古本屋・古書店 埼玉県公安委員会公認古物商免許(第431070025592号)
ホームWhat's New
What's New
What's New:1354
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | ... 68 次のページ»
2017年06月23日

服装研究 装苑 1950年6月(第5巻第6号)―殿方の心得べき身だしなみ(由利四郎)、衣生活の無駄をはぶきましょう(上野しげ子)、アメリカ便り(青木英夫)ほか (表紙)秦大三・撮影、高峰秀子・モデル/田中千代(デザイン)、岡崎五郎、石黒佐保子、猪熊弦一郎 ほか 口絵/由利四郎、上野しげ子、青木英夫、マダム・マサコ ほか

服装研究 装苑 1950年7月(第5巻第7号)―スタイル画の描き方(完)(菅沼金六)、裸に近づく(東郷青児)、夏と服装(石川欣一)ほか (表紙)蛯子亘祥・撮影、馬場勢津子・モデル/田中千代、山脇敏子ほか(デザイン)、岡崎五郎、石黒佐保子、猪熊弦一郎、原雅夫 ほか 口絵/菅沼金六、東郷青児、石川欣一、マダム・マサコ ほか

服装研究 装苑 1950年8月(第5巻第8号)―私はこんなみなりをした女性が好き(宮田重雄)、座談会・たのしい暮しのためのやりくりについて(石川欣一×猪熊文子×桃山信子×谷桃子)、モードを創る(ジャン・ボージャン)ほか (表紙)蛯子亘祥・撮影、星美千子・モデル/田中千代、山脇敏子ほか(デザイン)、岡崎五郎、石黒佐保子、猪熊弦一郎、原雅夫 ほか 口絵/宮田重雄、石川欣一×猪熊文子×桃山信子×谷桃子、ジャン・ボージャン、中田満雄 ほか

服装研究 装苑 1950年10月(第5巻第10号)―新時代の結婚様式について(羽仁説子)、新しい結婚衣裳について(田邊静江)、美しく写される秘訣(尾崎三吉)ほか (表紙)蛯子亘祥・撮影、藤田泰子・モデル/田中千代、桑沢洋子ほか(デザイン)、岡崎五郎、石黒佐保子、原雅夫、河野幸恵 ほか 口絵/羽仁説子、田邊静江、尾崎三吉、杉浦幸雄、深尾須磨子 ほか

服装研究 装苑 1950年11月(第5巻第11号)―座談会・デザイナーうちあけばなし(富田英三×ジョージ・岡×田邊静江×岩崎春子)、きものゝ感情(村岡花子)、洋装ノート(マダム・マサコ)ほか (表紙)蛯子亘祥・撮影、荒川さつき・モデル/田中千代、原田茂ほか(デザイン)、岡崎五郎、石黒佐保子、原雅夫、河野幸恵、長澤節 口絵/富田英三×ジョージ・岡×田邊静江×岩崎春子、村岡花子、マダム・マサコ、杉浦幸雄 ほか

氷った焔―清岡卓行詩集 清岡卓行 著/岡鹿之助 表紙

現代詩文庫 82 犬塚堯詩集 犬塚堯 著

不安と遊撃―黒田喜夫詩集(現代詩集 6) 黒田喜夫 著

「昭和史」を生きて―人民戦線から安保まで 小野義彦 著

校友会雑誌(第一高等学校校友会) 第318、325号(昭和3年7月10日、5年1月31日) 計2冊―影(吉田精一)、D市七月叙景(1)(中島敦)、小さい朝(釘本久春)、山間小話(矢崎秀雄)、マルキシズム世界観に就て(立澤剛)ほか 吉田精一、中島敦、釘本久春、矢崎秀雄、立澤剛、角田順 ほか

科学知識 大正13年2月―煉瓦、瓦、陶磁器、硝子等の耐火性に就いて(近藤清治)、北樺太紀行(2)(内田恵太郎)、火災に対する観念に就いて(沢柳政太郎)ほか(科学知識 第4巻第2号) 近藤清治、内田恵太郎、沢柳政太郎、大島義清 ほか

日本西教史 上・下 2冊セット 大政官 訳

文学空間 新装版 モーリス・ブランショ 著/粟津則雄、出口裕弘 訳

獣道 新装版―ミシェル・レリスの作品 ミシェル・レリス 著/後藤辰男 訳

幻のアフリカ ミシェル・レリス 著/岡谷公二、田中淳一、高橋達明 訳

ピカソ ジャコメッティ ベイコン、デュシャン ミロ マッソン ラム(イマージュのかげに 1・2 計2冊) ミシェル・レリス 著/岡谷公二 編訳

幻想のさなかに―幻想絵画試論 ロジェ・カイヨワ 著/三好郁朗 訳

羽越線案内

車窓の日本 奥羽の巻 日本地歴研究会 編

松前と菅江真澄 完 内田武志 著

砂子瀬物語―津軽の秘境・水没山村の民俗記録 森山泰太郎 著

ねぶたの歴史 藤田本太郎 著

津軽の岩木山―火山のカルテ 宮城一男 著/須藤頴三 画

秋田の画人―現代に流れるその歴史と作品 秋田魁新報社文化部 著

津軽口碑集 内田邦彦 著

 

2017年06月21日

服装研究 装苑 1949年11月(第4巻第11号)―子供服のデザインについて田中千代先生からうかがう、動物的な親心(花森安治)、冬をあたたかく過す下着の工夫(近藤百合子)ほか (表紙)長谷部秀夫・撮影、羽鳥敏子・モデル/原雅夫、岡崎五郎、鮫島佐保子 口絵/花森安治、近藤百合子、原田茂 ほか

服装研究 装苑 1949年12月(第4巻第12号)―冬を暖かく過す暮しの工夫―衣の巻(花森安治)、住の巻(今和次郎)、漫画・スタイル荘(横井福次郎)ほか 原雅夫、岡崎五郎、鮫島佐保子 口絵/花森安治、今和次郎、横井福次郎、石田アヤ ほか

服装研究 装苑 1950年3月(第5巻第3号)―虹をつかんだ話(真杉静枝)、洋装ノート(2)(マダム・マサコ)、ファッション・ブックの見方(町田菊之助)ほか (表紙)秦大三・撮影、高峰秀子・モデル/岡崎五郎、鮫島佐保子 ほか 口絵/真杉静枝、マダム・マサコ、町田菊之助、ドロシー・エドガース×近藤百合子 ほか

服装研究 装苑 1950年4月(第5巻第4号)―着物への別辞(森田たま)、漫画・装苑のニュールッコちやん(杉浦幸雄)、流行を追う人々―併せて流行とは何だろう(富田英三)ほか (表紙)長谷部秀夫・撮影、水原久美子・モデル/原雅夫、岡崎五郎、鮫島佐保子 ほか 口絵/森田たま、杉浦幸雄、富田英三、牛山喜久子 ほか

服装研究 装苑 1950年5月(第5巻第5号)―座談会・色に関するいろいろの話(富田英三×猪熊弦一郎×石黒佐保子)、漫画・装苑のニュールッコちゃん(杉浦幸雄)、帽子の選び方(由利四郎)ほか (表紙)長谷部秀夫・撮影、石川君子・モデル/田中千代(デザイン)、原雅夫、岡崎五郎、鮫島佐保子 ほか 口絵/富田英三×猪熊弦一郎×石黒佐保子、杉浦幸雄、由利四郎、近藤百合子 ほか

日本臣道教科書 巻5 日比野寛 著

神の詩篇 中澤博 著

神社祭祀令並祭式―祭祀令並神社祭式ノ改正要項 祭祀令並改正祭式ニ関スル注意事項 神社協会事務所

改正神社祭式行事作法講話 長谷川外余男 講述/河田晴夫 編

訂正 祝詞式講義 全 皇典講究所水穂会 編/春山頼母 講述

訂正 祝詞式講義 全 皇典講究所水穂会 編/春山頼母 講述

新祝詞通解 全 神典研究会 編

日本の仏教(国体の本義解説叢書) 花山信勝 著

国学前期の神道観(神道教学叢書 第5輯) 神社本庁教学研究室 編

神社関係法規の解説(神社実務便覧) 市川豊平 著

最新 神社本庁規程類集(昭和29年版) 神社本庁庶務部 編

最新 祝詞例文集 下巻 神社新報社 編

中国四国地方 神社参拝及名勝地視察記念(写真帖)―自昭和9年11月6日 至昭和9年11月11日

 

2017年06月20日

服装研究 装苑 昭和23年(第3巻)夏の臨時増刊 婦人服コンクール特輯号 長谷川路可 表紙/長谷川路可、鮫島佐保子 口絵

服装研究 装苑 昭和23年11月(第3巻第11号)―迎冬・越冬の準備(今和次郎)、衣服気温の上手な調節法(上野シゲ子)、流行教室モオドのテエマを掴む(富田英三)ほか 菅沼金六 表紙/花森安治、鮫島佐保子 口絵/今和次郎、上野シゲ子、富田英三、町田菊之助 ほか

服装研究 装苑 1949年3月(第4巻第3号)―ソビエツトロシヤの子供のきもの(土方梅子)、アメリカ帰朝談・服装百態(飯島秀尾)、家庭で出来る染色の知識(山下栄三)ほか 長谷部秀夫 表紙撮影/原雅夫、鮫島佐保子 口絵/土方梅子、飯島秀尾、山下栄三、町田菊之助 ほか

服装研究 装苑 1949年7月(第4巻第7号)―夏山の服装(黒田初子)、アクセサリーの上手な扱い方(大森松代)、家庭で出来る毛織物の手入れ法(齊藤コツボ)ほか 長谷部秀夫 表紙撮影/原雅夫、鮫島佐保子、中田満雄 口絵/黒田初子、大森松代、齊藤コツボ、池田弘子 ほか

服装研究 装苑 1949年10月(第4巻第10号)―あとの利用を考えた結婚衣裳のデザイン(桑沢洋子)、お喜びの日を迎えて・ウエデイング・ドレス(野口益栄)、若向きのパーテイドレス(小池千枝)ほか 長谷部秀夫 表紙撮影/久我美子 ほか モデル/原雅夫、鮫島佐保子 ほか 口絵/桑沢洋子、野口益栄、小池千枝、原田茂 ほか

社会学講義―習俗と法の物理学 エミール・デュルケム 著/宮島喬、川喜多喬 訳

デュルケム理論と法社会学―社会病理と宗教、道徳、法の相互作用 巻口勇一郎 著

金朝史研究(東洋史研究叢刊之13) 外山軍治 著

荊釵記(京都大学漢籍善本叢書 第14巻) 田中謙二 解説

国際タンカー海運 J・ベス 著/小川武、川越嘉三 訳

みそぎ行教本 奥澤福太郎 著

神話教育(全神協シリーズ「教育の本流」 第5集)

主動性東亜―皇道王道対海賊主義戦 正富汪洋 著

若宮

神社祭式同行儀作法―附 祝詞例文及解説/昭和23年5月15日制定

拝む心を向上せよ 二宮守人 述

神社ニ関スル諸願届様式(愛知県神職会報附録(昭和10年4月印刷))

神社と産業―特に漁業との関係に就て 祝宮静 著

諸祭儀大要 第3輯 愛知県神社庁祭祀委員会 編

職原抄講義 全 春山頼母 述/井上頼圀 閲

尾三 維新の先賢 愛知県神社行教化委員会 著

近代政治と良心問題 葦津珍彦 著

中世の神道観(神道教学叢書 第6輯) 神社本庁教学研究室 編

祝辞文範―附 吊祭文 中村巷 編

 

2017年06月18日

真人界 第2巻第3号(昭和6年3月10日)―真人格修養(8)、新編古事記真講(8)(荒深道斉・講述)、東京講演之際の遺臣命憑神現象批判に対して、荒深先生の神懸の真価 ほか 荒深道斉

大道新誌 第144、205号(明治38年6月25日、43年7月29日) 計2冊―戦捷祈祷臨時祭祝詞、愛知県々社以下神職取締所録事―神職進退、例部進退、賞与、警察祭、従軍者の手簡ほか、外人の問に答へたる神道(宮地巌夫)ほか 鈴木信比古 編/知佳生、角田忠行、宮地巌夫

大衆神道 昭和5年4月~6年1月(第3巻第4号・通巻21号~第4巻第1号・通巻30号)のうち計6冊―帝都復興祭、俎上に横はる神社(4)、真言坊主の暴言、全国の神職よ、団結せよ、現下の宗教問題と社会層 ほか

大衆神道 昭和9年1月(第8巻第1号・通巻78号)―葦津翁の提唱愈々暴論化せんとす!!、官幣社で玩具屋?開業、氏族研究より見たる古代神占の変遷、神社注連縄の張方に就いて ほか

神徳 村田景治 編

社頭講話資料集(神職教養シリーズ 6) 神社本庁 編

明治維新について―日本の現代的危機打開のために(神社本庁明治維新百年記念叢書) 安岡正篤 著

明治維新と神道家・国学者(神社本庁明治維新百年記念叢書 7) 阪本健一 著

神々とともに(氏子のしをり その6) 三上茂 著

神社祭式衣紋調度 教授要項 金光慥爾 編著

遷座祭記念(愛知県護国神社遷座祭協賛会) 絵はがき 4枚

五県聯合神職会講演集―天の石戸隠れ(筧克彦)、白蟻と社殿の保護(名和靖)、所感(八束清貫) 筧克彦、名和靖、八束清貫

正しい儀礼と作法(氏子のしをり その3)

日本の年中行事(氏子のしおり その22) 小野迪夫 監修/佐野和史 著

人生儀礼(氏子のしおり その23) 小野迪夫 著

現内閣の普選案を是正せよ―破倫無道を強ひ民族性を奪ひ皇国魂を喪ほし国家を危ふする

神職の服装並其の取扱方について

明治維新と公卿(神社本庁明治維新百年記念叢書 8) 荒川久寿男 著

 

2017年06月15日

神社協会雑誌 第7年第8号(明治41年8月15日)―日本神社建築史(伊東忠太)、欧米人の神道研究(2)(補永茂輔・訳)、一條兼良卿の日本紀纂疏を読む(承前完)(有馬祐政)ほか 伊東忠太、補永茂輔・訳、有馬祐政、江見清風 ほか

神社協会雑誌 第12年第1号(大正2年1月15日)―氏族の移住と其氏神(八束清貫)、合併せられし河内国式内飛鳥戸神社(仁木義正)、出口延佳神主の事蹟と学説(承前)(江見清風)ほか 八束清貫、仁木義正、江見清風、井上友一、河野省三 ほか

神道の友 昭和8年1月(第9巻第1号)―神社教典号

神道の友 昭和8年4月(第9巻第4号)―特輯・花は桜の譚

神道の友 昭和11年4月(第12巻第4号)―神仏習合の話(小野清秀)、『たましひ』のはなし(岡田建文)、神道から見た武器、神道と三猿主義 ほか 小野清秀、岡田建文

神道講演集 第3編―欧州戦乱の由来、外国の国体と我国体、建国の精神 ほか 村田景治 著

神道講演集 第4編―霊魂の始終、敬神は百行の基、氏神と氏子、祈年祭 村田景治 著

神道講演集 第4編―霊魂の始終、敬神は百行の基、氏神と氏子、祈年祭 村田景治 著

神道講演集 第5編―即位の礼及大甞祭 村田景治 著

神道講演集 第6編―日本の使命―神道の孝、孝とは祭也、家を重ずるは孝の至なり、天皇の御稜威、神の言依 村田景治 著

神道講演集 第7編―神社と国家―心の持方、心の教育、己を知れ、神社は国家の根元也、神社と国家 村田景治 著

神社と青年(氏子青年ハンドブック)

新嘗祭用神酒申込書往復ハガキ(1銭5厘) 未使用14枚 昭和戦前期

現行神社法規摘要

訂正増補 祝詞作文法 全

仏教倫理 道徳之源(道徳の源)(布教真宝 第6編)

神の御言葉による信仰手引+『クリスチヤン』昭和22年7月下旬・第3号(GHQの宗教方針・宗教顧問ヴイース博士談、校外の活動推奨・官公立の研究は可、日本再建は信仰から・名古屋中学でアツキスリング博士 ほか)

明治維新と志士(神社本庁明治維新百年記念叢書 2) 鳥巣通明 著

神葬祭の栞 神社本庁調査部 編

愛知県神社要覧

氏子総代奉務の栞

日本神観と内外の時局(愛知翼賛叢書 第3輯)

古語拾遺講義 全 皇典講究所水穂会 編/佐伯有義 述

神社財産ニ関スル勅令・省令・県令合綴 額田郡神職一同 編

 

2017年06月14日

神の国 昭和6年7月(第12巻第6号)―言華(出口瑞月)、「有難い」と「なに糞ツ」(出口日出麿)、天界の消息(出口宇知麿)、大本神諭と日本民族の研究(吉野花明)ほか 出口瑞月、出口日出麿、出口宇知麿、吉野花明、佐護牛民 ほか

神廼道 第140号(大正12年4月10日)―神職の自覚を望む、神道沿革(続)、神社及祭祀の制度に関する江木、目賀田両君の説明 ほか 齋藤襄吉 編

皇学会雑誌 神ながら 昭和5年5月(第3巻第5号)―天治らす神四十八音の歌(筧克彦)、「天四十八字歌」のこころを詠める長歌(筧克彦)、紀元節の日に(筧克彦)ほか 筧克彦

新愛知 年中便覧 大正14年(新愛知 大正14年新年号大附録)

詩聖 第10号(シェリィ紀念号)(大正11年7月)―シェリィ(野口米次郎)、シェリィの生涯(矢野峰人)、シェリィ研究書目(日夏耿之介)ほか 長谷川巳之吉 編/野口米次郎、矢野峰人、日夏耿之介、佐藤清、齋藤勇 ほか

蘭印の土地制度(資料丁第34号C 臨時南方調査室資料第5輯)

異民族の支那統治概説(資料乙第62号C)

国民生活と宗教 東亜協会研究部 編/井上哲次郎、吉田熊次、有馬祐政、加藤玄智、浮田和民 ほか 執筆

ハンムラビ法典―原典直訳(バビロニア語文法付き)―世界最古の法典 飯島紀 著

明治神宮写真帖

戦時 祝詞集 全 三崎民樹 編

祭典作業略式 全 愛知県県社以下神職取締所生徒寮 編

氏神と氏子 鈴木武一 著

愛知国学院校舎建設寄附金募集趣意書(大正10年3月)

神社ニ関スル心得ノ栞(大正11年9月)

『大日本天皇紀』関連3点(大日本天皇紀(内容見本)+大日本皇風会の趣旨+大日本皇風会案内手紙(印刷。大正13年8月)) 朝倉尚絅

改定 祭典式作法 全 神崎一作、梁川保嘉 編/宮地巌夫、佐伯有義 校閲

宮中三殿并に祝祭日解説(宮中三殿並祝祭日解説) 完 皇典講究所 編/田中光顕 序辞/井上頼? 校閲

神社者国家之宗祀也 江見清風 著

 

2017年06月11日

神風 第545号(昭和4年5月10日)―社会思想の批判と対策(深作安文)、憲法上に於ける信教自由及結社問題の論戦(完)―信教の自由と憲法の精神(金子堅太郎・談)、宗団法に対する宗教家の主張(綱島佳吉)ほか 深作安文、金子堅太郎・談、綱島佳吉、中田重治、加藤咄堂・談 ほか

神風 第548号(昭和4年7月10日)―立憲政治の要諦(清水澄)、小橋文相、宮崎宮境内に児童会館 ほか 清水澄

神風 第552号(昭和4年9月25日)―御遷宮祭記念号―神宮式年遷宮(江見清風)、神宮式年御遷宮に就いて(千秋季隆)、神宮崇敬と国運の隆替(篠田時化雄)ほか 江見清風、千秋季隆、篠田時化雄、加藤玄智、佐伯有義 ほか

神風 第556号(昭和5年1月10日)―思想問題解決策としての純神道の科学的恢興策を提唱す、昭和五年の展望と之に対する我々の態度(鈴鹿二郎)、共産党事件に就て対策を論ず(磯部敏郎)、皇国主筆隠退の照本金川君を惜む ほか 鈴鹿二郎、磯部敏郎

神風 第558号(昭和5年2月10日)―宗教家の政界進出と神社問題の前途、憲法縦横論(2)(岩田衛)、昭和五年の展望と之に対する我々の態度(鈴鹿二郎)ほか 岩田衛、鈴鹿二郎

神風 第560号(昭和5年4月10日)―憲法縦横論(4)(岩田衛)、神社興隆の機運―宗派的闘争を超越して進め、神社制度の改革 ほか 岩田衛

神風 第565号(昭和5年7月25日)―社格改正に就て、神風更新満五週年を迎ふ、神職の家庭訪問について

神風 第637号(昭和12年5月25日)―神祇省設立反対論者を討て!、全神の新幹部、維新の改革と中世否定の運動(竹岡勝也)、尊王攘夷(5)(井野辺茂雄)ほか 竹岡勝也、井野辺茂雄

神風 第647号(昭和13年8月25日)―敬神教育上に於ける映画政策の重要性、皇国の国体(河野省三)、宗教団体法案の原案成る ほか 河野省三

神風 第649号(昭和13年10月25日)―神祇特別官衙問題、神葬祭問題、顕幽論(今泉定助)ほか 今泉定助

神風 第650号(昭和13年11月25日)―帝国不動の方針声明、全神創立四十年記念式に際して物故先覚を偲ぶ、海外神社問題、神剣と龍宮(岩下米生)ほか 岩下米生

神風 第329号(大正10年5月1日)―古典新眼(幸田露伴)、国字の改良(野上俟夫)、関屋宮内次官に質す ほか 幸田露伴、野上俟夫

神風 第330号(大正10年5月11日)―日本征服(上杉慎吉)、国字の改良(野上俟夫)、人と獣(保科教堂)、床次内務大臣に伺ひ奉る ほか 上杉慎吉、野上俟夫、保科教堂

神風 第331号(大正10年5月21日)―大本教のの前途、宗教亡国論、威圧と盲従で終始したる全国神職会(1)ほか

神風 第343号(大正10年9月21日)―国体の意義を誤らざる弊習改革は何人も異議があるまい(今泉定介)、華府会議論(加藤高明)、鼻に付く米国・堅実の英国(濱田國松)、軍備縮少と基督教徒 ほか 今泉定介、加藤高明、濱田國松、三輪政平 ほか

神風 第344号(大正10年10月1日)―最大の贅沢と最上の倹約(後藤新平)、厭世と楽天(中村進午)、実業と道義観念(澁澤栄一)ほか 後藤新平、中村進午、澁澤栄一、成田竹葉 ほか

神教 第124~161号(大正15年6月25日~昭和4年7月25日)のうち計8部 村田景治 発行兼編輯人

黄金時代 第103、104、106、109、110号(昭和11年8月1日~12年3月1日) 計5冊―聖公会を審判す(明石順三)、異端とは何ぞや、崩壊最も近き共産党露西亜(明石順三)、在満基教開教使のニュース・スパイ、照魔鏡―果然独裁王出現・ムソリニ伊太利に君臨す皇帝を横隅に押し退けて ほか 明石順三 編

国民更生時報 昭和11年11月(第3巻第11号)(国民精神強調号)―国民精神作興強調週間、強調週間行事、知多郡三和村の中堅人物養成講習会 ほか 友清辰雄 編

日本の神社と祭

神道人名辞典 平成3年改訂版

祝詞正訓講義録 完 阪正裕 編/角田忠行 閲

神祇令義解講義 田邊勝哉 講述

直毘霊講義 全 室松岩雄 編

新嘗祭献穀記念録

 

2017年06月07日

神社新報 第55~172号(昭和22年7月21日~24年12月5日)のうち計33部―座談会・現代宗教としての神道の検討(6)(岸本英夫×岩越元一郎×葦津珍彦)、由緒の神域「飯野山」山林強制買上げの運命、祇園会(長田幹彦)、わが家(釈迢空)、千家尊統氏勇退ほか 岸本英夫×岩越元一郎×葦津珍彦、長田幹彦、釈迢空、高原美忠、岡田米夫、高橋健二、臼田甚五郎、松田おさむ ほか

皇学 第27、28号(昭和18年2、3月) 計2冊―詔勅と実行(真崎甚三郎)、皇道と東亜共栄圏(林仙之)、宣戦の大詔を拝誦して(阿部賢一)、第一次北支行(小佐々政喜)ほか 森清人、真崎甚三郎、林仙之、阿部賢一、小佐々政喜 ほか

女子道 通巻371、377、386、406号(昭和11年11月20日、12年5月20日、13年2月20日、14年10月20日) 計4冊―現世祈祷(霊光)、理性の鏡(宣胤)、死と交霊(史部透)ほか 霊光、宣胤、史部透 ほか

東海毎日新聞 昭和25年1月15日(日)―難破しかねぬ民自、ソ連人と迷信(青井東平)、「明日」の東海宗教人(4)神社神道は伊勢から・教化のペダル踏む「紙芝居のおじさん」・佐野衛氏、鏡獅子(116)(邦枝完二/山本武夫・画) ほか 青井東平、邦枝完二/山本武夫・画

中部日本新聞 昭和20年7月20日(金)―機動部隊なほ近海遊弋・撃墜破百三十五機十八日の邀撃戦果、人員殺傷千以上・シツタン渡河戦果拡大・ビルマ、祖父っちやん(久生十蘭/村上松次郎・画)ほか 久生十蘭/村上松次郎・画

中外日報 昭和12年4月6日(火)―時代を憤る(大宅壮一)、十津川(釈瓢斎)、聖徳太子の憲法について(上)(井乃香樹)、戯曲・黎明前(四幕十場)(5)(杉野朴・作/正木統三・画)ほか 大宅壮一、釈瓢斎、井乃香樹、杉野朴・作/正木統三・画、小林橘川、谷口尊石 ほか

衣浦通信 昭和11年4月1日(水)―東海一と定評の亀崎潮干祭 ほか

豊橋支部報 昭和11年5月―蘇国の未来戦争指導原理、蘇国の対日戦備の概要、管下消息、満・蒙・蘇国境紛争事件に就て ほか

天社時報 第2号(特輯編・昭和24年9月20日)―天社土御門神道と陰陽道の研究(2)(藤田義男)、暦の本質について(1)(乾堂)ほか

鶏鳴 第49、52、56、60、62、68、71号(昭和12年4月1日~14年4月1日) 計7部―皇大神宮と国民生活(阪本廣太郎)、川合清丸先生を語る(林銑十郎)、神境の偉人―宮本武蔵のことども―(荒木田楠千代)ほか 阪本廣太郎、林銑十郎、荒木田楠千代、川越清、宇佐美景堂、深作安文、溝口駒造、徳富蘇峰、瀧川辰郎、加藤玄智 ほか

鶏鳴 第71号(昭和14年4月1日)―神道実践による皇国民的総親和総努力献誓の秋は来る(上)(中野八十八)、メーソン氏の叫び・全日本人への警告、長期建設と我が陸軍(佐伯静夫)、鮮人小学校訪問記(杉谷博)ほか 中野八十八、佐伯静夫、杉谷博、佐々木秀彦 ほか

新愛知三河版 昭和8年2月11日(土)―けふ紀元節を卜し県下篤行者を表彰―山田ひさゑ、寺西正義、小島つきほか、本県の七年度・陸上競技十傑、マージャン賭博・市役所技手や紳商も交る・岡崎署員が一網打尽 ほか

神国日本 第2号(昭和11年8月1日)―神国日本の一大恥辱・神は神社に在まさぬか!! 鶴藤神宮皇學館教授の暴論を駁す(瀧川辰郎)、 瀧川辰郎

夕刊新東海 昭和23年12月5日(日)―突貫工事の勝利・重なる悪条件を克服、完成も近い・明春から「煙なき汽車」・沼津・静岡・電化工事報告、日本初めての夜間新制大学・四日市の経専学院から申請 ほか 渡辺房子

白猪(肇国附録) 昭和17年9月1日―会員消息欄―全国神社巡拝・鶴亀紙芝居の巻(9)、勅祭社御治定・初の鹿島神社例祭、斯界往来―横井時常氏、松浦敬一氏、脇山好孝宗務官 ほか

神風 第174号(大正5年9月25日)―宗教局長柴田駒三郎の卑怯を責む、高田文部大臣を被告とせる訴訟、桑原橿原神宮々司奈何の決意ありや ほか

神風 第382号(大正11年11月1日)―満鮮に於ける危険思想、現代支那に於ける反儒教思想(黒根祥作)、伊勢神宮御遷宮工事が神霊を穢すとの非難 ほか 黒根祥作、石田琴峯、稲積公秀 ほか

神風 第440号(大正13年8月11日)―日本精神への復帰(大川周明)、神明実在論(鴨村学人)、日本魂の話(北堀町人)、高原問題の醜態 ほか 大川周明、鴨村学人、北堀町人 ほか

 

2017年05月31日

ゐまあごを(形象) 第2、3、6~15号 計12冊 塚本青史 ほか 編/勝木雄二、本庄修、川下哲男、塚本青史、増田保、三頭台鷹史(水谷敬)、無有里(立田順子)、間村俊一 ほか

河口慧海著作集 第16巻 論集 2 河口慧海 著

河口慧海著作集 第4巻 正真仏教 河口慧海 著

中世哲学の源流(上智大学中世思想研究所中世研究叢書) K・リーゼンフーバー 著

コサック(トルストイ叢書 6) トルストイ 著/廣津和郎 訳

イワン・イリイッチの死(トルストイ叢書 2) トルストイ 著/福士幸次郎 訳

ハヂ・ムラート(トルストイ叢書 4) トルストイ 著/相馬御風 訳

近代劇選集 1 青い鳥 外八篇 楠山正雄 訳/ハウプトマン、イェーツ、メーテルリンク ほか

野性の呼声 JACK LONDON 著/堺利彦 訳/有島武郎 跋

廃者の花園 P・バーヂェス 著/海南基忠 訳

壊滅(ソヴェート名作叢書) アレクセイ・フアヂェーエフ 作/蔵原惟人 訳

資本 シンクレア 著/前田河廣一郎 訳

ソヴェート女工の日記 リリー・ケルバー 作/寺本哲夫、稲田春人 訳

夜の宿(どん底)―四幕(世界近代劇叢書 第2輯) マクシム・ゴルキイ 作/小山内薫 訳

愛蘭文学研究(英文学研究 別冊 第1) 佐藤清 著/東京帝国大学英文学会 編

イリアード 全 ホオマア 著/馬場孤蝶 訳

何処ニ往ク シエンキエヰッチ 著/松本雲舟 訳

敬神と実際生活 続編 當山春三 著

祭祝日と習俗 関根正直 著

 

2017年05月29日

新小説 (第1期)第2~4、6巻(明治22年1月25日~3月28日) 計4冊―破茶碗(思軒居士)、拾遺後日連枝楠(学海居士)、朧月夜(南翠外史)、苦楽(饗庭篁村)ほか 森田思軒、学海居士、須藤南翠、饗庭篁村、採菊散人 ほか/歌川国松、南新二、鈴木華村 ほか 画図

オイケンの哲学 稲毛詛風 著

人形つかひ―シュトルム短篇集 シュトルム 著/馬場久治 訳

作者の感想 アルツイバーシエフ 著/馬場哲哉 訳

露西亜二十一人集 クープリン、ゴーリキイ、アンドレエーフ、チエツホフ ほか/菊池仁康 訳/渡辺義知(肖像及び扉/自画自刻)

不思議の国のトムキンス(創元科学叢書) ガモフ 著/伏見康治、山崎純平 訳

鉄の流れ(ソヴェート作家叢書 1) セラフィモーウィッチ 作/蔵原惟人 訳

共産大学生の日記(ソヴェート作家叢書 2) オグニヨフ 作/杉本良吉 訳

赤色親衛隊(ソヴエート作家叢書) フルマーノフ 作/小宮山明敏 訳

恋愛と結婚 エレン・ケイ 著/原田実 訳

死後は如何 マーテルリンク 著/栗原元吉 訳

セヴァストオポリ(トルストイ叢書 12) トルストイ 著/嶋田青峰 訳

贋造手形(トルストイ叢書 11) トルストイ 著/山内封介 訳

青年(トルストイ叢書 7) トルストイ 著/江馬修 訳

闇の力・生ける屍(トルストイ叢書 5) トルストイ 著/中村吉蔵、佐藤紅緑 訳

 

2017年05月28日

聖書 新共同訳 旧約聖書続編つき

Russian Bible(ロシア語聖書)

創作 複製版 第1期全20冊(1巻1号(明治43年3月)~2巻10号(明治44年10月) 揃 若山牧水、尾上柴舟、金子薫園、窪田空穂、前田夕暮、北原白秋、岩野泡鳴、蒲原有明、国木田独歩、小川未明、山村暮鳥、中村星湖 ほか

詩人のなぷきん―仏蘭西短篇集 アポリネエル、フランス、フアレエル ほか 著/堀口大學 訳

芸術論(帝国百科全書 第155編) トルストイ 著/有馬祐政 訳

トルストイ 中澤臨川 著

猟人日記 ツルゲーネフ 著/戸川秋骨、敲戸会同人 訳

ヴァリエテ 1・2 2冊セット ポオル・ヴァレリイ 著/中島健蔵、佐藤正彰、安土正夫、寺田透 訳

アリューシャン戦記 杉山吉良 著

世界最悪の旅 アプスレイ・チエリー・ガラード 著/加納一郎 訳

決闘 生活の河(西洋文芸叢書 第1冊) アレキサンドル・クープリン 著/昇曙夢 訳

労働婦人 アンナ(革命文学叢書) オルブラハト 著/神近市子 訳

貧農組合(国際最鋭文学叢書 3) エフ・パンフェロフ 著/武田麟太郎 訳

装甲列車 1469(世界プロレタリヤ文芸選集) イワノフ 著/黒田辰男 訳

地獄(泰西最新文芸叢書 2) アンリ・バルビュス 著/布施延雄 訳

 

2017年05月24日

美術雑誌 アトリヱ(アトリエ) 昭和12年3月(第14巻第3号)―特輯・日本民芸―美と民芸(柳宗悦)、柳さんと民芸館(式場隆三郎)、民家趣味の誘惑(谷口吉郎)、書房の客(恩地孝四郎)ほか (写真版)日本民芸集(柳宗悦・解説)/柳宗悦、式場隆三郎、谷口吉郎、恩地孝四郎、柳亮 ほか

美術雑誌 アトリヱ(アトリエ) 昭和12年7月(第14巻第7号)―工芸の新方向―工芸美術原論(森口多里)、工芸と図案(和田三造)、工芸の新しき方向を語る座談会(森田亀之助×高村豊周×廣川松五郎×柳亮×大島隆一)ほか (原色版)猪熊弦一郎、硲伊之助、富田渓仙 ほか/森口多里、和田三造、森田亀之助×高村豊周×廣川松五郎×柳亮×大島隆一、鏑木清方 ほか

美術雑誌 アトリヱ(アトリエ) 昭和15年2月(第17巻第2号)―中央亜細亜美術紹介―(写真集)西域美術集、帖本児晩年の撒麻耳干(森田亀之助)、美術館の問題(ポオル・ヴアレリイ/大島博光・訳)、サルヴアドル・ダリの手紙(山中散生)ほか 森田亀之助、ポオル・ヴアレリイ/大島博光・訳、山中散生、森口多里、西田正秋 ほか

美術雑誌 アトリヱ(アトリエ) 昭和15年3月(第17巻第4号)―将来の課題(保田與重郎)、バリエーション(水谷武彦)、パウル・クレー(瀧口修造)ほか (口絵原色版)宮本三郎、山本鼎、パウル・クレー/保田與重郎、水谷武彦、瀧口修造、太田咲太郎 ほか

美術雑誌 アトリヱ(アトリエ) 昭和15年4月(第17巻第5号)―ダダの社会的必然性に就いて(神原泰)、ジョン・コンステブル(宅間道哉)、戯画を生む心(式場隆三郎)ほか/(写真集)ダダイズム作品集 ほか (口絵原色版)ピカソ、ボナール、ルオー、ルドン/神原泰、宅間道哉、式場隆三郎、里見勝蔵 ほか

美術雑誌 アトリヱ(アトリエ) 昭和15年7月(第17巻第8号)―絵のあるうちにある時間に就いて(三枝博音)、現在のドイツ美術(土方定一)、現代独逸絵画とモルゲンターラー(江川和彦)ほか (原色版)モルゲンターラー、エルヴァン、ツールーズ・ロートレック ほか/三枝博音、土方定一、江川和彦、植村鷹千代 ほか

革命草案 改訂版 H・G・ウェルズ 著/加藤朝鳥 訳

アンドレエフ選集(露西亜現代作家叢書 4) アンドレエフ 著/宮原晃一郎 訳

本町通り シンクレーア・ルイス 著/前田河廣一郎 訳

対訳詳註 英米文学叢書 第1輯第9巻 サロメ、ウィンダミヤ夫人の扇 其他 Osbar Wilde 著/葉河憲吉 訳註

神曲 天国篇 ダンテ 著/中山昌樹 訳

復活 前・後編 2冊セット トルストイ 著/内田貢 訳

 

2017年05月23日

婦人画報 昭和21年11月(第41巻第11号・第507号)―夜の構図(7)(織田作之助/高田貞二・絵)、手巾の歌(倉光俊夫/三岸節子・絵)、妻(大谷藤子/藤川栄子・絵)ほか 猪熊弦一郎・表紙/亀倉雄策ほか・カット/織田作之助/高田貞二・絵、倉光俊夫/三岸節子・絵、大谷藤子/藤川栄子・絵、春山行夫 ほか

婦人画報 昭和21年12月(第41巻第12号・第508号)―夜の構図(最終回)(織田作之助/高田貞二・絵)、狐にだまされる話(徳永直/緑川廣太郎・絵)、時計(ピエール・ポスト/山内義雄・訳/小川晴子・絵)ほか 佐藤敬・表紙/亀倉雄策ほか・カット/織田作之助/高田貞二・絵、徳永直/緑川廣太郎・絵、ピエール・ポスト/山内義雄・訳/小川晴子・絵、奥野信太郎 ほか

婦人画報 昭和22年2月(第42巻第2号・第510号)―群女(2)(丹羽文雄/長澤節・絵)、他人の不幸(網野菊/西尾節子・絵)、美しさの奇蹟(北畠八穂/三岸節子・絵)ほか 長澤節・表紙/亀倉雄策ほか・カット/土門拳・グラフ/丹羽文雄/長澤節・絵、網野菊/西尾節子・絵、北畠八穂/三岸節子・絵、春山行夫、中正夫 ほか

美術雑誌 アトリヱ(アトリエ) 昭和9年5月(第11巻第5号)―美術時評(中川一政/木村荘八・代筆)、近代美術館に対する具体的の問題(有島生馬)、恒友さんの思ひ出(金井紫雲)、森田恒友遺作展の準備を終へて(足立源一郎)ほか 森田恒友、野口彌太郎、鈴木亜美、田中行一 原色版/中川一政/木村荘八・代筆、有島生馬、金井紫雲、足立源一郎、恩地孝四郎 ほか

美術雑誌 アトリヱ(アトリエ) 昭和9年8月(第11巻第8号)―現代日本絵画の樹立(中山巍)、現代美術の診断書(那迦経蔵)、回想の身辺(山崎省三)ほか 安井曾太郎、ドラン、中野和高、故・三岸好太郎 原色版/鏑木清方、石井柏亭、川端龍子 ほか 別刷写真版/中山巍、那迦経蔵、山崎省三、荒城季夫 ほか

実験小説論(仏蘭西文藝思潮叢書 4) エミイル・ゾラ 著/河内清 訳

叛乱 フルマーノフ 著/小宮山明敏 訳

ボリシエビーキの理論と実際 バートランド・ラツセル 著/前田河廣一郎 訳

六人集と毒の園―附 文壇諸家感想録 昇曙夢 訳/バリモント、ザイッェフ、クープリン、ソログーブ、アルツイバーシェフ、アンドレーエフ ほか/小杉天外、中村武羅夫、加藤武雄、広津和郎、宇野浩二、中村星湖 ほか

ドストイエフスキイ 新城和一 著

夜ひらく・夜とざす(新潮文庫・第7編) ポオル・モオラン 著/堀口大學 訳

装甲列車 NO.14,69 附パルチザン フセヲロド・イワノフ 作/黒田辰男 訳

自己暴露 第1部 わが生活 トロツキイ 著/青野季吉 訳

 

2017年05月21日

婦人画報 昭和21年6月(第41巻第6号・第502号)―夜の構図(織田作之助/高田貞二・絵)、対山居先生(劉寒吉/池田永一治・絵)、笠置シヅ子訪問記(十返一)、自由主義の生活(福原麟太郎)ほか 佐野繁次郎 表紙/亀倉雄策、樋口渡 カット/織田作之助/高田貞二・絵、劉寒吉/池田永一治・絵、十返一、大木惇夫、福原麟太郎、春山行夫 ほか

婦人画報 昭和21年7月(第41巻第7号・第503号)―夜の構図(織田作之助/高田貞二・絵)、小牧正央訪問記(十返一)、ミスフライデー(東郷青児)ほか 東郷青児 表紙/亀倉雄策、樋口渡 カット/織田作之助/高田貞二・絵、十返一、東郷青児、渡辺一夫、三岸節子、春山行夫 ほか

婦人画報 昭和21年8月(第41巻第8号・第504号)―夜の構図(織田作之助/高田貞二・絵)、小鳥の想ひ出(豊島與志雄/緑川廣太郎・絵)、仮睡(大田洋子/村尾絢子・絵)ほか 伊原宇三郎 表紙/亀倉雄策、樋口渡 カット/織田作之助/高田貞二・絵、豊島與志雄/緑川廣太郎・絵、大田洋子/村尾絢子・絵、春山行夫、杉捷夫 ほか

婦人画報 昭和21年9月(第41巻第9号・第505号)―夜の構図(5)(織田作之助/高田貞二・絵)、雨に明ける(パウストフスキイ/袋一平・訳/赤松俊子・絵)、鼎談・未亡人の生きる道(徳永想×山室民子×赤松常子)ほか 荻須高徳・表紙/亀倉雄策ほか・カット/織田作之助/高田貞二・絵、パウストフスキイ/袋一平・訳/赤松俊子・絵、徳永想×山室民子×赤松常子、芹沢光治良、春山行夫 ほか

婦人画報 昭和21年10月(第41巻第10号・第506号)―夜の構図(6)(織田作之助/高田貞二・画)、雨に明ける(後篇)(パウストフスキイ/袋一平・訳/赤松俊子・画)、蒙古痣(石塚友二/中村琢二・画)ほか 仲田菊代・表紙/亀倉雄策ほか・カット/織田作之助/高田貞二・画、パウストフスキイ/袋一平・訳/赤松俊子・画、石塚友二/中村琢二・画、中原淳一、春山行夫、野尻抱影、謝冰瑩 ほか

満支史説史話 瀧川政次郎 著

明末宗教思想研究―管東溟の生涯とその思想(東洋学叢書) 荒木見悟 著

江戸児童図書へのいざない アン・ヘリング 著

江戸の盛り場 海野弘 著

近代劇精通 田中栄三 著

セメント(世界社会主義文学叢書) グラトコフ 著/辻恒彦 訳

露西亜大革命史 エ・エル・ウイリアムス 著/梅原北明、杉井忍 訳

さよなら ジョン・パリス 著/若柳長清 訳

リアリズム(文藝百科全書 第4篇) ミールスキー ほか/熊澤復六 訳

美貌の友(原名・ベラミイ) モオパッサン 作/広津和郎 訳

ミルクウッドのもとに ディラン・トマス 作/宇井英俊 訳

露西亜文学印象記 ブランデス 著/瀬戸義直 訳/長谷川潔 自刻・装幀

双頭の鷲より赤旗へ 上 クラスノフ 著/大木篤夫 訳

 

2017年05月18日

世界知識 昭和7年1月(第2巻第1号)―満洲の問題―鞍山の鉄と撫順の石炭(佐藤貞次郎)、満洲事件ニュース(グラヴィヤ)、満洲国境の狩猟民族(田中末廣)、黒人の帝国エチオピヤ(黒木時太郎)、最近パリの歓楽境(渡辺紳一郎)ほか 佐藤貞次郎、田中末廣、黒木時太郎、渡辺紳一郎、堀口九萬一 ほか

世界知識 昭和12年8月(第10巻第8号)―ソ聯の宗教はどうなつてゐるか(山田裕)、ソ聯極東の新興都市(安藤卯喜知)、夏の旅ところどころ(深尾須磨子)、夏むきの話五題(石黒敬七)ほか 山田裕、安藤卯喜知、深尾須磨子、石黒敬七、三好武二 ほか

婦人画報 昭和21年3月(第41巻第3号・第499号)―脚光を浴びる人々(1)赤松常子(十返一)、世界文化展望(5)(春山行夫)、海を渡る白牛(野尻抱影/中島亀三郎・絵)、春御衣(室生犀星/江崎孝坪・絵)ほか 佐野繁次郎 表紙/亀倉雄策、樋口渡 カット/十返一、春山行夫、野尻抱影/中島亀三郎・絵、室生犀星/江崎孝坪・絵、前田夕暮 ほか

婦人画報 昭和21年4月(第41巻第4号・第500号)―話題の人々(2)野坂参三(十返一)、世界文化展望(6)(春山行夫)、知つてゐるわかつてゐる(中川一政)、玉の緒よ(舟橋聖一/中村琢二・絵)ほか 三岸節子 表紙/亀倉雄策、樋口渡 カット/十返一、春山行夫、中川一政、舟橋聖一/中村琢二・絵、大久保康雄 ほか

婦人画報 昭和21年5月(第41巻第5号・第501号)―土方與志訪問記(十返一)、幸福への科学(1)(中谷宇吉郎)、世界文化展望(7)(春山行夫)、夜の構図(織田作之助/高井貞二・絵)ほか 岡鹿之助 表紙/亀倉雄策、樋口渡 カット/十返一、中谷宇吉郎、春山行夫、織田作之助/高井貞二・絵、吉井勇、伊藤永之介/赤松俊子・絵 ほか

江戸芝居番付朱筆書入れ集成―早稲田大学演劇博物館蔵 演劇博物館 編

江戸の千代紙 いせ辰三代 広瀬辰五郎 著

江戸の子育て十カ条―善悪は四歳から教えなさい 小泉吉永 著

江戸の出合茶屋 花咲一男 著

江戸の変わり咲き朝顔 渡辺好孝 著

江戸の町かど 伊藤好一 著

江戸名所花暦 改訂新装版 岡山鳥 著/長谷川雪旦 画/今井金吾 校注

江戸の博物学者たち 杉本つとむ 著

江戸の色道 上 男色篇―性愛文化を繙く禁断の絵図と古川柳 蕣露庵主人 著

江戸おもちゃ考 酒井健 著

江戸巷談 藤岡屋ばなし 正・続 2冊セット 鈴木棠三 著

沖縄物語 古波蔵保好 著

江戸男色考 悪所篇 柴山肇 著

碁打ち・将棋指しの江戸―「大橋家文書」が明かす新事実(平凡社選書 180) 増川宏一 著

江戸の板本―書誌学談義 中野三敏 著

娘たちの江戸 森下みさ子 著

江戸の女ことば―あそばせとアリンスと 杉本つとむ 著

 

2017年05月16日

悲情の山地―台湾原住民小説選(現代アジア叢書 19) 呉錦発 編著/下村作次郎 監訳

鳥になった男―台湾現代小説選 4(研文選書 74) 黄春明、呉錦発、黄凡、郭筝 著/中村ふじゑ、坂本志げ子 訳

巨流河 上・下 揃 齊邦媛 著/池上貞子、神谷まり子 訳

アジアの味―也斯詩集 也斯 著/池上貞子 編訳

暗幕の形象―陳千武詩集(台湾現代詩人シリーズ 1) 陳千武 著/三木直大 編

越えられない歴史―林亨泰詩集(台湾現代詩人シリーズ 2) 林亨泰 著/三木直大 編訳

完全強壮レシピ―焦桐詩集(台湾現代詩人シリーズ 5) 焦桐 著/池上貞子 訳

鹿の哀しみ―許悔之詩集(台湾現代詩人シリーズ 6) 許悔之 著/三木直大 編訳

契丹のバラ―席慕蓉詩集(台湾現代詩人シリーズ 7) 席慕蓉 著/池上貞子 編訳

乱―向陽詩集(台湾現代詩人シリーズ 8) 向陽 著/三木直大 編訳

新しい世界―鴻鴻詩集(台湾現代詩人シリーズ 9) 鴻鴻 著/三木直大 編訳

ギリシャ神弦曲―杜国清詩集(台湾現代詩人シリーズ 12) 杜国清 著/池上貞子 編訳

無明の涙―陳克華詩集(台湾現代詩人シリーズ 13) 陳克華 著/三木直大 編訳

時間は水銀のごとく地に落ちる―夏宇詩集(台湾現代詩人シリーズ 14) 夏宇 著/池上貞子 編訳

客家の女たち(新しい台湾の文学) 鍾理和、李喬 ほか 著/松浦恆雄 訳

鹿港からきた男(新しい台湾の文学) 黄春明、王拓 ほか 著/山口守 編/池上貞子 ほか 訳

星雲組曲(新しい台湾の文学) 張系国 著/山口守、三木直大 訳

荒人手記(新しい台湾の文学) 朱天文 著/池上貞子 訳

寒夜(新しい台湾の文学) 李喬 著/岡崎郁子、三木直大 訳

台北人(新しい台湾の文学) 白先勇 著/山口守 訳

台北ストーリー(新しい台湾の文学) 白先勇、張系国 ほか 著/山口守 編

シリーズ台湾現代詩 3 楊牧、余光中、鄭愁予、白萩 著/林水福、是永駿 編/上田哲二 ほか 訳

 

2017年05月15日

航空雑誌 グライダー 第3巻第1~3号(昭和8年1月1日~3月1日) 計3冊―大空征服(9~11)(馬場孤蝶)、訪満飛行の回顧(川上新太、三好研吉)、凧の研究を提唱す(中正夫)、十文字原に於けるグライダー練習記(九大グライダー練習部)、グライダー礼讃(坂部護郎)、離陸困難な場所に於けるグライダーの離陸(濱崎中尉・訳)、グライダー経営私見(中正夫)、シベスター機の作り方(平澤敬助)ほか 馬場孤蝶、川上新太、三好研吉、中正夫、九大グライダー練習部、坂部護郎、濱崎中尉・訳、平澤敬助、郡龍彦 ほか

民俗学 第1巻第1号~第5巻第12号(昭和4年7月~昭和8年12月) 合本5冊―たなばた及び盆祭り(折口信夫)、「あられ」といふ語について(伊波普猷)、旗振通信の初まり(南方熊楠)、炉辺見聞(有賀喜左衛門)、熊祭の話(金田一京助)、支那に於ける「邪視」の俗信に就いて(石田幹之助)、南洋の先住民に就いて(松本信廣)ほか 折口信夫、伊波普猷、南方熊楠、有賀喜左衛門、金田一京助、石田幹之助、松本信廣、早川孝太郎、宮本勢助、橘正一、松村武雄、雑賀貞次郎 ほか

中国現代散文傑作選 1920-1940―戦争・革命の時代と民衆の姿 中国一九三〇年代文学研究会 編/魯迅、丁玲、孫犁、聞一多 ほか

富萍―上海に生きる(コレクション 中国同時代小説 第6巻) 王安憶 著/飯塚容、宮入いずみ 訳

神木―ある炭鉱のできごと(コレクション 中国同時代小説 第5巻) 劉慶邦 著/渡辺新一、立松昇一 訳

たったひとりの戦争(コレクション 中国同時代小説 第10巻) 林白 著/池上貞子、神谷まり子 訳

小陶一家の農村生活(コレクション 中国同時代小説 第3巻) 韓東 著/飯塚容 訳

落日―とかく家族は(コレクション 中国同時代小説 第8巻) 方方 著/渡辺新一 訳

張愛玲 生と愛と文学 池上貞子 著

遥かなる大地 史鉄生 著/山口守 訳

お茶をどうぞ―楊絳エッセイ集 楊絳(ヤン・ジアン) 著/中島みどり 訳

風呂 楊絳(ヤン・ジアン) 著/中島みどり 訳

古陵鎮ものがたり(台湾熱帯文学 1) 李永平 著/池上貞子、及川茜 訳

 

2017年05月11日

太玄易の研究 鈴木由次郎 著

漢易研究 鈴木由次郎 著

映画教育 昭和6年3月(第37輯)―婦人と映画座談会(林歌子×古屋登代子×新妻伊都子×高安やす子ほか)、ソヴエート文化映画講座(6)(袋一平)、フランスにおける映画学習の実際(関野嘉雄)ほか 林歌子×古屋登代子×新妻伊都子×高安やす子ほか、袋一平、関野嘉雄、菅野久一 ほか

映画教育 昭和6年1月(第35輯)―ソヴエート文化映画講座(4)(袋一平)、映画教育管見卑見(上坂克三)、トーキーは教師に代り得るか(関野嘉雄)、各地活映教育状況視察記(2)富山県下の活映教育を観る(山内友一)ほか 袋一平、上坂克三、関野嘉雄、山内友一、寺川信 ほか

映画教育 昭和7年8月(第54輯)―満洲活映行(2)(水野新幸)、十六ミリフイルムの自家仕上法(8)(木邨悳)、電動機の取扱法(2)(邊春禮)ほか 水野新幸、木邨悳、邊春禮、近藤伊與吉 ほか

映画教育 昭和7年9月(第55輯)―満洲活映行(3)(水野新幸)、現代相と映画主題歌―レコードの売れ行きを見て―(寺川信)、講堂映写会の諸問題(2)映画教育研究大会批判座談会(3)(西川幸次郎×関野嘉雄×稲田達雄)ほか 水野新幸、寺川信、西川幸次郎×関野嘉雄×稲田達雄、近藤伊與吉 ほか

映画教育 昭和7年10月(第56輯)―満洲活映行(完)(水野新幸)、映画解説の今昔(松木狂郎)、日本文化映画の要望―団十郎三十年忌に際して―『紅葉狩』映画を想ふ(寺川信)ほか 水野新幸、松木狂郎、寺川信、和田勉 ほか

映画教育 昭和7年11月(第57輯)―文庫新設・活映教育の全貌・全日本活映教育研究会指導大毎フイルム・ライブラリー・北陸支庫を金沢に・満洲支庫を奉天に・次第に成る!、学校教育における活映科特設の提唱(小園本蔵)、活映科特設に対する反対の私見(久保田万造)ほか 小園本蔵、久保田万造、下野宗逸 ほか

視聴覚教育 1980年1月(第34巻第1号)―新春対談・映像・認識・教育(波多野完治×加納竜一)、視聴覚教育への反省と期待(城戸幡太郎)、回想の活動写真(渋沢秀雄)ほか 波多野完治×加納竜一、城戸幡太郎、渋沢秀雄、坂元彦太郎、田中正吾、有光成徳 ほか

現代詩文庫 195 松尾真由美詩集 松尾真由美 著

現代詩文庫 196 川口晴美詩集 川口晴美 著

現代詩文庫 198 倉田比羽子詩集 倉田比羽子 著

現代詩文庫 199 中森美方詩集 中森美方 著

現代詩文庫 214 中上哲夫詩集 中上哲夫 著

現代詩文庫 219 田中郁子詩集 田中郁子 著

現代詩文庫 226 國井克彦詩集 國井克彦 著

現代詩文庫 228 山口眞理子詩集 山口眞理子 著

現代詩文庫 234 原田勇男詩集 原田勇男 著

タンジブル(新鋭短歌シリーズ 2) 鯨井可菜子 著

提案前夜(新鋭短歌シリーズ 3) 堀合昇平 著

NR(新鋭短歌シリーズ 5) 天道なお 著

クラウン伍長(新鋭短歌シリーズ 6) 斉藤真伸 著

春戦争(新鋭短歌シリーズ 7) 陣崎草子 著

緑の祠(新鋭短歌シリーズ 10) 五島諭 著

やさしいぴあの(新鋭短歌シリーズ 12) 嶋田さくらこ 著

オーロラのお針子(新鋭短歌シリーズ 13) 藤本玲未 著

硝子のボレット(新鋭短歌シリーズ 14) 田丸まひる 著

同じ白さで雪は降りくる(新鋭短歌シリーズ 15) 中畑智江 著

いつも空をみて(新鋭短歌シリーズ 17) 浅羽佐和子 著

トントングラム(新鋭短歌シリーズ 18) 伊舎堂仁 著

氷った焔―清岡卓行詩集 清岡卓行 著/岡鹿之助 表紙

盗まれた稲妻 上・下 揃―呪術の社会学(叢書・ウニベルシタス 560・561 盗まれた稲妻) ダニエル・ローレンス・オキーフ 著/谷林眞理子 ほか 訳

生命と物質 上・下 揃―生理学思想の歴史(クリテリオン叢書) T・S・ホール 著/長野敬 訳

神鞭 馮驥才 著/井口晃、湯山トミ子 訳

「夜郎自大」について―上原淳道著作選 2(研文選書 11) 上原淳道 著

死者たちの七日間 余華 著/飯塚容 訳

活きる 余華 著/飯塚容 訳

血を売る男 余華 著/飯塚容 訳

ほんとうの中国の話をしよう 余華 著/飯塚容 訳

河・岸(エクス・リブリス) 蘇童 著/飯塚容 訳

中国式離婚 王海鴒 著/南雲智、徳泉方庵 訳

父を想う―ある中国作家の自省と回想 閻連科 著

インタビュー 女と男の中国―最新・恋愛事情 安頓 著/岸田登美子、伏見茂 訳

霊山 高行健 著/飯塚容 訳

母 高行健 著/飯塚容 訳

リラの花散る頃―巴金短篇集(発見と冒険の中国文学 3) 巴金 著/山口守 訳

バナナボート―台湾文学への招待(発見と冒険の中国文学 6) 白先勇、張系国 ほか 著/山口守 監修

大浴女―水浴する女たち 鉄凝 著/飯塚容 訳

棗と石榴 尉天?(い・てんそう) 著/葉蓁蓁、伊藤龍平 訳

 

2017年05月09日

映画教育(「芝居とキネマ」定期増刊) 第9輯(昭和3年11月25日)―映画の民衆検閲家庭人映画批判会誌上発会式(石原純、市川源三、巌谷小波、吉田熊次、高島平三郎ほかコメント)、教育映画是非(小笠原明峰)、面白く、明るく、美しく(人見直善)ほか 石原純、市川源三、巌谷小波、吉田熊次、高島平三郎ほかコメント/笠原明峰、人見直善、稲田達雄 ほか

映画教育 昭和4年8月(第18輯)―世界に誇るべきわが活映教育運動(水野新幸)、児童の映画観と映画による疲労の一実験(4)(田中政太)、パテー・ベビー・モートカメラの研究(大伴喜祐)、工場と映画(土井豊)ほか 水野新幸、田中政太、大伴喜祐、土井豊、村尾薫 ほか

映画教育 昭和4年10月(第20輯)―工場教育と映画(谷本富)、ソヴィエト文化映画の話(袋一平)、映写日記(関猛)、線映画の撮影法(大藤信郎)ほか 谷本富、袋一平、関猛、大藤信郎、寺川信 ほか

映画教育 昭和4年11月(第21輯)―ドイツ教育映画運動(フエリツクス・ランペ)、十六ミリ映画問答(帰山教正)、映写日記(続)(関猛)、新映画紹介、モートカメラの機能(続)(大伴喜祐)ほか フエリツクス・ランペ、帰山教正、関猛、大伴喜祐、河合佐治 ほか

映画教育 昭和4年12月(第22輯)―映画「空中世界一周」を観て―驚くべき人類の業績(西村真琴)、支那における発声映画問題(引田哲一郎)、映画界の展望(寺川信)ほか 西村真琴、引田哲一郎、寺川信、田中政太、印南亨 ほか

新輯 けさのことば 5 岡井隆 著

新輯 けさのことば 4 岡井隆 著

 

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | ... 68 次のページ»
  Powered by おちゃのこネット
ホームページ作成とショッピングカート付きネットショップ開業サービス