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2018年04月25日

演劇雑誌 脚本 昭和9年6月(第1巻第5号)―入学願書(甲藤孝雄)、港崎宵話(木村哲二)、むくろ渡世(益田甫)、他人の麪包(小野金次郎)、浅草の漫筆(豊田豊)ほか 甲藤孝雄、木村哲二、小野金次郎、豊田豊、益田甫 ほか

演劇雑誌 脚本 昭和10年3月(第2巻第3号)―鯱殺し(福田正夫)、泥(池田義信)、ある断層(平峰満)ほか 福田正夫、池田義信、平峰満、ノエル・カワード・作/中村秋一・訳 ほか

演劇雑誌 脚本 昭和10年4月(第2巻第4号)―放火犯の女(川村花菱)、私生活(ノエル・カワード・作/中村秋一・訳)、物くさ太郎(勝川東治)、坪内逍遥博士を偲ぶ―坪内逍遥博士の追憶(中村吉蔵)、富士裏山(永田衡吉)、その一日(額田六福)、坪内先生のこと(服部錦一)ほか 川村花菱、ノエル・カワード・作/中村秋一・訳、勝川東治、中村吉蔵、永田衡吉、額田六福、服部錦一 ほか

演劇雑誌 脚本 昭和10年5月(第2巻第5号)―海の百貨店(飯島正)、私生活(ノエル・カワード・作/中村秋一・訳)、南都炎上(市川八百蔵・構想/土岐善麿・作詞)、二大レヴユー王国(小林いさむ)、所謂レヴユーの本態など(北林逸馬)、エノケン氏論(坂田英一)ほか 飯島正、ノエル・カワード・作/中村秋一・訳、市川八百蔵・構想/土岐善麿・作詞、小林いさむ、北林逸馬、坂田英一、芝うらら ほか

罐製同棲又は陥穽への逃走―鈴木志郎康詩集 鈴木志郎康 著

詩集 季節についての試論 入沢康夫 著

歩行者の祈りの唄―山本太郎詩集 山本太郎 著

Red 白石公子 著

松下育男詩集(新鋭詩人シリーズ 8) 松下育男 著

スター・ウォーズ 今江祥智 著/長新太 画家

魂の行為―岡庭昇詩集(マニフェスト叢書 1) 岡庭昇 著

詩集 赤頭巾ちゃんへの私的ディテール(グッドバイ叢書 4) 菊池千里 著

光の揺れる庭で 林浩平 著

秋風の祭礼 松下智之 著

ジパング 時里二郎 著

VIKING 195号(1967年2月29日)―同人雑記特集・わがVIKING―VIKINGつぶし(富士正晴)、初心忘るべからず(竹内和夫)、船中妄語(杉本秀太郎)、VIKINGあれこれ(津本陽)ほか 富士正晴、竹内和夫、杉本秀太郎、津本陽、山田稔 ほか

VIKING 214号(1968年10月30日)―猫捨て(橋本碧)、ザメンホフ(11)(伊東幹治)、同人雑記特集・ちかごろ腹のたつこと―腹のたつことについて(津本陽)ほか 橋本碧、伊東幹治、津本陽、島京子、たにむらけんいち ほか

VIKING 225号(1969年19月30日)―竹内勝太郎の詩(富士正晴)、小説・蝦蟇と少年と(安光奎祐)、詩・蛙(飛野霙汰)ほか 富士正晴、安光奎祐、飛野霙汰、当谷雅子 ほか

遠い意志 望郷篇 創刊号・第2号 計2冊 角口和憲、新木正人、大谷紘平、野中真理、河崎西真、重尾隆四

蜜月・反蜜月―渡辺武信詩集 渡辺武信 著

ダゲスタン 林堂一 著

詩集 海を思わないとき 川崎洋 著

プルウスト研究 1 久米文夫 編/生島遼一、波多野完治、中島健蔵、アルベエル・ティボデ/渡辺一夫・訳 ほか

夢ノ説 松本邦吉 著

 

2018年04月24日

(パンフレット)神戸駅前 相生ビル―新手法による都市再開発

市街地改造事業(神戸市都市計画局)―都市の再開発

神戸の都市計画 Vo..21 神戸市都市計画局計画部計画課 編

神戸の都市計画 Vo..18 神戸市都市計画局計画部計画課 編

不動産業に関する史的研究 2(平成7年10月)―第1章 戦前日本における不動産金融(橋本寿朗)、第2章 土地会社の経営動向―両大戦間期の大阪を中心に―(長谷川信)ほか 橋本寿朗、長谷川信、粕谷誠 ほか

地学雑誌総目録 2 1930~1966

三重県の都市計画(昭和58年3月) 三重県土木部都市計画課 編

(パンフレット)神戸の埋立

藤沢都市計画資料 2・3 計2冊―(藤沢都市計画道路策定の経緯)(昭和56年3月)、(藤沢都市計画公園策定の経緯)(昭和55年4月)

横浜商工会議所の100年―1880(明治13)年―1980(昭和55)年

滋賀県総合発展計画の概要

文化遺産としての街路(平成元年4月)―近代街路計画の思想と手法 〈270プロジェクト〉(IATSS 昭和63年度研究調査報告会用資料) 中村良夫、越沢明 ほか

国分寺市における防災都市のあり方 答申(昭和52年3月)

都市計画 No.182(VOL.42 NO.2、1993年7月29日)―特集・石川栄耀生誕百年記念号―石川栄耀の生涯(昌子住江)、私の都市計画史(石川栄耀)、石川栄耀の都市計画年譜(1919-1955)(鈴木栄基)、石川栄耀と上海都市計画(越沢明)、石川栄耀の思い出(磯村英一、佐藤昌ほか)ほか 昌子住江、石川栄耀、鈴木栄基、越沢明、磯村英一、佐藤昌、西山康雄、松井達夫 ほか

季刊 文学(「詩と詩論」改題) 第1~6冊(昭和8年6月17日) 計6冊―地上の星(瀧口修造)、砂の白粉・詩五篇(北園克衛)、幻の家・詩四篇(左川ちか)、イカルス失墜(伊藤整)、Pierre Philosophale(坂口安吾)、矢車草(稲垣足穂)、菫色の貨幣・詩五篇(江間章子)ほか 春山行夫 編/瀧口修造、北園克衛、左川ちか、伊藤整、坂口安吾、稲垣足穂、江間章子、田村泰次郎、村野四郎、竹中郁、阪本越郎、西脇順三郎、山中富美子、保田與重郎 ほか

 

2018年04月23日

京都市風致地区条例に基づく種別基準―昭和58年4月制定、昭和61年4月改訂・追加、昭和62年4月一部改訂、平成元年4月改訂

住宅 1981年2月(VOL.30 NO.2)―特集・木造住宅―木造住宅生産合理化の基本的方向(金子勇次郎)、木造住宅供給の現状と課題(村山浩和)、地域における木造住宅振興対策について―茨城県の木造住宅施策のこれまでの歩み―(那珂正、富永保)ほか 金子勇次郎、村山浩和、那珂正、富永保、今泉勝吉 ほか

東京経済圏の課題と対策(青山学院大学総合研究所経済研究センター研究叢書 第4号(1995年3月)) 西岡久雄、高橋重雄、北見俊郎 代表

首都圏 土地区画整理情報 NO.7(1986年) 東京土地区画整理協会 編

佐渡地域総合開発計画

埼玉県都市基本計画策定調査報告書(昭和57年3月)

『新都市』解説・総目次・索引

TOKYO ACCESS 東京アクセス―英語と日本語で読む知的でユニークなシティマニュアル リチャード・ソール・ワーマン 著

日本都市計画学会五十年史 50周年史編纂委員会 編

基地白書(1970年)神奈川県相模原市 企画部渉外課 編

無雪害街づくり事業計画書(昭和58年3月)

住宅価格とサラリーマン所得との乖離是正のために―発想の転換を必要とする住宅対策

横浜市の公園配置図(平成元年)

建築雑誌 1952年12月(第67集第793号)―1952年建築界展望、東京都庁舎指名設計図案、(写真)日活国際会館、広島平和記念館、仙台保険局と千代田電話局 ほか 田辺泰、関野克、浜口隆一、奥村胖 ほか

神奈川県都市計画要覧追録(昭和59年度)―都市計画決定及び変更 第80回審議会~第86回審議会(昭和59年4月~昭和60年2月)、都市計画事業認可(昭和59年4月~昭和60年3月)

都市居住における 適応技術の展開(国連大学 人間と社会の開発プログラム研究報告/技術の移転・変容・開発―日本の経験 プロジェクト/技術と都市社会研究部会) 古屋野正伍 著

Suzuran(神戸市鈴蘭台地勢パンフレット) 神戸市都市計画局鈴蘭台団地造成事務所 編

大橋地区 市街地改造事業の計画

 

2018年04月22日

《トピックで読む》長崎の歴史 江越弘人 著

高密度住宅地再開発の(物的)計画手法について(1969年3月) 川上秀光

個性あるみちづくりガイドブック PART1 マニュアル編 個性あるみちづくり研究会 編

東京圏における高速鉄道を中心とする交通網の整備に関する基本計画について(運輸政策審議会答申第7号)(昭和60年7月11日) 運輸省地域交通局 編

戦災復興期 東京1万分1地形図集成 解題―昭和20年代の地図事情と戦災復興院の東京1万分1地形図(清水靖夫)、昭和の東京都市計画―帝都復興後の郊外地発展から戦後の復興計画の挫折まで(越沢明)、東京を読図するために(地図資料編纂会) 清水靖夫、越沢明、地図資料編纂会

都市計画 240(25Dec.2002、Vol.51No.5)―特集・人口減少時代の居住と地域づくり―人口減少時代の住まいと街づくり(蓑原敬)、住宅マーケットからみた近年の住宅需要動向と展望(菊地修一)、札幌における1943年都市計画決定の伏籠公演に関する研究(鈴木依理子、越沢明)ほか 蓑原敬、菊地修一、鈴木依理子、越沢明、大江守之 ほか

後藤新平「大風呂敷」の実相(都市問題 Vol.98No.9 平成19年8月号特別増刊) 星亮一、小野寺伸夫、尾崎耕司、野村明宏 ほか

都市をつくった巨匠たち―シティプランナーの横顔 新谷洋二、越澤明 監修/都市みらい推進機構 編

名古屋市緑区有松町 旧東海道有松町並み現況写真一覧(名古屋市文化財調査報告 4 別冊)

ムラおこし(内発的地域振興)の実践と理論(昭和55年2月) 清成忠男、清水喜徳郎

神奈川県温泉地学研究所報告 第12巻第6号 箱根温泉誌(2)―箱根温泉総合調査報告―(昭和56年5月) 大木靖衛、平野富雄、小鷹滋郎 ほか

横浜市の公園―昭和63年4月1日現在

宇部(市勢パンフレット)

 

2018年04月19日

サフラン摘み―吉岡実詩集 吉岡実 著

純粋病 一色真理 著

海と夜祭 斎藤恵子 著

鹹湖 会田綱雄 著

自修ホメーロス―イーリアス 第22巻 長谷部英吾 著

生活美術 第1巻第1号~第3巻第11号(昭和16年9月~18年11月)のうち5冊欠 計22冊―スピード・美・モラル(三雲祥之助)、コヴァルビアスの諷刺性(亀倉雄策)、絵の前に泣く(岡本太郎)、コロオをめぐつて(ポール・ヴァレリー/大島博光・訳)、大東亜戦争と美術(瀧口修造)、建築・屋根(水谷武彦)、郷愁の画家(上林暁)、装幀の話(伊藤整)、漫画論序説(須山計一)、絵本特輯(グラフ有)―造形美術による児童教育の問題(青木誠四郎)、絵本とことば(與田準一)ほか、日本的な笑ひ(中野重治)ほか 三雲祥之助、亀倉雄策、岡本太郎、ポール・ヴァレリー/大島博光・訳、水谷武彦、上林暁、伊藤整、須山計一、青木誠四郎、與田準一、中野重治、植村鷹千代、青柳正廣、森口多里、森田亀之助、瀧口修造、奥平英雄、土方定一、鈴木信太郎、長谷川如是閑、谷口吉郎、波多野完治、津村秀夫、柳田国男、清水幾太郎 ほか/棟方志功、三岸節子、恩地孝四郎ほか(葉書回答)

図解科学 昭和8年5月(第1巻第5号)―時代を画した飛行機(5)(木村秀政)、飛行機はどうして撃つか?(平野?)、今日の滑空機(佐藤博)ほか 木村秀政、平野?、佐藤博、速水育三 ほか

図解科学 昭和8年6月(第1巻第6号)―飛行機を撃つ機関銃砲(平野?)、鉄道第一物語(江畑弘毅)、今日の航空母艦(中島武)ほか 平野?、江畑弘毅、中島武、木村秀政、

図解科学 昭和8年7月(第1巻第7号)―日本の気候に適する乾式構造の建築(市浦健)、時代を画した飛行機(7)(木村秀政)、最新型自動車の形態美(速水育三)ほか 市浦健、木村秀政、速水育三、古谷一郎 ほか

図解科学 昭和8年8月(第1巻第8号)―東京中央郵便局新局舎(吉田鐵郎)、時代を画した飛行機(8)(木村秀政)、ロボット操縦士と世界早廻り飛行 ほか 吉田鐵郎、木村秀政、吉本祐一、寺田春一 ほか

図解科学 昭和8年9月(第1巻第9号)―新建築に現はれた窓の話(山脇巌)、時代を画した飛行機(9)(木村秀政)、世界の旅客駅展望(坂本鎮雄)、世界の航空港(2)(斎藤寅郎)ほか 山脇巌、木村秀政、坂本鎮雄、斎藤寅郎、小南清 ほか

図解科学 昭和9年1月(第2巻第1号)―日本犬の正体(斎藤弘)、国際航空交驩図史(1)(木村秀政・編)、近代ステーションの先駆・上野駅(坂本鎮雄)、蓄音機の選び方(平林勇)ほか 斎藤弘、木村秀政・編、坂本鎮雄、平林勇、三宅驥一 ほか

図解科学 昭和9年2月(第2巻第2号)―日本劇場の建築を見る(S・T生)、国際航空交驩図史(2)(木村秀政・編)、鉄道の除雪作業(鷲谷瀧雄)ほか 山本一清、木村秀政・編、鷲谷瀧雄、速水育三 ほか

都市問題 1978年7月(第69巻第7号)―現代都市行政と人事管理の課題(小関紹夫)、管理職の任用・異動管理の課題(藤田至孝)、中国の土地利用計画(上)(越沢明・訳)ほか 小関紹夫、藤田至孝、越沢明・訳、小越洋之助 ほか

都市問題 1980年3月(第71巻第3号)―市政と統計(大屋祐雪)、統計行政における中央と地方(北川豊)、中国の土地政策と住宅政策(3)(越沢明)ほか 大屋祐雪、北川豊、越沢明、浪江虔 ほか

都市問題 1980年4月(第71巻第4号)―学園都市の形成と課題(津端修一)、地方の時代と大学(永地正直)、中国の土地政策と住宅政策(4)(越沢明)ほか 津端修一、永地正直、越沢明、後藤聰一 ほか

都市問題 1980年12月(第71巻第12号)―都市財政の改革(舟場正富)、地方財源拡充の方途―アメリカのばあい―(上杉栄市)、中国の土地政策と住宅政策(6)(越沢明)ほか 舟場正富、上杉栄市、越沢明、高橋誠 ほか

都市問題 1981年1月(第72巻第1号)―地方行政史における都市と農村(大島美津子)、居住・生活からみた都市と農村(窪谷順次)、中国の土地政策と住宅政策(7・完)(越沢明)ほか 大島美津子、窪谷順次、越沢明、米山俊直 ほか

朱夏(昭和文学研究誌) 第3号(1992年6月30日)―特集・戦後意識1・沖縄復帰二十年―琉球弧の文学―大城立裕「迷路」(里原昭)ほか、連載・旧植民地の文学―対談「語りあえば満州」(西原和海×田中益三)、満州と日本文学関連年表(3)第一版完結(田中益三)、樺太・千島関連文学単行本目録(朱夏の会・編)ほか 里原昭、西原和海×田中益三、田中益三、森島稔 ほか

朱夏(昭和文学研究誌) 第4号(1992年12月20日)―特集・満映―対談・異国のシネホリック(山口猛×田中益三)ほか、植民地人スタイル―日本人の南方体験(3)(宮下今日子)、台湾文学単行本目録(編集部)ほか 山口猛×田中益三、宮下今日子、木脇紀美子 ほか

 

2018年04月18日

スコセッシはこうして映画をつくってきた メアリー・パット・ケリー 著/齋藤敦子 訳

ビリー・ワイルダーのロマンティック・コメディ―『お熱いのがお好き』『アパートの鍵貸します』『昼下がりの情事』 瀬川裕司 著

ビリー・ワイルダーの映画作法(明治大学リバティブックス) 瀬川裕司 著

映画の原典を読む―映画芸術《思想化》の歩み 渡辺淳 著

ミュージカルが《最高》であった頃 喜志哲雄 著

フェリーニ 映画と人生 トゥッリオ・ケジチ 著/押場靖志 訳

ビリー・ワイルダー・イン・ハリウッド モーリス・ゾロトワ 著/河原畑寧 訳

素直 第1~3輯(昭和21年9月15日~22年9月25日) 計3冊―桜島(梅崎春生)、老兵従軍旅誌(十和田操)、娘に送る手紙(上林暁)、玉音(江口榛一)、古絵紙(小田嶽夫)、海の細道(木山捷平)、桂離宮竹林の夜(草野心平)ほか 外村繁 編/芹沢けい介 扉/富本憲吉 表紙/網野菊、藤原審爾、蔵原伸二郎、井伏鱒二、

素直 復刊第1号(昭和24年5月25日)(雨の日(川端康成)、狂気の太陽(田中英光)、金魚(耕治人)、神・現代・救ひ(稲垣足穂)ほか) 外村繁 編/川端康成、田中英光、耕治人、稲垣足穂、田宮虎彦、中野重治、井伏鱒二、中村光夫 ほか

素直 第1集(昭和32年2月25日)―「素直」の頃(外村繁)、残菊抄(島村利正)、円光を負う偶像(日下初子)ほか 外村繁、島村利正、日下初子、瀧井孝作、吉田紗美子、高原牧 ほか

素直 第5~9集(昭和33年4月20日~35年7月10日) 計5冊―座談会・文学よもやま話(浅見淵×瀧井孝作×上林暁×外村繁×島村利正×網野菊×井伏鱒二)、みどりの風(島村利正)、西の京の夏(安藤更生)、因縁話二題(上林暁)ほか 浅見淵×瀧井孝作×上林暁×外村繁×島村利正×網野菊×井伏鱒二、島村利正、安藤更生、上林暁、犬養健、日下初子、高原牧、山田宗作 ほか

私家版 金具屋年代記 鈴木棠三 編

造像銘記集成 久野健 編

 

2018年04月17日

思索 昭和24年6月(第23号)―歴史の終末(高坂正顕)、人物評論・河原崎長十郎・赤岩栄(荒垣秀雄)、随筆・姦声(幸田文)ほか 高坂正顕、荒垣秀雄、幸田文、武谷三男、清水幾太郎 ほか

文藝市場 大正15年11月(第2巻第11号)―近代筆禍文献号―ボルシエヴィズムの新聞紙(村山知義)、発売禁止の思ひ出(昇曙夢)、鋏の使ひ方(前田河廣一郎)、増補近代文藝筆禍史(齋藤昌三)ほか 村山知義、昇曙夢、前田河廣一郎、齋藤昌三、横瀬夜雨、壷井繁治、能島武文、梅原北明、長尾桃郎、井東憲 ほか

文藝市場 大正15年5月(第2巻第5号)―浅草芝居の将来(石角春洋)、赤と黒(萩原恭次郎)、蛙・コーラス(草野心平)、三月四日の夜(近松秋江)ほか 石角春洋、萩原恭次郎、草野心平、近松秋江、高橋新吉、邦枝完二、直木三十五、犬田卯、中村吉蔵 ほか

文藝倶楽部 第1編(明治28年1月25日)―大さかづき(眉山人)、古榎(露亭主人)、磐桃岩鶴(南翠外史)ほか 眉山人、露亭主人、南翠外史、尾崎紅葉・閲/小松草秀・作 ほか

文藝倶楽部 第6巻第5編(明治33年4月10日)―花ぐるひ(廣津柳浪)、うひ子(中村春雨)、気まぐれ者(徳田秋声)ほか 廣津柳浪、中村春雨、徳田秋声、松の屋女史、二十三階堂 ほか

主張 第1巻第5号(大正11月11月1日)―原敬記念号―原前首相の偉大を偲ぶ(加藤友三郎)、理想の人原敬君(高橋是清)、一周年に際して感更に深し(床次竹次郎)ほか 加藤友三郎、高橋是清、床次竹次郎、元田肇、大木遠吉、岡崎邦輔 ほか

映画監督に著作権はない(リュミエール叢書 22) フリッツ・ラング、ピーター・ボクダノヴィッチ/井上正昭 訳

アクターズ・スタジオ・インタビュー―名司会者が迫る映画人の素顔 ジェイムズ・リプトン 著/酒井洋子 訳

カレル・チャペックの映画術 カレル・チャペック 著/田才益夫 訳

リー・ストラスバーグとアクターズ・スタジオの俳優たち―その実践の記録 ロバート・H・ヘスマン 編/高山図南雄、さきえつや 訳

映画における記号と意味 ピーター・ウォーレン 著/岩本憲児 訳

世界の傑物 4 フェリーニ(ガリマール新評伝シリーズ) ベニート・メルリーノ 著/山口俊洋 訳/菊地成孔 解説

トランボ―ハリウッドに最も嫌われた男 ブルース・クック 著/手嶋由美子 訳

リドリー・スコットの世界 ポール・M・サモン 著/尾之上浩司 訳

映画、わが自由の幻想 ルイス・ブニュエル 著/矢島翠 訳

 

2018年04月15日

唐高僧伝索引 上(中国高僧伝索引 第2巻) 牧田諦亮、諏訪義純 編

国訳一切経 和漢撰述部 経蔬部 6 華厳探玄記 1

塚本善隆著作集 第1巻 魏書釈老志の研究 塚本善隆 著

塚本善隆著作集 第6巻 日中仏教交渉史研究 塚本善隆 著

華厳の研究(鈴木大拙英文著作集日本版 3) 鈴木大拙 著/杉平顗智 訳

近世仏教集説

日本仏教史研究 藤原猶雪 著

仏教における心識説の研究 勝又俊教 著

女学叢誌 第55~59、62、63、65~67号(明治20年3月5日~7月25日) 計13冊―矢田部良吉氏の女子教育説に就て(福原遜軒)、毛糸編もの図解、歌妓小万の伝、海上の奇遇(尚来園主人・訳) 初鹿野?五郎 編/福原遜軒、尚来園主人・訳、散遊亭圓蝶、南翠外史、矢田部良吉 ほか

侠勇小説 海の男 (少年倶楽部 昭和11年6月号付録) 大仏次郎 著

新潮 昭和20年11月(第42巻第4号)―島木健作追悼―追悼(川端康成)、亡き友へ(亀井勝一郎)、思ひ出(森山啓)、黒猫(遺作)(島木健作)ほか 川端康成、亀井勝一郎、森山啓、島木健作、谷川徹三、アラン ほか

文豪夏目漱石(新小説 臨時号(大正6年1月2日)) 長與又郎、森田草平、山本笑月、和辻哲郎、松根東洋城、戸川秋骨、馬場孤蝶、内田魯庵、小川未明、中村星湖、泉鏡花、島崎藤村、岩野泡鳴 ほか

座談 昭和23年5月(第2巻第4号)―その頃の芦田さん(渋沢秀雄)、新興デパート万華鏡(加藤孝次)、銀座の生態(菊岡久利)、毒殺と探偵小説(木々高太郎)、輪タク車夫街頭座談会 ほか 渋沢秀雄、加藤孝次、菊岡久利、木々高太郎、高柳登美 ほか

座談 昭和23年9月(第2巻第8号)―震える虚無の記(多田裕計)、追放はもう終つたか(大宅壮一)、浮世大学講座(三遊亭圓歌×柳家権太楼×春風亭柳橋×古今亭しん生×林家正蔵)、冗談街を歩く(三木鶏郎)、近頃ダンサー気質(井上友一郎)ほか 多田裕計、大宅壮一、三遊亭圓歌×柳家権太楼×春風亭柳橋×古今亭しん生×林家正蔵、三木鶏郎、井上友一郎、野尻鷹雄 ほか

 

2018年04月13日

他者のユマニスム(叢書・言語の政治 6) エマニュエル・レヴィナス 著/小林康夫 訳

異邦人のフィギュール(叢書・言語の政治 10) アブデルケビル・ハティビ 著/渡辺諒 訳

絵葉書 1―ソクラテスからフロイトへ、そしてその彼方(叢書・言語の政治 14) ジャック・デリダ 著/若森栄樹、大西雅一郎 訳

パララックス・ヴュー スラヴォイ・ジジェク 著/山本耕一 訳

福音書の言語宇宙―他者・イエス・全体主義 宮本久雄 著

S/Z―バルザック『サラジーヌ』の構造分析 ロラン・バルト 著/沢崎浩平 訳

国訳大蔵経 論部 全15巻 揃 国民文庫刊行会 編

東洋的無(久松真一著作集 1) 久松真一 著

日本近世近代仏教史の研究 柏原祐泉 著

原始仏教教団の研究 佐藤密雄 著

仏教学関係 雑誌論文分類目録 自 昭和初期 至 昭和5年 龍谷大学図書館

空観哲学―「中論」の日本的研究 常本憲雄 著

インド大乗仏教思想研究―カマラシーラの思想 芳村修基 著

心把捉の展開―天台実相観を中心として 玉城康四郎 著

仏教諸派の学説批判 成実論の研究 福原亮厳 著

鎌倉仏教の研究 赤松俊秀 著

仏教と哲学―梶芳光運博士古稀記念(智山学報 第23・24輯(通巻38号)) 吉岡義豊 編集者代表/平川彰、関口真大、佐藤隆賢 ほか

中国禅宗人名索引―付・景徳伝灯録人名索引 鈴木哲雄 編

現存日本大蔵経冠字目録 完 藤井宣正 著

封建・近代における 鎌倉仏教の展開 笠原一男 編

 

2018年04月10日

越飛文化 第14号(昭和43年6月14日)―木倉豊信先生の追憶―木倉豊信君の横顔(嶋尾正一)、木倉君のこと(長島勝正)、木倉豊信氏の思い出(広瀬誠)ほか 稗田菫平、嶋尾正一、長島勝正、広瀬誠 ほか

小品集 赤いペンざら(牧人文学 55集) 中川朱実 著

とやま童話集 ライオンの夜―かもしか星作品集 稗田菫平、泉ナル子、中川朱実、すぎの・ひろみ、大割輝明 ほか

詩華集 聾のあざみ(牧人新書 3) 稗田菫平 著

詩華集 聾のあざみ(牧人新書 3) 稗田菫平 著

北国の十二ヵ月 小林謙 著

現代詩人選集 1952年版 石原廣文、泉浩郎、伊藤重徳、板口富美子、稗田菫平、山田和夫 ほか

(詩集) パンドラの箱 北島信一 著

(自筆資料)稗田菫平著作集 第一期一覧表、第二期内容一覧表 計2冊

新作童謡曲集 早おき雀(益子一彦・作詩/森義八郎・作曲)+童謡集 谷間の水車(益子一彦) 益子一彦著作計2冊 益子一彦・作詩/森義八郎・作曲、益子一彦 著

女学世界 第1巻第9号(明治34年7月5日)―雙々燕(完)(藤本藤蔭)、乙羽先生を悼む(日東生)、思ひ出の記(高山樗牛)、米国女気質(飯島立峰)ほか 藤本藤蔭、日東生、高山樗牛、飯島立峰、渡邊龍聖 ほか

中学世界 第1巻第1号(明治31年9月10日)―天性と品性(坪内雄蔵)、茶話(幸田露伴)、文界時評数則(武島又次郎)ほか(中学世界) 坪内雄蔵、幸田露伴、武島又次郎、高山林次郎、大町桂月、三島中洲・談、三宅青軒 ほか

中学世界 第1巻第8号(明治31年12月10日)―秋の日光山(田山花袋)、会澤藤田の教育(内藤耻叟)、国語錦繍(中邨秋香)ほか 田山花袋、内藤耻叟、中邨秋香、与謝野鉄幹、武田酔霞 ほか

中学世界 第2巻第5号(明治32年3月10日)―船舶各部の名称(若林欽)、勝海舟伯(坪谷水哉)、父としてのグラント将軍(柳井?翠)ほか 若林欽、坪谷水哉、柳井?翠、高山林次郎、中邨秋香、西村天囚、長谷川天渓、野上豊一郎(青年文壇欄) ほか

中学世界 第9巻第8号(明治39年6月20日) 夏期増刊 学生座右録―先払旅行(石橋思案)、渡り鳥(生田葵山)、月草(高信峡水)、洋画初歩(岡田三郎助)ほか 石橋思案、生田葵山、高信峡水、岡田三郎助、横井時敬、井上哲次郎 ほか

原色浮世絵刺青版画 郡司正勝 監修/福田和彦 編

メルロ=ポンティとマルティネ G・シャロン 著/菊川忠夫 訳

構造意味論―方法の探究 A・J・グレマス 著/田島宏、鳥居正文 訳

新しい言語類型学―活格構造言語とは何か G・A・クリモフ 著/石田修一 訳

岩波講座 現代思想 4 言語論的転回 新田義弘、丸山圭三郎、子安宣邦、三島憲一 ほか 編集委員

 

2018年04月09日

民謡日本 8~17号(昭和34年5月10日~36年5月15日) 計10冊 月原橙一郎、五味清花、中山輝、布瀬富夫、火乃花比古、横沢千秋 ほか

民謡風景 第9輯(昭和6年1月1日)、第2週第4巻(銀河版。昭和6年7月20日) 計2冊―出版・文学青年(渡邊波光)、春の遅筆(鹿山映二郎)ほか 渡邊波光、鹿山映二郎、松本つねを、笠置白粉花、宮崎誠一、山本淳歌 ほか

詩謡誌 門 第2、3号(昭和12年5月23日、11月11日) 計2冊―故菊地久之氏三週忌追悼花束集―菊地久之のことなど(中山輝)、菊地よなぜ死んだ(川口清)、同じ笑顔(田中富雄(源氏鶏太))、微笑む菊地さん(穴生芳章)ほか 中山輝、川口清、田中富雄(源氏鶏太)、穴生芳章、方等みゆき、高柳三郎、

序詩 マヌカン―詩集「白い心臓」より 上木行博 作詞/浜木治雄 作曲

詩誌 山畑 8、9号(第3巻第2号、第4巻第1号。昭和14年12月20日、15年5月16日) 計2冊―戦争詩について(中山輝)、切符(藤田直友)、二千六百年記念号 ほか 納藤秀雄、栄多谷三良、中山輝、藤田直友、橋本史芳、上松ちか子、茅野信義、戸破二郎、舟川栄次郎 ほか

詩文学 ゆうとぴあ 創刊号(第1巻第1号。昭和21年9月30日) 三好達治、田中冬二、竹中郁、菱山修三、城左門、木原孝一、北園克衛 ほか

詩誌 歴程 復刊1~4号(昭和22年7月10日~23年5月30日) 計4冊 尾崎喜八、草野心平、岡崎清一郎、小野十三郎、大江満雄、長光太、堀田善衛、淵上毛銭、山之口貘、石川善助、会田綱雄 ほか

蝋人形 昭和22年2月(第2巻第2号) 西條八十 主宰/三好達治、前田鐵之助、森田たま、日夏耿之介 ほか

蝋人形 昭和23年7月(第3巻第7号) 西條八十 主宰/丸山薫、岡田刀水士、大木実、中河幹子 ほか

詩誌 乱気流 No.1~4(1975年3月30日~1978年6月1日) 計4冊 平田徹、小木登桑、野島洋一、観堂達樹、山口志乃 ほか

詩誌 ルネサンス 第1巻第1号(昭和21年5月1日)―溶ける魚(アンドレ・ブルトン/塚谷晃弘、泉和雄・訳)、期待すべき若き詩人たち(笹澤美明)、期待する詩人とは(岩佐東一郎)ほか 長田恒雄 編/アンドレ・ブルトン/塚谷晃弘、泉和雄・訳、笹澤美明、岩佐東一郎、北川冬彦、北園克衛、大島博光 ほか

詩誌 爐 計20冊(138、145~160、165~167号。昭和25年5月~28年11・12月合併号) 右原尨、吉川仁、岡崎清一郎、永瀬清子、江口榛一、日高てる、港野喜代子、牟礼慶子、谷田昌平、冬木康 ほか

 

2018年04月08日

日本未来派 第10号(昭和23年4月1日)―特集・金子光晴詩集、新刊詩集評 菊岡久利、内山完造、永瀬清子、及川均、平林敏彦、緒方昇 ほか

日本未来派 第11号(昭和23年5月1日)―特集・川島豊敏追悼 港野喜代子、高見順、岡崎清一郎、永瀬清子、杉山平一、島崎曙海 ほか

日本未来派 第15号(昭和23年9月1日) 及川均、高見順、高橋新吉、今官一、緒方昇、上林猷夫 ほか

日本未来派 第22号(昭和24年4月1日)―熊の話(川上澄生)、詩人の会など(岩佐東一郎)、村だより(港野喜代子)ほか 川上澄生、岩佐東一郎、港野喜代子、和田徹三、佐川英三 ほか

日本未来派 第57号(昭和28年8月1日)―池田克己追悼特集号―池田克己年譜(及川均)、告別式のことなど(上林猷夫)、弔辞(北川冬彦、村野四郎、西条八十、多田裕計ほか)、回想記(池田友子、高橋新吉、佐川英三ほか)ほか 及川均、上林猷夫、北川冬彦、村野四郎、西条八十、多田裕計、池田友子、高橋新吉、佐川英三、江間章子 ほか

日本未来派 第58号(昭和28年11月1日) 港野喜代子、及川均、前登志晃、真田喜七、和泉克雄 ほか

日本未来派 第59号(昭和28年12月1日) 高島高、港野喜代子、永瀬清子 ほか/安東次男、北園克衛、大江満雄 ほか アンケート回答

日本未来派 第60号(昭和29年2月1日) 高田敏子、前登志晃、港野喜代子、高島高 ほか

日本未来派 第61号(昭和29年5月1日)―中室員重追悼―中室員重の死(内田義広)、詩人の死(宮崎譲)、甲州ブドウ苗と中室員重(島崎曙海)、年譜 ほか 内田義広、宮崎譲、島崎曙海、高島高、港野喜代子、鷲巣繁男 ほか

詩誌 日本海 昭和21年5月(第1巻第2号)―独創を重んじるなどといふのはケチなことだ(山本和夫)、詩人かくあれ(中山輝)、詩と音楽に関する雑考(高木寂)ほか 山本和夫、中山輝、高木寂、小森典、馬来田静秋、増村外喜雄 ほか

詩誌 版画商 第3号(昭和28年4月1日) 草川啓、上顕宗宏、諸虎一郎

詩誌 ぱるく 創刊号(1957年1月20日)―菅野一雄作品抄 ほか 青塚与市、野山健、菅野一雄、樫村信吾、江川清二 ほか

稗田菫平個人詩誌 百花 第5、10集(1954年5月、1956年9月) 計2冊 稗田菫平 編/竹部勝之進、山内龍、佐和井敏彦、辻本貞治、森幸一、上田一成

詩誌 白痴群 創刊号・2号(昭和44年2月1日、昭和45年2月) 計2冊 石川進 編/石川湫、藤田久恵、村井久枝子、長谷川一世、寺脇広子 ほか

文藝首都 昭和37年11月(第31巻第11号)―失われた島(志田暁男)、画絵の帯(朝凪圃子)、宿恋(堀尾修三)ほか 志田暁男、朝凪圃子、堀尾修三、神津拓夫、佐江衆一、なだ・いなだ ほか

詩誌 PLEIADE(プレイアド) 計13冊(第12~16、18、21、24~29号。昭和25年9月1日~29年7月1日) 緒方健一、稗田菫平、岩本修蔵、新川和江、秋野サチ子、八篠れい子、神岡秀夫、北川禮太郎、梶原しげよ、多田富雄 ほか

詩誌 茫洋 通巻10、13、16号(1950年11月1日、1951年5月5日、1952年4月) 計3冊 北川幸比古 編/坪内菜穂子、高橋スヾ子、山蔦三太郎、角田和男、佐藤洋子、稗田菫平、田中正一 ほか

北陸文学 33~38、44号(1971年1月~1975年8月、1984年5月) 計7冊―残像(山本顕樹)、喰い違い(荒川義清)、陽炎(琴柱功次郎)ほか 山本顕樹、荒川義清、琴柱功次郎、坪野藤吉、青田二三夫、小泉山男 ほか

詩誌 ポエジー 第3号(Vol.2 No.3。昭和34年4月5日) 多気正一 編/本多俊夫、高木実、月井邦子、竹久明子、郡良雄 ほか

牧人文学 53集(1973年10月) 太田愛子作品集 太田愛子 /稗田菫平 編

野薔薇咲くみち―わが詩のアルバム―上の巻(牧人84号(平成4年11月・巻末特集)) 稗田菫平 著

 

2018年04月05日

詩誌 詩豹 2~5、7~9号(1953年9月1日~1955年3月) 計6冊(7冊分) 前登志晃(前登志夫) 編/佐川英三、金井直、城侑、大槻鉄男、新井正一郎、小島信一、北村節子、稗田菫平、森永義一、右原厖、大岡信 ほか

詩誌 詩人座 第9~11輯(昭和24年11月20日~昭和25年8月15日) 3冊分合本1冊 稗田菫平 編/萩野卓司、高島高、芳賀他郷、石川武司、荒木茂、小島信一 ほか

竹部勝之進個人詩誌 詩篇 第1~24号(うち9、18、22号欠。昭和27年11月1日~39年7月25日) 計21冊 竹部勝之進、則武三雄、東野節子、杉本直、岡崎純、稗田菫平、山本和夫、をさ・はるみ ほか

総合文化雑誌 つむぎ 計9冊(No.32、35、38、39、42~44、46、48)+つむぎ誌全五巻総目録(自1956年4月 至1980年10月)―故翁久允一周忌に参列して(32号1P) 松田良夫 編/中山輝、稗田菫平、高島掬翠、後藤要作、松田良夫、萩野卓司 ほか

詩誌 富山詩人 第12輯(1930年1月)―水葉想一君を悼む(増山金哉) 金山平二、松波博、久保木友郎、伊東潔、張田友次郎、増山金哉、石原重造、服部達雄

多磨 昭和23年6月(第26巻第6号) 泉甲二、中園裕、鈴木幸輔、宮柊二 ほか

詩誌 地球 第2~8、10、12号(1950年12月15日~1954年5月) 計9冊 秋谷豊、丸山豊、中田耕治、内山登美子、谷川俊太郎、中江俊夫、粒来哲蔵、川崎洋 ほか

野を歩む者 第65号(昭和18年5月)―ああ山本五十六元帥、ああ此の靖国の遺児、野歩漫筆 ほか 相馬御風 執筆編輯

ナルシス(富山県立高岡高等学校文芸部) 第15号(昭和35年2月10日)―つれづれなるままに(島克美)、あるひひとひ(神谷正美)、意外な告白(島原良美)ほか 島克美、神谷正美、島原良美、屋敷平州 ほか

 

2018年04月04日

四季 再刊第3号(昭和21年11月5日)―検印(中勘助)、鳥達(丸山薫)、三十年(田中克己)ほか 中勘助、丸山薫、田中克己、ゲォルゲ/大山定一・訳、三好達治、大木実 ほか

詩風土 昭和24年4月(第31輯)―浪漫主義文学(阪本越郎)、フランス・サンボリズム生誕始末(平野威馬雄)、月待つ夜の歌(城小碓)ほか 阪本越郎、平野威馬雄、城小碓、小高根二郎、河内潔士 ほか

詩風土 昭和24年7月(第34輯)―夜半のめざめに(天野美津子)、冬(坂本明子)、遠い歌(前登志晃)ほか 天野美津子、坂本明子、前登志晃、阪本越郎、臼井喜之介、鴫原一穂 ほか

詩世紀 創刊号~27号(1950年2月~1952年10月)のうち計18冊―蒲原有明哀悼号(21号) 服部嘉香 編/二階堂史、竹村晃太郎、阿部龍文、高田衛、原子朗、柳澤健、村野四郎、田子世津男、石川宏、西條八十、中西悟堂、前田鐵之助、亀井俊介、森永義一、小田三月、長谷川敬(赤江瀑) ほか

詩世紀 49、51~55号(1955年1、3~7月) 計6冊―「国語国字問題と詩人、民衆」に対する反響(つゞき)(内藤濯、鮎川信夫ほか) 服部嘉香 編/森川葵村、竹村晃太郎、伊藤康圓、長谷川敬(赤江瀑)、山下千江、佐藤泰正、堀場清子、

(第二次)詩世紀 5、7、8号(1961年11月25日、1962年3月20日、7月25日) 計3冊 竹村晃太郎 編/鳥巣郁美、平田好輝、こたきこなみ、山下一海、黒川光 ほか/北園克衛 表紙デザイン

詩誌 新詩脈 計3冊(第4巻第1号(昭和8年3月1日)、第6巻第2輯(昭和10年4月1日)、第7巻第4号(10年9月1日)) 中山輝、川口清、田中富雄(源氏鶏太)、高柳三郎、山田彌三平、菊池久之 ほか

児童PEN(日本児童ペンクラブ会報) 第6~16、20~28、30~59、61~63号(昭和48年3月1日~54年8月15日) 計53冊―童画のあれこれ(黒崎義介)、初山滋氏の童画(尾関岩二)、追悼・日本児童ペンクラブ会長二反長半の死を悼む(39号)―ひかれる人柄の魔力(阿坂卯一郎)、紙入れの中のメモ(中村三千代)、茨木中学での出合い(太田得至)ほか 石森延男、扇谷正造、二反長半、中村三千代、角山勝義、高橋健二、稗田菫平、黒崎義介、尾関岩二、阿坂卯一郎、太田得至 ほか

子どもの館 内容見本(内容紹介パンフレット) 2種(創刊時+2年目のもの) 谷川俊太郎 推薦文

詩と童謡 昭和49年4月(第2巻第2号・通巻5号)―特集・追悼サトウハチロー―座談会・サトウハチローを偲ぶ(岡村二一×長沼弘毅×藤浦洸×片柳忠男×古関裕而×藤田圭雄(司会)、弔辞(古賀政男)、サトウハチロー略年譜 ほか 岡村二一×長沼弘毅×藤浦洸×片柳忠男×古関裕而×藤田圭雄、古賀政男、伊藤翁介、足羽章 ほか

詩誌 閃 詩とエッセイ No.5(1990年4月) 浅田一夫、青野三男、中原道夫、山本龍生 ほか

(文藝同人誌) 純 第1年第1号(昭和4年4月1日) 織田桑翠果、宮地義亮、高坂貫昭、柄崎常雄、石崎直義

詩誌 賛声 1~10休刊号(昭和45年1月30日~49年8月10日) 計10冊 揃 尾田武雄、春川正人、北村良治、安念久男、加藤博文、池田昭平、埴野吉郎、田中勲 ほか

詩誌 聖家族 13冊(2、3、臨時号1、7、8、10、11、14~16、18~20号。1949年3月~1954年8月)+聖家族通信 No.1(1951年4月) 計14冊 諏訪優、館洋子、金子明彦、岩本昭、荒宗一、島原健三、吉本隆明、鈴木亨 ほか/竹中郁、山崎正一、中田耕治 アンケート回答

詩誌 塩 第3、4輯(1955年12月1日、1956年5月1日) 計2冊 土屋恵 編/松方俊、小俣フミ子、綾部仁喜、大久保豊彬、青山鶏一、芝正平、守屋健

詩と民謡 復刊8、12、13号(1957年3月1日、1960年3月5日、5月25日)、(「詩と民謡」別冊)詩謡サロン No.1~4(1957年7月15日~10月5日) 計7冊 中山輝、稗田菫平、七高勁、早川嘉一、白鳥省吾、布上博、亜里巣達子 ほか

 

2018年04月02日

詩誌 街路樹 創刊号、第2号(1977年3、12月) 高橋貞一、吉浦豊久

風の工房 創刊準備号、創刊号、第2号(1978年5月29日~8月20日) 山下清、平田徹、小木登桑 ほか

果樹園 第106号(昭和39年12月1日)―有心(今ものがたり)(7)(蓮田善明)、コギトの思ひ出(田中克己)、終電車(河野仁昭)ほか 蓮田善明、田中克己、河野仁昭、森亮、浅野晃、小高根二郎 ほか

果樹園 第112号(昭和40年6月1日)―伊東静雄伝上梓記念―書簡(12通)(伊東静雄)、伊東静雄十三回忌(上村肇)、小高根氏の大著を推す(江藤淳)、蓮田善明とその死(小高根二郎)ほか 伊東静雄、上村肇、江藤淳、小高根二郎、田中克己、森亮 ほか

(富山児童文学会機関紙)かもしか星 創刊号、15、37~39号(1971年6月~1984年8月19日)―黒い牛(高森邦明)、ナコちん・ミコちん(稗田菫平)、ぼくは犬になるぞ(木内哲也)、巽聖歌哀悼(稗田菫平)ほか 高森邦明、稗田菫平、木内哲也、中川朱美、松田喜代司 ほか

歌謡芸術 第2巻第4号(昭和7年4.5月)―入新井音頭(佐藤惣之助)、山躑躅(笠置白粉花)、窓掘り(小谷恵太郎)、鱒捕りの唄(七高勁)、支那の軍隊・お花ご廃(早崎銀の雨)ほか 佐藤惣之助、笠置白粉花、小谷恵太郎、七高勁、浅野徹夫、早崎銀の雨 ほか

詩誌 木靴 19、47号(角田寛英追悼号、47号は「Sabot」と改題) 計2冊―干潟(角田寛英絶筆)、角田寛英君に(木下夕爾)、水葬礼―亡き角田寛英君に捧ぐ(延田敬一郎)、追悼(高梨俊郎)、角田寛英略年譜、角田寛英作品年譜 ほか 角田寛英、木下夕爾、延田敬一郎、高梨俊郎、田中亀太郎、久井茂 ほか

詩誌 木靴 第9輯(1950年9月) 創刊一周年記念号 静文夫、大塚雪郎、萩野卓司、桐山宗吾、益子一彦 ほか

群像 昭和22年1月(第2巻第1号)―死者の声(上林暁)、トカトントン(太宰治)、ルノワルの追憶(梅原龍三郎)ほか 上林暁、太宰治、梅原龍三郎、武田泰淳、森山啓 ほか

群像 昭和22年2月(第2巻第2号)―桑名古庵(田中英光)、遠方からの香り(橋本英吉)、鼎談・作家の世界(佐藤春夫×正宗白鳥×室生犀星)ほか 田中英光、橋本英吉、佐藤春夫×正宗白鳥×室生犀星、小澤清、伊藤整 ほか

詩誌 群影 第1~10集のうち(4、7欠?)(第1巻第1~3、5、6号、2巻1、2号、3巻1号) 計8冊 荒木樹、島田世志夫、寺島政一、石井純一

藝苑 昭和21年7・8月合併号(第3巻第6号)―特輯・詩と随筆 現代詩の過現未(佐藤春夫)、現代詩の諸問題(北園克衛)、孤独なる魂(柴田錬三郎)、兄妹だより(北畠八穂)ほか 佐藤春夫、北園克衛、柴田錬三郎、北畠八穂、北条誠、日夏耿之介、巽聖歌 ほか

(新人文学綜合雑誌) 結晶文藝 1、2号(1952年7、9月)―日記抄(その1)(高島高)、暮春・シャボン玉(嶋田世志雄)、二十世紀の後半のある海底での寸劇(坂田嘉英)ほか 嶋田世志雄、亀田昌一 編/高島高、嶋田世志雄、坂田嘉英、荒井平三郎 ほか

原型富山 (第13巻)55号(昭和51年8月1日) 千田亜紀、石垣美喜子、内美行、小川優子、岡本富士子 ほか

歌誌 木かげ 第83号(昭和14年7月31日)―寺崎(寺崎二郎)中尉の死(山岸喜作)ほか 相馬御風、山岸喜作、小川福人、佐藤正治、倉又四郎、衛藤美津子 ほか

 

2018年04月01日

桜色の歌―北川幸比古詩集 北川幸比古 著/書肆楽々同人 編

谷川俊太郎葉書(稗田菫平宛、2005年9月30日消印、本文日付同) 谷川俊太郎

詩誌 Vagabond(ヴァガボンド) Vol.1~9 計9冊 滝龍摩 編/針原秀夫、富田喜和子、西堂彰、木田春王、ホリエ

詩誌 Enganer 第1号 楠田顕郎、桑名保明、関亮一、日俣順子、室郁子

詩誌 アルビレオ 計29冊(9~41号のうち27、32、40号欠)+アルビレオ叢書小チラシ(1955年) 藤原定、亀井勝一郎、河盛好蔵、串田孫一、野尻抱影、高木卓、山本健吉、原民喜、火野葦平、小海永二、田中清光、尾崎喜八、長谷川四郎、嵯峨信之、草野心平、伊藤海彦、安藤元雄、岩田宏、稗田菫平 ほか

オトギバナシ(補撰) 永沢幸治 著

詩誌 足あと 第4、11号(1952年6月15日、1955年6月18日) 堀田虎二 編/今井久雄、森幸一、水野すゑ、谷口千恵子、島エルナ

詩誌 あをきみそら 第2、3号(大正15年2月28日、7月5日) 計2冊 竹久夢二 表紙/蕗谷虹児 口絵/東露庵、なきがら、加津秘子、わたつみ、里見さやか、寺田想林、伊東きよし、横田白頭鳥、介池ほうし ほか

海燕 1983年8月(第2巻第8号)―寓話(20)(小島信夫)、カプセルの中の桃太郎(島田雅彦)、砂の花(司修)ほか 小島信夫、島田雅彦、司修、清岡卓行、河野多恵子、井伏鱒二、宮本輝、阿部昭、鈴木志郎康、稲川方人 ほか

 

2018年03月28日

クラウディーネ ゲーテ 著/渡邊格司 訳

俺は繊維工―岩倉幹郎詩集 岩倉幹郎 著

蜃気楼―坂田嘉英詩集 坂田嘉英 著

早川孝吉民謡集 農村小唄 早川孝吉 著

歌集 年輪 古谷玲児 著/川上澄生 装幀・カット

パセリと埋葬式―高島菊子詩集 高島菊子 著

近代詩(文藝読本 1-18) 冨倉徳次郎 著

童謡集 うたのなかのはたのように(愛育文庫) 與田準一 著

天山を越えて 森田和夫 著

抵抗詩集 第2号(1951年10月)(第一章 別冊) エム・ダンベル/立花悠太・訳、エス・アルコナダ/立花悠太・訳、中岡昌次、久保田誠、霜野武郎 ほか

詩集 寓話 松沢徹 著

(新聞切り抜きスクラップ帖)「高島高エッセイ集・ほか」―新春図譜(高島高)、文芸家印象記(1、2、3、終)(高島高)、ある回想(高島高)、星は燭る―高島高氏の死を悼む―(稗田菫平)ほか 高島高、稗田菫平、萩野卓司、高島順吾、森幸一 ほか

中塩清臣別刷5冊+「炎の会」歌会関連資料 一括―「折口信夫(釈迢空)の芸術・学術3(北海道学芸大学紀要(第一部)第14巻第1号A別刷(昭和38年7月))」、「神統譜の民俗学(北海道学芸大学紀要(第一部)第12巻第1~2号A別刷(昭和36年12月))」、「折口信夫(釈迢空)の芸術・学術(北海道学芸大学紀要(第一部)第13巻第1号A別刷(昭和37年8月))」、「「好色一代女」の原型(北海道学芸大学紀要(第一部A)第15巻第1号別刷(昭和39年8月))」、「「好色一代男」の構造展開」(北海道学芸大学紀要(第一部A)第15巻第2号別刷(昭和39年12月)) 中塩清臣

名作選 高島高詩集 高島高 著

交声組曲 高志のうた 黒坂富治 作曲/中山輝 作歌

第1回現代芸術祭―瀧口修造と戦後美術(昭和57年7月31日(土)午後6時~8時 富山県立近代美術館)小冊子―ホトトギスの翔ぶ抒情空間(稗田菫平)、客土―水の日々(田中勲)、孤独の向こう側(尾山景子)ほか

斜視的風景―坂田嘉英詩集 坂田嘉英 著

 

2018年03月27日

記憶の影―田中亀太郎詩集(ひろしま・まめぼん文庫) 田中亀太郎 著

晩春 木下夕爾、藤渕欣哉(藤渕欣也) 著

胡桃の夢 稗田菫平 著

現代芸術用語辞典(現代芸術講座 4/河出新書) 現代芸術研究所 編

おりこ詩抄 相馬大 著

詩集 フリヂヤ 藤森秀夫 著

夜の甕―八篠れい子詩集 八篠れい子 著

詩集 奥丹後(木犀叢書 5) 谷口謙 著

改造 昭和3年12月号(第10巻第12号)―卍(まんじ)(谷崎潤一郎)、なぜ自殺しないのか(武林無想庵)、赤い湖(金子洋文)、黄昏の殺人(佐藤春夫)、杉山龍平と本山彦一(青野季吉)、日本より南洋へ(井上準之助)ほか 谷崎潤一郎、佐藤春夫、高橋亀吉、武林無想庵、金子洋文、青野季吉、井上準之助 ほか

改造 昭和3年9月号(第10巻第9号)―王は笑ふ(前田河廣一郎)、足立先生(佐藤春夫)、卍(まんじ)(谷崎潤一郎)、人民の中に行く(神近市子)、葛西善蔵を憶ふ―作家としての葛西善蔵の一面(廣津和郎)、葛西善蔵氏臨終記(佐佐木千之)ほか 前田河廣一郎、佐藤春夫、谷崎潤一郎、神近市子、廣津和郎、佐佐木千之、長谷川如是閑、荒畑寒村、武林無想庵、村山知義 ほか

改造 昭和5年2月号(第12巻第2号)―鳥(横光利一)、慶子と祖父の死(網野菊)、佐藤の話(中野重治)、音楽芸術の階級性について(兼常清佐)、文藝雑感(廣津和郎)、キャベツの倫理(十一谷義三郎)ほか 横光利一、網野菊、中野重治、兼常清佐、廣津和郎、十一谷義三郎、長谷川伸、折口信夫、川端康成、佐藤春夫 ほか

改造 昭和6年3月号(第13巻第3号)―処女地(村山知義)、自殺(室生犀星)、芽(藤澤桓夫)、幸運児浜口雄幸(田中貢太郎)ほか 村山知義、室生犀星、藤澤桓夫、田中貢太郎、阿部知二、久米正雄、中條百合子 ほか

改造 昭和8年12月号(第15巻第12号)―「権といふ男」(張赫宙)、飯田橋の神様(佐藤春夫)、ギャング(片岡鉄兵)ほか 張赫宙、佐藤春夫、片岡鉄兵、直木三十五、阿部知二、瀧井孝作 ほか

中央公論 昭和2年8月号(第42年第8号)―分配(島崎藤村)、午睡税(水島爾保布)、キキ(谷譲次)、戯曲・相馬の金さん(岡本綺堂)ほか 島崎藤村、水島爾保布、谷譲次、岡本綺堂、田山花袋、佐佐木指月、永井荷風、佐藤春夫、小島烏水 ほか

郷愁聖歌 萩野卓司 著

林芙美子アルバム―林さんとうちの長女(尾崎一雄)、林芙美子の思い出(十返肇)、『放浪記』の林芙美子を演じて(森光子) 尾崎一雄、十返肇、森光子

詩人年鑑 1928 詩人協会 編/高村光太郎、春山行夫、佐藤清、大手拓次、天野隆一、石川善助 ほか

枠―山村順詩集 山村順 著

詩論集 文明と詩 上木行博 著

詩集 今いづこ 中村胖 著

(詩集) 燃ゆる生命 芝木至水 著

祭りのある町で―市谷博詩集 市谷博 著

砂丘作品集(西和中学校文芸部) 西和中学校文芸部 編/玉川岳雄、永山幸路、松村玲子 ほか

詩集 夜の歌 森田和夫 著

罌粟と鶫 巽聖歌 著

 

2018年03月26日

(医者の書く雑誌)ルック・エンド・ヒヤー 昭和24年3月創刊号 ―座談会・正木不如丘氏をかこんで―高原療養法の話・徳富蘆花の話・竹久夢二へのことども(正木不如丘×太田千鶴夫×林髞×森浩×武井本誌主幹)、医学生と首(木々高太郎/中村博・絵)、速達胃袋(徳川夢声)、解剖おどり(森於菟)ほか 正木不如丘×太田千鶴夫×林髞×森浩×武井本誌主幹、木々高太郎/中村博・絵、徳川夢声、森於菟、武井虎之助 ほか

(医者の書く雑誌)ルック・エンド・ヒヤー 昭和24年4月(第2号) ―性問題特篇―性と生活を語る座談会(林髞×宮田重雄×楠本正康×高原四郎×武井虎之助)、渡り鳥(正木不如丘)、マダム・チュッソー館怪死事件(椿八郎)、屍体の門(森於菟)ほか 林髞×宮田重雄×楠本正康×高原四郎×武井虎之助、正木不如丘、椿八郎、森於菟、竹村文祥 ほか

我か家 昭和8年6月(第196号)―我が南洋委任統治地の生活(深澤正策)、(写真)南洋委任統治地画報、満洲を見る(酒葉要)ほか 深澤正策、酒葉要、大原弦月、沢村弘雄 ほか

若草 昭和9年11月(第10巻第11号)―追憶の竹久夢二―夢二写真グラビア3P、春を待つ(遺稿)(竹久夢二。2Pのうち1P落丁)、竹久夢二君を思ひて(岡田道一)、京都時代の夢二先生(福井淳夫)、「夢の小径」(北村秀雄)、的場カクコ(井伏鱒二)、葬式横町(木村庄三郎)、この頃見た映画から(楢崎勤)ほか 岡田道一、福井淳夫、北村秀雄、井伏鱒二、木村庄三郎、楢崎勤、木村壽夫、宮城聰、藤原定、小松清、矢崎弾、春山行夫 ほか

わかくさ通信 (パイロットペン習字お手本) No.15~18(1960年8月~1961年2月)

をどり 昭和10年10月(第1巻第5号)―特輯台本号―廓帰り(竹柴蟹助)、西鶴五人女(鶯亭金升)、舌切雀(正木不如丘)、花柳徳之輔懐古録(四丁真知)、棒縛りと江島生島(若狭萬次郎)ほか 竹柴蟹助、鶯亭金升、正木不如丘、四丁真知、若狭萬次郎、渥美清太郎 ほか

台大文学 第8巻第5号(昭和19年11月)―アーノルドの英文学観(1)(矢野峰人)、中国文藝に及ぼせる日本文藝の影響(5)―梁啓超の訳業とその影響(承前)(中村忠行)、字彙三万七千一百七十五文字―西鶴雑話2(瀧田貞治) 矢野峰人、中村忠行、瀧田貞治

台大文学 第8巻第4号(昭和19年6月)―「醒睡笑」の裁判説話(植松正)、西鶴と国家意識―西鶴雑話1(瀧田貞治)、中国文藝に及ぼせる日本文藝の影響(4)―梁啓超の訳業とその影響(承前)(中村忠行) 植松正、瀧田貞治、中村忠行

犬 第5号(大正5年1月)―犬と犬殺し(川浪幸一)、犬に見せる犬芝居の興行(木村豊吉)、愈々熾んに成つた闘犬界(記者)、畜犬の祖先は何に(飯島魁)、狩猟犬としての赤犬の効果(川瀬善太郎)、熾なる哉新たに生れたる競犬界(中里利平)、探偵犬の使初め(雑報)ほか 川浪幸一、木村豊吉、飯島魁、川瀬善太郎、中里利平、廣井辰太郎 ほか

白秋童謡集 第1巻 北原白秋 著

 

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