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2018年10月18日

社会問題研究 第78冊(昭和2年3月)―唯物史観に関する自己清算(その2) 河上肇 著

社会問題研究 第80冊(昭和2年6月)―唯物史観に関する自己清算(その4) 河上肇 著

社会問題研究 第80冊(昭和2年6月)―唯物史観に関する自己清算(その5) 河上肇 著

屋嶋壇乃浦(屋島壇の浦)(少年日本歴史読本 第8編) 萩野由之 編/古崖 画

写真月報 昭和6年1月(第36巻第1号)―光の型而科学への転向(明石真三)、瞥見「写展と写真サロン」(米谷紅浪)、製版用腐蝕液の作り方(駒井篤)ほか 明石真三、米谷紅浪、駒井篤、室町晋介 ほか/木村伊兵衛、野島煕正、秋山轍輔、永田隆治、吉川新一、石田房次郎 ほか 写真

青年 昭和16年5月(第26巻第5号)―乃木将軍(吉田絃二郎/木村荘八・画)、敵か兄弟か(山中峯太郎/三芳悌吉・画)、菊杯(子母澤寛/羽石弘志・画)、新しき奔流(山岡荘八/富永謙太郎・画)、バルカン情勢と欧洲戦争の見透し(平出英夫)ほか 吉田絃二郎/木村荘八・画、山中峯太郎/三芳悌吉・画、子母澤寛/羽石弘志・画、山岡荘八/富永謙太郎・画、平出英夫、白鳥省吾、八木隆一郎、服部嘉香 ほか

青年 昭和16年6月(第26巻第6号)―乃木将軍(吉田絃二郎/木村荘八・画)、敵か兄弟か(山中峯太郎/三芳悌吉・画)、菊杯(子母澤寛/羽石弘志・画)、新しき奔流(山岡荘八/富永謙太郎・画)、臣道実践絵物語(池田宣政)、青少年団と青年学校(菊池豊三郎)、青年公民試問(青木誠四郎・出題)、西か東か大相撲夏の陣(小川武)ほか 吉田絃二郎/木村荘八・画、山中峯太郎/三芳悌吉・画、子母澤寛/羽石弘志・画、山岡荘八/富永謙太郎・画、池田宣政、菊池豊三郎、北條秀司、青木誠四郎・出題、小川武 ほか

青年 昭和17年7月(第27巻第7号)―虹の翼(水木京太/布施長春・画)、美しき山河(諏訪三郎/嶺田弘・画)、渡天記(大仏次郎/木下大雍)、青年公民試問(青木誠四郎)、決戦下に笑ふ(田河水泡)ほか 水木京太/布施長春・画、諏訪三郎/嶺田弘・画、大仏次郎/木下大雍、青木誠四郎、田河水泡、平櫛孝 ほか

定本 原民喜全集 全3巻+別巻 揃 原民喜 著

スロー・ダンス 森原智子 著

はる なつ あき ふゆ(日本傑作絵本シリーズ) 矢川澄子 詩/ひらやまえいぞう(平山英三) 絵

街・魚景色 西中行久 著

夢想の詩学 ガストン・バシュラール 著/及川馥 訳

左川ちか全詩集 左川ちか 著

 

2018年10月17日

詩集 果樹園 本多寿 著

水甕座の水―清水哲男詩集 清水哲男 著

けものみち―鳥見迅彦詩集 鳥見迅彦 著/原精一 画/高村光太郎 題簽/土門拳 写真/草野心平 序詩

虎のワッペン―佐々木安美詩集 佐々木安美 著

詩集 天鼓 一丸章 著

詩集 漠 高階杞一 著

詩集 漠 高階杞一 著

卵宇宙/水晶宮/博物誌―高柳誠詩集 高柳誠 著

狂泉物語―小松弘愛詩集 小松弘愛 著

句集 ヴェニスの靴 皆吉司 著

詩集 ヘンゼルとグレーテルの島 水野るり子 著

地球の水辺 以倉紘平 著

MOBILE・愛―鈴木ユリイカ詩集(ラ・メール叢書 1) 鈴木ユリイカ 著

詩集 あまのがわ 山本純子 著

詩集 神サマの夜 真下章 著

詩集 動物図鑑 水野るり子 著

詩集 別れの準備 藤本直規 著

猫談義―崔華國詩集 崔華國 著

家―大野新詩集 大野新 著

海辺の墓 ヴアレリイ 著/菱山修三 訳

月刊 政治批判 第1、3~5、10号(1927年2月~11月) 計5冊―国家資本主義トラストの進出(林二郎)、支那に注目せよ(吉川春雄)、学生社会科学運動の方向転換(杉道夫)、『京都学生事件』の意義を我々は今如何に把握するか(蘆屋好夫)、所謂『田中大将事件』の根本資料 ほか 大間知篤三 編/林二郎、吉川春雄、杉道夫、蘆屋好夫、山下三郎、石川善之助、高濱潔 ほか

無産社新聞拡張支持基金袋 5袋

月刊 政治批判 1929年2月(第13号)―対支外交と帝国主義戦争(藤野啓治)、金解禁問題(津川行夫)、宗教団体法を曝く(村井宗一)ほか 藤野啓治、津川行夫、村井宗一、北島謙三、山村宏 ほか

月刊 政治批判 1927年5月(第5号)―所謂『田中大将事件』の根本資料―清瀬代議士は何故議会で締められたか?、京都学生事件の法廷を顧みて(細迫兼光)ほか 大間知篤三 編/細迫兼光

社会問題研究 第77冊(昭和2年2月)―唯物史観に関する自己清算―従来発表せし見解の誤謬を正し、かねて福本和夫氏の批判に答ふ(その1)、我国における歴史学派の台頭 河上肇 編

 

2018年10月16日

インタナショナル 1931年3月(第5巻第5号)―一九三〇年の政治的総決算、サヴエート同盟中央執行委員会第三次会議の諸問題、婦人労働者並に労働者の妻代表者会議の組織原則、失業に対する闘争 ほか 高山洋吉 編

インタナショナル 1931年12月(第5巻第13号)―満洲に於ける戦争(エル・マヂヤール)、満洲の占領と日本プロレタリアートの反帝国主義闘争(片山潜・時田)、失業闘争に最大の注意を与へよ! 高山洋吉 編

インタナショナル 第5巻第15号(1931年12月15日) 特輯号―国際共産党執行委員会第11回総会報告討論集(1)―経済恐慌の深化、一聯の資本主義国に於ける革命的危機の前提条件の成熟と国際共産党諸支部の任務(マヌイルスキー)ほか 高山洋吉 編

インタナショナル 1932年2月(第6巻第2号)―第五週年紀念号―スチムソン氏の戦術とその結果(プラウダ社説)、フランス帝国主義の南支及び中華サヴエート攻撃(マニアン)、反サヴエート挑戦の新たなる波と平和のための闘争に於けるサヴエート同盟 ほか 高山洋吉 編

インタナショナル 1932年3月(第6巻第4号)―極東戦争と反サブエート大戦争の準備―「ひとりでに砲口から砲弾が飛び出しさうな」形勢、反サヴエート大戦争の準備へ、各国の反サヴエート活動の増大 ほか 高山洋吉 編

インタナショナル 1932年4月(第6巻第5号)―中国分割反対の国際的闘争、赤軍の十四年、ポーランドの階級闘争の激化、経営内活動の諸問題、ドイツ大統領選挙(レンメレ) ほか 高山洋吉 編

インタナショナル 1932年5月15日(第6巻第7号)―世界は世界戦争の中に滑りこみつつある(ベク・ラン)、ロンドンに於ける干渉陰謀(ローテ・フアーネ)、ドイツ大統領選挙(プラウダ)、ポーランド罷業者との国際的連帯 ほか 高山洋吉 編

棺を蓋いて(新しい中国文学 1) 陳建功 著/岸陽子、齊藤泰治 訳

黒駿馬(新しい中国文学 4) 張承志 著/岸陽子 訳

黄泥街 残雪 著/近藤直子 訳

千年一嘆 上・下 揃 余秋雨 著/楊晶、加藤優子 訳

都市流浪集 駱英 著/竹内新 編訳

さるやんまだ―佐々木安美詩集 佐々木安美 著

さるやんまだ―佐々木安美詩集 佐々木安美 著

純粋病 一色真理 著

肴 松下育男 著

 

2018年10月13日

インタナショナル 1930年4月(第4巻第4号)―朝鮮に於ける日本帝国主義の暴圧と革命運動、世界的経済恐慌、大衆的失業、及びストライキ闘争、世界的経済恐慌に於ける日本 ほか 高山洋吉 編

インタナショナル 1930年7月(第4巻第8号)―世界恐慌の拡大(1)、反サヴエート戦線上の強襲、インド大革命 ほか 高山洋吉 編

インタナショナル 1930年8月(第4巻第10号)―赤色労働組合内に於ける青年部の活動、朝鮮に於ける土地問題と××党の綱領、白熱闘争のインド ほか 高山洋吉 編

インタナショナル 第4巻第14号(1930年11月) ロシア革命第十三週年記念特輯号―第十三週年記念日を迎ふ、勝利の組織、第十三週年を迎ふる国際共産党 ほか 高山洋吉 編

スバル 複製版(復刻版) 全60冊 揃 第1年1号(明42年1月)~第5年12号(大2年12月) 森林太郎(森鴎外)、蒲原有明、高村光太郎、永井荷風、茅野蕭々、石川啄木、平野萬里、与謝野晶子、長田秀雄、三木露風、長田幹彦、森しげ女、吉井勇 ほか

コレクション 中国同時代小説 全10巻 揃―空山(阿来)、黄金時代(王小波)、小陶一家の農村生活(韓東)、離婚指南(蘇童)、神木(劉慶邦)、富萍(王安憶)、今夜の食事をお作りします(遅子建)、落日(方方)、旧跡(李鋭)、たったひとりの戦争(林白) 阿来、王小波、韓東、蘇童、劉慶邦、王安憶、遅子建、方方、李鋭、林白 著/飯塚容 ほか 編/山口守、桜庭ゆみ子、飯塚容 ほか 訳

 

2018年10月10日

歌舞伎座狂言筋書 第81号(明治38年11月)―ひらかな盛衰記、富士太鼓(榎本虎彦・作)、梶原誉石切・星合寺の場 ほか 木村松次郎 編

歌舞伎座狂言筋書(明治41年弥生)―伽羅先代萩、醍醐の花見(山田桂華・作)、御存幡随長兵衛 ほか

歌舞伎座狂言筋書(明治41年皐月)―義経千本桜、烈女敷浪(黙阿弥・作)、二人袴 ほか

歌舞伎座狂言筋書(明治41年11月)―景清(竹柴金作・補作)、三国無双瓢軍扇(黙阿弥・作)、戻橋(黙阿弥・作)ほか

歌舞伎座狂言筋書(明治42年1月14日)―宗行卿(中原指月)、春興鏡獅子(桜痴居士・作)、柳巷着薊色縫(黙阿弥・作)ほか

歌舞伎座狂言筋書(明治42年皐月狂言)―絵本太功記、女楠(桜痴居士・作)、與話情浮名横櫛(故瀬川如皐・作)ほか

歌舞伎座狂言筋書(明治43年4月)―新薄雪物語(竹田出雲・作)、鞍馬山祈誓掛額、雪夕夜入谷畦道(黙阿弥・作)ほか

歌舞伎座狂言筋書(明治44年4月)―史劇「吉野拾遺」(榎本虎彦・作)、伊賀越道中双六、弁天小僧(黙阿弥・作)

歌舞伎座狂言筋書(明治45年4月狂言)―白拍子祇王、ひら仮名盛衰記、新作五條橋 ほか

歌舞伎座狂言筋書(大正元年11月)―新難波戦記(岡本綺堂・作)、菊畑、名工柿右衛門(榎本破笠・作)ほか

インタナショナル 第1巻第9号(1927年9月20日)―戦争の危機とフアシズム、ザヴェート聯邦を繞るフアシズムの環、ドイツに於けるフアシズムの転向 ほか 山本宣治 編

日本無産運動に対するコミンテルンの批判 高瀬清 編

インタナショナル 第2巻第1号(1928年1月1日)―支那革命最近の発展、新段階に入れる支那革命の任務、国際労働会議の本質、ロシアの監獄(ロシアの民衆生活の2) ほか 山本宣治 編

インタナショナル 1928年2月(第2巻第2号)―サヴェート聯邦共産党第十五回大会の意義、サヴェート聯邦に於ける反対派とその国際的意義、国際情勢に関する反対派の評価―(1)反対派と英露委員会、(2)支那問題 ほか 谷口善太郎 編

インタナショナル 1929年7月(第3巻第6号)―第二回汎太平洋労働組合大会を前にして、第十二回国際労働会議の正体と之に対する吾等の態度、第一回国際及帝国主義青年会議全支準備委員会の檄文 ほか 高山洋吉 編

インタナショナル 1929年10月(第3巻第9号)―国際情勢とコミンテルン、コミンテルン執行委員会プレナムに於ける田中及片山潜の演説、尖鋭化せる日米間の対立 ほか 高山洋吉 編

インタナショナル 1930年2月(第4巻第2号)―同志片山の七十年を祝す、階級闘争の指導者同志スターリンに捧ぐ、日本の前衛のために奮起せよ ほか 高山洋吉 編

インタナショナル 1930年3月(第4巻第3号)―植民地に於ける××運動の最近の高潮、最近の朝鮮の情勢、印度民族会議の裏切り ほか 高山洋吉 編

 

2018年10月07日

パルグレーブ詩集 1・2卷 計2冊 Selections from Palgrave's Golden Treasury of Songs & Lyrics Book Four, Part One・Part Two タブルユ・ジェイ・ホワィトハウス 編

ROUND THE RED LAMP ラウンド・ザ・レッド・ランプ A. Conan Doyle 著/R. V. C. Bodley、堀英四郎 編

イングリッシュ・エコー 第2巻 THE ENGLISH ECHO Book 2 ヂエー・イングラム・ブライアン J. Ingram Bryan 著

リトル・ウィメン LITTLE WOMEN(英文世界名著全集 第22巻) LOUISA M. ALCOTT 著/平田禿木 訳註

リトル・ウィメン LITTLE WOMEN(英文世界名著全集 第22巻) LOUISA M. ALCOTT 著/平田禿木 訳註

英文小話 THE JAPANESE TRANSLATION OF THE ENGLISH STORIES(英文和訳物語叢書) 山縣五十雄 訳註

リンカン 外六編 LINCOLN(ABC文庫 第119編)

SELECTIONS FROM LOAD AVEBURY WITH NOTES(STUDENTS' ENGLISH SERIES No 2) 渡邊阿久里 著

A TALE FROM BEECHER (Uncle Tom's Cabin)

FORTY FABLES OF AESOP フォーテーフェブルス オヴ イソップ 片山寛 監修

THREE MEN IN A BOAT AND NOVEL NOTES(英文叢書 第5編) JEROME K. JEROME 著

ユーリセス THE ADVENTURES OF ULYSSES WITH INTRODUCTION AND NOTES

グッド・マンナース DR. MARDEN'S Good Manners , A Passport to Success WARRINGTON EASTLAKE

SELF-HELP SAMUEL SMILES 著

THE AMERICAN MIND Bliss Perry 著

許されざる願 THE SON'S VETO トマス・ハーディ TSHOMAS HARDY 著/森村豊 訳

宝島 TREASURE ISLAND R. L. STEVENSON 著/市河三喜 注釈

A CHOICE SELECTION OF WORDS, PHRASES, AND CONSTRUCTIONS(受験準備 和文英訳の公式) 中村謙 著

 

2018年10月05日

CURRENT ENGLISH 英文時例 KADZUTOMO TAKAHASHI 著/長谷川方文 編

Essayists of The Romantic Period First Series 浪漫派の随筆作家 第1集 Edmund Blunden 著/西崎一郎 編注

John Bull and His Island 2 Max O'Rell

DR JEKYLL AND MR HYDE R. L. STEVENSON 著/市河三喜 注釈

NEW ARABIAN NIGHTS Robert Louis Stevenson 著/岡倉由三郎 序・注釈

A Student's Odyssey Wolfgang Langewiesche-Brandt 著/Sidey Duck 訳

Royal Prince Readers Second Book

Breaking Priscian's head―Or English as she will be spoke and wrote J. Y. T Greig

Helen Keller(Lives to Remember) J. W. & Anne Tibble 著/Douglas Relf イラスト

Pandora and the Box パンドラ ハロルド・イー・パーマ 著

Granded Exercises in English Composition Book 1(Part 2) 英作文演習集 巻1(下) Harold E. Palmer ハロルド・イー・パーマ 著

The Pilgrim's Progress―from this world to that which is to come John Bunyan 著

AESOP'S FABLES WITH A LIFE OF AESOP(THE KOBUNSHA SERIES OF SUPPLEMENTARY ENGLISH READERS FOR MIDDLE SCHOOLS) REV. C. STICKNEY.

OLD GREEK STORIES グリーキ ストーリーズ 津田梅子 校訂

ANIMAL FARM Goerge Orwell 著

ゼネラール・ゴルドン伝 General Gordon S A Swaine 著/吉岡哲太郎 訂正増註

ミル エンド スペンサー Selections from J. S. Mill's Representative Government and H. Spencer's Study of Sociology J. S. Mill、H. Spencer 著

Ernie Pyle in England Ernie Pyle 著

怪談 KWAIDAN(アルス英文叢書) Lafcadio Hearn 小泉八雲 作/戸川秋骨 訳註

無敵艦隊 THE ARMADA(アルス英文叢書) J. R. Green グリーン 作/戸川秋骨 訳註

近代英詩選 THE MODERN ENGLISH POETS(アルス英文叢書) ロセツテイ ほか 作/平田禿木 訳註

クリスマス・キヤロル A CHRISTMAS CAROL(英文世界名著全集 第16巻) CHARLES DICKENS 著/堀英四郎 訳註

青春 YOUTH(アルス英文叢書) Joseph Conrad コンラツド 作/平田禿木 訳註

千載一遇 A DAY OF DAYS(アルス英文叢書) Henry James ヘンリー・ジェームス 作/平田禿木 訳註

鋸山奇談 A TALE OF THE RAGGED MAUNTAINS(アルス英文叢書) Edgar Allan Poe アラン・ポオ 作/戸川秋骨 訳註

蜜月 HONEYMOON AND BLISS(アルス英文叢書) Katherine Mansfield マンスフィルド 作/平田禿木 訳註

幻の人 WILL O' THE MILL(アルス英文叢書) R. L. Stevenson スチヴンソン 作/戸川秋骨 訳註

田園の春 THE PRIVATE PAPERS OF HENRY RYECROFT(アルス英文叢書) George Gissing ギッシング 作/戸川秋骨 訳註

パルダレーブ詩集 2卷 Selections from Palgrave's Golden Treasury of Songs & Lyrics Book Four, Part Two タブルユ・ジェイ・ホワィトハウス 編

 

2018年09月30日

忘れられた海から―秋山江都子詩集 秋山江都子 著

詩集 道具論 村島正浩 著

薄林飛巻子抄 高貝弘也 著

評論 星のかがやき 武田隆子 著

めきしこの蕋 復刻版 日高てる 著

尾形亀之助論 秋元潔 著

僕の見習水夫日記 ヨアヒム・リンゲルナッツ 著/鈴木俊 訳

秋の顔―石田郷子句集(21世紀俳人シリーズ 3) 石田郷子 著

丘の秋―國井克彦初期詩篇 國井克彦 著

詩集 教唆三昧 藤富保男 著

南南東―木坂涼詩集 木坂涼 著

パントマイムの虎 宋敏鎬 著

島 オールダス・ハクスレー 著/片桐ユズル 訳

時計一族 河野聡子 著

髑髏譜 広瀬大志 著

けるけるとケータイが鳴く 渡辺玄英 著

ジャイアントフィールド 山田亮太 著

複雑骨折 橘上 著

オウバアキル 三角みづ紀 著

たかくおよぐや 廿楽順治 著

Our Beginnings in Europe and America―How Civilization Grew in the Old World and Came to the New: With Illustration and Maps Smith Burnham 著

HOW THE WORLD IS CLOTHED Frank George Carpenter 著

Language and Literature in the Kindergarten and Primary Grades Eleanor Troxell 著

Racial Origins of English Character R. N. Bradley 著

The Marchant of Venice William Shakespeare 著/市河三喜 注釈

To please his wife 帰らぬ船 Thomas Hardy 著/平田禿木 訳・注釈

The Sketch Book Washington Irving 著

 

2018年09月26日

山口県積善会雑誌 第10、13~16号(明治22年3月26日~11月20日) 計5冊+積善会設立趣意并規則(明治21年1月改正)―今日は是れ奈何なる時か(楢崎森丸)、宗教を以て名利の媒酌となす勿れ(熊野達)、布哇国に真宗の会堂を建つ、男女同権と云ふことに就て(隈井求馬)ほか 赤松照幢 編集人/楢崎森丸、熊野達、隈井求馬、太華山人、

富ノ澤麟太郎集 富ノ澤麟太郎 著/横光利一 編

外国商船写真集(船舶写真文庫 1)

日本古代の法と裁判 長谷山彰 著

喃扇楽屋譚 碁盤貞操帯(現代ユーモア小説全集 5) 徳川夢聲 著

ビジネス 明治43年度第12号~明治44年度第12号 計25冊―店前装飾の変遷、欧米人の熱狂せる一大事業、就職難の解決に斯かる新天地あり(添田寿一)、八丈島三大富源の開発、南米ブラジル通信(大平参次)、労働者と雇主との衝突調和策(田尻稲次郎)、朝鮮に於ける小資本の好事業(龍畝生)、虫売の始め(石龍道人) ほか(早稲田商業講義附録) 綿岳生、思淵生、添田寿一、田尻稲次郎、建部遯吾、谷本富、大平参次、龍畝生、石龍道人 ほか

ポケツト(ポケット) 大正9年9月(第3巻第10号)―口絵(岩田専太郎)、探偵小説・疑問の短刀(板子菖村/石川春城・画)、探偵小説・遺言状(砂山水泡/石川春城・画)、金剛石(渡邊霞亭/石川春城・画)、鳴子霊験記(松崎天民)ほか 岩田専太郎、石川春城・画、板子菖村、砂山水泡、渡邊霞亭、本田美禅、松崎天民 ほか

悲しき熱帯 上・下 揃 レヴィ・ストロース 著/川田順造 訳

空海の風景 上・下 揃 司馬遼太郎 著

野の肖像(地球叢書 4) 北森彩子 著

花を踏む死者(地球叢書 6) 金沢星子 著

美しきラア―五月女素夫詩集 五月女素夫 著

詩集 ある秋の日のできごと 林嗣夫 著

詩集 それとは別に 右原厖 著

詩集 行間に雪片を浮かべ 田野倉康一 著

透明な羽根―山口ひとよ詩集(無限現代詩選書 5) 山口ひとよ 著

 

2018年09月25日

新声 第6編第1号(明治34年7月15日)―浮草物語(田口掬汀)、梅(中村さくら)、闇夜の緬想(西村酔夢)、田口鼎軒(正岡藝陽)、人物の標準(馬頭)ほか 田口掬汀、中村さくら、西村酔夢、正岡藝陽、馬頭、碧梧桐 ほか

新声 第6編第5号(明治34年11月15日)―夏虫(田口掬汀)、書斎観(王秋林)、野菊(金子薫園)、社会主義概評を読む(正岡藝陽)ほか 田口掬汀、王秋林、金子薫園、正岡藝陽、高須梅渓、国府犀東 ほか

白露号 新声 臨時増刊 第13編第5号(明治38年10月20日)―根岸の秋(伊藤銀月)、落日(岩野泡鳴)、旅人の歌へる(山本露葉)、鏡花と美人(あやめ)、予の好む人物―秋声と春葉(齋藤弔花)、英国新聞と我が新聞(千葉江東)ほか 伊藤銀月、岩野泡鳴、山本露葉、あやめ、齋藤弔花、千葉江東、河東碧梧桐、川路柳虹、高須梅渓 ほか

人民 1946年4・5合併号(第1巻4・5合併号)―牛蝨の本性(間宮茂輔)、沼尻村(小林多喜二)、モスコー(シーモノフ/赤松俊子・役)、土地は誰のものか(伊藤律)、美術は人民と共に(杉浦茂)ほか 間宮茂輔、小林多喜二、シーモノフ/赤松俊子・役、伊藤律、杉浦茂、松本慎一 ほか

季刊 国文学 第1号(昭和22年11月1日)―日本詩歌における本意と本情(岡崎義恵)、文学史の問題(風巻景次郎)、訓点資料の研究(前篇)(遠藤嘉基) 岡崎義恵、風巻景次郎、遠藤嘉基

象徴 秋季創刊号(昭和21年10月30日)―流離(結城信一)、虚妄(大原富枝)、詩二篇(北川冬彦)、山鳩 二十一首並序(会津八一)、雪後庵随筆(日夏耿之介)、微恙(岩本素白)ほか 結城信一 編/結城信一、大原富枝、北川冬彦、会津八一、日夏耿之介、岩本素白、津田左右吉 ほか

関東地方域方言事象分布地図 全3巻 揃―音声篇、表現法篇、語彙篇(関東地方域方言事象分布地図) 大橋勝男 著

スバル 昭和5年3月(第2巻第3号)―航空歌(佐藤春夫)、ほそづくり(室生犀星)、新曲海苔の香(北原白秋)、雪日作歌(平野萬里)、マルセル・ラヴアル(三章)(堀口大學・訳)、低唱(その2)(竹久夢二)、柘榴館随筆(正岡蓉)ほか 佐藤春夫、室生犀星、北原白秋、平野萬里、堀口大學・訳、竹久夢二、正岡蓉、吉井勇、岸田國士 ほか

女学世界 第10巻第9号(明治43年7月1日)―雑記帳(与謝野晶子)、警視庁の注意人物となつた男女学生の作戦計画(覆面記者)、船の新婚旅行(高北貞子)、貨幣製造の話(石井研堂)ほか 与謝野晶子、覆面記者、高北貞子、石井研堂、神中糸子、田添幸枝 ほか

文藝懇話会 昭和11年2月(第1巻第2号)―懇話会一夕話(徳田秋声×中村武羅夫×川端康成×宇野浩二×廣津和郎×上司小剣ほか)、三つ子の魂魄(上司小剣)、新しきオリムピヤアド(辰野隆)、白い処女地その他(井伏鱒二)、メリメの手紙(宇野浩二)、ユリイカ(牧野信一)ほか 岸田國士 編/徳田秋声×中村武羅夫×川端康成×宇野浩二×廣津和郎×上司小剣ほか、上司小剣、辰野隆、井伏鱒二、宇野浩二、牧野信一、渡邊一夫 ほか/石井鶴三 表紙/恩地孝四郎 目次・扉

文藝懇話会 昭和11年3月(第1巻第3号)―井の中の蛙(小林秀雄)、残雪日記(佐藤春夫)、晩秋三日(宇野浩二)、雑言(川端康成)、「雨天の書」抄(周作人/松枝茂美・訳)、一九三一年五月のウィーン(ヤーコプワッサマン/土方定一・訳)ほか 三上於莵吉 編/小林秀雄、佐藤春夫、宇野浩二、川端康成、周作人/松枝茂美・訳、ヤーコプワッサマン/土方定一・訳、ジユール・ロマン/石井湧・訳 ほか/石井鶴三 表紙/恩地孝四郎 目次・扉

名家談叢 第1~40号(明治28年9月12日~31年12月21日) 全40冊揃(うち1~16号合本1冊+24冊)―大村兵部大輔の兵制改革及逸事(船越衛)、匏庵雑話(栗本鋤雲)、小説家実歴談(饗庭篁村)、相撲の話(江東隠士)、台北の実況(平野勝)、朝鮮事情の一斑(荒浪平次郎)、昔の蘭学の話(加藤弘之)、彫刻の話(森林太郎)、落語のはじめ(三遊亭圓朝)、図書館(流鶯散史)、塩原多助旅日記(三遊亭圓朝)、満洲地方招牌談(浦尾惟正)、先代萩実話(大槻文彦)、台湾生蕃地探検談(長野義虎)ほか 船越衛、栗本鋤雲、饗庭篁村、江東隠士、平野勝、荒浪平次郎、加藤弘之、森林太郎、三遊亭圓朝、流鶯散史、浦尾惟正、長野義虎、信夫恕軒、桃川如燕、坪内雄蔵、青木彌太郎、依田学海、大槻文彦、大槻如電 ほか

 

2018年09月20日

駒井哲郎作品展―福原コレクション/未だ果てぬ夢のかたち 駒井哲郎/朝川佳子 編

一発 藤富保男 著/菊池信義 装/矢立丈夫 彩色

河原荒草 伊藤比呂美 著

イマージュへのオマージュ 高柳誠 著

SISTER SONGS―AN OFFERING TO TWO SISTERS FRANCIS THOMPSON 著

武侠世界 第1巻第14号(大正元年11月10日) 臨時増刊 魔窟退治号―早大健児団の淫窟征伐真相(押川春浪)、日本のピカデリー街(後藤矢峯)、浅草公園の大魔窟(橋爪象潟署長・談)、文明の仮面を剥ける欧米の都市(田山花袋)、淫窟以上の大魔窟(野依秀一)、堕落一代漫画三十二面(小杉未醒・画)ほか 押川春浪 主筆/小杉未醒・絵画/後藤矢峯、橋爪象潟署長・談、田山花袋、野依秀一、覆面探偵、赤鬼探偵 ほか

武侠世界 大正3年6月(第3巻第6号)―横浜から八丈島。鬼ヶ島と鳥島(押川春浪)、「孤島通信」この数日間(倉田白羊)、青年と花柳病(斬馬劒禅)、海軍大臣八代中将の半面(礫川逸客)、欧洲を熱狂せしめし大拳闘(橋戸頑鐵)、怪奇小説・無響島の妖魔(高辻暮水)ほか 押川春浪、倉田白羊、斬馬劒禅、礫川逸客、橋戸頑鐵、高辻暮水 ほか

武侠世界 大正4年1月(第4巻第1号)―武侠小説・国境の活劇(激浪庵主人)、少年小説・父と子(柳川春葉)、幽霊の仇討(窪田空穂)、名探偵オスカルヨンド氏(高辻暮水)、英国襲撃に汲々たる独軍(山本鼎)ほか 激浪庵主人、柳川春葉、窪田空穂、高辻暮水、山本鼎、押川春浪、横山健堂、吉野作造 ほか

武侠世界 大正4年2月(第4巻第3号)―故押川主筆追悼文―押川春浪論(中澤臨川)、生きるには清過ぎる(田山花袋)、忘れ得ざる笑顔(小杉未醒)、余が見たる押川春浪(横山健堂)、回顧す蘆の湖上の舟遊(大町桂月)、春浪は死せず(巌谷小波)ほか 中澤臨川、田山花袋、小杉未醒、横山健堂、大町桂月、巌谷小波、押川清、和田垣謙三、田中義一 ほか

冒険世界 第6巻第8号(大正2年7月1日)―壮快珍奇・南米物語(阿武天風)、血に餓る満洲馬賊の巨頭(空拳浪人)、挙国的大探偵・無類の兇漢(承前完結)(ベートル、スパン)、痛快壮快・野球日記(続)(駄々つ児記者)ほか 阿武天風、空拳浪人、ベートル、スパン、駄々つ児記者、原田指月、内藤鋠策 ほか

冒険世界 第2巻第4号(明治44年3月20日)―東西冒険豪傑譚―探検奇傑・近藤重蔵(伊藤痴遊)、大旅行家マルコ・ポロ(中内蝶二)、冒険的大英雄・黄人大王(巌谷四緑)、海外旅行の十苦十快(坪谷水哉)、南米蛮境・アマゾン冒険旅行(南米探検家)ほか 伊藤痴遊、中内蝶二、巌谷四緑、坪谷水哉、西尾麟慶、南米探検家 ほか

 

2018年09月18日

中央美術 大正15年5月(第12巻第5号)―ヴイルドラツク氏の将来画(石井柏亭)、絵画の日本化(金原省吾)、西福寺の若冲襖絵(石崎光瑶)ほか 石井柏亭、金原省吾、石崎光瑶、藤懸静也、前田寛治、中井宗太郎 ほか

中央美術 大正15年12月(第12巻第12号)―独逸現代美術展―エルネスト・デ・フイオリ(ヴエー・フオン・アルテン)、ブルーノー・クラオスコツプ(クールト・バオエル)、エミール・ノルデ(パオル・エフ・シユミツト)、大軌停車場(中村鎮)、一九二六年の工芸美術回想(渡邊素舟)ほか ヴエー・フオン・アルテン、クールト・バオエル、パオル・エフ・シユミツト、中村鎮、渡邊素舟、小出楢重 ほか

中央美術 昭和2年3月(第13巻第3号)―新アポリナレ寺の基督伝(団伊能)、新人小景・高村豊周君―頭のはっきりした人(藤井達吉)、烈しい神経の働き(西村敏彦)、日本水彩画会展感(古賀春江)ほか 団伊能、藤井達吉、西村敏彦、古賀春江、中村不折、竹内梅松 ほか

中央美術 昭和3年1月(第14巻第1号)―明治中期の小説口絵(小島徳彌)、ルネサンス末期に於けるアンデパンダン運動(黒田重太郎)、苦闘の人横江君・横江嘉純君(建畠大夢)、神経質と健忘質・松田尚之君(泉谷喜一郎)ほか 小島徳彌、黒田重太郎、建畠大夢、泉谷喜一郎、千田是也、川村曼舟 ほか

中央美術 昭和3年10月(第14巻第10号)―院展号―第十五回院展評(川路柳虹)、日本美術院の彫刻(齋藤素巌)、第二回構造展―第二回構造社展を開いて(清水三重三)ほか、横山大観氏に贈る―先生よ、長へに老ゆる勿れ(鏑木清方)ほか 川路柳虹、齋藤素巌、清水三重三、鏑木清方、濱田三郎、関如来 ほか

中央美術 昭和3年11月(第14巻第11号)―帝展号―帝展日本画概評(石田幸太郎)、帝展現代風俗図(鏑木清方)、風景画管見記(平福百穂)、明治後期の小説挿絵(小島徳爾)ほか 石田幸太郎、鏑木清方、平福百穂、小島徳爾、外狩素心庵 ほか

中央公論 第27年第8号(明治45年8月1日)―テレジヤのかなしみ(野上弥生子)、羽鳥千尋(森鴎外)、数奇伝・補遺(田岡嶺雲)、舟游(黒頭巾)ほか 野上弥生子、森鴎外、田岡嶺雲、黒頭巾、福本日南、大谷繞石 ほか

日本詩人 大正14年10月(第5巻第10号)―日比谷(萩原恭次郎)、陶器の腕環(春山行夫)、冠水風景(石川善助)、有馬遊記(百田宗治)、ウラヂミル・マヤコウスキー自伝(尾瀬敬止・訳)ほか 萩原恭次郎、春山行夫、石川善助、百田宗治、田中清一、高梨直郎、清水暉吉、平木小六、福田正夫、ウラヂミル・マヤコウスキー/尾瀬敬止・訳 ほか

神奈川県美術風土記 幕末明治拾遺篇 土方定一 編

日本映画 昭和17年5月(第7巻第5号)―天使の顔(新藤兼人)、国民映画作品総評(中村武羅夫)、「若い先生」を観て(上司小剣)、映画と学問(室生犀星)ほか 新藤兼人、中村武羅夫、上司小剣、室生犀星、津川主一、長谷健、小糸のぶ、大谷竹次郎、城戸四郎、津村秀夫 ほか

(図録)現代写真の10人―1966年7月15日―8月21日 国立近代美術館 安斎吉三郎、佐藤明、篠山紀信、高梨豊、東松照明、富山治夫、中村由信、奈良原一高、細江英公、横須賀功光

 

2018年09月17日

印度回想 水谷清 著

美之国 昭和4年8月(第5巻第8号)―五周年記念特輯―二十世紀の絵画大観(外山卯三郎)、消えて行く美の探偵(武井武雄)、支那そば(長谷川路可)、銀(小出楢重)ほか 外山卯三郎、武井武雄、長谷川路可、小出楢重、渡邊吉次、笹川臨風、小杉放庵 ほか/竹内栖鳳、川合玉堂、鏑木清方、平福百穂 ほか 口絵

美術新論 昭和4年1月(第4巻第1号)―洋行余徳(熊岡美彦)、絵画史上のクラシックに就て(板垣鷹穂)、クラシックに就て(石井柏亭)、クラシックといふ言葉の解釈(森田亀之助)ほか 熊岡美彦、板垣鷹穂、石井柏亭、森田亀之助、前田寛治、仲田定之助 ほか

中央美術 大正6年11月(第3巻第11号)―第11回文展号―裸体画と警察眼(大庭柯公)、文展の日本画(石井柏亭)、人物画(日本画部)(鏑木清方)、山水画(日本画部)(田口掬汀)、文展の西洋画(久米桂一郎)ほか 大庭柯公、石井柏亭、鏑木清方、田口掬汀、久米桂一郎、小泉勝爾、正宗得三郎 ほか

中央美術 大正8年8月(第5巻第8号)―日本画の写実主義と装飾主義(川路柳虹)、セザンヌ主義(2)(黒田重太郎)、画家の想像力を論ず(園頼三)、日記帳より(7月)(山本鼎)、清方先生と門下(大家と門生)(2)―紫陽花の思ひ出(門井掬水)、恩師と塾に対する感想(伊東深水)ほか 川路柳虹、黒田重太郎、園頼三、山本鼎、門井掬水、伊東深水、津田青楓 ほか

中央美術 大正11年12月(第8巻第12号)―アクションについて(神原泰)、三科展の未来派(渋谷修)、第一作家同盟の経過(田中一良)ほか 神原泰、渋谷修、田中一良、加藤静児、奥田誠一 ほか

中央美術 大正13年5月(第10巻第5号)―立体主義とその中堅作家(黒田重太郎)、スカンヂネヴイアの芸術(完)(石井柏亭)、春陽会第二回展覧会所感(岸田劉生)、入選作一口評(萬鐵五郎)ほか 黒田重太郎、石井柏亭、岸田劉生、萬鐵五郎、小寺健吉、小出楢重、中川紀元 ほか

中央美術 大正14年10月(第11巻第10号)―二科・院展・仏展―二科会鑑賞記(萬鐵五郎)、二科会に関する感想(鍋井克之)、美術院彫刻(石井鶴三)、三科展の弁(村山知義)ほか 萬鐵五郎、鍋井克之、石井鶴三、村山知義、神原泰、牧野虎雄 ほか

中央美術 大正15年3月(第12巻第3号)―摩利耶観音考(団伊能)、長崎に於ける南蛮絵(永見徳太郎)、日本現代の美術(木村荘八)、木村荘八君(木下杢太郎)ほか 団伊能、永見徳太郎、木村荘八、木下杢太郎、林源吉、前田寛治、横堀角次郎 ほか

 

2018年09月12日

(図録)二科 1925 二科会 編/有島生馬、石井柏亭、小出楢重、児島善三郎、古賀春江、正宗得三郎、坂本繁二郎、鈴木信太郎 ほか

Preservation of Natural Monuments in Japan 2

美術年契 福地復一 著

世界の航空 1960年版(WORLD AVIATION 1960) 朝日新聞社 編

千葉県統計書 昭和23年5月31日 学校基本調査編

アルバム東京文学散歩 野田宇太郎 著

不昧翁百年回忌茶会―大正5年4月23日東京四谷本町松平邸

コオペラテイヴ・システム(昭和11年6月)

欧米立憲思想発展系統図(別冊袋入之1 憲法資料展示会目録 附録 その2) 福田歓一 製作

日本立憲思想成立系統図(別冊袋入之2 憲法資料展示会目録 附録 その3) 松本三之介 製作

大日本帝国憲法解釈論系統図(別冊袋入之3 憲法資料展示会目録 附録 その4) 小島和司 製作

議会政党党勢並びに系統図(別冊袋入之4 憲法資料展示会目録 附録 その5) 国会図書館 製作

明治時代政党機関紙系統図(別冊袋入之5 憲法資料展示会目録 附録 その6) 西田長寿 製作

日本国憲法及び各国憲法比較一覧表(別冊袋入之6 憲法資料展示会目録 附録 その7) 佐藤功 製作

馬写真・乗馬写真 計40枚

KAMO MABUCHI(賀茂真淵)―Ein Beitrag Zur japanischen Religions und Geistrsgeschichte HEIBRICH DUMOULIN(ハインリヒ・デュモリン) 著

図書目録 康徳4年12月末現在

 

2018年09月11日

露まんだら 森原智子 著

ミシェル・ビュトールと画家たち 100の本・100の美術空間展図録 立教大学、西部美術館 編

長谷川?二郎(長谷川りん二郎)(夢人館 4) 長谷川?二郎(長谷川りん二郎)/小柳玲子 企画・編集

私のうしろを犬が歩いていた―追悼・吉岡実(るしおる別冊) 吉岡実(遺稿)、飯島耕一、渋沢孝輔、高橋睦郎、入沢康夫 ほか

遠い川 粕谷栄市 著

詩集 音楽 支倉隆子 著

ぽえじまあじゅ 101号(1969年12月) いわ太・きよし

変容記 梅田智江 著

レオノーラ・キャリントン展 野中雅代 監修

労働組合法制ニ関スル意見書(昭和4年12月)

勤労を中心として観たる小工業経営の人的構成に関する調査(昭和17年1月)(労働科学研究所報告 第3部 産業経営及社会政策 第1冊 ) 暉峻義等 編

労働科学(国民の生活と勤労とに関する綜合的研究) 昭和19年3・4月(第21巻第3・4号)―某化学工場に於ける賃金並に生活事情調査報告(その1~4)(安藤政吉、藤井峰子 ほか) 安藤政吉、藤井峰子 ほか

労働科学(国民の生活と勤労とに関する綜合的研究) 昭和19年9月(第21巻第7号)―給与制度に関する新しき構想(暉峻義等)、日本的給与制度大綱(安藤政吉)、日本的給与制度細目(安藤政吉) 暉峻義等、安藤政吉

宗達 光琳 扇面画集 1~10 計10冊 扇面画集刊行会 編

日本美術聚英 建築庭園編(MASTERPIECE OF JAPANESE ART VOLUME 2 ARCHITEVTURE AND GARDENS)+解説 計2冊 日本文化中央聯盟 編/伊東忠太、溝口禎次郎 監修

 

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