年8月

道内時刻表 1979年7月

婦女雑誌 第1巻第1号~第4巻第24号(明治24年1月10日~27年12月15日)のうち計34冊+合本1冊(11冊分)―元日(大江小波)、露西亜の民草(小金井喜美子)、婚姻に就ての誤り(鴎外漁史)、中村博士逝く、音楽小史(琵鐘声琴)、余が母(与謝野寛)、菅原薫子の建白書(石井研堂)、新名勝図絵(洲崎)、庭のおしへ子(嵯峨の舎主人)、小説奥様(眉山人)、作家の妻(江見水蔭)、流行に就て(山田美妙)、つま琴(大塚楠緒子)、応募兵(大塚楠緒子)ほか 岸上操 編/大江小波、小金井喜美子、鴎外漁史、琵鐘声琴、与謝野寛、石井研堂、嵯峨の舎主人、眉山人、江見水蔭、山田美妙、大塚楠緒子、坪谷水哉、内藤燦聚、佐佐木信綱、思案外史、落合直文、かざしの花、指月生、麗水生 ほか/尾形月耕、小林清親、小林永興、富岡永洗、水野年方 口絵

書斎生活 内田魯庵 著

バクダン 内田魯庵 著

貘の舌 内田魯庵 著

 

2019年06月06日

新約聖書人名事典 ロナルド・ブラウンリッグ 著/別宮貞徳 監訳

旧約聖書人名事典 ジョアン・コメイ 著/関谷定夫 監訳

スペイン内戦 下―革命と反革命 バーネット・ボロテン 著/渡利三郎 訳

讃め歌抄 天野忠 著

マクシマス詩篇 チャールズ・オルソン 著/ジョージ・F・バタリック 編/平野順雄 訳

やちまた 上・下 揃 足立巻一 著

夕刊流星号―足立巻一詩集 足立巻一 著

鏡―詩人九鬼次郎の青春と歌稿 足立巻一 著

関西おんな 足立巻一 著

関西人 足立巻一 著

親友記 足立巻一 著

大衆芸術の伏流 足立巻一 著

石の星座 足立巻一 著

日本現代詩文庫 15 足立巻一詩集 足立巻一 著

夜の食国 吉田司 著

ルンビニ 大正11年1~6月(第3年1~6月) 計6冊―童話・夢姫物語(長澤信寿)、長篇童話・青い秘密(秦野潮彦)、童話・二羽の鴒(櫻井明泉)、童話・黄金の珠(岩井ゆき子)ほか 長澤信寿、秦野潮彦、櫻井明泉、岩井ゆき子、荻野芳夫、櫻井鎔俊 ほか/村田午郎、本多テルヲ 表紙

ルンビニ 大正12年12月(第4巻第9号)―童謡・雪買ひに(岩井信実)、創作・兎と亀(歌木田一郎)、童話・幸吉のこゝろ(渡邊慈水)、童話・巨人エネルギー(渋川繁麿)ほか 野依秀市 編/岩井信実、歌木田一郎、渡邊慈水、渋川繁麿、結城正隆、喚白灯/繁麿 表紙絵・口絵

 

2019年06月05日

動物哀歌―村上昭夫詩集 村上昭夫 著

動物哀歌―村上昭夫詩集 村上昭夫 著

動物哀歌―村上昭夫詩集 村上昭夫 著

(詩誌) 歴程 1969年1月(第123号)―特集・村上昭夫追悼(村野四郎、栗木幸次郎、高橋昭八郎、及川均、山本太郎、村上昭夫作品(「ラリックス物語」「若い合唱」)・年譜・写真)ほか 村野四郎、栗木幸次郎、高橋昭八郎、及川均、山本太郎、村上昭夫、長光太 ほか

ラ・パラポール(抛物線)―聖樹社歌集 大熊信行、浦野敬、伊藤薫、井上鎧三、土田秀夫、内山秦一、萱沼亨一、白根秀、興津栄一 ほか 著/会田毅、洋雅介、山本八洲夫 編/富士豊 装幀

生れつきに応じた 児童の教養法(児童保護叢書 第1編)

乳児の営養法(児童保護叢書 第2編)

子供の癖のなほし方(児童保護叢書 第3編)

玩具と絵本(児童保護叢書 第6編)

子供の教養 昭和8年11、12月、9年8、9月、11年11月(第5巻第11号~8巻11号) 計5冊―反逆心に燃ゆる「不良」少年の話(三澤糾)、為になる話(沖野岩三郎)、シエークスピヤ物語(マクベス)(齋藤潔)、図書館から見た読物の傾向(高瀬嘉男)、性教育覚書(佐藤充)、時の問題から(長谷川初音)ほか 三澤糾、沖野岩三郎、齋藤潔、高瀬嘉男、佐藤充、長谷川初音、高崎能樹、佐藤瑞彦、長尾半平、高田義一郎 ほか

ディナミック 第1~51号(昭和4年11月~9年1月)のうち計38冊 石川三四郎 編・発行/石川三四郎、生田春月、望月百合子、中西悟堂、江渡狄嶺、西村陽吉、岡本潤、小川未明、尾崎喜八、椎名其二、磯村利一 ほか

 

2019年06月03日

(詩誌) 歴程 第53号(昭和31年8・9月)―顔(山本太郎)、死について(粒来哲蔵)、虹の韻(宗左近)、民族〈虫類図譜No.11〉(辻まこと)ほか 山本太郎、粒来哲蔵、宗左近、辻まこと、那珂太郎、岡崎清一郎、生野幸吉 ほか

(詩誌) 歴程 No.144(1970年9月)―坂本遼追悼号―人生日記から(遺稿)(坂本遼)、坂本遼を憶う(草野心平)、長い間(竹中郁)、「たんぽぽ」と年譜(松永伍一)ほか 坂本遼、草野心平、竹中郁、松永伍一、三井葉子、東淵修、伊藤信吉 ほか

(詩誌) 歴程 No.145(1970年10月)―坂本遼追悼(2)―遼さんの散文詩集を(足立巻一)、坂本遼について(杉山平一)、書かなかったことは死ななかった証拠(織田喜久子)、坂本さんのこと(安水稔和)ほか 足立巻一、杉山平一、織田喜久子、安水稔和、日高てる、安西均 ほか

詩集 否 三野混沌、日野利春 著

詩集 阿武隈の雲 三野混沌 著

洟をたらした神―吉野せい作品集 吉野せい 著/串田孫一 装幀

菊茸山の聖家族―エッセイ集 斎藤庸一 著

土と修羅―三野混沌と吉野せい 新藤謙 著

日本への遺書 陶晶孫 著

雪童(百花文庫 42) 北畠八穂 著

未知の界へ(ロマン・ブックス) 北畠八穂 著

東洋の詩魂―近代日本の詩人たち(作家論シリーズ 3/東京選書) 蔵原伸二郎 著

詩と詩人 草野心平 著

ズボンのロバスケ(ジュニア世界の文学 5) アンリ・ボスコ 著/多田智満子 訳

 

2019年06月02日

おとこ放談―海千山千一夜 南部僑一郎 著

艶笑珍友伝 南部僑一郎 著

愛と炎の女 岡田嘉子 南部僑一郎 著

美は乱調にあり、生は無頼にあり―幻の画家・竹中英太郎の生涯 備仲臣道 著

女人讃歌―甲斐庄楠音の生涯 栗田勇 著

私の家は山の向こう―テレサ・テン十年目の真実 有田芳生 著

悪声伝―広沢瓢右衛門の不思議 堀江誠二 著

ジャズで踊ってリキュルで更けて―昭和不良伝・西條八十 斎藤憐 著

映画に生きた古海卓二の追憶 古海巨 編

(少年少女雑誌) 銀河 昭和23年12月(第3巻第12号)―スイスのスワン(北畠八穂)、地にとじこめられて(A・L・ウッド)、白い世界(吉田甲子太郎)、地震のはなし(中野重治)ほか 北畠八穂、A・L・ウッド、吉田甲子太郎、中野重治、くり太郎、太田浪三、三原修、百田宗治 ほか

詩に架ける橋 斎藤庸一 著

詩集 ひびかぬもの(ひゞかぬもの) 日野利春 著

詩集 否 三野混沌、日野利春 著

移住民 (復原版)―猪狩満直詩集 猪狩満直 著

(詩誌) 歴程 第38号(昭和26年8月)―春と恋人(中原中也)、この頬(串田孫一)、暗い翼(谷川俊太郎)ほか 中原中也、串田孫一、谷川俊太郎、会田綱雄、北畠八穂、高橋新吉、山本太郎、辻まこと、草野心平 ほか

(詩誌) 歴程 第39号(昭和27年1月)―ぼすとんばつく(山之口貘)、小鼠が死んだ(串田孫一)、町(谷川俊太郎)、まつくろな空虚をみたして澄む(馬淵美意子)、黒い水母(那珂太郎)ほか 山之口貘、串田孫一、谷川俊太郎、馬淵美意子、那珂太郎、岡崎清一郎、尾崎喜八 ほか

(詩誌) 歴程 第41号(昭和27年7月)―ダリヤ品評会におけるスピーチ(宮澤賢治)、夜の原(串田孫一)、魚の骨のある風景(那珂太郎)、陶晶孫追悼(陶伊凡、内山完造、河上徹太郎、草野心平ほか)ほか 宮澤賢治、串田孫一、那珂太郎、陶伊凡、内山完造、河上徹太郎、草野心平、小宮義孝 ほか

 

2019年05月30日

日本映画を創った男―城戸四郎伝 小林久三 著

近代詩苑 創刊号(第1巻第1号)~第1巻第3号(昭和21年1月~3・4月合併号) 全3冊 揃―戦後の詩(中桐雅夫)、純粋詩の新しき命題に関する考察(木原孝一)、櫻もみぢ(徳川夢声)、いい役者(戸板康二)、詩人の体験について(黒田三郎)、芸術と民主主義(奈切哲夫)ほか 岩佐東一郎 編・発行./北園克衛、中桐雅夫、木原孝一、徳川夢声、戸板康二、黒田三郎、奈切哲夫、城左門、齋藤昌三、江間章子、岡崎清一郎 ほか

文藝春秋 昭和2年12月(第5年第12号)―侏儒の言葉(遺稿)(芥川龍之介)、古本屋(市島春城)、芥川君とスキー(堀内信水)、昭和2年度の出版界について(山本実彦、佐藤義亮、長谷川巳之吉、嶋中雄作、和田利彦)、東京・アレグロ―松坂屋―松屋―三越(横光利一)、二つの百貨店(片岡鉄兵)ほか、探偵術座談会(甲賀三郎×大下宇陀児×金子準二×浜尾四郎×森下雨村ほか)ほか 芥川龍之介、市島春城、堀内信水、山本実彦、佐藤義亮、長谷川巳之吉、嶋中雄作、和田利彦、横光利一、片岡鉄兵、甲賀三郎×大下宇陀児×金子準二×浜尾四郎×森下雨村ほか、正宗白鳥、中河與一、三宅やす子、国枝史郎 ほか

文藝春秋 昭和8年11月(第11年第11号)―奇蹟(石濱金作)、屋根のないバラツク(葉山嘉樹)、ふらんす文壇左・右(松尾邦之助)、敢て宣言する(片岡鉄兵)、直木君の歴史小説について(谷崎潤一郎)ほか 石濱金作、葉山嘉樹、松尾邦之助、片岡鉄兵、谷崎潤一郎、広津和郎、田中貢太郎 ほか

文藝春秋 昭和12年9月(第15年第10号)―暢気眼鏡(芥川賞)(尾崎一雄)、章魚吹笛(佐藤春夫)、倫敦胃潰瘍前記(徳川夢声)、美しくなり行く日本の女(藤田嗣治)ほか 尾崎一雄、佐藤春夫、徳川夢声、藤田嗣治、北川冬彦、村山知義、杉浦非水 ほか

詩のアルバム―童詩誌「きりん」の仲間たち 足立巻一 著

亜麻 第2号(2005年)―中城ふみ子没後五十年記念集―ふみ子むらさき(千龍正夫)、中城ふみ子の「古代に」(千葉千鶴子)、大きな縁―中城ふみ子―(原田幸一)ほか 千龍正夫、千葉千鶴子、原田幸一、野江敦子、佐々木啓子、宮川恭一 ほか

中城ふみ子読本(帯広市民文藝第43号補訂抜刷り) 佐々木啓子、菱川善夫、塚越博一、野江敦子 ほか

(短歌雑誌) 新墾 昭和29年10月(第24巻第10号)―中城ふみ子追悼特集―夜の掌(遺稿)(中城ふみ子)、中城ふみ子を憶ふ(小田観蛍)、中城ふみ子と私(野原水嶺)、妄執の美(菱川善夫)ほか 小田観蛍 主宰/中城ふみ子、小田観蛍、野原水嶺、菱川善夫、足立敏彦、井戸川美和子 ほか

千本組始末記―アナキストやくざ笹井末三郎の映画渡世 柏木隆法 著

日本映画縦断 全3巻 揃―傾向映画の時代、異端の映像、山上伊太郎の世界 竹中労 著

 

2019年05月28日

歌集 春ふたたび 大井みつ子 著

日本短歌 昭和24年9月(第22巻第8号)―栴檀(上林暁)、白秋論(定稿)(吉田一穂)、錨(葛原妙子)、鎖(塚本邦雄)ほか 上林暁、吉田一穂、葛原妙子、塚本邦雄、近藤芳美、大野誠夫、生方たつゑ、三好豊一郎 ほか

日本短歌 昭和28年10月(第22巻第9号)―隠岐の島(浅見淵)、方法論の輪(伊藤信吉)、献身(モレノ・ビィーリャ/塚本邦雄・訳)、曇天(森岡貞香)ほか 浅見淵、伊藤信吉、モレノ・ビィーリャ/塚本邦雄・訳、森岡貞香、橋本徳寿、前川佐美雄、藤田貞次 ほか

日本短歌 昭和29年1月(第23巻第1号)―わが「冬の旅」(丸山薫)、日夏耿之介作品集・三十首(日夏耿之介)、底辺(坪野哲久)、しぐれ(小暮政次)ほか 丸山薫、日夏耿之介、坪野哲久、小暮政次、香川進、生方たつゑ

(短歌雑誌) 遠つびと 第53巻第11号(平成2年11月)―大角益子追悼号―惜しまるる人(太田絢子)、折口信夫と一体の人(穂積生萩)、み業を慕いて(苅部雪江)、研究・歌評・随筆など(高瀬笑子)ほか 太田絢子、穂積生萩、苅部雪江、高瀬笑子、森屋光子 ほか

(短歌雑誌) 高槻 昭和21年10月(第1巻第7号)―写生我聞抄(2)(杉鮫太郎)、短歌覚書(2)(鈴江幸太郎)、追慕記(7)(岸哲夫)ほか 関西アララギ会(大村呉楼) 編/杉鮫太郎、鈴江幸太郎、岸哲夫、柴谷武之祐、丸山修三、高安國世 ほか

(短歌雑誌) 高槻 昭和25年2月(第5巻第2号)―見事なる板ばさみ(山口誓子)、人間幸太郎とその芸術(1)(山岸秀夫)ほか 関西アララギ会(大村呉楼) 編/山口誓子、山岸秀夫、岡田真、寺澤亮、鈴江幸太郎、西村俊一 ほか

(短歌雑誌) 関西アララギ 1952年3月(第7巻第3号)―短歌と思想との問題(1)(高安國世)、北京城外(本山英一)、中島栄一氏の弁(伊藤由紀夫)ほか 高安國世、本山英一、伊藤由紀夫、金石淳彦、狩野登美次、伊藤保、津田治子 ほか

(短歌雑誌) 関西アララギ 1952年9月(第7巻第9号)―憲吉の「拙修」(鈴江幸太郎)、「つつ」について(馬場てつを)、「祝典歌」其の他(田村照子)、右に就き(山本郁夫)ほか 鈴江幸太郎、馬場てつを、田村照子、山本郁夫、笹川献吉 ほか

(短歌雑誌) 関西アララギ 1952年10月(第7巻第10号)―盲の女(リルケ)、石橋雑記(大村呉楼)、評言三章(鈴江幸太郎、高柳得寳、時枝賢次)ほか 大村呉楼、鈴江幸太郎、高柳得寳、時枝賢次、市村勲、千葉たけまつ、田中栄 ほか

(短歌雑誌) 関西アララギ 1952年11月(第7巻第11号)―志村勲の歌(縣義治)、歌のわかれ(二上令信)、石橋雑記(大村呉楼)ほか 縣義治、二上令信、大村呉楼、小川隆太郎、仲田恒信、伊藤衣遠 ほか

(短歌雑誌) 関西アララギ 1953年1月(第8巻第1号)―「指紋」余談(岡崎ふゆ子)、三つの屈折(松山慎一)、「表現」のために(笹川献吉)ほか 岡崎ふゆ子、松山慎一、笹川献吉、糸永貞雄、松木孝子、小川康男、伊藤由紀夫 ほか

山上伊太郎のシナリオ 山上伊太郎 著/マキノ雅弘、稲垣浩 編

大根役者・初代文句いうの助 伊藤雄之助 著

チャンバラ人生 宮崎博 著

映画暦 day-cinema 1986(「ブック・シネマテーク」別冊) 四方田犬彦、鈴木一誌、稲川方人 編

熊本シネマ巷談 藤川治水 著

 

2019年05月27日

(文芸誌) 北斗文学 第1号(1969年5月)―旅立ち(朝生晃)、白の恐怖(植木肖太郎)、流転(妻良洋平) 朝生晃、植木肖太郎、妻良洋平

(詩誌) ブーメラン 第2号(1974年1月10日) 菅野拓也、前川佐重郎、木村浩、山田今次、長島三芳、笹沢美明

(詩誌) 脈 NO.5、6(1956年3、4月) 計2冊 柴岡利夫 編/島津公夫、藤秀一、柴岡利夫、志崎慶介

未完成派 第12号(1955年3月) 植木未来、西海洋 主宰/尾作寿子、藤林美智子、清水達郎、柴田精一 ほか

横浜文芸懇話会会報 No.30(1955年5月15日)―幻の詩人(近藤東)、昨今気になること二、三(扇谷義男)、由緒書のこと(山田今次)、内側から見た横浜詩人会の動き(12)(篠原あや)ほか 近藤東、扇谷義男、山田今次、篠原あや、平柳青旦子

(詩誌) 陸 第1~4号(昭和44年4月1日~45年3月10日) 計4冊 村田春雄 編/島津公夫、呉林俊、朴赫、堀場貞男、田中井弘 ほか

立像 1957年6月―城外(斯波四郎)、もくれん(杢右ヱ門)の木小屋(森敦)、最後の人たち(2)(志間正)、船のない港(桂英澄) 斯波四郎、森敦、志間正、桂英澄/棟方志功 表紙

―(詩誌) 歴程 1991年6月(No.381)(追悼・鳥見迅彦―鳥見迅彦さんを偲ぶ(岡安恒武)、隣りの空へ(鳥見迅彦氏追悼)(新藤千恵)、鳥見さん追悼(岡本喬)、ハシキンさんの鳥見さん(山田今次)、鳥見迅彦著作記録 ほか) 岡安恒武、新藤千恵、岡本喬、山田今次、小松郁子、高内壮介、朝倉勇 ほか

―(詩誌) 歴程 1994年5月(No.411)(安西均さんを偲んで―安西さんのこと(宮津博)、選詩集「銃と刃物」のこと(朝倉勇)、安西さんの啖呵(岡安恒武)、清瀬のホスピスで(財部鳥子)、安西均さん……(柴田恭子)ほか) 宮津博、朝倉勇、岡安恒武、財部鳥子、柴田恭子、野村喜和夫 ほか

―(詩誌) 歴程 1998年6月(No.452)(追悼―藤島宇内追悼(岡本喬)、及川均の詩(三浦雅士)、「田園」スケッチより・二篇(朝倉勇)ほか) 岡本喬、三浦雅士、朝倉勇、支倉隆子 ほか

―(詩誌) 歴程 1998年7月(No.453)(高内壮介追悼特集―弔辞(宗左近)、高内壮介さんと、音楽と、私(宍戸睦郎)、科学に官能した詩人の魂(松岡正剛)、わが内なる高内壮介さん(落合雄三)ほか) 宗左近、宍戸睦郎、松岡正剛、落合雄三、岩成達也、岡安恒武、新藤凉子、粕谷栄市 ほか

―(詩誌) 歴程 2002年6・7月(合併)(No.492)(岡安恒武追悼特集―岡安恒武年表、岡安恒武氏を偲ぶ・全集のことなど(新藤千恵)、弔辞(粒来哲蔵)、感性の深みから(辻井喬)、岡安さんの陽溜まり(池井昌樹)、岡安恒武追悼(岡本喬)ほか) 新藤千恵、粒来哲蔵、辻井喬、池井昌樹、岡本喬、日高てる、小松郁子、長谷川龍生 ほか

―(詩誌) 歴程 No.588(2014年4月15日)(辻井喬追悼―特別寄稿・堤清二と辻井喬の葛藤(八木忠栄)、秤は烈しく揺れている 辻井喬さんについて(北川透)、感謝をこめて(川口晴美)、誰にも答えられぬ問いかけ(高橋順子)、辻井喬さんを悼む(近藤洋太)ほか) 八木忠栄、北川透、川口晴美、高橋順子、近藤洋太、野村喜和夫、井川博年 ほか

 

2019年05月26日

(月刊片田芳子個人詩誌) 球 (8号から「片田芳子詩通信」と改題) 計15冊(第2~8、9、11~14、17~19号。昭和43年2月~56年4月) 片田芳子

(詩誌) 孤帆 第1~4号(1955年1月27日~5月31日) 計4冊 乗田健吾 編/堀宰、定光瑛、ひがら・いっぺい、乗田健吾 

(詩誌) 獣 創刊号~第5号(1972年1月~1975年5月) 計5冊 本野多喜男、ひらたきよし、島津公夫、武田正太郎、禿慶子、杜農夫、宮島一清、左和伸介

(詩誌) 蒼鬼 VOL.1~6(1976年5月~1978年12月) 計6冊 弓田弓子、城所美智子、嘉本薫、野崎公子、山崎栄、辻ヒロ子、上田康子 ほか

(詩誌) 詩人倶楽部 復刊第3号、7~9号(昭和47年3月~49年3月) 計4冊 諸田詠子、寺下冬雄、宮下直之、後藤一夫、鏑木良一、村田春雄、片田芳子、井手則雄 ほか

(詩誌) 象 計14冊(31、32、36~46、59号。1960年12月1日~1980年?)―白石千晶作品集、石井常造作品、横田弘作品 ほか 白石千晶、石井常造、横田弘、篠原あや、三橋美江、三枝謙、速鞍由紀夫、平野一夫、禿慶子

(詩誌) 存在 第1号(昭和30年11月30日)―近代精神について(芦田昌一)、近代の神話(筧槇二)、近代及近代精神に対する終末観とその救済観念(村田春雄)ほか 芦田昌一、筧槇二、村田春雄、須藤伸一、吉川正一、岡田忠雄

(詩誌) 第一書 26号(昭和26年9月30日) 村田春雄、人見勇、宮崎一郎、志木幾子、岡田忠雄、筧槇二、小尾良一、芦田昌一、吉川正一 ほか

(詩誌) 掌 計10冊(No.24、26~31、51、52、78。1962年12月~1981年3月30日)―「古川一夫追悼号」(31号) 今井秀雄、志崎純、吉川一夫、オノデラ・マコト、生田ゆき、今辻和典 ほか

(詩誌) 地下水 42号(1974年7月10日) 高橋みよ子、津島亜喜、鈴木多佳、宮崎聡、三山説子、安藤晴康 ほか

(詩誌) 野火 19~22、24、25、47、50、52~54号(1969年1月~1974年11月) 計11冊―自作自註・ポポフの機関車(緒方昇)、にぎりしめた拳…ほか(ルネ・シャール/窪田般弥・訳・解説)、かれん(篠田桃紅)、自作自註・白鳥は雛(丸山豊)、自作自註・耳鳴りのうた(石原吉郎)ほか 高田敏子 主宰/緒方昇、ルネ・シャール/窪田般弥・訳・解説、篠田桃紅、丸山豊、石原吉郎、戸板康二、安西均、武田隆子、永瀬清子、伊藤桂一 ほか

(詩誌) NECKS(ネックス) 第3号(昭和31年4月20日) 萩原行夫、雫石尚子、古屋真

 

2019年05月23日

感情版「抒情小曲集」 (「感情」第2・3・27・29号) (近代文芸復刻叢刊) 室生犀星

記録―加藤健詩集 加藤健 著/川端康成 序/藤田嗣治 装幀

魚の町―四宮明美詩集(野火叢書 3) 四宮明美 著/

四季 立原道造追悼号(第47号) 復刻版(近代文藝復刻叢刊) 立原道造(遺稿)、保田與重郎、草野心平、鈴木亨、伊東静雄、三好達治 ほか

聯詩集 空海頌 佐藤一英 著/棟方志功 装幀・挿絵

グウルモン詩抄 グウルモン 著/堀口大學 訳

貧しきものの歌―仲村久慈詩集 仲村久慈 著

詩集 氷河の花 安部宙之介 著

若山牧水の書 大悟法利雄 編著

恩地孝四郎―一つの伝記 池内紀 著

縮刷 緑雨全集 齋藤緑雨 著

われ御身を愛す―愛親覚羅慧生・大久保武道遺簡集 愛親覚羅慧生、大久保武道 著

わがいのち月明に燃ゆ―一戦没学徒の手記 林尹夫 著

(詩誌) LE PORT 第18号(1956年9月1日) 徳永スミ、藤井潔、斎藤さとし、野崎俊彦、深津恒彦、川崎浩一

(詩誌) 青い階段 (VOL.9(1980年))NO.21、22 計2冊 浅野章子 編集責任/神田寿美子、森絵都、加茂よし子、壁淑子、古田のい子 ほか

(詩誌) 青い花 第1号 名島馨 編/結城哲夫、野原啓生、浅見正敏、大城鎮基、名島馨、長坂紘

(詩誌) 海 創刊号、第2号(1954年8、9月) 計2冊 志澤正躬 編/小田川純、山崎正一、雨宮伊之助、石井まこと、志澤正躬

(詩誌) カット詩 第3号 尾池克巳、川崎浩一、印南健二、野崎俊彦、今泉順、豊田隆夫、田代七郎、若松輝行、宮本ルリ

(詩誌) 花群 1・2号 計2冊 池田時雄、金子千鶴子、長井信昭、堀宰、石井晶子 ほか

 

2019年05月22日

ホームグラフ 昭和14年2月(第27号)―空の南京街道(野口昂)、スペイン戦線のソ聯製飛行機(久世龍太郎)、須磨、舞子、明石(寺島紫明)、映画の海外進出に就て(宮部幸三)、(写真)満洲移民 ほか 野口昂、久世龍太郎、寺島紫明、宮部幸三、川口春波、松山慎二 ほか

ホームグラフ 昭和14年3月(第28号)―密林の満洲、ことり(根上富治)、房総と大島(松山慎二)、パリーの日本美術展(岡本太郎、長谷川潔等、小さな図あり)、職業婦人と衛生(大串貫之)、山羊と三平(坪田譲治)ほか 根上富治、松山慎二、大串貫之、坪田譲治 ほか

ホームグラフ 昭和14年8月(第33号)―軍用犬物語(坂本健吉)、海豹島訪問記(近藤廉)、全国中東野球予想(友田壮一)、狐火・鬼火・人魂(神田左京)、父の音楽修業(中谷孝雄)、煙草の歴史(岡田道一)ほか 坂本健吉、近藤廉、友田壮一、神田左京、中谷孝雄、山村耕花、松山慎二、三木露風、青柳瑞穂、岡田道一 ほか

ホームグラフ 昭和14年9月(第34号)―満洲漫画の旅(前川千帆、水島爾保布、小野佐世男)、日本の山と文学(坂口安吾)、洋画の友人達(山口蓬春)、音楽と絵画(上司小剣)、(写真)戦線グラフ ほか 前川千帆、水島爾保布、小野佐世男、坂口安吾、山口蓬春、上司小剣、山田尚允、大平得三、松山慎二、神戸雄一 ほか

野球界 大正9年5月(第10巻第6号)―野球小説・怪投手次郎兵衛(吉本飛城)、十年の球界生活(市岡忠男)、関東と関西と(河原政武)、静岡球界雑観(安藤忍)、全関西投手石川真良論(辻村直、福田峨城、天庵住人ほか)、野球漫画「野球狂の神経衰弱」(京人生)ほか 吉本飛城、市岡忠男、河原政武、安藤忍、辻村直、福田峨城、天庵住人、京人生、寺田瑛 ほか

野球界 大正10年3月(第11巻第4号)―賑やかなりし関西運動界(安藤北海)、神戸ダイヤモンド軍選手の短評(沼田久男ほか)、佐賀球界だより(内田勝)、慶応新主将高須一雄論(辻村直、児玉生、色川生)、満洲球界通信(大塚満洲男)、野球小説・ヱールの投手(盛山智利)ほか 安藤北海、沼田久男、内田勝、辻村直、児玉生、色川生、大塚満洲男、盛山智利、久保圭之助 ほか

野球界 大正10年5月(第11巻第6号)―速球王ワルターヂヨンソン(半澤正二郎)、マシユーソン死去(松木むら)、野球観戦十五年(白石実三)、早慶戦時代の迷信(橋戸頑鐵)、三田軍の宿将桐原遊撃手論(辻村直、杉野忠三、黒ん坊生ほか)、本邦に於けるア式フツトボールに就いて(新田純興)ほか 半澤正二郎、松木むら、白石実三、橋戸頑鐵、辻村直、杉野忠三、黒ん坊生、新田純興、飛田穂洲、久保圭之助 ほか

房総紳士録

日本書画骨董大辞典 池田常太郎 編/九鬼隆一 総監/下條正雄、前田健次郎 監修

ヴァレリー全集 増補版 全14巻(全12巻+補巻2冊)揃+カイエ篇 全9巻 揃 計23冊 ヴァレリー 著/鈴木信太郎 ほか 訳

 

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