古本屋・古書店 埼玉県公安委員会公認古物商免許(第431070025592号)
ホームWhat's New
What's New
What's New:1635
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | ... 82 次のページ»
2019年02月19日

白鳩 昭和38年9月(第349号)―夫は何を求めたか(谷口清超)、シカゴよりデンヴァーへ(谷口輝子)、童話・怒りつぽい王様の靴の中へ入つた小さな魚(平光善久)ほか 生長の家本部 編/谷口清超、谷口輝子、平光善久、谷口雅春、仙頭泰、パーマ妙子 ほか

少国民 第8年9号(明治29年5月3日)―油画を学ぶも可なり(霞城山人)、日本画(1)(太華)、大銅像の製作及び建立法(西翁)、土耳古教僧の祈祷(秋雨)、少年と鰐 ほか 高橋省三 編/霞城山人、太華、西翁、秋雨

人性 第1巻第1、2号(明治38年4月10日、5月10日) 計2冊―精神とは何ぞ(片山國嘉)、霊魂不滅歟将消滅歟(大澤岳太郎)、脳の構造と機能(三宅驥一)、飲酒と精神病(呉秀三)、死と宗教及び哲学(大塚保次)ほか 富士川游 主筆/片山國嘉、大澤岳太郎、三宅驥一、呉秀三、大塚保次、柴山五郎作、北澤定吉 ほか

新生 昭和21年6月(第2巻第6号)―戦犯裁判について(田岡良一)、甘いと辛い(文芸時評)(正宗白鳥)、罹災日録(4)(永井荷風)、青春期(4)(宇野浩二)、その一日(舟橋聖一)ほか 田岡良一、正宗白鳥、永井荷風、宇野浩二、舟橋聖一、下村寅太郎、土方與志 ほか

文学時代 昭和5年7月(第2巻第7号)―歩きつゞける男(片岡鉄兵)、パナテナイア祭の夢(牧野信一)、連作小説・東京狂想曲(佐々木俊郎、浅原六朗、楢崎勤、龍胆寺雄、加藤武雄)、生田春月追悼録(中村武羅夫、佐藤春夫、奥栄一ほか)ほか 片岡鉄兵、牧野信一、佐々木俊郎、浅原六朗、楢崎勤、龍胆寺雄、加藤武雄、中村武羅夫、佐藤春夫、奥栄一 ほか

現代 昭和3年10月(第9巻第10号)―母の誕生(川端康成)、村の成功者(佐々木邦)、無憂樹(加藤武雄)、一本杉(真山青果)、ふるさとの記憶(小川未明)、旭川の鮎に(松崎天民)、三舟伝(頭山満)、ほか 川端康成、佐々木邦、加藤武雄、真山青果、澤田謙、横山健堂、小川未明、松崎天民、頭山満 ほか

現代 昭和3年9月(第9巻第9号)―枇杷の女(加能作次郎)、村の成功者(佐々木邦)、無憂樹(加藤武雄)、一本杉(真山青果)、持統天皇の草履(上司小剣)、漫画・名士の余技(村上浪六、巌谷小波、伊東忠太ほか)ほか 加能作次郎、佐々木邦、加藤武雄、真山青果、横山健堂 ほか

新潮 昭和5年4月(第27巻第4号)―青きドナウ(浅原六朗)、深藍色の母胎(長田秀雄)、伝説(尾崎士郎)、発声映画に就いて(萩原朔太郎)、「改造」その他(龍胆寺雄)ほか 浅原六朗、萩原朔太郎、龍胆寺雄、丸木砂土、長田秀雄、尾崎士郎、藤澤桓夫、上司小剣 ほか

キング 昭和3年6月(第4巻第6号)―闘鶏師(国枝史郎)、脱線親子(佐々木邦)、青春(中村武羅夫)、二つの死体(小酒井不木)ほか 国枝史郎、佐々木邦、中村武羅夫、三遊亭圓生、小酒井不木、吉川英治、村上浪六、上司小剣 ほか

婦人世界 大正11年5月(第17巻第5号)―稲妻(正宗白鳥)、愛は強し(沖野岩三郎)、薫る足跡(山中峯太郎)ほか 正宗白鳥、沖野岩三郎、山中峯太郎、三上於菟吉 ほか

 

2019年02月18日

コムミュニズムの諸問題 第1巻第1号(1953年4月15日)―同盟を求めるコムミュニスト(ジャック・デュクロ)、ソヴェート国家論(G・グレーツェルマン)、中国共産党とブルジョアジー(W・M)、秘密警察と見えざる武器(A・ワイスベルグ)ほか 大場正史 編/ジャック・デュクロ、G・グレーツェルマン、W・M、A・ワイスベルグ、G・F・アクミノウ ほか

家庭之師友 大正12年11月(第5巻第55号)―趣味としての謡曲能楽と其の芸術的価値(南江二郎)、童話・小鳥は空へ(三浦都夜子)、廃物の魚骨を利用してカルシウムを家庭で作れ(佐伯矩)、おいしい大根料理(大町とく子)ほか 井尾調太郎 編/南江二郎、三浦都夜子、佐伯矩、大町とく子、鈴木梅太郎 ほか

京都 第5号(昭和8年5月25日)―東居・北水合作の都百景(禿氏祐祥)、京の看板(4)(杉浦丘園)、うだち私考(田中青滋)、京洛名家探墓記(3)(竹内史路)ほか 禿氏祐祥、杉浦丘園、田中青滋、竹内史路、石井琴水 ほか

表現 全13号 揃(第1巻第1号~第2巻第7号・昭和23年2月5日~24年8月)―華厳(石川淳)、聖アンデルセン(小山清)、コンディヤックの感覚論(加藤周一)、ボオドレエルの近代性(吉田健一)、甘美なる苦悩(串田孫一)、北方行(中島敦)、東京風俗五十年(永井荷風)、作家と預言者(花田清輝)、太宰治再論(福田恆存)、勾配のあるラビリンス(島尾敏雄)、ヒラザワ氏病(田中英光)、少女(上林暁)、夢と人生(原民喜)、デンドロカカリヤ(安部公房)ほか 小山清、加藤周一、吉田健一、串田孫一、中島敦、永井荷風、花田清輝、福田恆存、島尾敏雄、田中英光、上林暁、原民喜、安部公房、釈迢空、田中耕太郎、日夏耿之介、湯川秀樹×野田又夫、北畠八穂、稲垣足穂、富士正晴、武田泰淳、草野心平 ほか

秋の日本 ピエル・ロチ 著/村上菊一郎、吉永清 訳

横眼で見た日本 スパルウィン 著

外へ、外へ 三田谷啓 著

百年後の日本 松谷與二郎 著

お梅が三度目の春 ピエール・ロチ 著/大澤征 訳

お菊さん ピエール・ロチ 著/根津憲三 訳

日本人モラエス 花野富蔵 著

文藝年鑑 昭和4年版 文藝家協会 編

極東遊記 モラエス 著/花野富蔵 訳

大日本―歴史、芸術、茶道 モラエス 著/花野富蔵 訳

日本歴史 モラエス 著/花野富蔵 訳

徳島の盆踊 モラエス 著/花野富蔵 訳

日本精神 モラエス 著/花野富蔵 訳

日本夜話 モラエス 著/花野富蔵 訳

山草趣味 創刊号(昭和5年2月)―煙草について(鈴鹿義一)、伊吹山植物採集旅行記(田中秀三郎)、春の優しい花(鈴木吉五郎)ほか 鈴鹿義一、田中秀三郎、鈴木吉五郎、及川義夫、大西紫藻 ほか

 

2019年02月15日

(詩誌) ウルトラ 第14号(2011年8月31日)―特集・吉岡実2011、吉岡実この一篇 及川俊哉 編/一方井亜稀、川島清、白石かずこ、杉本徹、高塚謙太郎、タケイ・リエ、橘上、永澤康太、蜂飼耳、文月悠光、松本秀文、山田亮太、和合亮一 ほか

YES(or YES) 橘上 著

わたしの京都 山田英子 著

詩七日 平田俊子 著

さあ現代俳句へ 宗左近 著

家庭教育(家庭叢書 第4巻)

小児立志美談 飯尾千尋 著

通俗家庭教育 全 坂部廣貫 編述/和田豊 校閲/能勢栄 序/鶴橋國太郎 序跋

赤本・黒本・青本 前編(新型 名著文庫) 和田萬吉 校訂

胎内教育 全(通俗教育全書 第44編) 伊東琴次郎 著

憲政 第1号(大正7年4月28日)―第40回帝国議会報告書、会務報告、時事彙報 百々吾郎 編

学生論集(専修大学学術文化会) 創刊号(1962年4月)―夜間中学校の実態(教育学研究会)、後進地域としての離島(地理学研究会)、内縁(民法学研究会)、渡り鳥(ワンダーフォーゲル部)、証券市場の発達(証券(準)研究会)ほか 教育学研究会、地理学研究会、民法学研究会、ワンダーフォーゲル部、証券(準)研究会、美術研究会 ほか

古代学 第2巻第2号(1953年4月1日)―東亜の有肩石斧(伊東信雄)、北日本の古代文化(齋藤忠)、朝鮮古代学界の展望(1)慶州における壷杆塚・銀鈴塚の発掘(上田宏範)ほか 伊東信雄、齋藤忠、上田宏範、直木孝次郎 ほか

 

2019年02月11日

俚謡正調・葛花集―下総俚謡会同人自選集 豊谷撫子、鈴木景明、吉田如雪、寺田桂泉、鈴木照月庵、本多塘雨、中村薫府 著

花月新誌 第53~55、57~60、62、66号 計9冊 成島柳北 社長/磯部節 編/恕軒学人、松塘釣史、三村老農、柳北、三渓隠士、春涛髯史 ほか

工人界 大正11年4月(第3巻第2号)―我が国労働運動の進化(天風生)、性の欲求(FK生)、望遠鏡から見た世界(△○生)、地獄へ行く女の手記(中倉あきかず)、戯曲平和の鍵(錦梧楼主人)、悪夢(錦梧楼)、失業問題根本的解決策 ほか 濱野喜三郎 編/天風生、FK生、△○生、中倉あきかず、錦梧楼主人、錦梧楼、塚本生 ほか

近畿民芸 第1号(昭和23年6月1日)―国展の工芸を観る(水谷良一)、陶器の所産心(河井寛次郎)、活動の現況、消息 森口太郎 編/水谷良一、河井寛次郎

講話掲示資料月報 大正15年5月(第5巻第5号)―少年赤十字の起原と其の事業(勝屋英造)、学校講話資料―少年赤十字、西洋に於ける赤十字の起原、日本赤十字社概要、愛国婦人会、日本海々戦と軍備(真田鶴松)、国旗に就て、青年団講話資料―普通選挙の精神、処女会講話資料―処女会に望む ほか 加藤知正 編/勝屋英造、真田鶴松、小林秀雄(立教大学)、坂千秋 ほか

音楽新報 菊花号 歓声(明治38年11月3日・第2巻第8号)―大日本帝国(旗野十一郎)、希望の暁(小林愛雄)、恋のふるさと(相馬御風)、本邦将来の器楽につきて(上田敏)、心の音楽(樋口龍峡)ほか 旗野十一郎、小林愛雄、相馬御風、上田敏、樋口龍峡、安藤弘、小林蘭水 ほか

文藝春秋 昭和3年1月 五週年記念特別附録号―明月(横光利一)、雷神(岡鬼太郎)、十字軍(村山知義)、ある兄弟(廣津和郎)、栄太と治作(大下宇陀児)、相対性令嬢(横溝正史)、嘘(甲賀三郎)、近代生活座談会・A映画・モダンガール(三輪田元道×橘高廣×久米正雄×直木三十五×片岡鉄兵ほか)ほか(文藝 第6巻第1号) 横光利一、岡鬼太郎、村山知義、廣津和郎、、大下宇陀児、横溝正史、甲賀三郎、佐佐木茂索、室生犀星、萩原朔太郎、 ほか

東京印刷同業組合時報 計21冊(83、89、91、102、106、121、126、127、130~142号。昭和7年3月15日~昭和12年2月15日)―手塚猛昌君を悼む(土屋葉堂)、京橋支部員座談会(入舟逸人)、本木先生銅像建設に就て(岡千代彦)、活字値上げに就て―中小工場業者の苦痛を愬ふ(岡千代彦)、大東京印刷組合論(1)(土屋玉葉)ほか 土屋葉堂、入舟逸人、岡千代彦、鷲見知枝麿、吉原良三 ほか

地方史文献年鑑 2008―郷土史研究雑誌目次総覧 飯澤文夫 編

民法におけるローマ思想とゲルマン思想 増補新版(学術選書10) 平野義太郎 著

精神分析学の新しい動向―米国精神分析論集1973-1982(現代精神分析双書第2期 別巻) 米国精神分析学会 編著/日本精神分析学会 編訳

 

2019年02月07日

日ざかり エリザベス・ボウエン 著/太田良子 訳

ブルーリア(文学の冒険) ダヴィッド・シャハル 著/母袋夏生 訳

銀の仮面(ミステリーの本棚) ヒュー・ウォルポール 著/倉阪鬼一郎 訳

フォックスファイア ジョイス・キャロル・オーツ 著/井伊順彦 訳

アメリカ現代詩101人集 D・W・ライト 編/沢崎順之助、森邦夫、江田孝臣 訳/ケネス・レクスロス、W・H・オーエン、シオドア・レトキ、チャールズ・オルソン ほか 著/小池昌代 装

知りすぎた男(論創ミステリ 81) G・K・チェスタトン 著/井伊順彦 訳

マリッジ・プロット ジェフリー・ユージェニデス 著/佐々田雅子 訳

すべて王の臣 ロバート・ペン・ウォーレン 著/鈴木重吉 訳

デ・ラ・メア幻想短篇集 ウォルター・デ・ラ・メア 著/柿崎亮 訳

天啓を受けた者ども マルコス・アギニス 著/八重樫克彦、八重樫由貴子 訳

あるかなしかの町 エマニュエル・ボーヴ 著/昼間賢 訳

ミドルセックス ジェフリー・ユージェニデス 著/佐々田雅子 訳

シャーウッド・アンダーソン全詩集―中西部アメリカの聖歌/新しい聖約 シャーウッド・アンダーソン 著/白岩英樹 訳

ナイトランド ウィリアム・ホープ・ホジスン 著/荒俣宏 訳

タイドウォーターの朝 ウィリアム・スタイロン 著/大浦暁生 訳

善人はなかなかいない―フラナリー・オコナー作品集 フラナリー・オコナー 著/横山貞子 訳

欺瞞の書(叢書・ウニベルシタス 483) シオラン 著/金井裕 訳

砂の城 新版 メアリ・ラヴィン 著/中村妙子 訳

ナイン・ストーリーズ J・D・サリンジャー 著/柴田元幸 訳

嫌ならやめとけ レイモンド・フェダマン 著/今村楯夫 訳

ドラキュラ 完訳詳注版 ブラム・ストーカー 著/新妻昭彦、丹治愛 訳・注釈

集英社ギャラリー 世界の文学 9 フランス 4―異邦人(カミュ)、壁、 水いらず(サルトル) 、泥棒日記(ジュネ)、なしくずしの死(セリーヌ)、ル・パラス(シモン)、ジン(ロブ=グリエ) カミュ、サルトル、ジュネ、セリーヌ、シモン、ロブ=グリエ 著/窪田啓作、伊吹武彦 ほか 訳

壊れたヨーロッパ クルツィオ・マラパルテ 著/古賀弘人 訳

 

2019年02月06日

(雑誌)同時代 第1次2、5、6、7号、第2次全59号揃、第3次1、6~8号(1952年4月~2000年6月) 計67冊―白い夜のパンパン(宗左近)、浮生(宇佐見英治)、燕京大学部隊(小島信夫)、小さな墓(矢内原伊作)、雨の山(小島信夫)、丹心寮教員宿舎(小島信夫)、島田洋二郎追悼、日本浪曼派批判序説(橋川文三)、神西清追悼、耳順(北畠八穂)、果物の終り(吉岡実)、田舎(吉岡実)、ひとつの夏(吉原幸子)、阿藤伯海追悼、特集・辻まこと、特集・土方久功、入野義朗追悼、齋藤磯雄追懐、高田博厚先生を偲んで、赤堀英三追悼、矢内原伊作追悼、山崎栄治追悼、「同時代」総目次、「同時代」略年表 ほか 小島信夫、宗左近、宇佐見英治、矢内原伊作、橋川文三、北畠八穂、吉岡実、吉原幸子、浅川淳、鈴木由次、原亨吉、安川定男、山崎栄治、知念栄喜、尾崎喜八、土方久功、草野心平、駒井哲郎、靉光、瀧口修造、宮川淳、清岡卓行、田村隆一、安藤元雄、串田孫一、辻まこと、伊藤海彦 ほか

世界終末戦争(新潮・現代世界の文学) M・バルガス・リョサ 著/旦敬介 訳

さようならウサギ 全2冊 揃(新潮・現代世界の文学) J・アップダイク 著/井上謙治 訳

最後の恋人(残雪コレクション) 残雪 著/近藤直子 訳

ハンバーガー殺人事件 リチャード・ブローティガン 著/松本淳 訳

バビロンを夢見て―私立探偵小説1942年(新潮・現代世界の文学) R・ブローティガン 著/藤本和子 訳

ナット・ターナーの告白(河出海外小説選 27) ウィリアム・スタイロン 著/大橋吉之輔 訳

異端者シオラン(叢書・ウニベルシタス 745) パトリス・ボロン 著/金井裕 訳

敗者の祈祷書(叢書・ウニベルシタス 506) シオラン 著/金井裕 訳

詩の住む街―イタリア現代詩逍遥 工藤知子 著

フリーダム ジョナサン・フランゼン 著/森慎一郎 訳

狙われたキツネ ヘルタ・ミュラー 著/山本浩司 訳

 

2019年02月03日

家庭 昭和9年2月(第4巻第2号)―倫敦のミモザの花(林芙美子)、丹後のくに(深尾須磨子)、漫画・おもしろ豚助(島大作)、ベビーフエースとは素顔のこと(メイ・牛山)ほか 林芙美子、深尾須磨子、島大作、メイ・牛山、椎尾辨匡、田中路子、和田恭平 ほか

家庭 昭和9年8月(第4巻第8号)―紅を含むばら(宮地嘉六)、海に燃ゆる陽(浅川高夫)、蘇へる罪の少女(香住関子)ほか 宮地嘉六、浅川高夫、香住関子、金山キヨシ、吉田弘 ほか

家庭 昭和9年11月(第4巻第11号)―心の饗宴(日下典子)、青空の虹(浅川高夫)、噛んで・選んで・よく磨け(岡本清纓)、カキ(マンガ)(金山キヨシ)、老人にすゝめたい料理―(1)体質に適した材料を使つて(進藤真砂)ほか 日下典子、浅川高夫、岡本清纓、金山キヨシ、進藤真砂、奥田迪子 ほか

東方策 3冊合本(東方策 第1篇・第2篇・東方策結論艸案 上) 稲垣満次郎 著

社会政策時報 昭和17年5月―南方労働問題特輯(社会政策時報 第260号) 内田繁隆、西村真次、澤田謙 ほか

南洋に於ける日本の投資と貿易 樋口弘 著

マニラ麻大観 麻船具社 編著

日本近世交通史論集 児玉幸多 監修/交通史研究会 編

日本旱魃霖雨史料(気象史料シリーズ 5) 荒川秀俊、大隅和雄、田村勝正 編

フランス語雑誌 LA REVUE 第3巻第1号(大正8年1月1日)―短篇小説・Les Bijoux(宝玉)(Guy de Maupassant)、Contrat Social(社会契約論)(J.J.Rousseau)、辞書の話、Les aventures de Telemaque(テレマツク冒険談)(Fenelon)ほか 荒川金之助 編/Guy de Maupassan、J.J.Rousseau、Fenelon

小泉八雲 英文学史 (第一巻) 内容見本 小泉八雲

英語青年 昭和23年4月 創刊五十周年記念―英国の小説(阿部知二)、英文学の思想(西脇順三郎)、ブラウニング(竹友藻風)、Aenold研究の意味(矢野峰人)ほか 阿部知二、西脇順三郎、竹友藻風、矢野峰人、山宮允、市河三喜 ほか

音楽新報 1906年7、10~12月、1907年9月(第3巻第6、9~11号、4巻9号) 計5冊―春の怨恨(楽曲)(前田翠渓)、卒業式の歌(楽曲)(小松玉巌)、オペラ概観(長田秋涛)、夏雪(金子薫園)、夏かげ(楽曲)(まさご)、降りしきる雨(平田禿木)、歌劇のことども(森鴎外)、日本趣味と西洋趣味(島村抱月)、音楽家と気骨(太田龍東) 前田翠渓、小松玉巌、長田秋涛、金子薫園、まさご、平田禿木、森鴎外、島村抱月、太田龍東、小林愛雄、巌本捷治、細越夏村 ほか

 

2019年01月31日

犬鶏随筆 上・下 揃 間宮友好 著

家庭 昭和6年12月(第1巻第7号)―山静かに(吉田絃二郎/恩地孝四郎・カットさしゑ)、ドン・キホーテー(漫画)(吉田貫三郎)、葦切りの巣(長谷川浩三)、恐いものゝ征服(寺田寅彦)ほか 吉田絃二郎/恩地孝四郎・カットさしゑ、吉田貫三郎、長谷川浩三、寺田寅彦、下村海南、紀平正美、森於菟、樫葉勇、河井酔茗 ほか

家庭 昭和7年2月(第2巻第2号)―二匹の犬(ジョルジェット・ルブラン・作/野上弥生子・訳)、安心の吐息(甲賀三郎)、マダムと子供の楽園(佐伯米子)、女性中心の統制(後藤朝太郎)、無暗に学校に入れるな(青木誠四郎)、鍋物随筆(本山荻舟)、ほろほろ鳥(北原白秋)、星の下で(中河與一/濱田操・さしゑ・カツト)、さようなら(郡司次郎正/小林三・さしゑ・カツト)ほか ジョルジェット・ルブラン・作/野上弥生子・訳、甲賀三郎、佐伯米子、後藤朝太郎、青木誠四郎、本山荻舟、北原白秋、中河與一/濱田操・さしゑ・カツト、郡司次郎正/小林三・さしゑ・カツト、倉橋惣三 ほか

家庭 昭和7年12月(第2巻第12号)―星の下で(中河與一/内田國三・さしゑ・カツト)、子と哀愁(白鳥省吾)、張子の虎(松本淳三)、母(加藤武雄)、忠臣蔵の女性(森田草平)ほか 中河與一/内田國三・さしゑ・カツト、白鳥省吾、松本淳三、加藤武雄、森田草平、辰野九紫、サトウ・ハチロー、浅原六朗、中村正常 ほか

家庭 昭和8年2月(第3巻第2号)―動物の愛(川端康成)、雪(小川未明)、落語・モダンガール(柳家金語楼)、幕末二條通(伊集院斎/小林三・さしゑ)ほか 川端康成、小川未明、柳家金語楼、伊集院斎/小林三・さしゑ、白鳥省吾 ほか

家庭 昭和8年4月(第3巻第4号)―幕末二條通(伊集院斎/小林三・さしゑ)、富貴亭の一夜(高折匡子/島大作・さしゑ)、極端な無関心(石川欣一)、それなら文科へ(廣津和郎)ほか 伊集院斎/小林三・さしゑ、高折匡子/島大作・さしゑ、石川欣一、廣津和郎、長谷川如是閑 ほか

家庭 昭和8年5月(第3巻第5号)―母性二重奏(十菱愛彦/内田國三・さしゑ)、子と哀愁(白鳥省吾/島大作・さしゑ)、スピード奥さん(杉浦幸雄)、街の音楽集(庄司寸盟)ほか 十菱愛彦/内田國三・さしゑ、白鳥省吾/島大作・さしゑ、杉浦幸雄、庄司寸盟、辰野隆、矢崎茂四、勝木貞夫、寺尾幸夫 ほか

家庭 昭和8年7月(第3巻第7号)―最後の霊感(中村亮平)、義歯(住井すゑ)、ビーチ・パラソルの蔭(サトウ・ハチロー)、家庭審判所設置の急務(片山哲)ほか 中村亮平、住井すゑ、サトウ・ハチロー、片山哲、黒田米子 ほか/恩地孝四郎 表紙絵

家庭 昭和8年11月(第3巻第11号)―兄弟協力して立派な家庭振り(甲賀三郎)、哀愁の東京(伊集院齊)、奇蹟なき親鸞(大谷内越山)、みね子と九官鳥(二瓶亜以子)ほか 甲賀三郎、伊集院齊、大谷内越山、二瓶亜以子、わだ・きようへい、しま・だいさく、山下俊三 ほか

家庭 昭和8年12月(第3巻第12号)―哀愁の東京(伊集院齊)、歳末戦術(平留重馬)、来た切り寒雀で(杉山平助)、青春譜(水谷準)、子供笑話(和田恭平)ほか 伊集院齊、平留重馬、杉山平助、水谷準、和田恭平、小川格、樫葉勇、津田いでゆき ほか

 

2019年01月30日

ヴァリエテ 全2巻 揃 ヴァレリー 著/鈴木信太郎、佐藤正彰 訳

『プラトーノフ』考―チェーホフ処女戯曲の再発見 中村雄二郎 著

新潮世界文学 6 スタンダール 2―パルムの僧院、アルマンス、ヴァニーナ・ヴァニーニ、チェンチ一族、カストロの尼、修道女スコラスティカ スタンダール 著/大岡昇平、小林正、冨永明夫 訳

ヨーロッパ文明史―ローマ帝国の崩壊よりフランス革命にいたる フランソワ・ギゾー 著/安士正夫 訳

ランボオの終焉 イザベル・ランボオ 著/菱山修三 訳

炸裂する詩―あるいはボードレール/ランボー(エピステーメー叢書) ジョルジュ・プーレ 著/池田正年、川那部保明 訳

ロシア・フォルマリズム文学論集 全2巻 揃 ロマン・ヤコブソン、ボリス・エイヘンバウム、トマシェフスキー、トゥイニューノフ ほか 著/水野忠夫 編/北岡誠司 ほか 訳

ガルシーア=マルケス全短篇 ガルシーア・マルケス 著/山蔭昭子、神代修、森下英子、山蔭孝夫 訳/高岸昇 装

わが悲しき娼婦たちの思い出(ガルシア=マルケス全小説) G・ガルシア・マルケス 著/木村榮一 訳

大佐の写真(現代フランス小説 3) ウージェーヌ・イヨネスコ 著/塩瀬宏 訳

黒い文学館 生田耕作 著

光の世紀(叢書アンデスの風) アレホ・カンペンティエル 著/杉浦勉 訳

人間―時間・責任・価値(叢書・ウニベルシタス) ロマン・インガルデン 著/武井勇四郎、赤松常弘 訳

ドストエフスキーとペトラシェフスキー事件 原卓也、小泉猛 編訳

レ・コミュニスト 全10冊 揃 アラゴン 著/小場瀬卓三、安東次男、小島輝正 訳

郵便局と蛇 A・E・コッパード 著/西崎憲 訳

小牧源太郎・シュルレアリスムの実証・《貌》 小牧源太郎 著

日中友好に貢献した人びと―大阪地区著名人士の事績 上海国際友人研究会、大阪編集協力委員会 編

北宋の商業活動(久留米大学経済叢書 13) 清木場東 著

唐代財政史研究(運輸編)+唐代財政史研究・支出編―帝賜の構造 計2冊セット(久留米大学経済叢書 1) 清木場東 著

唐代財政史研究(運輸編)(久留米大学経済叢書 1) 清木場東 著

増補改訂 最新の中国法 佐々木静子 著

増補改訂 最新の中国法 佐々木静子 著

 

2019年01月28日

華文大阪毎日 第3巻第9期・第25号(第2年第25号。昭和14年11月1日)―創刊一週年紀年号―致中国文化人書(菊池寛)、寄給中国婦女(吉屋信子)、回憶孫中山先生(頭山満・談)、四十年来日本文筆人(6)有島武郎氏的創作生涯(許頴)、個人漫画展(1)(張璋)ほか 菊池寛、吉屋信子、頭山満・談、許頴、張璋、傳双妹、徐健、方之?・作/陳固・画、谷口吉彦、室伏高信 ほか

月刊仕入案内 昭和6年9月(第295号)―君は一体自殺するのか―乱売戦第三期―(山田正治)、お店の看板を塗りかへて下さい―新鮮さを持つこと―(仲原秀雄)、商店の迷信・お狸様縁起―怪奇なその内幕―(山田正治)ほか 山田正治、仲原秀雄、上野原伸三、荏原節三 ほか

スペイン文学史 ホセ・ガルシア・ロペス 著/東谷穎人、有本紀明 訳

シャルル・ノディエ選集 5 夢の国にて シャルル・ノディエ 著/篠田知和基 訳

ランボオの世界(ユリイカ叢書) 粟津則雄 編/吉田健一、長谷川四郎、井上究一郎、マラルメ、シュアレス ほか

場―ドストエーフスキイの会の記録 1・2 計2冊セット―1969-1973、1973-1978―某月某日ドストエーフスキイは……(新谷敬三郎)、ドストエーフスキイとわたし(三木卓)、ドストエフスキー論の前提(水野忠夫)、 新谷敬三郎、三木卓、水野忠夫、湯川秀樹 ほか

バフチンと文化理論(松柏社叢書 言語科学の冒険 24) ケン・ハーシュコップ、デイヴィッド・シェパード 編著/宍戸通庸 訳

停止した分裂者の覚書 ドストエフスキー体験(清水正・ドストエフスキー論全集 2) 清水正 著

 

2019年01月26日

イメージ人類学 ハンス・ベルティンク 著/仲間裕子 訳

学習する学校―子ども・教員・親・地域で未来の学びを創造する ピーター・M・センゲ 著/リヒテルズ直子 訳

夢の消費革命―パリ万博と大衆消費の興隆 ロザリンド・H・ウィリアムズ 著/吉田典子、田村真理 訳

西ヨーロッパ工業史 全2冊 揃―産業革命とその後 1750-1968 D・S・ランデス 著/石坂昭雄、冨岡庄一 訳

洪水の前―ベルリンの1920年代 オットー・フリードリク 著/千葉雄一 訳

ドイツの世紀末 全5巻 揃 池内紀、平田達治、平野嘉彦、三光長治、平井正、土肥美夫 編/シュパイデル、ブロッホ、ホフマンスタール、ヨーゼフ・ホフマン、ムージル、フロイト、ツァラ ほか 著/原研二 ほか 訳

紫薇字様 乾(上巻) 廣澤 述

(純日本画雑誌) 塔影 昭和16年3月(第17巻第3号)―法隆寺金堂壁画解説(田中一松)、法隆寺壁画の保存(添田達嶺)、壁画模写に当りて(中村岳陵)ほか 田中一松、添田達嶺、中村岳陵、福井利吉郎、金原省吾 ほか/横尾深林子、山本丘人 口絵

(純日本画雑誌) 塔影 昭和12年9月(第13巻第9号)―内蒙の日の出(藤島武二)、夏花雑感(荒木十畝)、日本美術院の創立(関如来)、東西の新人(川路柳虹)、身辺雑感(奥村土牛)、雑感(吉岡堅二)ほか 藤島武二、荒木十畝、関如来、川路柳虹、奥村土牛、吉岡堅二、上村松篁、下店静市 ほか/金島桂華、徳岡神泉、奥村土牛、三輪晁勢 ほか 口絵

画論 第5号(昭和17年1月10日)―工芸美術の日本的性格(長谷川如是閑)、日本の素描(奥平英雄)、内のデツサン外のデツサン(石井鶴三)、素描(中川一政)、マチスとデツサン(猪熊弦一郎)ほか 長谷川如是閑、奥平英雄、石井鶴三、中川一政、猪熊弦一郎、小池新二、浅利篤、宮本三郎 ほか/小林古径、曽宮一念、牧野虎雄、宮本三郎、鏑木清方 ほか 口絵

青邨 スケッチ集 前田青邨 著

 

2019年01月23日

自然誌の終焉―18世紀と19世紀の諸科学における文化的自明概念の変遷(叢書・ウニベルシタス 392) ヴォルフ・レペニース 著/山村直資 訳

吐き気―ある強烈な感覚の理論と歴史(叢書・ウニベルシタス 943) ヴィンフリート・メニングハウス 著/竹峰義和、知野ゆり、由比俊行 訳

音楽機械劇場 渡辺裕 著

ふたつの世紀末 新装版 高山宏 著

グローバル・セックス デニス・アルトマン 著/河口和也、風間孝、岡島克樹 訳

メガネの文化史―ファッションとデザイン リチャード・コーソン 著/梅田晴夫 訳

「見た目」依存の時代―「美」という抑圧が階層化社会に拍車を掛ける 石井政之、石田かおり 著

コルナイ・ヤーノシュ自伝―思索する力を得て コルナイ・ヤーノシュ 著/盛田常夫 訳

協議型社会主義の模索―新左翼体験とソ連邦の崩壊を経て 村岡到 著

脳科学から広告・ブランド論を考察する 山田理英 著

視線(研究社・リアクション叢書) スティーヴン・カーン 著/高山宏 訳/高山宏 監修

シュムペーター体系の研究(MINERVA人文・社会科学叢書 5) 濱崎正規 著

百貨店の博物史 海野弘 著

人間喜劇―十九世紀パリの観相術とカリカチュア ジュディス・ウェクスラー 著/高山宏 訳

〈反〉知的独占―特許と著作権の経済学 ミケーレ・ボルドリン、デヴィッド・K・レヴァイン 著/山形浩生、守岡桜 訳

グローバル・ヴィレッジ―21世紀の生とメディアの転換 マーシャル・マクルーハン、ブルース・R・パワーズ 著/浅見克彦 訳

司法的同一性の誕生―市民社会における個体識別と登録 渡辺公三 著

大都会の夜―パリ、ロンドン、ベルリン――夜の文化史 ヨアヒム・シュレーア 著/平田達治、我田広之、近藤直美 訳

〈子供〉の誕生―アンシァン・レジーム期の子供と家族生活 フィリップ・アリエス 著/杉山光信、杉山恵美子 訳

 

2019年01月22日

サンドラなんだよ―松田有子詩集 松田有子 著

わたしは拓かれた円型 冨田満穂 著

朱夏(竜骨舎草子) 城戸朱理 著

今をはばたく女たち―吉原幸子対談集(ラメール・ブックス 4) 吉原幸子、三枝和子、高野悦子、馬場あき子、丸木俊、茨木のり子、干刈あがた、宮城まり子

有馬敲全詩集 有馬敲 著

日本シュルレアリスム画家論 鶴岡善久 著

鳥と獣と花 D・H・ロレンス 著/松田幸雄 訳

サクラの文化誌 岩崎文雄 著

思考の用語辞典 中山元 著

不在者の祈り タハール・ベン・ジェルーン 著/石川清子 訳

原理教材 遊戯及競技法精義―改正要目準拠 眞行寺朗生 ほか 著

財政学(早稲田叢書) シー・エフ・バステーブル 原著/井上辰九郎、高野岩三郎 訳

訂正増補 財政と金融 第11版 田尻稲次郎 著

モンテッソリー教育法と其応用 河野清丸 著

モンテッソリー教育法真髄 河野清丸 著

自警 新渡戸稲造 著

永久機関―附・ガラス建築/シェーアバルトの世界 パウル・シェーアバルト 著/種村季弘 訳

視覚文化「超」講義 石岡良治 著

われわれは「自然」をどう考えてきたか ゲルノート・ベーメ 著/伊坂青司、長島隆 監訳

メディアの近代史―公共空間と私生活のゆらぎのなかで パトリス・フリッシー 著/江下雅之、山本淑子 訳

ルターの首引き猫―木版画で読む宗教改革 森田安一 著

時間と空間の文化 1880-1918年 上・下 揃―時間の文化史、空間の文化史(りぶらりあ選書) スティーヴン・カーン 著/浅野敏文、久郷丈夫 訳

アウシュヴィッツと表象の限界(ポイエーシス叢書 23) ソール・フリードランダー 編/上村忠男 ほか 訳

政治的風景―自然の美術史(叢書・ウニベルシタス 511) マルティン・ヴァルンケ 著/福本義憲 訳

世界の読解可能性(叢書・ウニベルシタス 831) ハンス・ブレーメンベルク 著/山本尤、伊藤秀一 訳

 

2019年01月15日

旭の友 第12号(昭和22年7月)―民主のおもかげ―福翁自伝の話(白井喬二)、人のねうち(正木不如丘)、随想・酔後放談(公安・金子三都治)ほか 白井喬二、正木不如丘、金子三都治、伊藤一雄 ほか

三田文学 昭和16年5月(第16巻第5号)―武士(柴田錬三郎)、真珠の胎(5)(間宮茂輔)、青春の乗手(鈴木重雄)、鳥羽絵(青木年衛)、上海の片隅(池田みち子)ほか 柴田錬三郎、間宮茂輔、鈴木重雄、青木年衛、池田みち子、相野田敏之 ほか

主婦之友 1953年10月(第37巻第11号)―恋の都(三島由紀夫/宮本三郎・画)、よい婿どの(源氏鶏太/岩田専太郎・画)、娘と私(獅子文六/小磯良平・画)、(女の好敵手物語)岡田茉莉子と若尾文子(由原木七郎)、(映画人生案内)「愛しのシバよ帰れ」を見て―石坂洋次郎先生を囲む愛情研究会 ほか 三島由紀夫/宮本三郎・画、源氏鶏太/岩田専太郎・画、獅子文六/小磯良平・画、小山いと子、白川渥、由原木七郎 ほか

支那新人国記 園田一亀

出版年鑑 昭和12年度(昭和十二年度)

大庭みな子全集 第24巻―雑纂・人と作品・参考資料・総年譜(大庭みな子全集) 大庭みな子 ほか

日本の科学と文明―縄文から現代まで 伊東俊太郎 編

年譜集成 1 現代の作家―安部公房、池波正太郎、石川淳、井上光晴、井上靖、色川武大 ほか 日外アソシエーツ 編

中間溝 倉田比羽子 著

詩集 点 藤富保男 著

宮澤賢治語彙辞典 原子朗 編著

読むと書く―井筒俊彦エッセイ集 井筒俊彦 著

 

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | ... 82 次のページ»
  Powered by おちゃのこネット
ホームページ作成とショッピングカート付きネットショップ開業サービス