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2018年02月16日

詩集 深夜のオルゴール 栗林種一 著

ユリシイズ 全2冊 揃 ジエイムス・ジヨイス(ジェイムス・ジョイス) 著/伊藤整、永松定、辻野久憲 訳

牛の首のある三十の情景 入沢康夫 著

タセン(躱閃) 鈴木志郎康 著

詩集 赤い曼荼羅華をみたのはその刻であった 小串伸夫 著/池田満寿夫 装画装幀

椎名町「ラルゴ」魔館に舞う(シリーズ詩画物語「魔」) 長谷川龍生 詩/赤瀬川原平 画

少年 新装版―清水昶詩集 1965~1969 清水昶 著

ゆけ飢餓あぶり街染めて―藤吉秀彦詩集(あんかるわ叢書 18) 藤吉秀彦 著

現代詩文庫 3 岩田宏詩集 岩田宏 著

現代詩文庫 87 阿部岩夫詩集 阿部岩夫 著

現代詩文庫 1015 宮澤賢治詩集 宮澤賢治 著

新・日本現代詩文庫 21 新編・滝口雅子詩集 滝口雅子 著

朝礼―井坂洋子詩集 井坂洋子 著

空のワシントン靴店 小林泰子 著

詩の構造についての覚え書 新装版―ぼくの《詩作品入門》 入沢康夫 著

詩集 受難 長谷康雄 著

詩集 ムー大陸にアメがふる 永井孝史 著

切り岸への散歩―原あい詩集 原あい 著

討議『銀河鉄道の夜』とは何か 入沢康夫、天沢退二郎 著

甘い声―清水哲男詩集 清水哲男 著

雨の日の鳥―清水哲男詩集 清水哲男 著

 

2018年02月15日

日本医師会雑誌 第27巻第15号(昭和27年6月15日)―あん摩師、はり師、きゅう師及び柔道整復師法の一部改正法律案について、難聴の治療(後藤修二)、癌の統計(福島一郎、藤崎暹)、日本医師会雑誌第27観(昭和27年1月~6月)総目次 ほか 後藤修二、福島一郎、藤崎暹、阿武保郎 ほか

日本医師会雑誌 第28巻第6号(昭和27年9月15日)―中山国務大臣の実現、国民健康保険の問題点(蓮田茂)、中山壽彦氏、国務大臣に就任、巣鴨に戦犯の同僚訪う ほか 蓮田茂、中村康、植村操、福田保 ほか

日本医師会雑誌 第45巻第4号(昭和36年2月15日)―蟯虫(浅見敬三)、男性不妊手術(精管切除術)に関する2、3の事項(金子栄寿)、提唱、運動選手の心臓管理(米田正治)ほか 浅見敬三、金子栄寿、米田正治、小林隆、杉江三郎 ほか

日本医事新報 昭和23年6月12日(No.1259)―島薗順次郎先生を懐ぶ(柳金太郎)、人(73)―渡邊信吉氏、日本生理学会印象記(時実利彦、勝木新次)、精神神経学会総会雑感(笠松章)ほか 柳金太郎、時実利彦、勝木新次、笠松章、原實 ほか

日本医事新報 昭和27年4月5日(No.1458)―宮本叔先生(1)(村山達三)、結核予防切手として北里切手の発行を望む(古川明)、しれびとのゆめ(豊島正道)ほか 村山達三、古川明、豊島正道、久留勝、砂原茂一 ほか

日本医事新報 昭和27年4月12日(No.1459)―宮本叔先生(2)(村山達三)、肺結核の混合感染(河盛勇造)、アメリカこぼれ話(笹本浩)、聖堂から和泉町(1)ほか 村山達三、河盛勇造、笹本浩、砂田輝武 ほか

日本医事新報 昭和27年8月16日(No.1477)―呉建先生と舞扇(辻守昌)、日本人と白人及び黒人との混血児の研究(石原房雄)、喜寿の土肥章司先生(田上初雄)ほか 辻守昌、石原房雄、田上初雄、阿部實、堂野前維摩郷 ほか

日本医事新報 昭和27年9月6日(No.1480)―終戦時までの朝鮮の医育(佐藤剛蔵)、戦後(木口浩三)、妊娠中毒症の本態に関する研究(加来道隆)ほか 佐藤剛蔵、木口浩三、加来道隆、福武勝博、久慈直太郎 ほか

日療会報 5号(1950年9月20日)―入院料改正特集号―入院料改正運動、社会保険医療協議会、緊急対策委員会、不完全でよい―完全給食・完全看護 ほか 舟木豊 編

日本内科学雑誌臨時号〔第36回日本内科学会演説会並総会日程〕 会期 昭和14年4月6日、7日、8日 会場 北海道帝国大学中央講堂―貧血ノ統計的観察(高島博)、血清滷性沈降反応ニ就テ(黄克東)、唾液ノ抗貧血作用ニ関スル研究(中村三千蔵)ほか 高島博、黄克東、中村三千蔵、三神秋子 ほか

日本の屋根 昭和35年3月~36年11月(第1巻第1号(創刊号)~2巻11号)のうち計9冊―松井須磨子(平林たい子)、信濃軍談(烏寒兵)、新鹿沢温泉の思い出(北原武夫)、日夏先生(春山行夫)、山と高原への憧れ(佐多稲子)ほか 平林たい子、烏寒兵、北原武夫、春山行夫、佐多稲子、小堀杏奴、岩崎昶、武川寛海、北杜夫、岡村二一、山崎斌 ほか

日本の屋根 昭和35年7月(第1巻第5号)―山と高原への憧れ(佐多稲子)、竹内好(内山鶉)、近江俊郎(富田秀富)、信濃軍談(その5)(烏寒兵)ほか 佐多稲子、内山鶉、富田秀富、烏寒兵、新井文之助 ほか

日本評論 昭和14年9月(第14巻第9号)―大アジヤ主義(孫文)、伴奏のある風景(石川達三)、歌姫(宇野千代)、博多(尾崎士郎)、風俗時評(廣津和郎)ほか 孫文、石川達三、宇野千代、尾崎士郎、廣津和郎、岡本一平、辰野隆 ほか

文化雑誌 野火 昭和12年5月(第1年第4号)―凡と俗(2)(阿蘇弘)、享楽神仙(八木義徳)、灌我園雑筆(木村荘太)、春の総選挙(木村毅)ほか 水守亀之助 編/阿蘇弘、八木義徳、木村荘太、木村毅、翁久允、水守亀之助、宮地嘉六、川路柳虹 ほか

俳句雑誌 野火 昭和30年11月(第10巻第11号)―莟蓄の味(遠藤夕星子)、悌二郎俳句と蝉(宇野隆保)、百貨店から(竹前康子)ほか 遠藤夕星子、宇野隆保、竹前康子、篠田悌二郎、中山良章、林翔 ほか

 

2018年02月14日

詩集 裂けるマドリッド 水口美乃里 著

不器用な椅子―梅田智江詩集 梅田智江 著

不帰郷 黒田喜夫 著

順風満帆―松井啓子詩集 松井啓子 著

詩集 縄文以前の人の世に日本文化の花ひらく 永井孝史 著

少女達の野 鈴木志郎康 著

レプリカ―石毛拓郎詩集(詩・生成 6) 石毛拓郎 著

植物体 石毛拓郎 著

王国(叢書・同時代の詩 1) 吉増剛造 著/高梨豊 写真

1937-1970―鮎川信夫自撰詩集(立風選書) 鮎川信夫 著

アイオワ冬物語―中上哲夫詩集(現代詩選書) 中上哲夫 著

詩集 小航海26 小長谷清実 著

詩集 ナフタリンの臭う場所 小長谷清実 著

詩集 想念 江良亜来子 著

愛は痛みをこめて―ヴォズネセンスキー詩集 ヴォズネセンスキー 著/赤松徳治 訳

詩集 平和の味(ピポー叢書 36) ギユヴイク 著/長谷川四郎 訳

詩集 大いなる歌 1・2(ピポー叢書 30・48) パブロ・ネルーダ 著/根岸良一 訳

虎―長谷川龍生詩集(現代詩集 8) 長谷川龍生 著

実存哲学と新形而上学 マックス・ミュラー 著/大橋良介 訳

ペルシアの地主と農民―土地保有と地税行政の研究 アン・K・S・ラムトン 著/岡崎正孝 訳

初期イスラーム国家の研究(中央大学学術図書 40) 嶋田襄平 著

モダニズム研究 モダニズム研究会 編/濱田明、大石紀一郎、井上明彦 ほか

双胎の研究 完 谷口虎年 著

俳句雑誌 夏爐 第93~172号(昭和28年11月~37年4月)のうち計31冊―夏炉の片隅に―花蓑句集(白旗丘)、入院(篠塚太和)、停電(斉藤伝)、アンケート・俳句を作ることの三つの楽しみ(高野素十、橋本多佳子、飯田龍太、正木不如丘、上村占魚ほか)ほか 村松紅花、木村みゑ 編/木村蕪城、高柳美恵子、塚本余汐、目賀田属、伊藤湖舟、白旗丘、篠塚太和、斉藤伝 ほか

並木路(静岡県立磐田北高等学校生徒会文芸クラブ) 第5号(昭和29年7月5日)―ラムを読んで(T・M・D)、学校生活に期待するもの(大橋清子)、山の彼方(一木良子)、放射能の雨(川口みき子)ほか 大橋清子、一木良子、川口みき子、青葉邦子、新貝彌栄子 ほか

長野県医師会報 第3巻第9号(昭和27年7月)―あれやこれや(武居市重)、勁胸部交感神経の外科特に胸部交感神経酒精注射療法(平山遠)、陳旧性大腿骨勁部骨折に於ける治療上の一考按(岩崎哲)、信州人の体型及び人類学上の考察(延川靖)ほか 武居市重、平山遠、岩崎哲、延川靖、七條晃正 ほか

医家の書いた文芸誌 七合目 第13号(昭和28年11月)―燈台(村井一露)、バビンスキー氏現象と絵(久藤賀之雄)、パリの「つまらなさ」について(田上初雄)ほか 村井一露、久藤賀之雄、酒井美雄、田上初雄、竹内芳衛 ほか

日本臨牀(日本臨床) 第2巻第8号(昭和19年8月25日)―民防空救護機構の問題(山口薫)、国民栄養とビタミン(2)(香川昇三)、結核要注意者に対する健民修錬の経験(小澤龍)ほか 山口薫、香川昇三、小澤龍、大森憲太、大井實 ほか

日本女性 昭和17年6月(第2巻第6号)―女の復活(林芙美子/田代光)、花見時(壷井栄)、日曜日(岡田禎子)、メナムの水祭(大倉燁子/伊勢正義)、比律賓より(木村毅)、ひとりすみれ物語(佐藤春夫)ほか 林芙美子/田代光、壷井栄、岡田禎子、大倉燁子/伊勢正義、木村毅、佐藤春夫、尾崎喜八、竹内てるよ ほか

 

2018年02月11日

文芸同人誌 峠 第1号(昭和34年8月10日) 百瀬宏 編/工清定、小林実、山村雪夫、高橋玄一郎、東野大八 ほか

図書 昭和28年5月(第44号)―不惑(池島信平)、ハドリヤヌス帝の幻に助けられて(渡邊一夫)、さびしかった人―矢崎美盛先生のうしろ姿―(谷口鐵雄)ほか 池島信平、渡邊一夫、谷口鐵雄、東畑精一、野上弥生子、吉川幸次郎、松根東洋城 ほか

図書 昭和28年6月(第45号)―非ベストセラーズ(神西清)、岩波文庫の発刊されたころ(吉田洋一)、久米正雄―編集者の回想録(30)ほか 神西清、吉田洋一、野上弥生子、吉川幸次郎、久野収 ほか

図書 昭和28年8月(第47号)―「速成識字法」というもの(倉石武四郎)、マイクロ・フィルムの効用(脇村義太郎)、図書館のことなど(杉捷夫)ほか 倉石武四郎、脇村義太郎、杉捷夫、服部廣太郎、吉川幸次郎、阿部知二、野田又夫 ほか

図書 昭和28年10月(第49号)―職人仕事(花森安治)、辞書の不便(井伏鱒二)、二葉亭四迷の新資料について(中村光夫)ほか 花森安治、井伏鱒二、中村光夫、猪野謙二、武谷三男、木下順二、小堀杏奴 ほか

図書 昭和28年12月(第51号)―子どもと読書(羽仁説子)、日本語の描画性(きだ・みのる)、私の書斎(清水幾太郎)ほか 羽仁説子、きだ・みのる、清水幾太郎、本間一夫、岡田武松、吉川幸次郎 ほか

月刊 トピック信州 昭和33年12月(第17号)―ぬかみそから出たお母さん作家―有賀喜代子、美和ダムの入水自殺第一号、普及社乗取りの真相(続4)、オリンパス夫人殺しは迷宮入りか、御嶽教大本庁処を木曽福島が存置に立つ、連載小説・白浪五人男・花の弁天小僧(佐竹申伍・作/久久男・え)ほか 佐竹申伍・作/久久男・え ほか

同声会報(東京芸術大学音楽学部同声会) 第282号・昭和35年11月―外山会長(外山国彦)追悼―弔辞(柴田知常)、哀悼記(渡辺弥蔵)、外山先生のこと(下総晥一)、外山先生と同声会(畑玉吉)ほか 柴田知常、渡辺弥蔵、下総晥一、畑玉吉、岡田二郎 ほか

俳句雑誌 塔 昭和34年11月~35年2月(第1巻第11号~2巻2号) 計4冊―豆人先生一周忌追悼号 古見豆人(遺稿)、前田岳人、金子敏女、西尾雲子、今井潔人、小笠原龍人 ほか

東北帝大医学部精神病学教室業報(精神分析学精神病理学論叢) 第7巻第1及2号(昭和15年4月)―所謂偏執病性機制に就て―二例の急性偏執病例に於ける精神分析学的考察(丸井清泰)、満洲人に見られたる憑依の異常心理に基づく犯罪行為(土井正徳)、ヒステリー性発作の本態に就て―17歳の少女に現はれたる特異なる発作の精神分析的解釈(丸井琢次郎)ほか 丸井清泰、土井正徳、丸井琢次郎、山村道雄

日本現代詩文庫 17 栗原貞子詩集 栗原貞子 著

藁科、その他―旅、たちくらみ― 小長谷清実 著

詩集 レモンの窓 雨宮テイコ 著

 

2018年02月07日

八木忠栄詩集―1960~1982 八木忠栄 著

現代詩文庫 11 天沢退二郎詩集 天沢退二郎 著

現代詩文庫 26 石原吉郎詩集 石原吉郎 著

現代詩文庫 28 白石かずこ詩集 白石かずこ 著

現代詩文庫 29 堀川正美詩集 堀川正美 著

現代詩文庫 31 入沢康夫詩集 入沢康夫 著

現代詩文庫 41 吉増剛造詩集 吉増剛造 著

現代詩文庫 72 粒来哲蔵詩集 粒来哲蔵 著

現代詩文庫 82 犬塚堯詩集 犬塚堯 著

新選現代詩文庫 105 新選岩田宏詩集 岩田宏 著

現代詩文庫 193 秋山基夫詩集 秋山基夫 著

日本現代詩文庫 1 串田孫一詩集 串田孫一 著

日本現代詩文庫 2 長谷川四郎詩集 長谷川四郎 著

日本現代詩文庫 4 土橋治重詩集 土橋治重 著

日本現代詩文庫 11 天野忠詩集 天野忠 著

日本現代詩文庫 12 森崎和江詩集 森崎和江 著

世界現代詩文庫 1 アジア・アフリカ詩集 ラビンドラナート・タゴール、ハリヴァンシュ・ライ・バッチャン、アムリータ・プリタム ほか 著/高良留美子 訳・編

世界現代詩文庫 3 テド・ヒューズ詩集 テド・ヒューズ 著/片瀬博子 訳・編

私の雑記帖 1・2 冬扇簿、ごまめの歯軋り 計2冊 添田知道 著

声なき栗鼠の唄 入沢康夫 著

ランゲルハンス氏の島 復刻版 入沢康夫、落合茂 著

原野の詩 1955~1988 限定特装本―集成詩集 金時鐘 著

現代詩文庫 82 犬塚堯詩集 犬塚堯 著

チバ時報(CIBA JIHO) 57~63号(うち59号欠)(昭和9年1~9月) 計6冊―野蛮人、未開人、原始人(ハンス・ピリシユケ)、子供の抱き方(パウル・レーザー)、未開民族間の報酬、人形芝居に現はれた医者(アントン・パツヘル)、蟇毒及びサラマンダー毒に就て(オツトー・ゲスナー)ほか ハンス・ピリシユケ、パウル・レーザー、アントン・パツヘル、オツトー・ゲスナー ほか

治療学雑誌 昭和13年3月(第8巻第3号)―住居侵入、強盗未遂、窃盗被告人の精神鑑定(丸井清泰)、珍奇なる膣内異物(佐藤民二郎)、淋疾に対するテラポールの効果(堅山磐、今井幸介)ほか 板倉武 主幹/丸井清泰、佐藤民二郎、堅山磐、今井幸介、楢林篤三 ほか

つばら(上田高等女学校内唱和会校友会誌) 第5号(昭和6年7月15日)―満洲より(岡田松)、バレーボール(神田ふじ)、学校より見たる児童の音楽生活(北原英)ほか 岡田松、神田ふじ、北原英、阿部伊佐保 ほか

つり人 昭和21年10・11月合併号(第1巻第4号)―ヘラ鮒から見た與田浦(土肥伸)、大沼の横顔(青木崇)、阿武隈川のヘラ鮒(齋藤利雄)ほか 土肥伸、青木崇、齋藤利雄、瀧井孝作、正木不如丘、佐藤垢石、新井しげる ほか

つり人 昭和21年12月(第1巻第5号)―あからぎの瀬(森下雨村)、漫画・アングラさん(新井しげる)、婦人と釣魚(小川江児)ほか 森下雨村、新井しげる、小川江児、郡司次郎正、正木不如丘、佐藤垢石 ほか/川端龍子 表紙

つり人 昭和23年3月(第3巻第3号)―遅日(佐藤垢石・文/岸浪百艸居・絵)、草原釣鯰記(麻生豊・絵と文)、魚の食性(末廣恭雄)ほか 佐藤垢石・文/岸浪百艸居・絵、麻生豊・絵と文、末廣恭雄、松本栄一 ほか

手帖 第4号(昭和11年1月20日)―「聖家族」讃(山内義雄)、日記より(中島健蔵)、書物への感謝―野田氏へ贈る花束に代へて―(田尻宗夫)、都会と田舎(三好達治)ほか 佐久間鼎、山内義雄、中島健蔵、大竹俊雄、田尻宗夫、三好達治、野田誠三

鉄門(東京帝国大学医学部鉄門倶楽部) 第11号(1)(昭和7年6月20日)―欧米絵画観(呉建)、スポーツ浄化運動に就いて(高林信男)、新卒業生分散状態 ほか 呉建、高林信男、佐藤束、石原忍 ほか

鉄門(東京帝国大学医学部鉄門倶楽部) 第21巻(昭和17年12月30日)―真鍋嘉一郎追悼―教授会に於ける真鍋さんの印象(高橋明)、真鍋嘉一郎君の想出(碓居龍太)ほか、横手千代乃助追悼―横手先生を追憶して(石原房雄)、横手先生の追懐(佐々木秀一)ほか 高橋明、碓居龍太、石原房雄、佐々木秀一、田宮猛雄、石原忍、三澤敬義、栗山信重 ほか

展望 昭和26年9月(第69号)―座談会・新聞小説(加藤周一×手塚富雄×坂西志保)、小説・冥府山水図(三浦朱門)、高原二十五年(正木不如丘)、あるカマキリの最後(串田孫一)、展望(中村光夫)、日本人の言語生活(国立国語研究所)ほか 加藤周一×手塚富雄×坂西志保、三浦朱門、正木不如丘、串田孫一、中村光夫、川島武宜、都留重人 ほか

 

2018年02月05日

大衆文藝 昭和35年1月(第20巻第1号)―れせ・ふぇーる(木本正次)、印度洋の常陸丸(1)(長谷川伸)、チブス菌殺人事件(有松祐夫)ほか 木本正次、長谷川伸、有松祐夫、長谷川伸×土師清二×村上元三×鹿島孝二ほか、真鍋元之 ほか

大衆文藝 昭和35年2月(第20巻第2号)―裸の踊子(林一彦)、男(杜山悠)、筑前丸の冒険捜索―印度洋の常陸丸(2)―(長谷川伸)ほか 林一彦、杜山悠、長谷川伸、村上元三、長谷川伸×山岡荘八×高橋邦太郎×池波正太郎ほか、津田騰三 ほか

大衆文藝 昭和35年4月(第20巻第4号)―六地蔵番太の来歴(杜山悠)、炎風(終回)(真鍋元之)、海の狼と空の小猿―印度洋の常陸丸(4)―(長谷川伸)ほか 杜山悠、真鍋元之、長谷川伸、長谷川伸×山岡荘八×邱永漢×池波正太郎ほか、津田騰三 ほか

大衆文藝 昭和35年5月(第20巻第5号)―六地蔵番太の来歴(2)(杜山悠)、富永船長の苦悩―印度洋の常陸丸(5)―(長谷川伸)、絵筆(木本正次)ほか 杜山悠、長谷川伸、木本正次、長谷川伸×山岡荘八×井手雅人×高橋邦太郎ほか、有松祐夫 ほか

大衆文藝 昭和35年7月(第20巻第7号)―衣裳(夏目千代)、八坂家の体質(志智双六)、北極圏の氷と死―印度洋の常陸丸(7)―(長谷川伸)ほか 夏目千代、志智双六、長谷川伸、長谷川伸×山岡荘八×邱永漢×高橋邦太郎×池波正太郎ほか、隅田京平 ほか

大衆文藝 昭和35年8月(第20巻第8号)―早替り船ボヘミヤ号―印度洋の常陸丸(8)(長谷川伸)、西陣(夏目千代)、対立(中川童二)ほか 長谷川伸、夏目千代、中川童二、長谷川伸×土師清二×村上元三ほか、根本曽代子 ほか

大衆文藝 昭和35年9月(第20巻第9号)―捕虜と日本の銅貨―印度洋の常陸丸(9)(長谷川伸)、すっぱ(林一彦)、ほらふき伝次(1)(赤江行夫)、座談会(土師清二)ほか 長谷川伸、林一彦、赤江行夫、土師清二、長谷川伸×村上元三×池波正太郎ほか、津田騰三 ほか

大衆文藝 昭和35年10月(第20巻第10号)―戦争罪人収容所―印度洋の常陸丸(10)(長谷川伸)、茶わん坂(夏目千代)、ほらふき伝次(2)(赤江行夫)、映画今昔物語(1)(豊永寿人)ほか 長谷川伸、夏目千代、赤江行夫、豊永寿人、長谷川伸×土師清二×池波正太郎ほか、津田騰三 ほか

大衆文藝 昭和35年12月(第20巻第12号)―狼という名の捕虜―印度洋の常陸丸(12)(長谷川伸)、二条陣屋(夏目千代)、鶏(赤江行夫)、映画今昔物語(3)(豊永寿人)ほか 長谷川伸、夏目千代、赤江行夫、豊永寿人、長谷川伸×村上元三×山岡荘八ほか、津田騰三 ほか

大衆文藝 昭和36年2月(第21巻第2号)―四十六年後の再会―印度洋の常陸丸(終回)(長谷川伸)、O型(相馬繁美)、お陣屋のある村(杜山悠)ほか 長谷川伸、相馬繁美、杜山悠、坪内節太郎、長谷川伸×土師清二×池波正太郎ほか、西川清之 ほか

大衆文藝 昭和36年6月(第21巻第6号)―たそがれ劇場(相馬繁美)、敗戦(1)(志智双六)、燐寸(泉漾太郎)ほか 相馬繁美、志智双六、泉漾太郎、長谷川伸×土師清二×池波正太郎ほか、坪内節太郎 ほか

大衆文藝 昭和36年7月(第21巻第7号)―敗戦(1)(志智双六)、ザ・リマウ(1)(赤江行夫)、三味線ばあさん(白井早苗)ほか 志智双六、赤江行夫、白井早苗、長谷川伸×土師清二×田岡典夫ほか、坪内節太郎 ほか

大衆文藝 昭和36年8月(第21巻第8号)―ザ・リマウ(2)(赤江行夫)、お茶子(夏目千代)、嘲笑(徳永真一郎)、怪談盆提灯(泉漾太郎)ほか 赤江行夫、夏目千代、徳永真一郎、泉漾太郎、長谷川伸×土師清二×田岡典夫ほか、坪内節太郎 ほか

大衆文藝 昭和36年9月(第21巻第9号)―ザ・リマウ(3)(赤江行夫)、女優(夏目千代)、遠花火(土師清二)、推理小説読後日記抄(西川清之)ほか 赤江行夫、夏目千代、土師清二、西川清之、長谷川伸×村上元三×山田克郎ほか

大衆文藝 昭和36年10月(第21巻第10号)―ザ・リマウ(4)(赤江行夫)、袋町の瞽女さ(中川童二)、客席にて描く(8)(坪内節太郎)ほか 赤江行夫、中川童二、坪内節太郎、長谷川伸×土師清二×村上元三ほか、隅田京平 ほか

大衆文藝 昭和36年12月(第21巻第12号)―ある基地風景(十津川光子)、過去(ぷろうしろえ)(大塚雪郎)、家元(夏目千代)ほか 十津川光子、大塚雪郎、夏目千代、長谷川伸×村上元三×田岡典夫ほか、坪内節太郎 ほか

大衆文藝 昭和37年1月(第22巻第1号)―ジャガードの唄(夏目千代)、?蛄の手記(中川童二)、みずわけの城(杜山悠)ほか 夏目千代、中川童二、杜山悠、長谷川伸×鹿島孝二×高橋邦太郎×島源四郎ほか、坪内節太郎 ほか

大衆文藝 昭和37年2月(第22巻第2号)―六人部の郷士(青木俊夫)、高師直(球磨川淡)、筑豊(赤江行夫)ほか 青木俊夫、球磨川淡、赤江行夫、長谷川伸×土師清二×山岡荘八ほか、坪内節太郎 ほか

大衆文藝 昭和37年7月(第22巻第7号)―さんずん(神坂次郎)、火と土と水の暦(1)(小橋博)、赤い風車(一幕)(土師清二)ほか 神坂次郎、小橋博、土師清二、長谷川伸×土師清二×山岡荘八ほか、江本清 ほか

旅 昭和14年1月(第16巻第1号)―雪と健康(正木不如丘)、西伊豆に話題を探る(小林千代子)、ヒットラーユーゲントの日本印象記―山中にキャンプにて(カール・ハインツ・シユルツエ)、日光の印象(ヘルマン・シユライ)ほか 正木不如丘、小林千代子、カール・ハインツ・シユルツエ、ヘルマン・シユライ、下村海南、田河水泡、加藤武雄 ほか

大洋 昭和15年2月(第2巻第2号)―太平洋航空路(北村小松)、アズテカ医学(渡邊啓助)、東京美少女読本(岡成志)、金冠文字(木々高太郎)ほか 北村小松、渡邊啓助、岡成志、木々高太郎、辰野紫野、泉谷彦、菊池寛、丹羽文雄、上田廣、尾崎士郎、麻生豊、横井福次郎 ほか

 

2018年02月01日

大衆文藝 昭和33年2月(第18巻第2号)―易者を救う(西川満)、太公望(邱永漢)、木端微塵(池波正太郎)、座談会・欧米の演劇と沖縄の話(山岡荘八×西川満×池波正太郎ほか)ほか 西川満、邱永漢、池波正太郎、山岡荘八×西川満×池波正太郎ほか、小橋博 ほか

大衆文藝 昭和33年3月(第18巻第3号)―女の法案(平岩弓枝)、縁談(志智双六)、炎風(7)(真鍋元之)ほか 平岩弓枝、志智双六、真鍋元之、小橋博、長谷川伸×土師清二×山岡荘八×池波正太郎ほか

大衆文藝 昭和33年4月(第18巻第4号)―踊をおどる女(伊藤昌輝)、ロボット(森田有彦)、座談会・書下し長篇の問題(長谷川伸×土師清二×西川満×池波正太郎ほか)ほか 伊藤昌輝、森田有彦、長谷川伸×土師清二×西川満×池波正太郎ほか、志智双六、真鍋元之、小橋博 ほか

大衆文藝 昭和33年5月(第18巻第5号)―山頂(志智双六)、税金とネエブル(池波正太郎)、炎風(9)(真鍋元之)、座談会・日本語と表現の問題(長谷川伸×村上元三×西川満×池波正太郎ほか)ほか 志智双六、池波正太郎、真鍋元之、長谷川伸×村上元三×西川満×池波正太郎ほか、小橋博 ほか

大衆文藝 昭和33年6月(第18巻第6号)―長篇小説・緑のオリンピア(池波正太郎)、白い地図(6)(小橋博)、囮(おとり)(井手雅人)、座談会・文章について(長谷川伸×村上元三×西川満×池波正太郎ほか)ほか 池波正太郎、小橋博、井手雅人、長谷川伸×村上元三×西川満×池波正太郎ほか、高橋邦太郎 ほか

大衆文藝 昭和33年8月(第18巻第8号)―垂井平助の肖像(中川童二)、姉妹(志賀双六)、光悦の庭(西川満)ほか 中川童二、志賀双六、西川満、小橋博、真鍋元之、山岡荘八、土師清二 ほか

大衆文藝 昭和33年9月(第18巻第9号)―神楽師(平岩弓枝)、喧嘩(志智双六)、山上の石仏(西川満)、座談会・小説の魅力について(長谷川伸×村上元三×山岡荘八×池波正太郎ほか)ほか 平岩弓枝、志智双六、西川満、長谷川伸×村上元三×山岡荘八×池波正太郎ほか、穂積驚 ほか

大衆文藝 昭和33年10月(第18巻第10号)―黄野妙子の肖像(中川童二)、電送運輸線(森田有彦)、ある一人の日記(土師清二)、座談会・小説の魅力について(長谷川伸×土師清二×池波正太郎×戸川幸夫ほか)ほか 中川童二、森田有彦、土師清二、長谷川伸×土師清二×池波正太郎×戸川幸夫ほか、高橋邦太郎 ほか

大衆文藝 昭和33年11月(第18巻第11号)―応仁の乱(前篇)(池波正太郎)、木村芥舟とその一家(大坪元治)、ある一人の日記(土師清二)ほか 池波正太郎、大坪元治、土師清二、小橋博、真鍋元之、長谷川伸×土師清二×村上元三×池波正太郎×新田次郎ほか、田代光 ほか

大衆文藝 昭和33年12月(第18巻第12号)―応仁の乱(後篇)(池波正太郎)、みすたー唖尼庵の肖像(中川童二)、白い地図(12)(小橋博)ほか 池波正太郎、中川童二、小橋博、真鍋元之、高橋邦太郎 ほか

大衆文藝 昭和34年1月(第19巻第1号)―戯曲・郵便鞄(土師清二)、迷信(志智双六)、算命先生開業(西川満)ほか 土師清二、志智双六、西川満、長谷川伸×土師清二×山岡荘八×西川満ほか、小橋博、真鍋元之 ほか

大衆文藝 昭和34年2月(第19巻第2号)―鏨師(平岩弓枝)、御糸地蔵尊由来(須田作次)、深井蝶子の肖像(中川童二)、鹿児島三日間(池波正太郎)ほか 平岩弓枝、須田作次、中川童二、池波正太郎、長谷川伸×山岡荘八×西川満×鹿島孝二ほか、高橋邦太郎 ほか

大衆文藝 昭和34年3月(第19巻第3号)―塑像(伊藤昌輝)、挿絵の画材用具について(田代光)、座談会・装幀と挿絵について(長谷川伸×土師清二×鹿島孝二×池波正太郎ほか)ほか 伊藤昌輝、田代光、長谷川伸×土師清二×鹿島孝二×池波正太郎ほか、小橋博、真鍋元之 ほか

大衆文藝 昭和34年4月(第19巻第4号)―悲恋(根本曽代子)、恋の城(土師清二)、伊豆の春(池波正太郎)ほか 根本曽代子、土師清二、池波正太郎、長谷川伸×土師清二×鹿島孝二×池波正太郎ほか、小橋博、真鍋元之 ほか

大衆文藝 昭和34年7月(第19巻第7号)―狂言師(平岩弓枝)、のどぼとけ(池波正太郎)、大垣渋夫の肖像(中川童二)、永井荷風という人(2)(高橋邦太郎)ほか 平岩弓枝、池波正太郎、中川童二、高橋邦太郎、長谷川伸×土師清二×鹿島孝二×池波正太郎ほか、小橋博、真鍋元之 ほか

大衆文藝 昭和34年8月(第19巻第8号)―眼のない魚(伊東昌輝)、未成年事件(津田騰三)、喫茶店「スワニイ」主人(池波正太郎)ほか 伊東昌輝、津田騰三、池波正太郎、長谷川伸×土師清二×鹿島孝二×池波正太郎ほか、小橋博、真鍋元之 ほか

大衆文藝 昭和34年9月(第19巻第9号)―那須ナナ子の肖像(中川童二)、ひそかな偽り(志智双六)、その日の三時間(平岩弓枝)、あらまきの鮭(池波正太郎)ほか 中川童二、志智双六、平岩弓枝、池波正太郎、長谷川伸×田岡典夫×西川満×高橋邦太郎ほか、小橋博、真鍋元之 ほか

大衆文藝 昭和34年10月(第19巻第10号)―三十三分三秒(伊東昌輝)、報復(志智双六)、座談会・週刊誌について(長谷川伸×土師清二×山岡荘八×池波正太郎ほか)ほか 伊東昌輝、志智双六、長谷川伸×土師清二×山岡荘八×池波正太郎ほか、有松祐夫 ほか

大衆文藝 昭和34年11月(第19巻第11号)―弁慶像(木本正次)、白い地図(23)(小橋博)、炎風(25)(真鍋元之)ほか 木本正次、小橋博、真鍋元之、長谷川伸×村上元三×山岡荘八×池波正太郎ほか、津田騰三 ほか

大衆文藝 昭和34年12月(第19巻第12号)―霧の夜の基督(木本正次)、坂神得氏の肖像(中川童二)、チブス菌殺人事件(有松祐夫)ほか 木本正次、中川童二、有松祐夫、小橋博、長谷川伸×鹿島孝二×井手雅人×池波正太郎ほか、江本清 ほか

 

2018年01月31日

詩集 夜の底で 根来真知子 著

詩集 古い動物 天野忠 著

詩集 黒田三郎 3 三宅武治 著

草草行 阿部岩夫 著

織詩・十月十日、少女が 阿部岩夫 著

詩的想像力 堀川正美 著

抜けがら狩り 小長谷清実 著

くたくたクッキー 小長谷清実 著

虹飲み老 鈴木志郎康 著

遠い人の声に振り向く 鈴木志郎康 著/若林奮 装幀・装画

群葉 倉田比羽子 著

詩集 駱駝譜 入沢康夫 著

詩集 近況 江良亜来子 著

わたしの内なる地平線―江良亜来子詩集 江良亜来子 著

詩集 花影―むさしの花の歳時記 弓削緋紗子 著

宮沢賢治素描 関登久也 著

多磨 1959年7月(第40巻第7号)―らい療養所今日の課題(1P。オカノユキオ)、二、三の統計について(高橋俊一郎)、内科診療記録の蔭に(馬場省三)ほか オカノユキオ、高橋俊一郎、馬場省三、東山夏雄 ほか

短歌創造 第2、4~6号(昭和6年3、5~7月) 計4冊―通用(高村光太郎)、マルキシズム短歌の観念遊戯性(土田杏村)、ひとり言(石原純)、春(福田正夫)、露木貢君の死を悼む(露木貢(遺作)、村田薫吉、枝野登代秋)ほか 花岡謙二 編/西村陽吉、高村光太郎、土田杏村、石原純、福田正夫、露木貢(遺作)、村田薫吉、枝野登代秋、鳴海要吉 ほか/中川一政 表紙

探鳥 第7巻第2、3号(通巻第19、20号。昭和29年9月30日、30年1月20日) 計2冊―鳥卵の成育(大星山人)、キジの飼育(小平万栄)、渋のエゴ行(伊藤恒雄)、私の野鳥ノートより(石井睦蔵)、正に殺人鉄砲と化す(山陽新聞記)ほか 大星山人、小平万栄、伊藤恒雄、石井睦蔵、田中周三 ほか

大陸 昭和14年9月(第2巻第9号)―静かな風景(上田廣)、鉄火(満井佐吉)、日英戦ふ日(石丸藤丸)、朝鮮の教育(南次郎)、現代青年に愬ふ(頭山満)、満洲を旅する人に(島木健作)、何処へ(石坂洋次郎)、海恋ひ(大江賢次)、剣法風流談義(吉川英治×佐藤垢石)ほか 上田廣、満井佐吉、石丸藤丸、南次郎、頭山満、島木健作、石坂洋次郎、大江賢次、長與善郎、杉山平助、丹羽文雄、大仏次郎、吉川英治×佐藤垢石 ほか

大衆文藝 昭和14年8月(第1巻第6号)―名作絵巻・西遊記(小村雪岱)、中支従軍片々(恩地孝四郎・絵と文)、陸の荒鷲(大林清)、揚雲雀(甲賀三郎)、竹股美作の母(長谷川伸)ほか 小村雪岱、恩地孝四郎・絵と文、大林清、甲賀三郎、長谷川伸、堤寒三、阿部真之助 ほか

大衆文藝 昭和32年8月(第17巻第8号)―吟香素描(5)(土師清二)、つんぼ(平岩弓枝)、座談会・小説作りのうら話(長谷川伸×土師清二×西川満×村上元三×池波正太郎ほか)ほか 土師清二、平岩弓枝、真鍋元之、長谷川伸×土師清二×西川満×村上元三×池波正太郎ほか、平野光雄 ほか

大衆文藝 昭和32年10月(第17巻第10号)―死猫(野村敏雄)、炎風(3)(真鍋元之)、机上の駄荷(長谷川伸)ほか 野村敏雄、真鍋元之、長谷川伸、土師清二、山岡荘八、小橋博 ほか

 

2018年01月30日

「月」そのほかの詩 入沢康夫 著

詩集 月光のプログラム 井本木綿子 著

夜のつめたい発作―笠井嗣夫詩集 笠井嗣夫 著

草原 昭和20年(3) 正木澪筑子、富田與士、青江竹里、八木林之助 ほか

俳句雑誌 層雲 昭和11年9月(第26巻第5号) 荻原井泉水、井手逸郎、内田忠、種田山頭火、酒井仙酔楼 ほか/鈴木信太郎 表紙

俳句雑誌 層雲 昭和30年4・5月合併号(第43巻第1・2号 第499・500号) 第五百号記念―附録 層雲年表(唐澤柳三 編)、放哉書簡拾遺、京都時代の井泉水(内島北朗)、五百号と聞きて(青山郊汀)、各時代の東京同人に就て(小澤武二)ほか 荻原井泉水 主宰/唐澤柳三、内島北朗、青山郊汀、小澤武二、秋山秋紅蓼 ほか/鈴木信太郎 表紙

日本医家芸術クラブ機関誌 綜芸 第19号(昭和29年5月)―長編小説・病色(1)(河村敬吉)、倉吉地方の味覚(伊藤宝城)、酒と煙草(丸山貢)ほか 河村敬吉、伊藤宝城、丸山貢、丸山正典、樫田十次郎 ほか

日本医家芸術クラブ機関誌 綜芸 第20号(昭和29年6月)―果樹(正木不如丘)、パンパン礼讃(酒井谷平)、石と酒(北山加一郎)、詩・女についての短章(伊東廉)ほか 正木不如丘、酒井谷平、北山加一郎、伊東廉、阿知波五郎 ほか

日本医家芸術クラブ機関誌 総芸 第30号(昭和30年4月)―イン及米医ジョン・ペリーの事共(田中文男)、切腹のこと(山本周)、篆刻(入江栄一郎)ほか 田中文男、山本周、入江栄一郎、荻野久作、前野直彬 ほか

創建 昭和21年6月(第1巻第6号)―腕(スロニームスキイ/袋一平・訳)、民族(張赫宙)、農村婦人の為に(松田解子)、河上肇博士の「花園都市」の建設論(住谷悦二)ほか スロニームスキイ/袋一平・訳、張赫宙、松田解子、住谷悦二、中野好夫、正木不如丘、友光正昭 ほか

 

2018年01月27日

正視 第1、2、6、12、13号(1961年7、8、12月、1962年6、7月) 計5冊―ソ連の人間宇宙船打上げ―衛星国でさえ懐疑的、人間宇宙船第一号は失敗か―ガガーリンの陰に泣く技術家、頽廃的反社会的分子の横行―不健全なソヴィエト社会 ほか 石田貢 編

政界往来 昭和10年7月(第6巻第7号)―狼狽(松田解子)、敗者(小田嶽夫)、大谷尊由師に「総裁問題」の真相を訊く、六号人物評論(深井英五、窪田四郎、上司小剣)ほか 松田解子、小田嶽夫、深井英五、窪田四郎、上司小剣、神近市子、青野季吉 ほか

政界往来 昭和12年11月(第8巻第11号)―撃沈(杉山勝三郎)、上海戦線視察代議士座談会(西岡竹次郎×大野伴睦×信太儀右衛門×平野光雄×杉山元治郎×木舎幾三郎)、蒋介石を裸にする(松戸平内)ほか 杉山勝三郎、西岡竹次郎×大野伴睦×信太儀右衛門×平野光雄×杉山元治郎×木舎幾三郎、松戸平内、正木不如丘、帆足理一郎、坪谷水哉、建部遯吾、山口誓子 ほか

戦友 昭和10年6月 第三百号記念特輯―欧米旅行随感(2)(池田純久)、支那を繞る列強の経済的勢力(柴田賢一)、潜水艦といふもの(清剛朗)、在満郷軍の近況(稲垣三郎)ほか 池田純久、柴田賢一、清剛朗、稲垣三郎、綿貫六助、太田天橋・画/原嘉章・筆 ほか

青年 都市版 昭和11年6月(第21巻第6号)―次郎物語(下村湖人/杉柾夫・画)、大地と共に生きん(石川達三/矢島健三・画)、青年光圀(土師清二/苅谷鷺行・画)ほか 下村湖人/杉柾夫・画、石川達三/矢島健三・画、土師清二/苅谷鷺行・画、濱本浩、高神覚昇、佐藤惣之助、小林一三、近藤日出造、正木不如丘 ほか

青年 昭和17年10月(第27巻第10号)―美しき山河(諏訪三郎/嶺田弘・画)、渡天記(大仏次郎/木下大雍・画)、青年公民試問(青木誠四郎)、ソロモン海戦記・決死の大夜襲戦(一色正好)ほか 諏訪三郎/嶺田弘・画、大仏次郎/木下大雍・画、青木誠四郎、福田正夫、正木不如丘、一色正好 ほか

情死以後―北川透詩集 北川透 著

April Love―山口真理子詩集 山口真理子 著

草の上の魚―梅田智江詩集 梅田智江 著

乱暴な大洪水―藤井貞和詩集 藤井貞和 著

幻泳―鎗田清太郎詩集 鎗田清太郎 著

私は地球―永瀬清子詩集(現代女流自選詩集叢書 3) 永瀬清子 著

?(みみずく)―川北麦人詩集 川北麦人 著

夏の女―麻河次郎詩集 麻河次郎 著

詩集 マーマレードの味覚よりも 長島仁美 著

詩集 馬もアルコールも 八木忠栄 著

はじまりの刻―鈴木茂生詩集 鈴木茂生 著

詩集 その年の春ごろに 三宅武治、木村登志、吉永ゆき、麻生淳一、砂金祥子、ヤブユズル、木沢美千子、金子義朗、成田英育 著

 

2018年01月23日

諏訪 創刊号(第1巻第1号。昭和36年11月1日)―諏訪地方研究の課題(林虎雄)、諏訪地方研究上の二、三の問題―とくに近代産業史の展開を中心に―(江波戸昭)、諏訪地方の精密機械工業―その現状と問題点と概観―(吉田忠史)ほか 林虎雄、江波戸昭、吉田忠史、今井広亀 ほか

水明 1955年11月(第28巻第10号)―三百号記念特集 長谷川かな女 主宰/高浜虚子、飯田蛇笏、水原秋桜子、富安風生、楠本憲吉、石塚友二、高柳重信 ほか

井泉水随筆雑誌 随 昭和32年8月(再刊第2巻第8号・通巻20号)―新説二つ―としよりの冷水、六十の手習、七十一番日記―津田青楓展、奥の細道展、光り堂遺聞、昆虫的用心 ほか 荻原井泉水

随筆 昭和27年7月(第1巻第7号)―長命の芸術(3)(宇野浩二)、文化人列伝(4)一平とかの子(岡本太郎)、座談会・随筆寄席(渋沢秀雄×林髞×徳川夢声×辰野隆)ほか 宇野浩二、岡本太郎、渋沢秀雄×林髞×徳川夢声×辰野隆、正木不如丘 ほか

すゞかけ(行田女子高校文芸班) 第17号(昭和33年11月15日)―富士見高原紀行(増田寿美子)ほか 増田寿美子、大山聰江、島田宏子、代房子 ほか

随筆趣味 第1号(昭和9年11月10日)―秋(鏑木清方)、言葉の穿鑿(西村眞次)、作家の文章(丹羽文雄)、書冊成仏(下村海南)ほか 鏑木清方、西村眞次、丹羽文雄、下村海南、長谷川かな女、石井柏亭 ほか

すみれ(文化裁縫女学校同窓会) 第4号(昭和6年5月20日)―仮縫と補整の仕方(並木伊三郎)、流行の力(町田菊之助)、男子服着装心得並付属品に就て(歌代邦之助)、マネキンに就て ほか 並木伊三郎、町田菊之助、歌代邦之助、岡田花明 ほか

詩集 花 江良亜来子 著

三木卓詩集 1957-1980 三木卓 著

堀川正美詩集 1950-1977 堀川正美 著

続天野忠詩集 天野忠 著

印圧と風速計 村上善男 著

 

2018年01月22日

信州文壇 昭和10年8月(第4巻第8号)―紫竹先生の訃(小口白湖)、岩本木外を懐ふ(湖畔学人)、東遊記抄(鵜飼多眠)、小説・初恋(正木不如丘)ほか 小口白湖、湖畔学人、鵜飼多眠、正木不如丘、諏訪忠元 ほか

月刊信毎 昭和24年4月(第2巻第4号)―おん瞼(室生犀星)、浅間の四季(佐藤春夫)、志賀高原(田部重治)、蓼科高原(尾崎喜八)、菅平と別所温泉(足立源一郎)ほか 室生犀星、佐藤春夫、田部重治、尾崎喜八、足立源一郎、正木不如丘、栗生純夫 ほか

新信州 昭和36年1月(第12巻第1号)―ふるさとの味(浅原六朗)、文学漫歩・浅原六朗(日下部桂)、寺島弘見君を悼む(倉科平)、山岳修養記(8)(宮木雄三)ほか 浅原六朗、日下部桂、倉科平、宮木雄三、小野秀一 ほか

新信州 昭和36年5月(第12巻第5号)―秘境をたずねて(下)(中村柊花)、大陸追懐記(4)(渡辺岩路)、人物木炭画(中村環、神谷博)、明治の松本歌壇回顧(下)(牛丸四方造)ほか 中村柊花、渡辺岩路、牛丸四方造、本間幹三 ほか

新信州 昭和36年6月(第12巻第6号)―文学漫歩・椎名麟三(日下部桂)、柳宗悦師を憶う(1)(池田三四郎)、信州うまいもの談義(承前)(赤羽長治)、都市公園・その在り方(内川昌英)ほか 日下部桂、池田三四郎、赤羽長治、柿淵卓一郎、内川昌英 ほか

信州自治 昭和27年1月(第5巻第1号)―春草展(石井柏亭)、期待権の尊重(正木不如丘)、長野県の資源について(高橋純一)、短歌(斎藤史)ほか 石井柏亭、正木不如丘、高橋純一、斎藤史、母袋未知庵 ほか

新鉄文化 昭和23年1、3、5、9月 計4冊―倫理思潮の概観(高橋久一)、私の放言(小田嶽夫ほか)、越後獅子(石附斗子)、洋裁働きよい事務服の作り方(堀越みちる)、保線係員の叫び(二瓶久)、搬送電話とは?(三部善啓)、運輸雑感(正木不如丘)ほか 高橋久一、小田嶽夫、石附斗子、堀越みちる、二瓶久、三部善啓、正木不如丘、阿達義雄、池松文雄 ほか

入澤康夫〈詩〉集成 1951~1970 入澤康夫 著

回生―中村恭子詩集 中村恭子 著

詩集 雨蛙色のマント 井本木綿子 著

詩集 誄辞 池田理 著

ボイスの印象 山本育夫 著

詩集 目盛りある日 伊藤聚 著

詩集 砂の跫音 弓削緋紗子 著

詩集 溶けている魚 日鳥章一 著

青ざめた鰐―田中勲詩集 田中勲 著

 

2018年01月21日

女性改造 1947年2月(第2巻第2号)―情人(池田みち子)、女人像(伊藤整)、二合五勺に関する愛国的考察(坂口安吾)、南京の風物(草野心平)ほか 池田みち子、伊藤整、坂口安吾、草野心平、正木不如丘、深尾須磨子、杉森久英 ほか

銃後の婦人 昭和12年12月(第1巻第3号)―詩・大楠公夫人(野口雨情)、創作・標高(正木不如丘)、滅私奉公に就いて(林銑十郎)、女が活動すれば国を亡ぼすことがある(青柳有美)ほか 野口雨情、正木不如丘、林銑十郎、青柳有美、吉岡弥生、正富汪洋、葛城貢 ほか

週刊朝日 昭和14年6月1日(第35巻第26号) 初夏特別号―結婚問答(木々高太郎)、恩愛猿人真似(若さま侍捕物手帖)(城昌幸)、農兵(土師清二)、風流放談・雑音倶楽部座談会(麻生幾×佐藤垢石×正木不如丘×益田甫×松井翠声)、大相撲夏場所を語る(松内則三)ほか 木々高太郎、城昌幸、土師清二、麻生幾×佐藤垢石×正木不如丘×益田甫×松井翠声、松内則三、立野信之、平林彪吾、濱本浩、山本有三、伊藤正徳、清水安三 ほか

文学者の日記 全8巻 揃―池辺三山 1~3、星野天知、長与善郎・生田長江・生田春月、宇野浩二 1、2、長谷川時雨・深尾須磨子(日本近代文学館資料叢書 第1期) 池辺三山、星野天知、長与善郎、生田長江、生田春月、宇野浩二、長谷川時雨、深尾須磨子 著/日本近代文学館 編

俳句雑誌 白樺(しらかば) 1959年12月 正木不如丘、木村蕪城、吉江十志、目賀田属

しらかば年間句集 昭和33年度 正木不如丘、木村蕪城、吉江十志、小口雅広、伊藤湖舟、小林桂雪 ほか

診療室 昭和24年12月(改題第1巻第3号・逐号第21巻第10号)―今日の肺結核治療(岡西順二郎)、最近梅毒の様相(竹内勝)、私のいう凡医哲学(島田謹吾)、東洋の性医学(山原太明)ほか 岡西順二郎、竹内勝、島田謹吾、山原太明、斎藤潔 ほか

新青年 昭和14年5月(第20巻第6号)―有尾人(小栗虫太郎/三芳悌吉・画)、砂悪魔(渡邊啓助/小川真吉・画)、赤い孔雀(久生十蘭・松野一夫・画)、銀座は春(蘭郁二郎・初山滋・画)、薔薇王(横溝正史/山田伸吉・画)ほか 小栗虫太郎/三芳悌吉・画、渡邊啓助/小川真吉・画、久生十蘭・松野一夫・画、蘭郁二郎・初山滋・画、横溝正史/山田伸吉・画、徳川夢声、濱本浩、古川緑波、大下宇陀児、甲賀三郎、海野十三、岡鬼太郎 ほか

新経済 昭和28年11月(第12巻第12号)―池田勇人論(大野理一)、横暴金融・不正金融・怪金融―辛うじて経営権を護つた日本冶金―(石川悌次郎)、経営者民主化運動を起せ―日経連の労使協調方針に応えて―(和田春生)、覆面座談会・財界井戸端会議 ほか 大野理一、石川悌次郎、和田春生、田中友幸、笹山忠夫、小林一三 ほか

新経済 昭和28年10月(第12巻第10号)―小林さんと東宝劇団(金子洋文)、吉田側近の財界人、一万田の椅子はいつまで続く、覆面座談会・財界井戸端会議 ほか 金子洋文、永野護、石川魚紋、藤井丙午 ほか

新評論 昭和11年3月創刊号(第1巻第1号)―石の橋(本庄陸男)、友情(丹羽文雄)、揺れ(小山いと子)、描写論(林髞)、眼(三木清)ほか 本庄陸男、丹羽文雄、小山いと子、林髞、三木清、藤原定、石川達三、ゾシチエンコ/杉三郎・訳 ほか

信州文壇 昭和7年1月~11年7月(第2巻第1号~第5巻第7号)のうち計20冊―短歌の特質と将来(土屋文明)、諏訪と創作の材料(国枝史郎)、小説・善光寺(正木不如丘)、満洲に於ける信州人(今井行平・談)ほか 田中美穂、森山汀川、平福百穂、諏訪忠元、小尾左牛、土屋文明、国枝史郎、正木不如丘、今井行平・談 ほか

 

2018年01月18日

書斎 昭和18年1・2月合併号(第7巻第1号)―書斎に関して(久保田万太郎)、寝室兼応接室兼…(小島政二郎)、父の書斎36(白鳥庫吉)(白鳥清)、高等学校と大学予科(高島善哉)ほか 久保田万太郎、小島政二郎、白鳥清、高島善哉、中川善之助、野村胡堂、林髞 ほか

書斎 昭和17年9月(第6巻第9号)―書斎(高柳賢三)、書斎を語る(呉文炳)、父の書斎(厨川白村)(厨川文夫)、宣伝の研究(米山桂三)ほか 高柳賢三、呉文炳、厨川文夫、米山桂三、吉田正俊 ほか

俳句雑誌 白樺 昭和35年8月~34年12月のうち計29冊+昭和33年度年間句集 正木不如丘、尾崎喜八、長岡一彫子、朝比奈蕗子、木村蕪城、村松常男 ほか

食養 昭和10年2、3、5月(第7巻第2、3、5号)―妊婦の栄養(安藤畫一)、赤痢(其3、4)(黒川清之)、病人食餌及献立並調理法(11、12、14)(中村ふじ子)、抜き書・統計篇(片山弘)、児童のお弁当(川口露子)ほか 安藤畫一、黒川清之、中村ふじ子、片山弘、川口露子、繁富保雄 ほか

俳句雑誌 松籟(大富士・三日月・みどり・微光 統合)(大富士改題) 昭和19年8月(第14巻第8号) 古見豆人 主宰/河野雨花 ほか

照明学会雑誌 昭和16年1月(第25巻第1号)―白熱光の下に色の三原刺戟量を速算する選定波長表(岡田喜義、安井良一)、都会、横浜及び高原に於ける健康線の実測(古野敏雄、杉浦誠之助、福島徳男)、電球は何種類あるか(関重廣)ほか 岡田喜義、安井良一、古野敏雄、杉浦誠之助、福島徳男、関重廣

勝友 昭和16年5月(第4巻第5号)―医学的立場から観た胎教について(喜多島保)、台山婆子(原田祖岳)、シナリオ胎教 原田祖岳 監修/喜多島保

 

2018年01月17日

信濃往来 昭和34年1月(第9巻第1号)―人物往来(平林盛人、北沢安生、中村勝治)、仮説「純血信州人」(宮脇昌三)、明治俳句初期の信州(尾崎隈川)ほか 藤沢藤雄 主宰/宮脇昌三、尾崎隈川、本間幹三、丸山寿栄、羽生三七 ほか

信濃往来 昭和35年2月(第10巻第2号)―公衆電話に御用心(小田切曠)、小説・寒紅梅(3)(内城本美)、人物往来(三浦忠夫、北原名田造、松島虎男)ほか 藤沢藤雄 主宰/小田切曠、内城本美、林虎雄、唐沢信夫、滝沢知足×藤沢藤雄 ほか

信濃往来 昭和35年4月(第10巻第4号)―県下の社会党人物地図(3)(林虎雄)、人物往来(森健二、長嶺正人、山田四郎)、偉人の俤・小川射山翁(小野秀一)、吉江孤雁の人間像(池田錬二)ほか 藤沢藤雄 主宰/林虎雄、小野秀一、池田錬二、望月桂、本郷文男 ほか

信濃往来 昭和35年5月(第10巻第5号)―ビート・ジェネレーション(矢口一郎)、松本ヘルスセンター(滝沢安男)、名士の俤(6)高橋誠一郎博士(上)(小野秀一)、人物往来(木内四郎、羽田義知、山田歌子)ほか 矢口一郎、滝沢安男、小野秀一、渡辺広雄、望月桂 ほか

信濃教育 昭和9年9月(第575号)―正木直太郎先生追悼号―正木先生年譜、正木直太郎終焉記(正木俊二)、父正木直太郎(正木不如丘)、正木先生を悼みて(浅井洌)、正木先生を偲ぶ(佐藤寅太郎)ほか 正木俊二(正木不如丘)、浅井洌、佐藤寅太郎、守屋喜七、矢島音次、和田猪三郎、若月岩吉、奥村政治郎 ほか

俳句雑誌 科野 昭和21年4、11月、22年1、3、5月(第1巻第4、11号、2巻1、3、5号) 計5冊 栗生純夫 編/福島小蕾、太田鴻村、潁原退蔵、田中冬二、相馬御風、寺崎浩、高木蒼梧 ほか

俳句雑誌 科野 昭和29年4月、昭和31年1~6月、32年1月~33年9、12月(第9巻第4号・通巻100号~13巻12号・通巻156号のうち) 計29冊 栗生純夫 編/藤森成吉、山口誓子、福島小蕾、高木蒼梧、青木敏彦、

 

2018年01月14日

現代俳句文学誌 芝火 昭和18年9月(第12巻第9号・通巻139号) 大野我羊、林田紀音夫、小淵博俊、古川克己、廣田充 ほか

実業之日本 昭和10年1月1日(第38巻第1号)―柔道の極意と人生(嘉納治五郎)、現代世相を語る清談会(安岡正篤×高神覚昇×松本学×安藤烝×大西輝一)、現代日本の中心人物を語る座談会(鶴見祐輔×山本久三郎×後藤国彦×御手洗辰雄×白柳秀湖×膳桂之助)、宗教復興と良心復興(賀川豊彦)ほか 嘉納治五郎、安岡正篤×高神覚昇×松本学×安藤烝×大西輝一、鶴見祐輔×山本久三郎×後藤国彦×御手洗辰雄×白柳秀湖×膳桂之助、賀川豊彦、荒木貞夫、清澤洌、中野実、森田正馬、谷孫六 ほか

実業之日本 昭和10年7月1日(第38巻第13号)―台所をのぞく―放送協会(羅塩菊之介)、競馬協会(鴻太郎)、人の道教団(渋谷宣亮)、天理教(大和国三)、講道館(富坂転)、相撲協会(出羽太郎)ほか、根津嘉一郎と大川平三郎(財界人対照評)(行々子)ほか 羅塩菊之介、鴻太郎、渋谷宣亮、大和国三、富坂転、出羽太郎、田中穂積、服部嘉香、式場隆三郎、杉青之助 ほか

実業之日本 昭和13年3月1日(第41巻第5号)―帝人事件関係者ばかりの座談会(今村力三×河合良成×小林中×三土忠造×名川侃市×島田茂)、人物『奥の細道』(伊藤金次郎)、事変とレコード戦(江島角太郎)ほか 今村力三×河合良成×小林中×三土忠造×名川侃市×島田茂、伊藤金次郎、服部嘉香、鳩山一郎、江島角太郎 ほか

実験的治療 昭和23年2月(第240号)―ビタカンフアー「合成」座談会(田村憲造×勝沼精蔵×柿沼昊作ほか)、肝硬変症のビタミンKによる治験例(後藤七郎)、アペラグリンの凍瘡に及ぼす影響(太田裕祥、大森敏直)ほか 田村憲造×勝沼精蔵×柿沼昊作ほか、後藤七郎、太田裕祥、大森敏直、日比野進 ほか

実生活 昭和8年12月25日(第208号)―大銀行・小銀行(中)(石澤久五郎)、維新革命前夜譚(2)(五橋楼主人)、露国皇太子大津遭難事件(4)(白柳秀湖) 石澤久五郎、五橋楼主人、白柳秀湖

実生活 昭和11年4月25日(第242号)―イギリス自由主義の本質(白柳秀湖)、自宅開業の巻(2)(ヴヱレサーエフ・原作/袋一平・訳)、財政の回顧と展望(7)―昭和時代の財政(中)―(石澤久五郎) 白柳秀湖、ヴヱレサーエフ・原作/袋一平・訳、石澤久五郎

信濃衛生 昭和24年4月(第1巻第4号)―結核の知識(1)(岩谷武巨)、人物素描・正木不如丘氏を語る、通俗優生学について(その2)(平澤豊久)ほか 岩谷武巨、平澤豊久、更級強 ほか

信濃往来 昭和32年8月(第7巻第8号)―陸軍のボイコットで米内退陣・政界四十年の憶い出(21)(植原悦二郎)、文学漫歩・徳田秋声(日下部桂)、人物往来(笠原十兵衛、野村菱堂、大月すみ江)j、木下尚江(5)(後押俊文)ほか 藤沢藤雄 主宰/植原悦二郎、日下部桂、後押俊文、小野秀一 ほか

信濃往来 昭和33年1~12月(第8巻第1~12号) 計12冊―宇宙時代と宗教(宮坂喆宗)、文学漫歩・島清事件(日下部桂)、人物往来(植原悦二郎、井出一太郎、赤羽長治)、植原・唐沢両雄を惜しむ(本間幹三。追悼記事ではありません)、小山潤一郎を悼む(倉科平)ほか 藤沢藤雄 主宰/宮坂喆宗、日下部桂、本間幹三、倉科平、小西謙、唐沢信夫、望月桂 ほか

 

2018年01月11日

高日本 昭和9年6月25日(第190号)―誰か国政の担当者強力者出でよ、是れ転向の先駆被告は世界大、吾郷江山と古今の記述 藤原鎌兄 編

心の友 1953年11月(第4巻第7号)―少女時代(小堀杏奴)、見えなかつた蛙(草野心平)、心に残る人―歌人島木赤彦(正木不如丘)、映画『三人の名付親』より(中川信彦)、小説・現代神話(松島康郎)ほか 小堀杏奴、草野心平、正木不如丘、中川信彦、松島康郎、毎田周一 ほか

コムミュニズムの諸問題 Vol.1No.1(1953年4月15日)―同盟を求めるコムミュニスト(ジャック・デュクロ)、ソヴェート国家論(G・グレーツェルマン)、中国共産党とブルジョアジー(W・M)、現代ソ連のバックボーン(G・F・アクミノウ)ほか ジャック・デュクロ、G・グレーツェルマン、W・M、G・F・アクミノウ、V・アレキサンドロヴァ ほか

俳句雑誌 さいかち 昭和22年4、6月(第19巻第4、6号・通巻207、209号) 計2冊 松野自得、松野加寿女、矢部榾郎、松原地蔵尊 ほか

上古日本天台本門思想史 浅井円道 著

平安時代法華仏教史研究 高木豊 著

仏教興起時代の思想研究 雲井昭善 著

天台学―根本思想とその展開 安藤俊雄 著

仏教聖典 山口益 編

仏教と哲学(サーラ叢書 7) 川田熊太郎 著

法華経の探求(サーラ叢書 14) 紀野一義 著

慈悲(サーラ叢書 1) 中村元 著

法華思想 横超慧日 編著

日本浄土教成立過程の研究―親鸞の思想とその源流 重松明久 著

大乗菩薩道の研究 西義雄 編

真宗史概説 赤松俊秀、笠原一男 編

砕氷船 昭和11年3月(創刊号)―侠客の仲裁精神(梅津勘兵衛)、浄瑠璃の語源について(河口慧海)、生活レポート・新聞記者の巻・午前三時の「編輯長」(福澤武)、連載小説・木登り太助(正木不如丘)ほか 梅津勘兵衛、河口慧海、福澤武、正木不如丘、ディクシイ・ウィルソン/飯島正・訳 ほか

砕氷船 昭和11年5月―先覚者を語る・田中舎身居士と大隈侯(永井柳太郎)、勝安房の貴族院観(尾佐竹猛)、島川毅三郎の露国研究(葛生能久)、色気のない話(沢村貞子)ほか 永井柳太郎、尾佐竹猛、葛生能久、沢村貞子、蜷川新 ほか

細菌学雑誌 第532号(昭和15年6月10日)―経鼻腔抗毒性免疫ニ関スル研究(第1報)葡萄状球菌「アナトキシン」ヲ以テセル経鼻腔法及ビ皮下鼻腔内併用法ニ依ル家兎免疫実験(佐藤新一)、腸「チフス」菌ノ集落二様性特ニ其ノ「モザイク」型ニ就テ(第2報)免疫学研究(岸田正紀)ほか 佐藤新一、岸田正紀、安齊博、峰島茂

SUNDAY GRAPH(サンデーグラフ) 9号 昭和36年3月15日(水曜日)―特集 風呂のあるくらし

サンデー毎日 昭和10年2月10日(第14年第8号)―爆弾動議をめぐる(角井勢逸)、夜露にぬれて(6)(長田幹彦/小林秀恒・画)、鴈治郎追憶―素顔の鴈治郎(竹内逸)、神様か化物か(鍋井克之)、鴈治郎逸話(食満南北)ほか 角井勢逸、長田幹彦/小林秀恒・画、竹内逸、鍋井克之、食満南北、海音寺潮五郎 ほか

 

2018年01月10日

俳句雑誌 高原人 昭和18年10~12月、19年2・3月、5・6月、7・9月 計6冊 正木不如丘、八木林之助 編/正木澪筑子、高田新、小須田達夫、原孚水 ほか

新人文藝投稿誌 月刊 高原 昭和23年12月―晩夏―高原詩抄(青山ゆきのり)、口絵・雪(丘耿子)、祈り(堀内栄子)ほか 青山ゆきのり、丘耿子、堀内栄子、笠原保春 ほか

高原春秋(地方唯一の綜合雑誌) 第10年第10号・通巻第211号(昭和23年10月15日)―高原春秋―変テコ来な政治道徳論―議長斡旋に対する批判―ほか、小泉信三君と水上瀧太郎君(小野秀一)、太田水穂先生 ほか 大心・矢ヶ崎賢次 主宰/小野秀一、細井久満治、一志茂樹 ほか

広告紫煙 創刊号(昭和10年1月1日)―就職異聞(高田義一郎)、ホンとのタイアツプ(松宮三郎)、良書を求む(井東憲)、映画とレコード(仲木貞一)ほか 高田義一郎、松宮三郎、井東憲、仲木貞一、中山楠雄 ほか

厚生 昭和30年10月―結核対策十年の歩み(軽部弥生)、九州炭坑結核実態調査(北錬平)、絵画療法について(式場隆三郎)、高原の秋に思う結核のことども(正木不如丘)、森永事件を裁く(大渡順二)ほか 軽部弥生、北錬平、式場隆三郎、正木不如丘、大渡順二、川口正義 ほか

交通医学 臨時号 昭和32年5月25日―第11回日本交通災害医学会総会日程演題及び内容抄録(会期 昭和32年6月15日、16日 会場 仙台市駅前日之出会館7階ホール)

交通医学 第11巻第1号(昭和32年5月)―高温作業に関する実験的研究(第1編)(森棟隆幸ほか)、化膿性炎の実験的研究補遺(北良)、虫垂炎の病理組織学的研究補遺(長谷川有)ほか 森棟隆幸、北良、長谷川有、櫻井繁夫 ほか

交通道徳 第27号(昭和31年1月1日)―交通の進歩と交通道徳(井上万寿蔵)、客車の中(正木不如丘)、鉄道六十年前の思出(笠松慎太郎)ほか 井上万寿蔵、正木不如丘、笠松慎太郎、青木槐三 ほか

交通道徳 第37号(昭和32年9月)―わが国初の交流電化―ED70型電機登場(堤正威)、グラフ特集「清掃作業に生きる女性」(浜崎尋美・文/三春忠久・カメラ)、構内営業サービス雑感(小泉悟郎)ほか 堤正威、浜崎尋美・文/三春忠久・カメラ、小泉悟郎、犬丸勝良、井上陳平 ほか

交通道徳 第40号(昭和33年3月)―グラフ特集・車内清掃員(浜崎尋美・文/三春忠久・カメラ)、駅弁屋さんありがとう(足高敏一)、電気炬燵(萩原富男)ほか 浜崎尋美・文/三春忠久・カメラ、足高敏一、萩原富男、望月衛、高橋順二、八木等 ほか

 

2018年01月07日

苦楽 昭和24年8月(第4巻第8号)―陽気な客(山本周五郎/中村琢二・画)、生ける人形(横溝正史/伊藤龍雄・画)、勲章と三人(添田知道/三芳悌吉・画)ほか 山本周五郎/中村琢二・画、横溝正史/伊藤龍雄・画、添田知道/三芳悌吉・画、ささきふさ、正木不如丘、火野葦平、安藤鶴夫 ほか

(東京)草苅ニュース 昭和5年11月23日+草苅ニュース 第50号附録 計2部―洋行と自分―画を描くものゝ視た洋装―(道岡敏)、冬の晴着にふさわしいベルベツト女児服の仕立方(高橋豊洋)、華やかな幾時代的流行から洋装日本の出現へ(KT生)、力の詩(武井京)、1929-1930最も理想的な女児通学服(イラストあり)ほか 道岡敏、高橋豊洋、KT生、武井京

芸能文化 昭和18年2月(第10巻第2号)―南から来る船(徳永直/泉槻彦・画)、漂流(角田喜久雄/江崎寛友・画)、貧乏記(東西郎)ほか 徳永直/泉槻彦・画、角田喜久雄/江崎寛友・画、東西郎、津村秀夫 ほか

結核 第27巻第8号(昭和27年8月15日)―結核進展の解釈に関する実験的研究(第4編)(鴨志田正五)、人工気胸による虚脱肺の呼吸運動に関する研究(第3報)(山本善信)、抗酸菌の顆粒についての知見補遺(中村昌弘ほか)ほか 鴨志田正五、山本善信、中村昌弘、小西忠正 ほか

(山梨県立教育研修所)研究紀要 第1~4(その1・その2)集 計5冊―カリキュラム構成の基礎研究(われわれはどんな人間を育成しようとするか―近代の特質―人間中心主義、合理主義、自由主義、資本主義ほか)、社会調査目的設定にいたるまで、シーケンス決定にいたるまで、算数研究部会報告、家庭職業研究部会報告

健康食 NO.39、41~45(1957年5月、7~11月) 計6冊―草上の饗宴(安西冬衛)、のみものたべものの味わい方(近藤金助)、ふるさとの味(原久一郎)、お芝居と食べもの(山脇亀雄)、コマギレ肉(曽野綾子)、てこねすしと蟹(白鳥省吾)、めくら茶碗(坂口謹一郎)、幸せな死(網野菊)、ボンベイにて(平岡篤頼)ほか 安西冬衛、近藤金助、原久一郎、山脇亀雄、曽野綾子、白鳥省吾、坂口謹一郎、網野菊、平岡篤頼、小松清 ほか

健康時代 昭和5年8月創刊号(第1巻第1号)―霊の交通は可能であるか(小熊虎之助)、神仏病院巡覧記(山田茂男)、映画女優及川道子と健康を語る(毛利栄)、(漫画)健康時代(和田邦坊)ほか 高田義一郎、小熊虎之助、山田茂男、毛利栄、志村和夫、和田邦坊、正木俊二 ほか

健康時代 昭和6年1月(第2巻第1号)―仙人の神秘的仙術(佐藤進一)、体内に止つた弾丸の行方(高田義一郎)、柔道を語る(嘉納治五郎)、映画先端エロ風景(永橋徹)、書道漫談(中村不折)、味覚行脚(後藤朝太郎)、児童の悪癖とその矯正法(青木誠四郎)ほか 佐藤進一、高田義一郎、嘉納治五郎、永橋徹、中村不折、後藤朝太郎、青木誠四郎、福島東作 ほか

健康之光 昭和6年9月(第1巻第7号)―健康美容体操(メイ牛山)、難病を自宅で治す柿坂式・仙掌術(柿坂茂)、肺病全快法則(ローランサン・フラウン)、慢性淋病の理想的療法(朝岡稲太郎)ほか メイ牛山、柿坂茂、ローランサン・フラウン、朝岡稲太郎、正木不如丘 ほか

健康の光 昭和14年1月(第1巻第1号・創刊号)―都会生活と保健問題(八木高次)、医聖ローベルト・コッホを想ふ(本間英史)、犬吠・あんこう鍋・歌(岡山巌)、疾病の回顧(高島平三郎)ほか 八木高次、本間英史、岡山巌、高島平三郎、正木不如丘、吉岡弥生 ほか

講演の友 第73号(昭和10年6月中旬号)―日本主義に就いて(永田秀次郎)、肺結核撲滅の対策を確立せよ(北島多一)、明倫時代の促進(田中國重)、恋愛と性慾(正木不如丘)、監察下の大東京(石井満)ほか 永田秀次郎、北島多一、田中國重、正木不如丘、石井満、大山卯次郎 ほか

航空文化 昭和20年2月(第4巻第2号)―座談会・殊勲!空の母(宮本寿重×長谷川かな女×渡邊恭子×森中佐×菊池寛)、森本特攻隊員の日記、特攻隊員のことゞも(土屋文明)、海鳥(大原富枝)ほか 宮本寿重×長谷川かな女×渡邊恭子×森中佐×菊池寛、土屋文明、大原富枝、高田新、杉山好彦、富塚清 ほか

短歌雑誌 高原 計7冊(第4回(昭和26年5月号)、第1巻第8号、44、49、56、59、60・61号(昭和29年12月5日)) 松井芒人、中村裕花、若林貞子、よしすけ・いむら ほか

 

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